体験談(約 19 分で読了)
【評価が高め】齋藤飛鳥似の彼女が旅行先で性的な目で見られる。(2/2ページ目)
投稿:2024-05-06 00:55:23
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「どうしようかな?そしたらさっき僕がトイレ行ってる間に何したかも吐いてもらおうかな?」
「、、、何もしてません。」
「白状しないんだ?警察行く?」
「、、、すいません、動画撮りました。」
「じゃあそれ見せて」
眼鏡がまた動画を撮っていたようで携帯を僕に差し出しました。
動画を確認すると彼女の顔を捉えた映像から始まりました。
恐らく僕がトイレに行ってすぐに動画を回したのでしょう。
すると2人の小さい声が聞こえてきました。
「よし、作戦実行するぞ!」
「おっけー、動画は任しとけ!」
2人は前々から作戦を立てていたのか意思疎通はバッチリでした。
ロン毛が彼女に作戦を仕向けました。
「彼女さん猫抱っこします?」
「え、ここって抱っこ禁止なんじゃ?」
「さっき僕が拾った猫がいるって言ったじゃないですか?その猫だけ特別に僕にも権限があるんですよ!」
「そうなんですね!えぇー、抱っこしてみたいです!」
そう言うと彼女とロン毛は立ち上がり、カメラは下から見上げる形になり、今にも彼女のスカートの中が見えそうになっていました。
彼女がキャットタワーに近付き徐々に太腿の見える面積が増えていき、彼女が猫に手を伸ばして少し背伸びした時にカメラは彼女のスカートの真下へスルスルっと入っていき、バッチリと赤いレースパンツが映っていました。
彼女は猫を抱っこするのに夢中で、今まさにスカートの下にカメラを向けられていることに気付いていません。
「可愛いね〜持って帰りたいくらいだよ」
ようやく彼女は猫を抱っこすることができたようでした。
するとカメラはスカートの下から撮るのをやめて、彼女の猫を抱いている全身を撮り始めました。
こんなスタイルも顔もいい彼女のミニスカの下は赤いレースパンツを履いてるのかと画面を見ながらかなり興奮してしまいました。
普段だとこんなチャンスは滅多にあるものではないので、余計に興奮度が高まります。
ロン毛も何やらそわそわしており、今思うとこの時から既に彼女の体を触る計画は持っていてチャンスを伺ってたのかと思います。
何分か彼女が猫を抱いていましたが、彼女の腕の中で猫が暴れて落とさないように彼女はメガネに正面を向く形でしゃがみ込んでしまい猫を離しました。
ちょうどメガネの構えていたカメラの正面で彼女はしゃがみ込んでしまったため、しっかりと脚と脚の間から赤いパンツが見えています。
よく見るとパンツの真ん中のぷっくりした感じまで鮮明に捉えられていました。
時間にして2.3秒程でしたが、彼女は一瞬油断して目の前のメガネにパンツを見せてしまいました。
しかしすぐな危ないと思ったのか彼女は膝を床に付けて見えないようにしていました。
いくらガードが固いとはいえ、やはり膝上のミニスカだと鉄壁を守り抜くのはどうやら難しいようです。
ロン毛は立ったままだったので彼女のしゃがみパンチラを見ることはできず、羨ましそうな顔でメガネの方を見る所をカメラは捉えていました。
「ほらー、こっちおいで」
ロン毛は先ほどの猫を自分の方に抱き寄せました。
「彼女さん、今大人しいので抱っこできるかと」
「ほんとに!じゃあもう一回抱っこしようかな」
そう言うと彼女は立ち上がりロン毛から猫を受け取りました。
その時に彼女は両手を下から抱えるように猫を受け取ったため、ロン毛の右手が彼女の胸に少しだけ触れてしまっていました。
これで味を占めたのかロン毛はメガネにアイコンタクトで何やら合図をしていました。
するとメガネは立ち上がり、彼女の抱く猫に近付きカメラを向けていましたが、すぐにロン毛が猫の相手をし、メガネは彼女の後ろへと回り込みました。
彼女は猫を落とさないようにと、そっちに集中がいっているのかメガネが後ろに回っても気にしていない様子でした。
カメラは彼女の後ろ姿を捉えたかと思った瞬間に急に画角が上を見上げる角度に変わり、天井が見え、彼女の後ろ姿が画面の隅に映りました。
ゆっくりと彼女の白いミニスカが映り、徐々に太腿も見え始め、ついには赤いパンツが映し出されました。
しかも彼女が気づいていないのをいいことに、そこからどんどんカメラはパンツに近付き5cmくらいのとこまで接写されていしました。
さらにメガネと思われる手が見えて彼女のスカートに手を掛けました。
まさかこいつスカートを捲る気じゃ
と思いスカートを持ち上げるタイミングで他の猫が何かを倒した音がし、その音に彼女がびっくりして後ろを振り返りました。
しかし間一髪でカメラを抜いてバレることはありませんでした。
彼女もまさかカメラを差し込まれているなんて思ってもいない様子で後ろにメガネが居ても特に気にしていませんでした。
一応屈んだりすることはなかったので、その辺は気を付けていたのかもしれません。
そして、そのまま数分が経ったところでドアが開く音がし、僕が部屋に帰ってきました。
それからはメガネは撮影をやめたようで元の場所に戻ってきました。
そのため動画はここで終了していました。
データが欲しかったのですが連絡先交換するのも気が引けて、どうしたらいいかわからなかったのでネットに上げられるのも怖く消してもらうことにしました。
多分削除済みからもしっかり消したのを確認したので残ってないかと思いますが、万が一猫カフェの盗撮動画が世に出回ったら彼女のものかもしれません。
今のところは見ていませんので大丈夫かと思いますが。。。
話が少し逸れましたが、その後彼女が戻ってきて時間もあと10分となりました。
あとちょっとで何が出来るかなーと考えていましたが、彼女も先程のことがあって気まずいのか、支度してそろそろ出ようと僕に言ってきました。
さすがにダメとは言えなかったので出ることにして部屋の中に設置されてある水道で手を洗うことにしました。
手洗い場は2つ横並びであったため僕が奥の方を使い、彼女は手前側のオタク達が座る近くにある方を使いました。
とゆうより僕が先に奥に行ったので彼女はそっちを使うしかありませんでした。
きっとオタク達はまた盗撮するだろうなと思い横目で見ていましたが、彼女の警戒心が高くなっており、エスカレーターに警戒して乗る時のように体を少し斜めにして、オタクの方を向くように手を洗っていたため、さすがにカメラをスカートに差し込むことができず不発に終わっていました。
なんだかんだ言ってガード自体は高く、見られたくない気持ちは強い彼女なので、そういった人のパンツが撮られたという事実が僕の性癖にグッと刺さるものがありました。
それ以降はオタク達にパンツや胸を見せることは無く、お店を出ましたが直後に彼女は
「あー、あいつら気持ち悪かったー。」
「どうしたの?」
「なんか猫を渡そうとした時にあからさまに私の胸触ってきて」
「え!そうなの!?ちょっと文句言ってこようか?」
「いや、そこまではしなくていいよ。ごめんね、他の男に触らせちゃって、でも最後にあいつらのことめちゃくちゃ睨んでやったよ!」
「そうなんだね、懲りてくれるといいけど。」
きっと彼女の睨みも男にとってはサービスでしか無いんだろうなと思っていました。
「そういやミニスカートでそいつらにパンツとか見られなかった?」
「それは大丈夫!前屈みにならないように気を付けたし、屈んだ時もあったけど後ろにあいつらがいない事確認してから屈んだから!」
「じゃあ大丈夫だね!これから猫カフェ行く時は気をつけないと」
彼女はやっぱり盗撮されたことも気付いておらず、屈んだ時に胸を見られたことも気づいていませんでした。
盗撮に関しては気付くのは難しいんでしょうけどね。
猫カフェを出ると既に外は夕方で陽も落ちかけていました。
僕たちは予約していたレストランで夕食を済ませ、最後の目的地の展望台へ向かいました。
夕食は座敷とかでもなかったので、さすがにパンチラはありませんでした。
展望台に着き夜景を観るために上へ上がろうとしましたが、下の階の受付近くでバンジージャンプのVR体験の勧誘を受けました。
彼女は絶叫系が大好きで僕は得意じゃ無かったので彼女にやりなよ、とオススメすると喜んでコーナーに向かいました。
そこのコーナーは体験する人が周りに見られないようにパーテーションで仕切られており簡単には外から見れないようになっていしました。
普通は体験してる人を周りに見せて客が寄ってくるのにおかしいなと思いながらも彼女は喜んでいたので、そのまま体験させることにしました。
バンジージャンプのVRで検索するとよく分かると思うのですが、とてもミニスカ生パンで行うものでは無く、長椅子みたいなものにうつ伏せになり、係員がそれを逆さにしたりするものでした。
そのためそのままミニスカートで逆さにするとスカートが捲れてパンツが丸見えになってしまうため、体験前にスカートの人には下に履くハーフパンツは必要かどうか確認があるのが普通です。
それを聞いてきたのは40歳くらいの男の係員でしたがその人は声が小さく滑舌も悪い感じで何て言っているのかしっかり聞こえませんでした。
彼女も何か喋っているのはわかったようでしたが、内容までは聞き取れずに流れで、はい。と答えてしまいました。
僕には何となく分かりましたが、この時係員は、スカートの下に履くズボンは貸出不要ですか?と聞いており、確かに滑舌は悪かったです。
しかも普通は必要ですか?と聞くかと思うのですが不要ですか?と聞いていたため違和感を感じていました。
後の行動から分かりましたが、この係員はわざと滑舌悪く変な聞き方をしていたようでした。
その証拠にハーフパンツをいらないと聞いた途端、何やらニヤニヤしているのを見てしまいました。
そんなことを彼女は知る由も無く、ハーフパンツの貸し出しを拒否してしまいVRを体験することになりました。
ここから彼女は再び恥ずかしい姿を抵抗できない状態で見せることになってしまいました。
続く。
前回からかなり期間が空いてしまい申し訳ございません。続きからの話となりますので、前回の話も併せて是非読んでみて下さい。バンジージャンプのVR体験をすることになった彼女は台へと案内されて、まずは説明を受けています。「こちらの器具に張り付いて頂き両腕と両脚を固定し…
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