成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,470話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)

パート務めのシンママと仲良く成り…(6)(1/2ページ目)

投稿:2023-12-02 13:57:37

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

神夜◆FVloN4A(岡山県/40代)

部屋に入ると綾子が抱き付いて来て唇を…舌も絡めて

「ゥン…ウゥ…ウ〜ン…アァウン…アアゥン…アァッン…」

「ウゥ…ウンなおくん…アァゥンン…アッウン…」

「ど、どうしたの?…」

「・・・えへへ…し、したくなっちゃんたんだもん…」

「???…い、家でも…良くない?…」

「ダ、ダメだよ…む、娘…沙希が…居るから…」

「綾子の…部屋で…スルから…関係なくない?…」

「・・・だ、誰かさんが…激しいから…」

「??・・・あぁ〜…綾子の声…大きいもんね…」

「バ、バカ…・・・しよ?…」

綾子は俺の腕を掴みベットへ

「わ、私が…して良い?…」

「えっ!…・・・」

「が、頑張って…なおくん…気持ち良くするから…」

綾子は俺を寝かせると股の間に座りズボンの上から優しく撫でて来て…

「な、何か…最近…積極的に成って来たね?…」

ゆっくり手を離し座り込み少し涙声に成り

「・・・ゴ、ゴメン…嫌だよね…・・・か、帰ろ?…」

「えっ!…」

「ゴ、ゴメン…ゴメンねヒック…こ、こんなヒックヒック…」

「ヒックおばさん…イヤだよねヒックヒック…」

「ま、また…そうやって…卑下する…」

「だ、だってヒック…なおくん…イヤなんでしょヒックヒック…」

「“嫌”なんて…言ってないじゃん…」

「あぁヒック…キライのほうヒックヒック…」

「りょ、りょうこ…」

俺は綾子を力強く抱き締め

「そんな事無いよ…そうだとしたら…大分前から…会って無いよ…」

「ヒックヒックむ、むりしないで…ヒックすなおに…い、いってくれて…いいからヒックヒック…」

「りょ、綾子…」

俺はそのまま押し倒し馬乗りに成り

「ほ、ほんとうに…嫌いに成るよ!…良いの?…」

綾子はゆっくり小さく頭を横に振り

「ゴメンヒック…ゴメンなさいヒックヒック…」

「じゃぁ…約束して…もう…“自分を卑下しない”って…」

「・・・こ、こわいのヒック…ヒックヒック…」

「こ、怖い?…」

今度は小さく頷き

「な、なおくんと…ながくいてヒックヒック…なおくんを…すきになってヒック…」

「な、なおくんがヒック…は、はなれてヒックヒック…いくんじゃないかってヒックヒック…」

「???…」

「なおくん…ヒックやさしいから…わ、わたしのヒックヒック…わ、わがままヒック…きいてくれるしヒック…」

「ほ、ほかにヒックヒック…すきなひとがヒック…できるんじゃないかってヒックヒック…」

「りょうこ…」

俺は綾子に覆い被さり唇を重ね

「成らないよ…綾子…好きだよ…愛してる…」

「・・・あ、ありがとう…ヒックヒック…」

綾子を起こし後ろから優しく抱きしめ

「もう…少し…自分に…自信…持ちなぁ…」

綾子はゆっくり頷き俺の腕に手を添え暫くそのままで居た…

「なおくん?…」

「ん?…」

「お風呂…入ろう?…」

「うん…」

「入れてくるね?…」

~・・・~

綾子は俺の胸に凭れ湯舟に浸かり

「なおくん…ゴメンね…もう…言わないから…」

「でも…なおくんも…素直に…言ってね…」

俺はゆっくり抱き締め顔をこちらに向けさせ唇を

「ウゥ…ゥンン…ウ〜ゥン…なおくん…好きだよ…」

「ふぅ〜…熱い…ゴメン…もう…出るね…」

「なおくんは…ゆっくり…浸かって良いから…」

少しして出ると綾子はバスローブを羽織りソファーに座っていて

「お酒…買って来れば…良かったね?…」

「ん?…備え付けのは?…」

「有るけど…足りる?…」

「綾子ほど…飲まないし(笑)…」

「ひど〜っ…まるで…呑兵衛みたいに…」

「違うの?…」

「なおくんの…イケず…」

俺は冷蔵庫から有るだけのビールを取り出し

「じゃぁ…綾子は…飲まないんだね?…」

「ぶ〜ぅ…なおくんは…メッ子だね…」

「綾子が…可愛いから…つい…」

「ふ〜んだぁ…」

隣に座り

「カンパイ…」

綾子は勢い良く流し込み

「ふ〜ぅ…生き返る!…」

「・・・やっぱり…呑兵衛だ…」

「なおくんの…前なら…良いでしょ?…」

「ん?…」

「飲んでも?…」

「うん…」

「ふふっ…なおくん…好きだよ…」

綾子はゆっくり頭を俺の胸に寄り添わせまたビールを飲み出し俺は綾子を肩を抱きバスローブの襟から手を入れ乳房を触ると

「ウゥン…ウンだめ…今日は…私が…“スル”の…」

「ベ、ベット…行こぅ…」

綾子は俺の腕を掴み仰向けに寝かされ軽く唇を

「ウン…ウゥン…ウッンふふっ…」

手を下にやり下着の上から優しく擦って股の間に座り軽く握り動かし

「なおくん…気持ち良い?…」

半立ちに成り下着をズラし直に握り舌先で軽く舐め微笑みゆっくり咥えて行き

「ウッン…ウウン…ゥンン…ウンゥ…ゥンゥン…」

「ウウッ…ウゥ…ンッンッ…ウッ〜ゥ…」

綾子はまだぎこちなさが有るが必死で

「りょ、綾子…」

「ウッ…ウゥン…ン?…」

「も、もう…良いよ…」

「ハァ~ハァ~…・・・ハァハァゴ、ゴメン…ハァ~ハァ~や、やっぱり…ハァハァき、きもちよく…ハァハァなかった…」

「ううん…気持ち良いよ…」

「ハァ~ハァ~じゃ、じゃぁ〜…・・・」

「これ以上…されたら…イキそうだから…」

「・・・」

綾子は俺に跨りゆっくり腰を…

「えっ!…りょ、綾子…だめだよ…付けないと…」

「ん?…良いよ…いつも…なおくん…付けてしてくれてるから…今日は…」

「“大丈夫の日”だから…」

「でも…妊娠…しないとは…限らないじゃん?…」

「ふふっ…したら…困る?…」

「前にも…言った様に…なおくんには…迷惑…掛けないから…」

「良いでしょ?…」

「でも…」

綾子はそのまま下ろし後ろに手を付き

「ウッ…アッゥン…アァウゥン…ハァ~ハァ~い、入れちゃった…ハァハァ…」

「ウッハァ~ハァ~…な、ないほうがアァハァハァ…き、きもちいいでしょ?ハァ~ハァ~アッン…」

軽く前後に動かして来て

「アッアン…アンウゥアァ…ァンァン…アァゥゥ…アンッ…」

「アァン…アンアン…ウッンアァ…アアッゥ…アゥッ…」

「ハァハァき、きもちいい?…ハァ~ハァ~わ、わたしは…きもちいいよアッ…ハァハァ」

今度は腰を回す様に前後左右に動かし

「ハァ~ハァ~アッアァ…アンアン…ア〜ァン…」

「アンッ…ウゥッ…ゥンン…ハァハァな、なおくん…」

「ウッン…ウゥハァ~ハァ~き、きもちいい?…」

俺は言葉に出さず【チンポ】に力を入れ

「アッアァ…ウゥな、なかで…ハァハァうごかしちゃ…だめぇ…」

また力を入れると

「ウッン…だ、だからアァ…だ、だめだって…」

綾子は手を俺の胸に置き膝を立て上下に動き

「ハァハァアッン…アアンァンン…ハァ~ハァ~お、おくに…」

「ウッン…ウゥあ、あたってるよ…」

「アッ…アンアン…ァンァン…ハァ~ハァ~ア〜ァン…」

膝を付き動きを速め

「アッアッ…アァ…アンアン…ハァハァな、なおくん…」

「なおくん…アッウンイ、イク…イ、イッてもウッ…」

「ハァ〜ハァ〜いい?…ウッ…」

俺は三度力を入れ

「アンアァ…ハァハァ…ハァ〜ハァ〜バ、バカ…」

「ウッン…イク…イクイク…」

綾子は数回腰を上下させると俺の胸に凭れ腰をヒクつかせ

「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…ハァ〜ハァ〜…」

また力を入れると

「アッン…アァ…ハァハァな、なおく〜ん…だめぇ…ハァ〜ハァ〜…」

綾子を抱き体勢を変え

「ハァ〜ハァ〜な、なおくんも…ハァハァイッて…」

腰を速く動かし

「アンアァ…アッアッハァハァ…ウッンンウン…アァ〜アン…」

「アンアンハァハァ…アァアッアッ…アッンアッンハァ~ハァ~…」

「アァッアン…ア〜ァンアアッ…アンアン…」

「りょ、りょうこ…イク…イク…」

奥まで挿れ込み射精をし最後まで出し切り抜くと綾子からゆっくりと精子が垂れ流れ

「ハァハァハァハァ…ハァ〜ハァ〜ハァハァ…」

「ハァ〜ハァ〜な、なおくん…ハァ〜ハァ〜…」

「ハァハァや、やっぱり…ハァハァは、はげしい…」

俺は綾子の横に寄り添い優しく唇を重ね綾子は少し微笑み綾子も寄り添って…

「なおくん…・・・な、なおくんが…他の誰かを…好きに成るまでで…良いから…傍に居させて…」

「りょ、綾子…成らないって…綾子…愛してるよ…」

ゆっくり頷き俺の胸に頭を乗せ寝息を立て始め…

翌朝、綾子を送り職場に…それから2か月程経ち

「お疲れ…昨日も…ありがとね…」

「お疲れ…今から休憩…俺も…楽しかったよ…」

「明後日…泊まりに来るよね?…」

「うん…何か…用事でも…出来た?…」

「ううん…大丈夫だよ…今日…会った時に話す…」

「分かったよ…」

~・・・~

「今終わった…今から行くな…」

「お疲れ…気を付けて…来てね♡…」

~・・・~

「着いたよ…今日は…どうする?…」

「ホテルかな…」

綾子は小走りで駆け寄り車に乗ると

「お疲れ様です…」

顔を近づけ唇を…

「ふふっ…ご飯は?…」

「コンビニ飯で…良いよ…」

コンビニに寄り❝飯❞❝酒❞❝ゴム❞を買ってホテルへ部屋に入ると綾子は浴室へ

「お疲れ…カンパ〜イ!…」

俺は2口程飲み

「っで…」

「ん?…」

「LINEの事…」

「あぁ〜…実は…本当は…来週の金曜…なんだけど…」

「沙希の…誕生日なんだ…」

「マジ?…・・・17?…」

「に…成る…」

「じゃぁ…“おめでとう”って…言っといて…」

「っで…でね…沙希が…なおくんにも…“祝って欲しい”って…」

「えっ!…でも…休みじゃないよ…」

「知ってる…だから…私の時みたいに…前倒しで…」

「それに…なおくんの…“料理も…食べたい”って…」

「良いけど…沙希さん…何が…好物?…」

「好物って…云うか…貝が…苦手かな…」

「分かった…」

「ゴメンね…こんな事…頼んで…」

「でも…沙希が…男性で…親しくしてるの…なおくん…位だよ…」

「そうなの?…」

「・・・何?…」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。