官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
【評価が高め】加奈の家庭教師…(2/2ページ目)
投稿:2024-03-29 16:55:08
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本文(2/2ページ目)
ビクゥッビクゥッビクゥッビクゥッ…
全身を強烈に痙攣させあゆみは絶頂し続けた…
俺はラストスパートで子宮頸管への抜き差しを繰り返してついに射精する…
ドクッドクッドクッドクッ…
ビクゥッビクゥッビクゥッビクゥッ…
俺の射精に合わせてあゆみはキュウキュウと何度も締め上げてくる…
それは一滴たりとも精液を残さないように搾り取るかのように…
俺とあゆみは果ててぐったりとなり抱き合った…
まだちんちんはピクピクとなっておりあゆみの膣内はいったばかりの俺の亀頭を締付けて刺激してくる…
あゆみの膣内の動きにより俺のちんちんはまたおっきくなってしまった…
「お兄ちゃん…おっきくなってきたょ…」
あゆみはお腹の中でその変化を感じ取り言った。
「あゆみ…もぅ少し…」
俺は今度は激しくあゆみを突いた…
パンッパンッパンッパンッパンッ…
「ゃっ…んんっ…ぁぁん…ゃっ…だめぇ…」
あゆみは狂ったように全身を震わせて叫んでいる…
俺の2回目の射精まではさほど時間はかからなかった…
あゆみの締付の中でも女液により滑らかな動きとその摩擦で俺は最高の射精を果たした…
ドクッドクッドクッドクッ…
あゆみは既にぐったりとなってしまい腟内だけをヒクヒクとさせていた…
抜かずの2発…
初めての経験だった。
ゆっくりとあゆみからちんちんを抜くが女液は溢れ出してくるものの精液は出てこなかった…
あゆみは子宮で俺の2回分の精液を受け止めていた。
「あゆみ…凄く良かったょ…」
「はぁ…はぁ…お兄ちゃん…お兄ちゃん…大好きょ…お兄ちゃん…」
あゆみを抱きしめて並んで横になり暫く頭をなで続けた…
「あゆみ…そろそろパンツ履いておこうか…」
「ぅん…お兄ちゃん…なんだか始まりそうなの…」
あゆみにナプキン着きのパンツを履かせて抱き合って眠った。
翌朝目を覚ますとあゆみは生理が始まっていた…
血液に俺の精液が混じり少し薄い色をしていた…
「お兄ちゃん…あゆみ…生理始まっちゃった…」
「そぅみたいだね…お腹痛くない?」
「ぅん…大丈夫…」
あゆみは生理痛とかは余り無いようで他の女の娘達とは違いかなり楽なようだった。
あゆみは学校に行き俺も少し遅れて家を出た。
大学で島川と話していた…
「富田くん…昨日の初授業どうだったの?」
「ぁあ…それがね、凄く頭良くって教える必要無いくらいなんだょ…俺よりもっと賢いと思う…」
「そぅなんだ…それは少しやり難いかも…」
「成績も体育以外はオール5でさ、何で家庭教師なんか?って思ったよ」
「凄いね…これから大変だね…」
「それでも目指している大学がここなんだよな…京大とか阪大でも目指せばいいのに…」
「ここなの?目指してる学校…」
「ぅん…教師に成るのが夢らしい…教員免許ならここじゃなくても取れるのにな」
「でも…凄いね…しっかりと目標持ってるんだ…」
「直にやる気を無くす性格らしくて…現状の学力を維持するのが目的なんだって」
「ははは…そうなんだ…」
「島川は来週からだったよな…準備はしてるの?」
「ぅん…問題集とか買って、初めのテストを今作ってるよ」
「中2の娘だって言ってたよな…今年しっかりとやれれば来年のリピートも有るんじゃない?頑張れよ!」
「ぅん、有り難う…頑張るね」
そうして金曜日になり加奈の2回目の家庭教師の日となった…
今日は英語を教える日だ、同じ様にテストを用意していた…
多分、加奈は殆どわかってるんだろうなぁ…
俺はそう思いまた気が沈んできた…
加奈の家に着くと加奈は俺を玄関で出迎えてくれた…
今日は家着に着替えており長袖のトレーナーにキッロットパンツを履いていた…
階段を上がる際キュロットパンツの裾が広がっているため水色の綿パンツがチラチラと見えてしまった…
パンツは少し食い込み気味で端のゴムからはみ出した尻肉がプリンとしていて目茶苦茶エロかった…
またかよ…駄目だって…
俺は自分に言い聞かせて何とか股間が反応しないように努めた。
何とか取り繕ってテストを始める。
加奈はスラスラと回答欄を埋めていく…
加奈は制限時間を10分弱余してシャーペンを置いた…
「先生、出来ました。」
「見直さなくて良いのか?」
「ぅん、大丈夫だょ…自身あるから!」
「判った…良いんだな…」
そう言って採点をしていくとスペルを間違った箇所が何箇所も有った。
それも難しいものではなく凡ミスと考えられるものだった…
「加奈ちゃん…簡単なスペルミスが多いな…」
「えっ…嘘っ…」
そう言って加奈は✗が着いた回答欄を見返した…
「あっ…私…ゃだ…」
「だから見直さなくて良いか?と言ったんだ…確認テストだから良かったけど本番は全部点数にはならないからな」
「…ごめんなさい…注意します…」
「まぁでも、きちんと今までの内容は理解してるみたいだし…慌てん坊なのと自信過剰に注意すれば問題はないかな…」
これだけ出来ていればおさらいは必要ないと考え今の教科書を開き予習として教えていく…
加奈の理解力は素晴らしいものがあり直に吸収していった…
「加奈ちゃん…凄いね…余り先に進みすぎても…だから今日はこれくらいで復習しとこうか」
「はぃ…先生…」
今日の加奈は凄く素直でしおらしくて可愛いかった。
「それとね…受験って学校で習う単語だけじゃないからこれで単語力も上げとこうな」
そう言って単語力専用の参考書を渡した…
10ページに付箋を貼り次の授業までに暗記するように言った。
「先生…今日はねママ、少し遅くなるんだって…」
「そうなんだ…じゃぁ一人で留守番になるな」
「そうじゃなくって晩御飯作るから先生に待っててもらうようにって…ママが…」
「えっ…そんな気を使ってくれなくても良いのに…」
「でも…ママが待っててもらえって言ってたの…だから、居てくれる?」
そこまで言われると無下にもできない為待つことにした…
「ゃったぁ!…亮くん大好きだょ!」
加奈は喜んで俺に抱きついてきた…
「おぃ!…辞めろって…」
加奈は小さな胸を俺の背中に押し付けて必死にしがみついてくる…女の娘の甘いようないい香りが鼻をつき加奈の柔らかなおっぱいが背中に押し付けられて俺のちんちんは反応してしまった…
そうとは知らずに加奈は俺の正面に移動して膝の中に入って来た…
勃起したちんちんが加奈のお尻に押しつぶされる…
「ぃたっ…」
「ん?…」
加奈はお尻に当たる硬い棒状の物に気付き顔を真赤にして言った。
「亮くん…おちんちんおっきくなってるの?」
「アホ…そんなんじゃない…」
言い訳になっていなかったが否定する他ない…
加奈は振り返って俺の目を可愛い顔をして見つめてキスをしてきた…
チュッ…
「ぉぃ…駄目だって…」
「亮くん…大好きょ…」
そう言って加奈は更に何度もキスをしてきた…
加奈の柔らかい唇と甘い香り…それに太腿に感じる柔らかいお尻の感触に俺の理性は脆くも潰れていった…
「加奈…」
俺は加奈を抱きしめて濃厚で長い口づけを交わした…
唇を離すとうっとりとした目で加奈は俺を見つめて抱きついてくる…
加奈をベッドに仰向けに押し倒して…その後はがむしゃらに服を脱がせておっぱいや秘部にむしゃぶりついていた…
ピチャ…ピチャ…ピチャ…
加奈の腟口に舌を這わせていると女液が分泌されてきていやらしい音を出していた…
「んんっ…ぁあ…ぁんっ…ゃぁ…」
全裸の加奈は両腿で俺の顔を挟み手で俺の頭を掴みながらヒクヒクと腰を痙攣させ絶頂していた…
「亮くん…だめぇ…私…変になっちゃう…」
俺は気が付くとズボンもパンツも脱いでいた…もぅ我慢できなかった…
「加奈…生理はいつ頃からだ?」
「はぁ…はぁ…たぶん…明後日位から…」
「そうか…このまま入れて良いか?」
「亮くん…セックスするの?…私としてくれるの?」
「すまん…もぅ我慢できない…」
「嬉しいよぉ…亮くん…お願い…来て…」
俺は加奈の腟口に亀頭をあてがって一気に奥まで突き刺した…
「あっ!…ゃぁぁぁ!…急に…だめぇぇぇ!…ぁぁんっ!ぁんっぁんっ!…」
加奈の腟内も相変わらず狭くて良く締付けてくる…
腟内のヒダヒダもあゆみとよく似て俺のちんちんを絡め取り揉むようにうねっている…
何度かピストンした後に子宮頸管に亀頭を入れた…
「ゃぁぁぁ!…だめぇぇ!…亮くん…だめぇぇ!…」
加奈は全身をビクゥッビクゥッと痙攣させて何度も何度も絶頂していった…
同時に俺にも射精感が襲ってきて加奈の子宮に精液を送り込んだ…
ドクッドクッドクッドクッドクッ…
ちんちんは脈打ちそれに合わせるように加奈は腰をヒクヒクとさせ腟内も痙攣させていた…
加奈を抱きしめてベッドに倒れ込み暫く抱きしめていると加奈は言った。
「亮くん…こんなに素敵なの…亮くん…やっぱり大好きょ…」
前の彼氏はろくに愛を感じるセックスはしてくれなかったのだ…
彼氏は自分本意な自分だけが気持ち良ければ良いセックスだったようだ…
しかも情事の後も直に服を来て帰っていく、抱きしめたり余韻を楽しんだり…そんな事は全く無かったのだ…
可哀想な加奈…
しかし俺も人のことは責められない、俺はあゆみが一番大切で愛している…他の女の娘とは付き合う気等は全く無い…
俺はまた自己嫌悪に陥った…
それを察したのか加奈は言った。
「亮くん…私ね…亮くんに抱かれるだけで幸せだょ…私とセックスしてくれてる亮くんは凄く優しくて私の事を思ってくれてるのが伝わってくるから…だからね…それ以上は何も求めて無いょ…」
「加奈…すまん…俺はやっぱり最低だな…」
「違ぅ…亮くん…そんな事言わないで…私は今のままで充分だから…彼女になりたいなんて思ってないから…」
俺はそれ以上何も言えなかった。
身体を起こして加奈の秘部を綺麗に拭き取っていくが精液は全く出てこない…
加奈も子宮で俺の精液を受け止めてくれていた…
そうしている間に加奈のお母さんが帰ってきた…
俺と加奈は服を整えてリビングに降りお母さんに挨拶と今日の内容を報告して夕食を頂いて帰宅した。
「ただいまぁ…」
「お兄ちゃん…お帰りなさい、家庭教師ご苦労さまでした」
あゆみは俺に飛びついて抱きつき労ってくれる…
あぁ…やっぱりここが俺には一番だな…
改めてそう感じてあゆみの肩を抱き寄せてリビングに入る。
今日はあゆみのお母さんも家に来ていた…
「亮くん…お疲れ様でした…加奈ちゃんのお勉強はどんな感じ?」
「有り難うございます…加奈ちゃんは凄く良くできる娘で僕の方が頼りない位ですよ…」
「そうなのね…じゃぁ大学は大丈夫そうなのね」
「はぃ…現状維持していれば間違いないと思いますよ、ただ油断は出来ないですけどね」
「そうよね…しっかりと手綱引いてあげてね」
「はぃ…そのつもりでやってます」
そしてあゆみと風呂に入りベッドへと行った。
「あゆみ…そう言えば部活に入ってきた男子…どんな感じなんだ?」
「ぅん…あのね…あんまり本読むの好きじゃないみたいなの…なのにどぅして読書部に来たのかなってお友達と話してたの…」
「そうなんか…その子は部活の時間ちゃんと活動してるんか?」
「いつもね…初めはあゆみとお友達の前の椅子に座って本読んでるんだけど…いつの間にか姿が無くなってるの…」
「知らん間に居なくなってるんや…」
「ぅん…あゆみ達が読書に集中してると他の人達の事、見えてないから…」
「そりゃそうやな…何してるんやろなぁ…その子は…」
「わかんなぃ…でも急に机の下から出てきたりしたょ…」
ん?と俺は思った…
「あゆみ…机って大きい机であゆみ達に向かい合って座ってるんだよな?」
「ぅん…そうだょ…どぅして?」
もしかして…と俺はある一つの可能性に気付いた。しかし確信は無いので迂闊な事は言えないでいた…
「ぃゃ…図書室の机って確か大きかったよなぁ…って思ったから…」
そうごまかしておいた。
「あゆみ…そろそろ寝ようか…」
俺はそう言ってあゆみを抱きしめて生理中なので何度もキスを交わして抱き合って眠ったのだった。
近所の可愛い女の娘…28あゆみは学校の教室で美幸とお喋りをしていた…その姿を教室の隅からチラチラと見ている男子が居た…読書部に入った男子、北島慎吾だった。北島はクラスの中では然程目立つと言う事もなくボッチでは無いが友達は少ない様だった。北島の視線に気付いた美幸があゆみに言った。…
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(2020年05月28日)
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