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【評価が高め】あゆみとの幸せな時間…(1/2ページ目)

投稿:2024-05-27 19:28:36

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本文(1/2ページ目)

歳下好き…◆GWAyk5A(京都府/20代)
最初の話

近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…

前回の話

近所の可愛い女の娘…32夏休みも終わり新学期になる頃には俺の周りで色んな変化があった…まず加奈だった、どうやら告白をされて付き合い出したようだった。今度の相手はナンパされたとかではなく友達の彼氏の友達の様で皆で遊んだ時に意気投合したらしい。少し寂しく思う気持ちは有ったが加奈に良い…

近所の可愛い女の娘33

あゆみが小学5年生の時に出会ってからもうすぐ4年目を迎えることになる…

間に1年と少し離れていたが俺はあゆみが5年生の時に処女を貰っていた…

この間に何度と無くあゆみとセックスをしてきたが未だにあゆみには陰毛は生えず乳首や割目、ビラビラへの色素沈着は全く無く肥大もしない…

何故なのかはわからないが、体質なのだろうか…

あゆみのお股は今でもピンク色で小陰子も小さくて綺麗なままだった。

乳輪も小さくて綺麗なピンク色のままで乳首もまだまだ幼く小さな物だった…

おっぱいは多少大っきくなったように思うがBカップにも満たないであろう…

小学5年生の時に初めて抱いたあゆみの身体から殆ど変わらない綺麗な身体をあゆみはしている。

そんな今でも幼いあゆみを俺は愛おしく思い可愛くて可愛くて仕方がない。

最近あゆみとは部屋に居る時はノーパンで過ごさせている…

勿論1日履いていたあゆみのパンツは何時も俺が持っていた…

「お兄ちゃん…あゆみね…お部屋に居るときもパンツ履いていたい…」

「あゆみ…兄ちゃんはあゆみの可愛いオマンコを何時でも見れるようにしておきたいんだ…だめかな?」

「だって…お兄ちゃん…恥ずかしぃんだもん…」

「そうだね…恥ずかしぃね…でもあゆみのここは兄ちゃんだけの物だから良いんだょ」

そう言ってあゆみのお股を指先で突付いた…

「ゃぁ…だめぇ…お兄ちゃん、エッチぃ…」

「可愛いよ、あゆみ…」

そう言って俺はあゆみの割目をまさぐり膣口やお豆を撫で続ける…

「お兄ちゃん…ゃだぁ…あゆみ変になっちゃうょぉ…」

「あゆみもエッチになってきたね…もぅこんなになっちゃってるよ…」

あゆみは膣口から女液を滲み出させてクチャクチャといやらしい音をたてていた。

「ちがうもん…あゆみ…エッチじゃなぃもん…お兄ちゃん…ゃめて…」

「そうだね…兄ちゃんが悪いんだね…」

俺は中指をあゆみの膣口に咥えさせ浅く出し入れをしてGスポットを優しく撫で続けた…

クチュ…クチュ…クチュ…

「ゃんっ…はぁ…ふぅぅ…んんん…」

腰をヒクヒクと畝らせながらあゆみは目を閉じて声を我慢している。

「あゆみ…兄ちゃんの顔を見て…」

あゆみはゆっくりと少しだけ目を開いて涙目で切なそうに俺を見つめた…

「お兄…ちゃん…だめ…ゃだぁ…」

ビクッビクッビクッビクッ…

突然あゆみは腰を激しく痙攣させて絶対していった。

「あゆみ…いっちゃったね…気持ちよかったんだろ?」

「…ゃだぁ…お兄ちゃん…いじわるしないで…」

「兄ちゃんのちんちんもこんなになっちゃったよ…あゆみ…ペロペロしてくれる?」

俺はギンギンになったちんちんを取出してあゆみに握らせた…

「お口でするの?…」

「そぅ…あゆみの可愛いお口で兄ちゃんのちんちん、ペロペロして…」

あゆみは素直に俺の前に膝をついて亀頭を小さな口に含んだ…

クチュクチュクチュクチュ…

ちんちんの先の方を咥えて出し入れをして亀頭を優しく舐めて舌で包み込む…

あゆみの温かい口の中と柔らかい舌で亀頭と雁首を刺激されてどんどん射精へと導かれていく…

あゆみの頭を優しく押えて奥までちんちんを押し込んだ…

「ングッ…ぐぅぅ…ぅぅぅ…」

あゆみは苦しそうにしながらちんちんを咥えている…

「あゆみ…いくぞ…出すぞ…」

ビクッビクッビクッビクッ…

ちんちんの痙攣と共にあゆみの喉奥に射精した…

「グホッ…ケホッ…ケホッ…ケホッ…」

あゆみは咳込んで口元を抑えていた…

「あゆみ…ごめんね…苦しかった?」

「ケホッ…ケホッ…急に…奥に出できたから…苦しかったょ…」

「ごめんな…あゆみ…大丈夫か?」

「ケホッ…ぅん…大丈夫だょ…お兄ちゃんいっぱい出たね…」

「有り難うな…あゆみ…」

「お兄ちゃん…大好きだょ…だから大丈夫…」

「あゆみのお股も兄ちゃんのちんちん欲しくないか?」

「お兄ちゃん…あゆみね…今日は寝る時にいっぱいしてほしいの…」

「そっか…そろそろ生理来る頃だし…いっぱいあゆみのお腹の中に精子入れようか」

「ぅん…お兄ちゃんのであゆみのお腹の中いっぱいにしてね…」

そんな可愛い事を言うあゆみを堪らなく愛おしく思い抱きしめて夕飯迄の時間を過ごした…

夕飯前にはあゆみにパンツを返して履かせてリビングに降りていく。

母さんが作ってくれた夕飯を食べながら話をしていた。

「亮…もうすぐあゆみちゃんの体育祭でしょ?見に行ってあげるの?」

「ぅん…今年も見に行くつもりだよ…あゆみが嫌じゃなければだけどね」

「お兄ちゃん…来てくれるの?」

「そのつもりだよ」

「やったぁ!…あゆみ、嬉しいな…」

「あゆみちゃん…今年はおばさんも行っても良いかしら?」

「おばさんも来てくれるの?…凄く嬉しい!…」

その夜、あゆみとベッドに横たわり全裸の幼いあゆみの全身にくまなく舌を這わせてクンニする頃にはあゆみは2度絶頂していた…

あゆみに俺のちんちんを握らせて少ししごかせながら再度Gスポットを攻めていく…

あゆみのちんちんをしごく手が止まり絶頂していく…

「ぁんっ!…ゃぁ!…だめっ!…お兄ちゃん…だめぇぇぇ…」

あゆみの腟内はもぅトロトロになっていて膣口を見るとヒクヒクと脈打って何時でもちんちんを受入れる状態になっている…

「あゆみ…そろそろお腹の中に入れるよ…」

「お兄ちゃん…」

あゆみはウルウルとした瞳で物欲しげな表情をして俺を見つめる。

ニュル…

あゆみの膣口が俺の亀頭を咥え込んだ…

トロトロになったあゆみの膣内は温かくぬめり絡みつき相変わらず狭くて強烈に締め付けてくる…

クチュクチュクチュクチュ…

ゆっくりとピストンするといやらしい音を出してシーツを汚していく…

「はぁぁ…ふぅぅ…お兄ちゃん…ぁぁぁん…くぅぅぅ…」

全身をくねくねとくねらせながらシーツを握りしめているあゆみを座って挿入している俺は上から見下ろす…

大きく股を開き膝を抱えられてちんちんの根元まで咥え込んでいくあゆみの膣口は小さな身体にアンバランスなほどの太いちんちんが突き刺さっている…

「くぅぅ!…っくぅぅ!…はぁぁ…ふぅぅぅ…んんん!…ゃぁぁぁ!…」

既に子宮頸管にまで亀頭は入りあゆみは悶えシーツを握りしめながら身体を硬直させ腰を何度も跳ね上げるように絶頂していった…

「ゃぁ…っぁっ…いっ…っくぅぅ…だめ…だめ…ゃぁ…ぃっくぅぅぅ!…」

今までに数え切れない程絶頂させられたあゆみは「いく」という言葉をいつしか発するようになっていた…

幼い容姿の美少女からは想像も出来ない言葉であった。

「あゆみ…兄ちゃんもそろそろいくよ…お腹で兄ちゃんの精子、受け止めてくれ…」

「ぃぃょぉ…いっぱい…いっぱいにしてぇぇぇ…」

ドクンっドクンっドクンっ…

俺の射精と共にあゆみも絶頂を繰り返す。

射精を終えた俺のちんちんは少し萎えかけるもののあゆみの腟内の畝りや締付けによって再び固くなっていく…

「はぁ…はぁ…お兄ちゃん…また…大っきくなってるぅぅ…」

まだ絶頂の収まりきらないあゆみのお腹がヒクヒクと脈打っているうちにピストンを再開した…

「ぁっ!…まだ…だめぇぇぇ…お兄ちゃん!…だめだってばぁぁぁ…」

グッタリとしてしまったあゆみを四つん這いにさせてお尻を持ち上げて後から突く…

パチュ…パチュ…パチュ…パチュ…

枕に顔を埋めたあゆみはこもった声で喘ぎ続けた…

「くぅぅぅ…ぅぐぅぅ…ふぅぅぅ…ぐぅぅ…んぁっ…っくぅぅ…ぃっぐぅぅぅ…」

力尽き倒れ込むあゆみ…

その上に取り掛かるようにしてお尻の割目を開けて腰を振る…

パチュパチュパチュパチュパチュ…

キュッとお尻を締めてちんちん全体を刺激してきた…

「あゆみ…出すよ…いいね…」

ドクッドクッドクッドクッ…

2度目の射精をあゆみの腟内で果たした。

あゆみはグッタリとなり動かなかった…

あゆみの頭を優しく撫でながらあゆみの横に寝転び抱きしめた。

あゆみ力なく俺にしがみついて目を閉じていた。

「あゆみ…凄く気持ちよかったよ…あゆみのお腹の中に2回も出しちゃった…」

「…お兄ちゃん…いっぱい有り難う…あゆみ…凄く嬉しぃ…」

うっとりとした力の無い目で俺を見つめてあゆみはか細い声で言った。

そう…今日はもぅすぐ生理の来るあゆみには存分に中出しが出来るのだった。

あゆみの身体は元々体温が高い所にセックスによって更に熱くなり高熱を出しているような温かさだった。

火照りきったあゆみの身体を抱きながら眠りにつく…

夜中にふと目が覚めるとあゆみは可愛い顔をしてスースーと寝息をたてて眠っていた…

あゆみの寝顔はまだまだ幼さが有り可愛らしい女の娘だった…

こんな幼い美少女と何度も何度もセックスをして絶頂させ、当たり前のように中出しが出来る事に俺は幸せを感じるのだった。

そうしているとまた勃起がとまらなくなった。

寝ているあゆみの秘部に触れると中に出した精液とあゆみの女液によってまだヌルヌルとしていた…

そっとあゆみの股を開かせて脚の間に入りゆっくりと膣口に亀頭を入れていった…

プチュ…

音をたてるかのようにあゆみの膣口は亀頭を咥えた…

「ん…んんん…」

あゆみは寝言のように声を発している。

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

ゆっくりと腰を動かしてあゆみの腟内を感応する…

「んっ…ふぅ…ぅぅぅ…んんん…」

その時あゆみは薄っすらと目を開いた…

「お兄ちゃん…」

あゆみは懇願する様な目で俺を呼んだ。

「あゆみ…起こしちゃったかな…ごめんな…」

「んんん…お兄…ちゃん…ぁんっ…ぁんっ…」

あゆみは大きく開いた股をから脚を曲げて俺の脚に回していた。

クチュクチュクチュクチュ…

「んんん…お兄ちゃん…お兄ちゃん…ぁぁぁん…」

子宮頸管に亀頭を入れてグリグリと捏ね回すように腰を動かしてあゆみをいかせる…

「ぐぅぅぅ…だめぇ…ぃく…ぃっくぅぅぅ!…」

同時に子宮頸管をギュッと締付けて俺の射精を促し精液を吸い取ろうとしてきた…

「出るっ…ぅっ…」

ビュルビュルビュルビュル…

あゆみの子宮に全てを出してちんちんを抜くと今夜3度目の射精で納まりきらない精液とあゆみの女液が混じり合って流れ出してきた…

シーツの上にタオルをひいて流れ出る女液と精液を受け止めた…

そしてそのまま拭くこともなくもぅ一度眠りにつく。

朝目を覚ましあゆみのお股を見たが昨夜からはもぅ出てきていないようだった。

パンツを履かせてあゆみに言う。

「あゆみ…今日は多分お股を汚しちゃうと思うよ…兄ちゃんの精子が垂れてくると思う…」

「ゃだ…お兄ちゃん…恥ずかしぃから…ぃわなぃで…」

「ぃゃ…あゆみが気持ち悪いだろうから言っておいたほうが良いと思って…」

「お兄ちゃんのだから…あゆみ…大丈夫だもん…気持ち悪くなんかなぃもん…」

「そっか…有り難うな…」

そうして服装を整えて朝食を摂りにリビングへと降りていった…

この年のあゆみの体育祭はあゆみのお母さんと母さんと俺とで皆親戚と言う事で応援に行った。

あゆみの周りの生徒達はあゆみより少し大人っぽく見えていた…

あゆみは何時までも幼さを残していて、可愛らしかった…

「亮…あなたも大変ね…あゆみちゃん凄くもててるみたいよ」

あゆみと美幸ちゃんの周りには何時も男子が群がっていた…

話しかけたり、何かをしたりとかでは無かったが明らかにあゆみか美幸ちゃんに興味を持っているのが伺える。

体操服のズボンはブルマでは無くハーフパンツ型なので俺は少し安心していた…

白い体操服からはブラの線が薄っすらと見えている…

俺はあゆみのブラの線すら他の男子には見せたく無かったがこればかりは仕方がなかった…

あゆみは白いブラだったので余り目立たなかったが美幸ちゃんは水色のブラで少し色まで見えて大人びて色気が有り思わず見入ってしまった…

昼食は家族で摂るので美幸ちゃんのお母さんとも合流して皆で食べた。

間近で美幸ちゃんのブラ線を見ると益々色気を感じてしまい少しちんちんが疼いた…

俺の横にちょこんと座っているあゆみはなんとなく俺のそんな心境を感じだったのか身体をくっつけてきた…

「あら…あゆみちゃん…そんなに亮君にくっついて…」

美幸ちゃんのお母さんが声をかけた…

「ママ、あゆみちゃんは亮さんが大好きなんだよ!良いじゃない!」

美幸ちゃんが言った。

「そうなのね…美幸からは聞いていたけど本当に大好きなのね」

「ごめんなさいね…あゆみったら…」

あゆみのお母さんが困ったように話していた。

俺の母さんはニヤニヤとしているだけで何も言わなかった。

「いいの!…あゆみのお兄ちゃんなんだから…」

あゆみはそう言って俺を見て睨みつけていた…

「お兄ちゃん…ぃゃだ…見ちゃいゃ…」

小さな声であゆみは俺に囁いた…

あゆみは俺が美幸ちゃんの透けブラに興味を引かれてしまったことに感づいていたのだった…

競技の方はあゆみはやはり徒競走はビリで美幸ちゃんは1番だった。

その後の学年全体のダンスでもあゆみは何とかミス無く踊れた…

一生懸命に踊るあゆみの姿はいじらしくて可愛いかった。

熱中症等の事故もなく無事に体育祭も終わり、母親達は先に帰宅したが俺だけがあゆみを待つ事になった。

校門近くで待っているとあゆみと美幸ちゃんが体操着のまま走ってきた。

「お兄ちゃん!」

「亮さん!」

学校でも有名な美少女2人が俺の元に走ってくる。

帰宅途中の男子生徒は恨めしそうに俺を眺めて歩いていく。

俺は美少女2人に挟まれて帰路を歩いた。

「美幸ちゃん流石だね!…徒競走1番だったね!」

「有り難う御座います。私、走るのは得意なので」

「あゆみもダンス、凄く頑張って踊ってたね!兄ちゃん思わず見入ってしまったよ」

「あゆみ凄く頑張ったんだよ!」

そんな事を話しながら美幸ちゃんとは別れた…

あゆみと2人で歩いているとあゆみが言った。

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん#IxGVRxc [通報] [コメント禁止] [削除]
    あゆみちゃんいつまでも幼くて可愛いですね。
    こんなロリロリな美少女といつも生セックスし中だしまで出来るなんて何と羨ましい。
    あゆみちゃんにはいつまでも汚れを知らない無知なままで居てほしいですね。
    くれぐれも高校卒業迄は孕ませたりなさらない様に祈っています。

    2

    2024-05-30 12:49:47

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    可愛いロリータ美少女のあゆみとSEX三昧のの毎日がとても羨ましいと言えます。
    あゆみのロリータワレメにオチンチンを挿入して中出しをして本当に羨ましいと思います。
    しかしながらあゆみの運動会がハーフパンツ姿である事が非常に残念でなりません。
    ハーフパンツだと男女一緒だし女の子ならではの愛らしさや色香を感じられずがっかりしてしまいます。
    あゆみの様な美少女はブルマーを穿く事でより美しさと愛らしさが強調されるのではないでしょうか。
    あゆみと美幸には同じ高校で体操服はブルマーの高校に進学をして欲しいものです。
    あゆみの様なスーパー美少女はブルマーを穿いてハミ尻ハミパンハミマンお尻やオマンコのワレメに食い込みをさせる事が女の子としてのより美しさと愛らしさを強調させると言えるのではないでしょうか。
    そんなあゆみとブルマー姿で一緒に帰宅して全裸にして一緒に風呂に入りSEXをする事が最高な体験であり多くの男から羨望の眼差しをを受けるのではないでしょうか。
    ちなみにあゆみの普段穿いているパンティはどんなタイプのパンティなのでしょうか。
    やはりグンゼのお子様パンティが主流なのでしょうか。
    美少女のあゆみと美幸には何としてもブルマー姿を復活させて欲しいものです。
    今後もあゆみとの様々なストーリーを期待しております。

    2

    2024-05-29 02:20:03

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