官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
【評価が高め】新生活の始まり…(1/2ページ目)
投稿:2024-03-23 09:31:57
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近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…
25近所の可愛い女の娘バレンタインも終わりはや3月になりホワイトデーが近づいてくる。俺は学校でチョコを貰った女の娘達とはその後絡みは無いものの、貰っぱなしは不味いので2人にハンカチを買っておいた。あゆみにはと言うと可愛いシュシュを2つ買って隠してある。もぅ卒業式は終わっている為、…
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26近所の可愛い女の娘
ようやく今回の話を書くことが出来ました。もし宜しければ皆さんに楽しんでいただけたらと思います。
4月になり俺は晴れて大学生…
あゆみは中学2年生になり新たな生活が始まった。
あゆみは2年生になり中途ではあるが読書部に入部したようだった。
それには俺が大学生になりアルバイトを始めようと思った事から昼間に帰ってくる事が少なくなるからだった。
俺がするアルバイトは大学の斡旋での家庭教師にしようと思っていた。
色々なサークルからの勧誘が有ったがアルバイトを優先したかったのでサークルに所属はしないでおこうと考えた。
アルバイト斡旋の一覧を見ているとふと横に気配を感じそっと見た…
するとそこには島川が俺と同じ様にアルバイトの斡旋一覧を見ていた…
えっ…島川?…
俺の視線を感じ取った島川が顔をあげこちらをチラッと見る…
「ぇっ…富田くん…」
お互いに進路について話した事など無かったので同じ大学に合格していた事は知らなかった…
「島川…同じ大学やったんや…」
「びっくりしたね…富田くんと同じ大学だったなんて…」
こうしてまだ入学したばかりの俺達は自然と仲良くなりお互いにコミュ力の少ない俺達は何時も一緒に居るようになった。
大学生になると女子の服装はお洒落で可愛い…
元々ビジュアル的に可愛かった島川はその垢抜けた服装と黒髪ストレートでポニーテールにしており清楚な雰囲気を醸し出していて高校の時とは異なり男子の注目を集めていた…
その島川と何時も仲良さそうに一緒に居る俺は自然と島川の彼氏と思われて居て数少ない友達からも羨ましがられていた…
「島川…俺さ、彼氏じゃないし一緒に居ない方がいいんじゃないかな…」
「富田くん…どぅして?」
「ぃゃ…俺、島川の彼氏と思われてるみたいだから…このままじゃ島川に彼氏出来ないんじゃないかと思って…」
「富田くん…私ね…彼氏欲しいと思ってないから…それに富田くんと一緒にいるの楽しいし…富田くんは私と一緒にいるの嫌?」
「嫌とかそんなのは全く無いけど…皆に勘違いさせたままでいいのかなぁと思ってさ…」
「私は良いょ…富田くんも彼女が居る訳だし…私は彼氏作るつもりないし…」
「そっか…じゃぁお互いに都合が良いって訳だ…」
「ぅん…私もね友達に富田くんと付き合ってるの?って聞かれること有るんだけど…はっきりとは言わずにごまかしてるの…そうしないとコンパとかに誘われちゃうから…」
「そっか…そう言うことなら適当に言って俺を利用してくれれば良いょ…」
「それより…富田くん…バイト決まった?」
「ぁあ…それね…大学受験の高校生教えようかと…応募しといたよ」
「私はね…中学生教えようかなって…思ってるの…」
俺と島川は同じ学部で同じ様に講義に出ていたので必然的に生活サイクルも同じになってくる…
学校に来てからは同じ講義を受け一緒に食事をとり常に一緒に居るのだった。
まわりから見ると紛れもなく俺達は付き合っているカップルにしか見えないだろう…
「今日さ、家庭教師の面接が有るんだ…さっき事務局から連絡が有ったんだ。」
「良かったね!富田くん…生徒さんとの面接?」
「ぅん…生徒さんと親御さんかな?」
「頑張ってね!…どんな感じなのか教えてね…」
「ぅん…じゃぁそろそろ事務局に行ってくるわ」
そう言って大学の事務局に行き面接先の住所と名前等を受け取った…
「ん?…これ…」
俺は固まってしまった…
「富田くん…どうかした?」
事務局の職員に声をかけられた…
「えっ…ぃゃ…何でもないです…では、面接に行ってきますね…」
「はぃ…頑張ってくださいね、結果の報告だけは直にして下さい。」
「わかりました…行ってきます。」
俺は歩きながら再度用紙を確認した…
畑山加奈…それが生徒の名前…
そして住所…
紛れもなく加奈だった…
途端に足が重くなってきた俺だったが大学の看板を背負っている事もあるので気持を奮い立たせて加奈の家に行った…
ピンポーン♪
「は〜い…」
加奈のお母さんが出てきた…
「あら…亮くん…どぅしたのかしら?」
「ぃゃ…あの…」
「亮くん…折角来てくれたんだけどこれから加奈の家庭教師さんの面接になってるのね…だから今日はごめんなさいね…」
「ぁっ…その…家庭教師の斡旋で…僕だったんです…」
お母さんは状況が把握できなくて困り顔をしていた…
俺は大学の公募用紙を見せて何とか説明した…
「あらぁ〜凄い偶然ね…こんな事って有るのかしら…」
お母さんは全てを理解して途端に笑顔になり俺を中に誘ってくれた。
「加奈!…家庭教師の先生がお見えになったわよ!」
大きな声で加奈を呼んでいた…
「亮くん…加奈ね家庭教師なんて要らないってすねてるから…ごめんなさいね…」
加奈が何かブツブツ言いながら面倒くさそうに階段を降りてくる…
テーブルについている俺を見て加奈はえっ…というような顔をして話した。
「ママ…亮くん来てるんだったら早く言ってよね!…亮くん…今日ね、家庭教師の先生が来るんだって…」
「………」
「ママ…家庭教師の先生、来たんじゃなかったの?」
「そぅよ…もぅ来ていただいてるわょ…」
「???…来てるって…居ないじゃん…」
「加奈ちゃん…実はね、俺なんだよ…」
加奈はまだ状況が把握できていないらしく不思議そうな顔をしていたが、ハッとして話した…
「もしかして…家庭教師の先生?」
俺を指さして聞いてきた…
「そぅ…みたいだね…何の因果か…」
俺は言った。
「ママ…決めた!…家庭教師お願いする!」
加奈は掌を返したように明るくなりお母さんに即答していた…
「加奈…どうしたの?あんなに嫌がってたのに…」
「だって…亮くんだょ…断る理由なんて無いでしょ?」
「そりゃあお母さんだって亮くんなら安心してお任せ出来るけど…良いのね?」
「ぅん!…決まり!…決まりね!」
「亮くん…良いかしら?…」
俺は嫌とも言えずに了承した…
「僕で宜しければこれからお願いします…」
「こちらこそ…お願いするわね」
こうして即決でアルバイトは決まっていった…
大学に結果を連絡すると、余りの速さに驚いていた…
大抵は2〜3日後に連絡が入るらしい…
晴れて週2日で5時から7時の2時間、時給2500円…
数学と英語を教えることとなった。
次の日、島川と話していた…
「島川…バイト決まったよ、週2の2時間コース…」
「もぅ決まったの?凄いね!…」
「ぅん…何の因果か…彼女の親戚の娘だったんだ…ビックリしたよ…」
「そんな事って有るの?…世間って狭いものだね…」
島川もビックリしていた…
島川も今日は家庭教師のバイトの面接が入ったらしかった…
「それより、島川も今日は面接だろ?」
「ぅん…緊張してきちゃった…」
「島川なら大丈夫だょ!きっとうまくいく…」
「ぅん…大人しい生徒だと良いんだけど…少し不安…」
「だよな…相手の生徒次第で成果も変わるだろうし…相性だって有るだろうしね…」
1日講義も終えて島川は緊張した面持ちで面接の有る家に行った…
俺は家に帰りあゆみに連絡した…
『あゆみ…兄ちゃん帰ってきたけど、部活は終わった?』
『お兄ちゃん…今帰りだよ』
『兄ちゃんとこに帰ってくる?…それともあゆみの家?』
『あゆみの家に帰る…お兄ちゃん来てくれるの?』
『判った!…じゃぁ行ってるな!』
『ぅん…急いで帰るね』
そうして俺はあゆみの家に行った。
鍵は預かっているのであゆみの部屋に入って待っていた…
「お兄ちゃんただいまぁ~」
あゆみが帰ってきた…
あゆみは部屋に入ってくると直に俺に抱きついてきた…
「おかえり…あゆみ…」
あゆみを抱きしめて優しく頭を撫でていた…
「あゆみ…制服着替えないとシワになっちゃうぞ」
「ぅん…お着替えするね…」
あゆみは身体を離してニコッと微笑んで制服を脱ぎだした…
「お兄ちゃん…あっちむいててね…」
あゆみは恥ずかしがって背を向けて上着を脱ぎハンガーに掛けている…
白いブラウス越しに細い水色のブラの紐が見えている…
まだまだ細くて華奢なあゆみの背中だが女の娘らしい後姿に興奮を覚える…
次にあゆみはスカートを脱ぎだした…
スカートを脱ぐとそこには約束通り紺色のブルマを履いていたがパンツごと半分お尻に食い込み少しだけ水色の綿パンツをはみ出させている…
俺ははみ出たパンツを指でなぞった…
あゆみはお尻をビクッとさせて言った…
「キャッ…お兄ちゃん…ビックリしたぁ」
「あゆみ…折角ブルマ履いててもお尻とパンツはみ出させてたら意味ないだろ…」
「ゃだぁ…お兄ちゃん…エッチ…」
「あゆみはそんなエッチなお尻誰かに見られても平気なのか?」
「ゃぁだ…お兄ちゃん…ごめんなさい…あゆみ気をつけるから…」
「でもな…パンツなおすところ男子に見られないように気をつけるんだよ…」
「ぅん…あゆみ…気をつけるから…」
「そんなにしゅんとしなくて良いょ…兄ちゃんはあゆみのお尻とパンツはみ出させているの好きだから…兄ちゃんだけに見せてくれれば良いょ…」
あゆみはパンツとブルマの食込みを指で直していた…
「あゆみ…ブルマも脱いで着替えようか…」
そう言ってあゆみのブルマをお尻側から下にずらした…
するとブルマと一緒にパンツもズレてお尻を露わにしてしまった…
「ゃんっ…お兄ちゃん…パンツまで脱げちゃうょぉ…」
あゆみはパンツとブルマを膝上に残したままお尻を丸出しにしている…
俺はもぅ我慢できなかった…
あゆみの股間に後から指を入れて割目を擦った…
「ゃぁ…お兄ちゃん…だめぇ…」
あゆみはお尻をもじもじしながら抵抗する…
しかしあゆみの膣からはヌメッとした女液がじわじわと滲み出してきていた…
あゆみの割目をいじりながら俺はズボンとパンツを脱いだ…
あゆみのブルマとパンツを片足だけ抜き取り脚を少し開かせてお尻を突き出させた…
「ぁっ…んっ…お兄ちゃん…せっくすするの?」
「あゆみ…兄ちゃんあゆみのお腹に入りたくなったよ…」
ギンギンにいきり立ったちんちんを後からあゆみの膣口に宛てがい亀頭を入れる…
クチュ…
すっかり女液で潤っているあゆみの腟口は俺の亀頭を滑らかに咥えた…
「ぁんっ!…んん…お兄ちゃん…入ってきたょ…」
あゆみはお尻をぷるぷると震わせながら両手をベッドについてお尻を突き出し俺のちんちんを受入れている…
プチュ…プチュ…プチュ…
小さなストロークで少しずつ奥へ進んでいく…
「ぁんっ!…ゃんっ!…」
相変わらずあゆみの腟内は狭くヒダヒダは絡みついてきて締め上げてくる…
キュゥゥゥ…
子宮口に亀頭が到達した時あゆみは身体をエビ反らせ全身を痙攣させていた…
「ゃぁぁぁ…くぅぅぅ…フワフワするょぉ…お兄ちゃんだめぇぇぇ…」
俺は何時もこの時動きを止めて射精感を我慢する…
あゆみは暫くピクピクと身体を痙攣させ続ける…
膣に俺のちんちんが突き刺さったままなのであゆみは上半身だけベッドに倒れ込みお尻を突き上げた状態で力尽きる…
俺はあゆみの腰を掴み持上げて更に亀頭を奥に進めた…
ビクゥッ…ビクゥッ…
あゆみは再び大きく身体を痙攣させ始めた…
「ゃぁぁぁ!…ぁぁぁんっ!…ぅぅぅ!…だめぇぇぇ!…」
あゆみの子宮頸管に入った亀頭はギュウギュウと締めつけられて腟内のヒダヒダでちんちん全体をマッサージしてくる…
「あゆみ!…兄ちゃんいくぞ!…出すぞ!…」
「お兄ちゃん!…ぃぃょぉ!…」
ドピュドピュドピュドピュドピュ…
ビクゥッビクゥッビクゥッビクゥッ…
俺の射精と共にあゆみも絶頂を繰り返していた…
あゆみと共にベッドに俯けに倒れ込みあゆみのお尻にちんちんの根元を押し付けて暫く射精を続けた…
あゆみのお尻はまだヒクヒクと痙攣しておりちんちんを締付けたまま離そうとしていなかった…
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
2人共まだ息が乱れて話が出来ない…
明後日位からあゆみは生理になる筈だが、直前の確認はしていなかった…
しばらくして息も整いゆっくりとあゆみからちんちんを抜き取る…
プチュ…
ちんちんがあゆみの腟口から出て来ると同時にあゆみの粘り気のあるの女液が溢れだしてきた…
精液は出てこない…あゆみの子宮がしっかりと飲み込んだのだろう…
「お兄ちゃん…あゆみ…凄くふわふわしたの…お兄ちゃんのおちんちん…あゆみのお腹の中おかしくしちゃうの…」
「あゆみのお腹の中と兄ちゃんのちんちんは相性が抜群なんだょ…兄ちゃんもあゆみのお腹の中にちんちん入れるの大好きだょ…」
「お兄ちゃんのせいし…お腹の中に出してもらうのがあゆみ大好きだょ」
「兄ちゃんもそうだょ…でもね、まだ赤ちゃんができにくい時だけにしないとな…」
「あゆみもうすぐ生理になる予定だから今日は大丈夫だょ…」
「そぅだな…じゃぁ今夜はいっぱいしようか!」
「ぅん…いっぱいしていっぱいお腹の中にせいし出してね…」
こんなにエロい事を言っていてもあゆみが言うと一つもエロさは感じない…
あゆみの幼なさと他意の無い純粋な思いを口にしているだけだからだろう。
暫く抱き合って横になりあゆみに話した…
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(2020年05月28日)
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