官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【評価が高め】お正月と従姉妹の加奈ちゃん…(1/3ページ目)
投稿:2024-02-19 18:42:16
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近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…
21近所の可愛い女の娘文化祭、体育祭と立て続けに終わっていき、高校3年の俺達にとって浮ついた時間を過す事が無くなっていった。そこそこの偏差値の高校だった為、殆どの生徒が大学進学を志望している。一般の授業の後、自由参加ではあるが補習授業も行われており俺はその授業も受けていて帰りは何時も…
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22近所の可愛い女の娘
あゆみと幸せなクリスマスを過ごすと直にお正月が来る。
今年は富田家と浅田家一緒にお正月を迎えることになった。
お互いに2人のお正月と言う事ですっかり仲の良くなった親同士で一緒にお正月をしょうと言う事になったらしい。
俺とあゆみに異論が有るはずもなく大晦日からお正月と両家共に俺の家で迎えることになった。
勿論あゆみは俺とベッドを共にする…あゆみのお母さんは母さんと布団を並べて和室で寝ていた。
大晦日の紅白歌合戦を見ていてあゆみは途中で俺の膝の上に頭を乗せて眠ってしまった…
「あゆみちゃん、本当に亮が大好きなのね」
「そうなのよ…あゆみったら私より亮くんと一緒に居るのが良いみたいで…少し寂しぃわ」
「あら…家もそうよ…亮はあゆみちゃんと何時もべったりでね、少しヤキモチ焼いちゃう時有るのよ」
親同士は大笑いしながら楽しそうにしている。
「母さん…あゆみ、ベッドに寝かせてくるね」
「亮くん…ごめんなさいね…」
俺はそぅっとあゆみを抱っこして部屋のベッドに寝かせて布団を掛けた…
あゆみの安心しきった可愛い寝顔を見てホッペにキスをしてリビングに降りた。
紅白も終わりゆく年くる年が始まった…
ゴ〜ン…ゴ〜ン…
除夜の鐘の音がテレビから聞こえてくる…
「明けましておめでとうございます。」
其々新年の挨拶をした。
「そろそろ寝ましょうか…」
そう母さんが言ってお開きとなり俺は部屋に戻った。
物音であゆみは目を覚まし可愛い目で俺を見て言う。
「お兄ちゃん…あゆみねむっちゃったの?」
「あっ…起こしちゃったね…あゆみ、ねむっちゃったょ、今日はそのままおやすみ…」
「ぃやだぁ…お兄ちゃんだっこして…」
そう言ってあゆみはパジャマを脱ぎだして下着姿になろうとする…
「あゆみ…寒いから…脱がなくて良いょ」
「ぃゃだぁ…お兄ちゃんにだっこしてもらってねるの…」
「わかったから…早く布団をかぶるんだ…」
今のあゆみは甘えたで、その所作はいつもに増して幼い女の娘だった…
俺は急いで下着姿になり布団に入った。
早くあゆみを温めてやらないと…
そう思っていたが先程まで寝ていたのも有るのかあゆみの身体は暖かくて逆に俺が温められていた…
あゆみは俺にしがみついて寝ていて土手を太腿に押しつけていた…
土手からの温もりが俺をムラムラとさせてきた…
そっとあゆみの秘部にパンツ越しに触れてみた…
ピクッ…とあゆみは身体を震わせて
「お兄ちゃん…なぁに?」
と聞いてきた。
あゆみの秘部は凄く暖かくなっていてパンツも少し湿っているようだった。
「あゆみ…お股…湿ってるの?」
「わかんなぃ…でもずっとむずむずしてるの…」
あゆみはまだ性欲というものが理解出来ておらずいつもそんな表現をする。
あゆみのパンツのゴムを横にずらして膣辺りを指でなぞってみると
ピチョ…ピチョ…
と音がしてくる…
「ん…ふぅ…んんん…」
「あゆみ…お股からお汁が少し出てるみたいだな」
あゆみはクリンとした小さな可愛い目で俺を見つめて言った。
「お兄ちゃん…フワフワする…」
俺のちんちんは既にギンギンにいきり立ってあゆみの中に入りたくて仕方がなかった…
「あゆみ…少しあゆみのお腹の中に入って良いか?」
「お兄ちゃん…お腹の中…いっぱいにしてくれるの?」
「ぅん…そうだょ」
「お兄ちゃん…大好き…」
あゆみにパンツは履かせたまま横にずらしてちんちんを入れていった…
プチュ…
「ぅっ…んんん…」
いつもあゆみは少し苦しそうな顔をする…
その顔を見ながらゆっくりゆっくりとあゆみの中に入っていった…
ピクッ…ピクッ…ピクッ…
あゆみは身体を震わせてしがみつき膣内でマッサージを始める…
子宮口に鬼頭が到達する頃には俺のちんちんはがっしりとあゆみの膣内に絡みつかれヒダヒダをうねらせて締め付けられる…
そのままピストンをするといってしまうのでそこで必ず静止してあゆみのうねりがおさまるのを待つ…
ピクッ…ピクッ…ピクッ…ピクッ…
あゆみは身体全体を痙攣させて徐々におさまってくる…
「んんん…ぅぅぅ…お兄ちゃん…フワフワするょぉ」
あゆみもこの時点で既に絶頂しているのだ…
漸くあゆみの膣内の動きがおさまり射精感は遠のく…
このまま眠るのがあゆみは好きでそうしようかとも思ったが俺はもう少し力を入れてあゆみの子宮頸管に鬼頭を押し込んだ…
ブチュ…
「んんん!…お兄ちゃん…お兄ちゃん…フワフワするょぉ…」
あゆみは子宮頸管に鬼頭を入れると直に大きく身体を反らせてお腹をペコペコさせながら身体を硬直させてしまう…
そして跳ねるように腰を上下に震わせて絶頂するのだった…
あゆみはそれが行くとか絶頂するとかといった意識や知識が無くただただフワフワすると言っていた。
俺もこうなるとあゆみの膣内の圧とマッサージに耐えきれず射精してしまう。
「あゆみ…出るっ…」
素早くあゆみからちんちんを抜きあゆみのパンツに射精してしまった…
ベットリとあゆみのパンツに精液が着いていた…
布団につかないように直にティッシュで拭き取り冷たくなるだろうからパンツを脱がせた…
薄っすらと生えた陰毛とあゆみの綺麗な割れ目を見るとまた俺のちんちんは直に復活した…
もぅ一度あゆみの膣にちんちんを入れていって子宮口に鬼頭を当ててあゆみを体の上に乗せて抱きしめた…
あゆみの小さな柔らかいおっぱいと固く立った乳首を胸に感じながらあゆみの頭を撫でる…
「お兄ちゃん…いっぱいになってる…」
そう言ってあゆみは眠っていった…
そのまま俺も眠りについた…
朝、目覚めとともにあゆみの体温を測っておく…
36.7度…
少し高い体温だった…
あゆみも目覚めてキスをして服を着ていく。
リビングに降りるとカツオダシの良い匂いが充満していた…
母さんがお雑煮のためにダシを取っている様だった…
顔を洗ってカーペットの上に出したコタツに入りお節とお雑煮を待った。
母2人に俺とあゆみ…
4人で賑やかにお節料理を食べて少し休憩してから俺は勉強するために部屋に戻る。
あゆみもついてこようとしていたがあゆみのお母さんに止められて、泣きそうな顔をしながらもあゆみはリビングに残った…
明日はあゆみのお母さんの妹さんが従姉妹の加奈ちゃん?を連れて浅田家に来るらしい…
今夜は浅田家に戻ると言っていた。
俺は昼までしっかりと勉強してリビングに降りた。
あゆみはやはり泣いていたようで泣きつかれて眠っていた…
「亮くん…ごめんなさいね…あゆみ泣いちゃって…泣きつかれたのか眠っちゃったの…」
「そうなんですか…でも…あゆみ可愛いな…」
思わず溢してしまった…
「あらっ…亮くん…私が恥ずかしくなるわ」
「亮ったら…ホントにあゆみちゃん大好きね…母さんも恥ずかしくなるわ」
「ぁっ…いゃ…別に何も…」
俺は凄く恥ずかしかった。
「そう言えば明日、ご親戚が来られるんですよね…」
俺は話をそらそうとした。
「そうなのよ…私の妹とあゆみの従姉妹のお姉ちゃんが来るのよ」
「お二人でですか?」
「妹は離婚していてね…娘の加奈ちゃんと2人で暮らしてるのよ」
「そうなんですか…」
俺はそれ以上立ち入った事は聞いてはいけないような気がして口を閉じた…
「亮くん…明日は亮くんも家に来てくれるかしら」
「えっ…僕も…ですか?」
「浅田さん…妹さんがお見えになるのにご迷惑じゃあないの?」
「迷惑だなんて…亮くんは家族みたいなものだから…それにあゆみも喜ぶと思うわ…富田さん、駄目かしら?」
「私は全然構わないけど…亮、お邪魔させていただく?」
「別に僕は良いけど…でも少し緊張するかな…」
「そんな身構えるような妹ではないわよ…私よりもはじけちゃってるかな(笑)」
「じゃあ…お邪魔しますね…」
「浅田さん、もし良かったら家に夕飯食べにいらっしゃいょ」
「あらっ…良いのかしら、お言葉に甘えちゃおうかしら」
話しているとあゆみが目を覚ました…
「お兄…ちゃん…」
寝言の様に言いながら目をこすって身体を起こした…
「あゆみ…兄ちゃんここに居るぞ」
あゆみはぱぁっと明るい表情になってしがみついてきた…
「お兄ちゃん…」
「もぅ…なんてわかり易い娘なんでしょ…」
あゆみのお母さんは笑いながら言っていた。
「あゆみ、明日はね亮くんも家に来てくれるって」
「ホント?お兄ちゃん?」
「ぅん…朝ご飯食べたら行くよ」
「ゃたぁ!…」
あゆみの機嫌もすっかり良くなり楽しく過ごせた…
その夜家に帰る際、あゆみは寂しそうにしていたがお母さんに言い聞かせれて何とか帰って行った。
ここんとこずっと一緒に寝てたもんな…
俺もそう考えると少し物足りなさを感じて寂しく思った。
その夜もしっかりと勉強をしてから眠った…ベッドが少し広く感じた…
翌日母さんとお節とお雑煮を食べてあゆみの家に行った。
ピンポーン♪
「お兄ちゃん!…待ってたよ!」
あゆみが元気よく迎えてくれた…
中に入るともぅお二人は来ていた。
「はじめまして富田亮っていいます…それと、明けましておめでとうございます。」
「おめでとうございます…貴方が亮くんね」
妹さんが俺を見て言った。
あゆみのお母さんとよく似て美人だった。
「おめでとうございます…貴方が亮くん?」
少しぶっきらぼうに挨拶してきた女の娘…加奈だった。
「あっ…おめでとうございます。亮です…あなたは?」
「ぁぁ…私…加奈です、よろしくね!」
初対面なのに妙に馴れ馴れしくて俺は少し引き気味だった…
「加奈…あなたはもぅ少しお話の仕方を覚えなさい!亮くんびっくりしてるでしょ!」
「はぃは〜い!わかってるよぉ…」
「ごめんなさいね…亮くん…あの子いつもあんなで…困っているの」
妹さんはしきりに謝っていた。
リビングで少し話をして俺も少しは慣れてきた…
「あゆみちゃん、このお兄ちゃんとは仲良しなの?」
ズバッと加奈は聞いてきた。
「加奈お姉ちゃん…お兄ちゃんはあゆみのね…」
「なになに?あゆみちゃんのなに?」
あゆみはその勢いに呑まれてしどろもどろになっていた。
「加奈ちゃん、亮くんはねあゆみの彼氏なのよ」
あゆみのお母さんが説明してくれた。
「え〜っ!びっくりぃ〜、あゆみちゃんに彼氏が出来てたなんて!それに亮くんって…ん~高校生?」
「高3だよ…」
「えっ…私よりもいっこ上じゃない…ってことはいちにぃさん…」
あゆみとの年の差を数えているようだった。
「あゆみとは5つ違いだよ…」
「そぅ…そぅだよね…あゆみちゃんが5つも年上の彼氏なんて…以外ぃ…」
「加奈!いい加減になさい!」
加奈は叱られていた…
この後あゆみと加奈と3人で初詣に行くことになってしまった…
俺は少し加奈を苦手に思っていた…
正月の2日の初詣はやはり人がいっぱいで逸れそうだった。
右手はあゆみとしっかりと手を繋いでいた。
俺の左側を歩く加奈…
すっと俺の左手に恋人繋ぎをしてきた…
「えっ…」
俺は思わず声を出した…
「お兄ちゃん…どうしたの?」
何も知らないあゆみは聞いてくる。
「ぃゃ…なにもないよ…」
加奈はニッと笑いながら手を離すことなく歩いている…
小悪魔だ…
俺は咄嗟にそう思った。
手をしっかりと繋いで人に揉みくちゃにされながらお参りのため並んでいると加奈が繋いだ俺の手の甲を自分の股間の土手に当ててきた…
俺は当たってしまったのだと思った。
「あっ…ごめん…」
そう言ったが次に加奈は明らかに押しつけて擦っていた…
俺は手を引き離そうとするが強く引っ張られて抵抗すればするほど土手を撫でるようになってしまう…
「ん…んん…」
加奈は顔を俯けて赤くしながら小さな声を出していた…
ヤバぃ…これはヤバぃ…
あゆみは背が小さいので俺に必死にしがみついてはぐれないようにするので精一杯で何も気付いていない…
加奈はミニスカートを少したくし上げるようにして俺の手をタイツ越しの股間に擦り付けていた…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
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返信
2024-02-20 03:14:47
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(2020年05月28日)
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妊娠を狙って横取りする気なのでしょうか。
そうなると小悪魔ではなく悪魔かもしれません。
やはり可愛いあゆみとはいつまでも仲良くしていてあゆみが婚姻可能な年齢になったら結婚をして欲しいと思いますし出来たら最初の子供はあゆみに似た可愛い女の子を生んで欲しいと思っております。
この後大学入試があるわけでその後また加奈と出会うのでしょうか。
春休みに亮は加奈とあゆみと一緒に三人でお風呂に入ったりして加奈とあゆみの二人にオチンチンを真ん中にして左右でフェラを交互にされたりするのでしょうか。
それともお兄ちゃんのオチンチンはあゆみのモノだという事を証明するために加奈には挿入までは許してもあゆみとしては婚約者と言いますか許嫁として加奈の前で中出し挿入SEXをしたりするのでしょうか。
あと量はあゆみの親友である美幸とはブルマー姿やパンティを見ただけなのでしょうか。
亮とあゆみと美幸と一緒に三人でお風呂に入ってあゆみが亮を相手に美幸にオチンチンの洗い方やしゃぶり方や挿入の仕方や腰の振り方などをレクチャーしたりするのでしょうか。
どの道亮としてはオチンチンをフル勃起させてあゆみ公認の立場で加奈や美幸の全裸を見る事があるのでしょうか。
あゆみが防寒用に毛糸のパンツを穿いているのが見えるも良いと思います。
キャラクターものだったのでしょうか。
毛糸のパンツ以外にも防寒用にグンゼのお子様パンティを穿いてその上にブルマーを穿いてパンティをハミパンしていたりするのが階段の下から見えるのもとても色っぽかったりしますしそれでも寒いとブルマーの上にアンスコを重ね穿きをしている女の子もいますからそれもまた色っぽくて愛らしいと言えますし特にあゆみの場合は申し分なく色っぽくて可愛いと言えましょう。
あゆみには亮の好みのパンティやブルマーやアンスコを穿かせたりするのがとても良いと思いますしあゆみもとても喜ぶのではないでしょうか。
夏はミニスカノーパンにさせるのでしょうか。
最初に描かれているイラストやAI画像を見ますとあゆみは橋本環奈を幼くしたようなタイプの女の子なのでしょうか。
最早婚約者であり許嫁でもあると言っても何も問題の無いあゆみとのお話の続きを期待しております。