官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【評価が高め】お正月と従姉妹の加奈ちゃん…(2/3ページ目)
投稿:2024-02-19 18:42:16
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本文(2/3ページ目)
「加奈ちゃん…やめっ…」
「亮くん…私…処女じゃないから…大丈夫ょ…」
そう耳元で小さな声で言ってきた。
人混みのお陰で加奈の股間は完全に死角になっており加奈は段々大胆になってくる…
俺の手の甲を持って掌を股間にあてがわせるように押し当ててきた…
「加奈ちゃん…だめだって…」
俺が手を引こうとする度に加奈の秘部を撫でることになってしまい加奈は目をうるうるとしだしていた…
ヤバぃ…ヤバぃってぇ…
加奈の強烈な小悪魔ぶりに俺は完全に動揺していた…
漸くお参りの番が来てくれて手が開放される…
俺はホッとしながら合格祈願とあゆみの健康やあゆみとの幸せな日々を祈った…
お参りから帰りも混雑はしていたが道が広くなって歩きやすくなっていた。
「加奈ちゃんは彼氏とか居るの?」
別に興味はないが何となく聞いてみた…
「なに?気になるの?居るよぉ~残念でした!」
「ぃゃ…別に残念な事無いし…」
「そぅだよねぇ…亮くんにはあゆみちゃんがいるしぃ〜」
ほんっとに何なんだ…この娘は…
「あゆみ…疲れてないか?ちょっと休憩するか?」
「お兄ちゃん…あゆみ、大丈夫だょ…早くお家にかえろ」
あゆみは何も気付いていない…
そうして俺の家の方に帰ると既にあゆみのお母さん姉妹は俺の家に居た。
家に入り加奈とあゆみは母さん達と話を咲かせていた…
俺は勉強すると言って部屋に行った。
勉強していると加奈がやってきた…
「えっ…加奈ちゃん、なに?」
「なにその反応…私も宿題しにきたの!」
宿題が溜まっていて終わりそうに無いので持ってきていたようだった…
わからない所は俺に聞くと言う事で上がってきたらしい…
あゆみは勉強の邪魔をしてはいけないと下で母さん達とテレビを見ているらしい…
直に加奈は俺の横にすり寄ってきて
「亮くん…さっきは私の大切なところ触ってたよね…」
「バカッ…お前が無理やり触らせてたんだろ」
「酷ぃ…私…恥ずかしかったんだから…」
急にしおらしくなられて対応に困った…
「亮くん…私ね…亮くんになら触られても良いの…」
「いゃいゃ…加奈ちゃん彼氏居るんだろ」
「居るよ…でも亮くんの事好きになっちゃったの…」
「何言って…俺にはあゆみが居るから…」
俺の言葉を遮り口づけをしてきた…
加奈は真赤になり恥ずかしそうに俯いた…
あゆみの仕草そっくりだった…
顔もあゆみに負けず劣らずの美少女ではある…性格は全然違うが…
加奈も胸は小さく見えた、実際初詣の時に腕に押し付けられた感触はあゆみの胸とさほど変わらない感触だった…
あゆみのお母さんも失礼ではあるが胸は決して大きくはない…
DNA…あゆみのお母さんの血筋なのだろう…
「キスしちゃったね…亮くん…」
「しちゃったって…無理やりしてきたんだろ…」
「酷いよ…勇気を出したのに…亮くん…嫌だったの?」
「嫌とかそんなんじゃ無くって…」
俺の慌てぶりを見ながら加奈はタイツを脱ぎだした…
「おぃ…何やってんだょ…」
タイツを脱いでしまうとミニスカートからは綺麗なスラッとした脚が惜しげもなく露わにされている…
加奈は俺の腕を掴み引っ張ってベッドに座らされた…
俺の横に座る加奈はミニスカートから太腿の付け根まで見えていた…
ピンク色のパンツで股間部分がチラッと見えており色っぽくて不覚にも興奮してしまった…
加奈は俺の股間に手をやりつぶやいた…
「亮くん…やっぱり男の子だね…こんなに固くしちゃって…」
俺のちんちんはガチガチになっていた。
「やめろ…」
俺の拒否する言葉に力は無かった…
「亮くん…私ね、処女ではないけど…まだ2回しかしたことないの…」
「だから…何なんだよ…」
「ぅぅん…なんでもない…」
加奈はパンツを脱ぎ始めた…
「おぃ…」
俺はもぅ言葉が出てこなかった。
加奈は俺のズボンをずらしてそこでドアの鍵を閉めに行った…
カチャ…
鍵を閉めて戻ってきた加奈は俺のパンツの窓からちんちんだけを取り出して向かい合うように跨ってきた…
プチュ…
「ぁっ…おっきぃ…」
俺の鬼頭が加奈の膣口を押し広げて加奈の中に入っていった…
「はぁぁ…おっきぃね…亮くんのおちんちん…」
加奈は少し苦しそうに言った。
加奈の腟内もあゆみ程ではないが狭くてうねうねとうねっていた…
ブチュ…
完全に加奈は腰を下ろした為に鬼頭は既に加奈の子宮頸管に入ってしまっていた…
「んぁぁ…はぁぁ…んんん…凄い…ぁぁ…」
加奈は腰をくねらせて鬼頭で膣の中を自ら擦り身体をヒクヒクと震わせていた…
「加奈ちゃん…だめだって…そんなにしたら…出ちゃうから…」
「んんん…亮くん…良いょ…今日は大丈夫だから…」
加奈は更に腟内を締めてきて自ら腰をグリグリと動かし絶頂していった…
「んんん…亮くん…すごいょぉ…こんなの…こんなの…初めて…」
ビクッビクッビクッビクッ…
加奈は身体を痙攣させて俺にしがみついていた…
「だめだって…出ちゃう…早く…抜いてくれ…」
俺の願いとは別に加奈は力が抜けてしまい完全に俺のちんちんの上に全体重をかけてしまっていた。
「あっ…出るっ…」
ビュルビュルビュルビュルビュル…
加奈の子宮に精液を放出してしまった…
暫く俺に跨ったまま加奈は息を整えていた…
すっと立ち上がり膣からこぼれ落ちてくる精液を指ですくい取ってティッシュで拭いていた…
膣口の拭き取りはそこそこにしてパンツを履いて俺に言った。
「亮くん…しちゃったね…2人だけの秘密ね…内緒だよ」
「あ…当たり前だろ…」
俺が慌ててパンツとズボンを履き直している間に加奈は俺の携帯を持ちラインのQRコードを自分の携帯で読み込んでいた…
「LINEの友達登録しちゃったからね…ブロックなんてしないでね…」
「お前…勝手に…」
加奈はタイツを履きスカートを直してドアの鍵を開けた…
そして今度こそ宿題を始めたのだった。
宿題をしながら加奈は話してくる。
「亮くん…あのね…私、2回彼とはエッチしたんだけど…あんなに奥まで入った事無いんだ…彼氏は私に入ったら直に終わっちゃうから…」
「そうかよ…」
「それにね…2回ともゴムつけてたんだよ…着けずにするの亮くんが初めてだったの…それに私の中に…恥ずかしぃ…」
「それよか…お前…今日はホントに大丈夫なのか?」
「ぅん…29日位が排卵日のはずだから…妊娠はしにくい時期だよ…」
「ホントに…かんべんしてくれよ…俺はあゆみが好きなんだから…」
「良いなぁ…あゆみちゃん…」
「何がだよ…お前も彼氏居るんだろ」
「だって…亮くん…凄く優しいんだもん…私の彼氏って何か私の身体だけ…直にしたがるし…」
「今日のお前も似たようなもんだろ…俺に無理やり…」
「ごめんね…ほんとは私…こんな女じゃないのよ…」
「どうだかね…でも少ししおらしくなって可愛いかな…」
「ぇっ…」
加奈は真赤になってそれ以上は話さなくなってしまった…
そして勉強を終えてリビングに降りた。
「加奈…亮くんの邪魔しなかった?ちゃんと宿題できたの?」
「ぅん…ちゃんと出来たよ!大分進んだよ!」
「亮くん…ホントに真面目にしてたのかしら…この子…」
「はぃ…静かに一生懸命してましたよ」
「ホントに?…良かったわ…」
あゆみは直に俺の膝の中に座り込んで俺の手を持って遊んでいた…
今日の事は無かったことにしょう…
あゆみには絶対に感づかれては駄目だ…
俺は今日の事は心の奥底にしまっておいた。
加奈親子が帰る時間になり玄関まで見送りに行く。
加奈はすっと寄ってきて耳元で小さな声で言った。
「亮くん…亮くんが垂れてきちゃった…」
いたずらっぽく微笑んで母娘2人駅の方へと歩いて行った。
やっぱり加奈は小悪魔だ…俺はそぅ思った。
その夜、あゆみとベッドに入った。
たった1日だけあゆみが横に居なかっただけなのに無性にあゆみが愛おしくなりその夜はあゆみの中に精液を流し込んだ。
あゆみも加奈と同じ様に排卵日からは4日程経っていたからだ…
あゆみはあゆみで1日の空白を埋めるように俺を何度も呼びながら絶頂していた。
あゆみはフワフワとすると言っているが…
そしてあゆみは
「お兄ちゃん…大好き…」
そう言って眠りにつくのだった。
翌朝加奈からLINEがきた…
うわっ…加奈からだ…
俺は慌てて通知OFF設定にして今後着信が鳴らないようにした。
内容をそっと確認する…
『亮くんおはよう…昨日帰ったらパンツがベトベトになっちゃってたよ…』
俺は直ぐ様LINEを閉じた…
あゆみは気付いていない…
ほっとして膝の中にいるあゆみを後ろから軽く抱くようにして正月番組を見ていた。
しばらくして勉強しようと立ち上がるとあゆみは寂しそうに俺を見つめている…
お母さんに俺が勉強する時はリビングで大人しくしているように言われてしまっていたのであゆみは着いてきたいのを我慢しているのだ。
「あゆみ…兄ちゃん勉強するけど兄ちゃんの部屋で本でも読んでるか?」
そう声をかけてやった…
「ぅん!…お兄ちゃん良いの?あゆみ…静かにしてるから…」
「良いよぉ…あゆみおいで!」
「亮くん、大丈夫なの?邪魔にならない?」
「大丈夫ですよ…いつもあゆみは静かに本を読んでるか一緒に勉強してるので、全く邪魔になんてなってないですよ」
「そうなのね…じゃぁあゆみ、決して亮くんの邪魔にならないようにね」
「ぅんママ…お兄ちゃん、いこっ♪」
俺の手を引いて嬉しそうに歩くあゆみ…
階段でパンツが見えたがモコモコの毛糸のパンツを重ね履きしていた。
それはそれで幼いが可愛かった…
部屋に入って暖房を入れてあゆみと並んで座り俺は勉強を始めた。
あゆみもいつも通り静かに本を読んでいる…
あゆみの可愛い女の娘の香りがふわっと俺の鼻に届き心地よい気分になって勉強にも身が入った。
暫くするとあゆみはモゾモゾとしていた…
「あゆみ…どした?」
「お兄ちゃん…あゆみ、おしっこしたくなってきたの…」
「行っておいで、おしっこ我慢するとお腹に良くないぞ…」
「ぅん…いってくる…お兄ちゃん、直にもどってくるね…」
そう言ってあゆみは下に降りていった…
しかしあゆみは中々帰ってこない…
どうしたのだろう?と思っていると部屋の前であゆみが俺を呼んだ。
「お兄ちゃん…ドアあけて…」
俺は慌ててドアを開けるとジュースとコーヒーを盆の上に乗せてあゆみは立っていた。
なるほど…それで少し遅かったのか…
お盆を受け取ってあゆみを部屋の中に入れた。
「あゆみ、有り難うな…飲み物持ってきてくれだんだ」
「ぅん…こぼさないようにしてたらゆっくりになっちゃった…」
何をさせても可愛く愛おしいあゆみ…
俺はあゆみの頭を撫でてホッペにキスをした。
「お兄ちゃん…」
あゆみは真赤になって俯いていた。
「少し休憩しようか…折角飲物持ってきてくれたから飲もう」
「ぅん…」
あゆみは嬉しそうにして俺の膝の中に入ってきた。
後ろからあゆみを抱きかかえるようにしてコーヒーを飲んだ…
目の前のあゆみの頭から女の娘の心地よい香りが直接俺の鼻に入ってくる…
コーヒーを置いてあゆみのうなじに鼻を着けてキスをした…
ピクッ…とあゆみは身体を震わせて言う。
「お兄ちゃん…くすぐったぃょ…」
「あゆみが凄くいい匂いしてるから兄ちゃんチュゥしたくなっちゃったよ」
「お兄ちゃん…あゆみ、そんなにいいにおいしてるの?」
「そぅだょ…兄ちゃんあゆみの匂いが大好きだょ」
「へんなのぉ…でも嬉しぃな…」
あゆみにチュッとキスをしてそのまま抱きしめたまま暫くジュースやコーヒーを飲んだ。
「さぁ…そろそろ勉強再開しょうかな…」
あゆみは抱きしめられてすっかり満足していたようで
「お兄ちゃん…頑張ってね…あゆみ、本読んでるね」
そう言って大人しく本を読み出した。
「あゆみ…今夜は兄ちゃんでお腹の中いっぱいにして寝る?」
そっとあゆみに言うと
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