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体験談(約 3 分で読了)

アイドル失格。処女喪失。

投稿:2019-10-06 08:56:46

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まりん(20代)
前回の話

ある日。近所の自治体主催の小さな祭りを催していて、ご当地アイドルのイベントがあった。そのアイドルグループは地元の中○生と高○生からなる地元じゃまぁ知ってる人しか知らないグループ。僕はなんとなく知っているくらいだが事務所の場所は知っていた。歌も盛り上がっているのはファン…

『色々指摘を頂いたのでお兄さんにお礼を....』

そう言うとゆっくりこちらに向かって歩いてきた。

インカメに切り替えた。

お互いの顔が映る。

『キス経験は?』

『ありません。してみたいです。』

『男性経験は?』

『ありせん。してみたいです。』

カメラ目線で答えると自分からカメラ目線のままキスをしてきた。

緊張しているのか、鼻息が荒く軽く震えている。

しばらく唇を重ねるだけのキスをして、

離れた。

『そこに股を広げて座って』指示するとゆっくりと股を広げて座った。

『オナニーしてよ』

『やった事無いです....』

『スマホ持ってる?』

『もっ、持ってます』

『そのまま股を広げたまま動画観て勉強して』

『はい....ごめんなさい待たせてしまって』

彼女のまんこをどアップで映す。まだ綺麗で汚れていない。

しばらく相手のスマホから女性の喘ぎ声がする。

そして終わったのかスマホを床に置く。

『お兄さん。ごめんなさい。私が無知なせいでお兄さんを待たせてしまいました。頑張るので....』

ゆっくり指先でクリをイジり始めた。

『んっ♡』声は高いから大人っぽく無くて何気興奮した。

オナニーをやめさせた。

『とりあえず、僕何もしてないから服脱がせて。あと自分で撮影して。』

その子はカメラ見ながら頷いて、スマホを片手に顔を映しながら

僕の前でしゃがみ込んで片手でズボンを下ろしてきた。

パンツでもわかるくらい勃起をしていた。

『これって....勃起....』女の子は小声で呟いた。パンツを脱がしてもらうとパツパツに膨れ上がったちんこが出てきた。

『これが私の中に入ってくるんですか?』上目遣いで質問された。

『そうだよとりあえず舐めてみてよ。カメラ見て言う事は?』

『はい。えっと....今から中○生が誘惑した相手...私...お兄さんの....おっ、ちんちんをお兄さんに舐めるように指示をさせてしまったので、アイドルとして失格です。お詫びします。』

そう言うとゆっくり口を開けて舌を出した。

生暖かい女の子の息がちんこに当り力が入りグッと上に反ってしまう直前に女の子はしっかり咥えてくれた。

『本当はもっとちんこが柔らかいタイミングでするから今日はテキトーに舐めてみてよ』

指示を出すと咥えたまま頷いて、しっかり握ると口の奥まで入れてくれて、

裏筋を口の中で舐め始めた。

中○生生フェら最高....

そう思ってしまった。

射精させられそうになったので

『もうやめて』少し強めに言ってやめさせた。

『舐めさせて貰えて嬉しいです。今度する時は動画観て勉強してお兄さんに褒めて貰いたいです』女の子はカメラに向かってコメントを残して次の指示を受けようとこちらを見上げてくる。

『君のまんこなめさせて』

『えっ、おしっこ...のところ....ん〜えっと....お願いします....お股開けばいいんですか?』

考えている合間も自分の顔を撮影し続けてたので学習能力の高さに感心しつつ、スマホを受け取り女の子が股を開いて待っている所を撮影。

『お兄さん。私の身体舐めてください』

『舐められてるところも撮影して』

スマホをもう一度持たせて舐め始める。

『あぁ...♡なんか、ムズムズ...あっ♡あっ♡なに、気持ち良い....』可愛い中○生の控えめな喘ぎ声。鼻に中○生が出し始めた愛液の臭いで興奮してしまった。

初体験を貰うお礼に

とりあえず逝かせてあげよう。

『あっ♡あっ♡なっ、ん、ん♡だめ!なんか!!んん!!!』足が強めに閉じてきた。

『ハァハァ♡』

上を見上げると女の子は自分の顔を映しながら

『頭が真っ白になりました....♡お兄さんありがとう♡』

『お互い舐めたから入れるよ』

『お兄さんと初めてをします。私は優しいお兄さんとこう言う事をしてみたかったのでグループの先輩から避妊薬を貰ってあります』

バックを手繰り寄せてバックから何粒か入った錠剤のような物をカメラに映した。

『これでお兄さんに満足して貰えたらアイドルしていた甲斐がありました』

スマホを受け取り、アイドルのまんこと、

自分のちんこを映してから

アイドルの入り口を先端で擦る。

『ハァハァ♡』二人共本能で興奮している。

『何か...ハァハァ。言う事は?』

『あっ....えっと...お兄さんに私で....ハァハァ気持ち良くなってもらいます。アイドルはみんなを幸せにするお仕事ですが、一番最初に気に入ってくださった方には飽きられるまで尽くします....』

少し入り口に先端を入れて固定。

スマホで初体験の瞬間を逃さないように

結合部を映す。

アイドルの腰を持ち

ぬるっ

ぐっ

途中まで入れるが入らない。

『うわっ、キツっ』思わず本音が出てしまう。

『こっ、まっ、て!痛い...』アイドルは痛がり軽く拒否をしてきた。

『動かないのアイドルでしょ』

そういうとすぐおとなしくなった。

ぐぐぐぐ

少し強めに押し込み奥まで入れようとした、

ぐっ

『きゃっ!』アイドルは少し驚いてビクッとした。

奥まで入りアイドルの処女を貰った。

しかも中○生。

腰を少し動かすとかなり刺激が強かった。

『あぁやべ〜気持ち良い....』

『んっ♡んっ♡』アイドルは何も言わず

こちらを見つめてくる。

-終わり-
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