官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
【評価が高め】自慢の彼女あゆみ…(1/2ページ目)
投稿:2024-02-04 07:29:05
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近所の可愛い女の娘1俺の名前は富田亮、俺の高校一年の時の話しで近所に浅田あゆみと言う当時小学生5年生の美少女が居た。あゆみちゃんの黒髪は肩より少し長めで何時も両サイドをくくり赤いリボンで止めていた。細身の身体つきで脚はスラッとしてスベスベで膝上15センチ位のミニスカートを何時も履き白…
15近所の可愛い女の娘前話で投稿を断念しようかと考えていましたが暖かい応援コメントを頂き、何とかモチベーションを保つことが出来たので続きを投稿させて頂きました。お付き合いの程、よろしくお願いいたします。自分の気持をごまかし、澪をも裏切ってしまっている俺…後ろめたさを感じな…
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16近所の可愛い女の娘
あゆみと再開し再び付き合う事が出来た。
今度はあゆみも中学生に成っていたのでもぅ外でも彼氏彼女として振る舞う事が出来る。
俺は高校3年で受験生の為、あまり遊んでばかりもいられない…
そんな俺の状況を理解しあゆみは何時も俺の部屋で勉強していた。
デートやセックスをしなくても同じ空間であゆみと二人で勉強しているだけで心の中はさざ波一つたたず幸せな時間を過ごせる…
それはあゆみも同じのようで安心しきった日々を過ごしあゆみとの心の繋がりは益々強くなっている事が実感できていた。
「あゆみ、兄ちゃん勉強ばかりでデートとか行けなくてごめんな…」
「お兄ちゃん、大丈夫だょ。あゆみはお兄ちゃんと同じ部屋でお勉強出来るだけで凄く楽しいょ」
「でもね…あゆみもお友達とかと遊びに行って楽しむ時間も必要だと思うよ」
「お兄ちゃん…あゆみはお兄ちゃんと一緒に居たいの、美幸ちゃんも凄く応援してくれてるし…大丈夫だょ」
「有り難う、あゆみ…でもお友達も大切だからたまには美幸ちゃんとかとも遊びに行くと良いよ」
「ぅん…どうしてもの時はそうするね、お兄ちゃん有り難うね。そんな優しいお兄ちゃん大好き」
「兄ちゃんはね、あゆみにはお友達も大切にしてほしいし皆の人気者で居てほしいんだ。自慢の彼女で居続けて欲しいな」
「ぅん。お兄ちゃんの自慢の彼女でいれるように頑張るね」
「今でも自慢の彼女なんだけどね…あゆみ、こっち来て」
「なぁに?…どうしたの?」
そう言いながらあゆみは俺のもとに寄ってきた…
俺はあゆみの肩を引き寄せてキスをした…
久しぶりにしたキスは新鮮で何時もに増してあゆみは顔を赤らめていた…
「お兄ちゃん…久しぶりだね…何だか恥ずかしぃな…」
そんなあゆみが堪らなく愛おしくて何度も何度も唇を重ねた…
「あゆみ…今日はセックスしようか…」
「お兄ちゃん…せっくすするの?」
「ぅん…今日は兄ちゃんあゆみを抱きたいんだ…」
「ぃぃょ…お兄ちゃん」
初夏で薄着のあゆみをベッドに横たえ、その横に俺は横になった。
仰向けに横たわるあゆみの胸は少し膨らみ小さな丘を作っていた。
白いTシャツの下にはスポブラではなく可愛い白いブラをしており透けて形を見せている。
そのまだ小さな胸を掌で覆い優しく揉みしだくと柔らかく弾力があり次第にその先端部分は隆起し硬さを増してぷくっとした感触が掌に伝わってきた…
「ぁ…んん…ふぅ…んんん…ぁぁ…」
あゆみは小さく吐息を漏らしながら喘ぎとも言えない声を出している…
「あゆみ…おっぱい大っきくなってきたね…」
「お兄ちゃん…恥ずかしぃょ…でもね、まだ凄くちぃさいの…ごめんね…」
「なんで謝るの?」
「だって…男の人は大っきいおっぱいが好きなんでしょ?」
「あゆみ、そんな事はないよ。大っきいおっぱいが好きな人も居るけど兄ちゃんは大っきいおっぱいはあまり好きじゃないんだ…おっぱいで女の娘を好きになるんじゃないしね」
「でも…あゆみのおっぱいお友達より凄くちっさぃの…」
「いいんだよ…兄ちゃんの好きになった人がたまたま控えめなおっぱいだっただけだから…兄ちゃんはおっぱいじゃなくてあゆみが好きなんだよ」
「お兄ちゃん…有り難う、あゆみ嬉しいょぉ…」
あゆみにキスをしてお互いに舌を絡ませていく…
あゆみの胸を愛撫しながら首筋や耳に舌を這わせていくとあゆみは時折ビクッとなり光悦な表情になっていく…
「あゆみ…気持ちいい?」
「お兄ちゃん…くすぐったい感じだけど身体がビクッってなっちゃうの…」
俺はあゆみのTシャツを脱がせてブラジャーを露にした。
恥ずかしそうにあゆみはブラを隠そうと両腕を胸の前で組む…
「ゃん…恥ずかしぃ…」
「あゆみ…今まで何度もあゆみの全部を兄ちゃんは見せてもらってるんだよ…」
「だって…何だか恥ずかしぃんだもん…」
あゆみはフレアのミニスカートを履いていたがそっとスカートを脱がせて下着姿にした…
俺も服とズボンを脱ぎパンツも脱いでいきり立ったちんちんをあゆみに見せて言った。
「あゆみの綺麗な下着姿見てると兄ちゃんこんなになっちゃったよ…」
あゆみは俺の勃起したちんちんを見て
「お兄ちゃん…凄く大っきくなってるょ…いつもより大っきくなってるの?」
中学生になり美しさも出できているあゆみの身体は新鮮で今までとは違う興奮が沸き起こり心臓がはち切れそうに成っていた…
「兄ちゃん今凄く興奮してる…あゆみの可愛いお口でちんちん咥えてくれる?」
「えっ…おちんちんを咥えるの?」
「そぅ…嫌か?」
「あゆみ…そんなのしたことないから…それにこんなに大っきぃの咥えられるかな…」
俺はあゆみを座らせ口元に鬼頭を持っていった…
「舌で舐めてみて…」
「こぅ?」
あゆみはチロッと舌を出して鬼頭の先を舐めた…
あゆみの舌は暖かくその舐め方が初々しくやり方が判らないからか遠慮がちに鬼頭の先を舐める…
激しく咥えられるよりも優しい鬼頭への刺激が凄く気持ちよかった…
ペロ…ペロ…ペロ…
「お兄ちゃん…こぅでいいの?」
あゆみは可愛いくりっとした大きな目で上目遣いに俺を見て聞いてくる…
その表情が愛らしく美少女のあゆみの顔を見ているだけで俺は優越感に浸っていた…
美幸ちゃんから今のあゆみは男子の憧れの的で先輩、同級生問わずに学校中の男子から告白を受けている事を聞いている。
誰もが認めるような美少女に鬼頭を舐めさせている事実…
そんなあゆみを俺は独占している…
「あゆみ…次は咥えてみて…」
あゆみは懸命に口を開いて鬼頭を口の中に含んでいった…
「んんん…くふぅ…ぐぅぅ…」
あゆみの口は小さく半分も入らなかった…
俺はあゆみの頭を持ちあゆみの口の中にちんちんを出し入れさせた…
「あゆみ…舌でちんちんを舐め続けて…」
口にちんちんが入ったまま歯を立てないように舌を絡めるのは難しい様であゆみは苦しそうにしていた…
チュポッ…
ちんちんをあゆみの口から抜いた…
あゆみはダラダラと涎を垂らして咳き込んでいる…
「ゴホッ…ゴホッ…お兄ちゃん…苦しいょ…」
「あゆみ…ごめんな…苦しかったか?」
「お兄ちゃんのおちんちんが喉の奥に当たって苦しかった…」
「あゆみ…この行為がフェラチオって言うんだよ」
「ふぇらちお?」
「そぅ、今度は兄ちゃんが寝転ぶからあゆみの出来るように咥えてみて」
「お兄ちゃん…あゆみ、ちゃんとできるかなぁ」
そう言ってあゆみはちんちんを摘み口の中に含んでいった…
「そぅ…そしてあゆみの頭を上下させて口でおちんちんを舐めるんだよ」
「こぅ?」
チュパ…チュパ…チュパ…
あゆみの口は小さくストロークは小さいが、それがかえって鬼頭への刺激に集中して行われる為俺はいきそうになる…
「あゆみ…凄く気持ちいい…」
一生懸命にあゆみは顔を上下させて舌で鬼頭をペロペロと舐めてくる…
俺は限界が近づきあゆみの頭を掴んで奥にちんちんを押し込んだ…
「あゆみ、いくっ…」
ビュルビュルビュルビュル…
あゆみの喉の奥に精液を全放出した…
「ぐふぅ…ぐぅぅ…んんん…」
あゆみは苦しそうにしていたので頭を離してちんちんを口から抜いた…
「ゲホッ…ゲホッ…ゲホッ…」
あゆみの口からは精液がダラダラと出てきていたがまだ中には残っているようだった…
「あゆみ…飲み込んで…」
あゆみは咳込み苦しそうだったが口の中に残っている精液を何とか飲み込んだ…
「お兄ちゃん…苦しいょ…」
「ごめんな…あゆみ」
「せいしって凄く苦いんだね…」
「苦かったの?…兄ちゃんも知らないんだ…」
「苦かったょ…でもお兄ちゃんのだから頑張って飲み込んだょ」
「有り難うな…あゆみ…次は兄ちゃんの番だね」
そう言ってあゆみを仰向けに寝かせて膝を立たせて開脚させた…
陰毛も殆ど生えていないあゆみの秘部を完全に顕にさせた…
それは綺麗なピンク色で何度も俺とセックスをしてきたとは思えない初々しい物だった…
「お兄ちゃん…こんな格好恥ずかしぃってばぁ…」
「あゆみ…凄く綺麗だょ…あゆみは兄ちゃんの為に大事にしてくれてたんだな…」
そう言ってあゆみの股間に顔を埋めて舌で全体を何度も何度も舐めあげクリを舌先で攻めたてた…
「ぁん!…ぁぁん…ゃだぁ…お兄ちゃん…ゃぁぁあ…」
あゆみは腰をピクピクさせて声を上げていた…
次に中指をあゆみの膣に入れ膣内をほぐしていった。
指一本でもきつく締めてくるあゆみの膣内は徐々に女液で満たされていく…
あゆみの体温で中は暖かく愛撫とともに柔らかくほぐされていった…
「あゆみ…入れても良いか?」
あゆみは薄っすらと目を開き俺を見つめて言った。
「お兄ちゃん…良いよ…お願ぃ…」
しかしコンドームが切れていた…
「あゆみ…コンドームが無いんだ、このままでも良い?」
あゆみは少し考えて…
「良いょ…お兄ちゃん…」
「有り難う…外に出すからな…」
あゆみの膣口に鬼頭をあてがって入れていく…
あゆみの小さな膣口は鬼頭をきつそうに咥えた…
「ぁ…んんん…」
「あゆみ…入ったね…」
「ぅん…凄く大っきぃよ…」
俺のちんちんも成長と共に以前より大きく成っていた…
俺は更にあゆみの中に入っていった…
「くぅぅぅ…んんん…ぁぁぁ…はぁぁ…」
あゆみは気持ち良さそうに可愛い声を出して俺のちんちんを小さな膣内で受け入れていった。
ぎゅうぎゅうとちんちんを締付けるあゆみの膣内はひだひだが鬼頭を刺激し窒息しそうな程絡みついてくる…
鬼頭が子宮口に突き当たった…
「ぁんっ…」
あゆみはビクぅとなり腰をヒクヒクとさせている…
「お兄ちゃん…奥…変になっちゃう…」
「あゆみ…奥が気持ち良いんだね」
俺は何度も子宮口を鬼頭で突いた…
「奥…奥はだめぇ…ふわふわするぅ…おかしくなっちゃうょぉ」
俺は更に奥に進めた…
ブチュ…
子宮内に鬼頭を進め抜き挿しを繰り返す…
パチュパチュパチュパチュ…
「ぁぁぁ…ゃぁぁあ…んんん…はぁぁぁ…だめぇ…お兄ちゃん…だめぇ…」
あゆみは俺にしがみつき腰をピクピクとさせて膣内を更に締め付けてくる…
「あゆみ…そんなに締付けたらだめだ…」
俺は限界に来ていた…
素早くあゆみの膣内からちんちんを抜く…
ビュルビュルビュルビュル…
ギリギリのところで間に合い勢いよくあゆみの秘部に射精した。
飛び散った精液はあゆみのお腹や胸、顔にまでかかっていた…
「きゃっ…」
顔にまで飛んできた精液にあゆみはビックリして叫んだ…
「はぁ…はぁ…はぁ…」
あゆみも絶頂したようで息を乱してお腹をペコペコとさせている…
「あゆみ…凄く気持ち良かったよ…今まであゆみとセックスしてきたけど今日は凄く新鮮で大人になってきたあゆみを感じられたよ…」
「お兄ちゃんのおちんちん…前より大っきくなってるょ…あゆみのお腹の中がいっぱいになっちゃうの…」
「この2年間であゆみも兄ちゃんも成長したんだな…」
そう言いながらあゆみの身体を拭き抱きしめた…
「あゆみ…愛してるよ…大好きだょ…」
あゆみは俺にしがみつき嬉しそうに言った。
「あゆみはずぅっとお兄ちゃんの事、待ってたんだよ…」
「あゆみは兄ちゃんの彼女だ…絶頂にもぅ放したりなんかしない…あゆみ、お風呂に行こうか…」
「ぅん…シャワー浴びたいね…」
あゆみの手を取り風呂場へと行った。
洗い場でお互いに身体を流してあゆみを浴槽の端に座らせて俺は言った。
「あゆみ…お股の毛、剃っちゃおうか…」
「えっ…」
「兄ちゃん、あゆみのお股つるつるにしたいんだ…」
「恥ずかしぃょ…」
「兄ちゃんしか見ないから大丈夫だょ…それとも誰かに見せるのか?」
「お兄ちゃん…誰にも見せるわけ無いでしょ…いじわる…」
「あゆみはモテるから誰かに見られたことあるのかと思ったよ」
「そんな事、絶頂にある訳無いでしょ…あゆみはお兄ちゃんしか嫌だもん…」
「学校では一杯告白されてるんだろ…」
「お兄ちゃん…なんで知ってるの?」
「美幸ちゃんから聞いてるよ…先輩とかからも告白されてるって…」
「お兄ちゃん…みんな断わってるよ…あゆみにはお兄ちゃんだけなの…」
「有り難うな…あゆみ…だったら良いよね」
あゆみは渋々陰毛を剃ることを承諾した…
シェービングクリームを塗り髭剃りで傷をつけないようにそぅっと剃っていった。
あゆみは綺麗なパイパンになり恥ずかしそうにもじもじとしている…
「あゆみ…凄く綺麗だ…」
「お兄ちゃん…何だか凄く恥ずかしぃ…小学生に戻ったみたいだょ…」
「大丈夫…あゆみはおっぱいもおっきくなってきて小学生の時とは全然違うよ…おけけなんて無くてもあゆみはちゃんと大人に成ってきてるよ」
「お兄ちゃん…何だかエッチだね…」
「あゆみも色々と知識ついてきてるみたいだね…どこで覚えたの?」
「あのね…お友達とかとやっぱりこういう話はする事があるの…」
「そうだろうね、みんな年頃になってくると異性に対して興味も出てくるしね…彼氏居るお友達とか居るの?」
「ぅん…一杯居るよ…」
「もぅセックスとかしてるの?」
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(2020年05月28日)
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