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体験談(約 8 分で読了)

【高評価】バイト先で目をつけてた清楚で可愛い黒髪巨乳JDの処女をいただいてセフレにした(1/2ページ目)

投稿:2025-08-03 22:58:37

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本文(1/2ページ目)

ヨウ◆dRCYcSA
前回の話

俺(ヨウ)はガキの頃から性欲がかなり強くてセックスのことばかり考えているが、恵まれた容姿おかげで今まで女に困ったことはなかった。中1の一学期には当時付き合っていた同級生と初体験を済ませ、中高といろんな女とヤった。大学は東京の有名私大に通い、大学生になってから性欲は落ち着くどころか強くなる一方…

『バイト先の清楚で可愛い黒髪巨乳JDの処女をいただいてセフレにした』

サキをセフレにしてから、週2、3くらいのペースでヤってた。

サキはピル使っているので、避妊効果出るまでの1週間と生理中以外は基本中出しさせてもらっている。

ただ、サキ一人で俺の性欲処理してもらうのは体力的にきついので、セフレを増やしたいと思っていた。

そんな中、5月から始めたカフェバイトですごい好みの子と出会った。

名前はみずほ。

黒髪ロングで、顔は椛島光に似ててめっちゃ可愛い。

俺の大学より1ランク上の大学に通ってて、性格は大人しめでまさに清楚な女の子って感じ。

背は低めで155cmないくらいだけど胸は結構デカくて、バイトの服装(白ブラウスの上にエプロン)でも目立つくらいデカい。

専攻が同じでシフトも水金週2で被るので、よく話す仲になってた。

ある日、みずほの課題で必要な書籍を俺が持ってて、俺も似たような課題が出てたので一緒にやろうってことで家に呼んだ。

みずほは緩めのワンピース着て来たんだけど、普通に胸は目立っててエロかった。

課題やってる間もみずほの顔とか胸をチラチラ見ちゃってて、ベロベロにキスして胸揉みまくりてーってずっと思ってた。

課題を片付け、一緒に夕飯食ってから雑談タイムに。

「みずほって彼氏いるの?」

みずほ「えっ、いないよ…」

「マジ?今までは?」

みずほ「今までもいたことない…」

「え、そうなの?こんな可愛いのに。」

みずほ「中高女子校だったから…」

見た目通りの処女だった。

中高女子高だと男と二人っきりで話すのも初めてかもしれない。

「みずほ可愛いからすぐ彼氏できそうだなー。」

みずほ「そうかな…良い人がいれば…」

モジモジしててかわいい。

今度は逆にみずほが聞いてきた。

みずほ「ヨウくんは彼女いるんだよね?」

「え?いないけど?なんで?」

みずほ「本当?この前タカシさんがA駅で女の子と歩いてるの見たって言ってたから。」

タカシさんはバイトの先輩。

A駅周辺はラブホ街で、サキとヤるときによく使っているのでそれを目撃されたんだろう。

「あー…その子は彼女じゃなくて、まぁそういう関係?」

みずほ「…そういう関係って…?」

「あーまぁセフレだね」

みずほ「…」

びっくりした顔。

引かれたか?と思ったが、

みずほ「やっぱり大学生だといるんだね…」

と、意外にもまんざらでもない感じだった。

その反応見て、もういっちゃえと思った。

「興味ある?」

そういうと、みずほの頭に手を回してキスした。

みずほ「!?…んっ…」

最初は驚いて口つむんでたけど、段々緩んできた。

ちゅ、ちゅっ、ちゅっ、

みずほ「ちゅ、ちゅっ、はぁっ、、」

「ちゅ、ごめん…可愛くて我慢できなかった…」

みずほ「…」

照れて俯いている。

「キスはじめてだった?」

こくん、と小さく頷いた。

「そっか、なんか無理やりしちゃってごめん。」

みずほ「…」

黙っているけど嫌がってはいなさそう。

みずほの頬に触れて見つめ合った。

とろんとした顔で見つめ返してきてかわいい。

「もっかいしよっか。」

みずほ「うん…」

そのまままたキス。

ちゅっ、ちゅ、ちゅっ、はぁ、ちゅ、れろ、ちゅっ、

みずほもだんだんキスに慣れてきて、舌絡めながら10分くらいずっとキスしてた。

「ちゅっ、はぁ、マジ可愛いよみずほ…」

みずほ「ちゅっ…ヨウくんもかっこいいよ……」

「ほんと?嬉しい。」

ちゅっ、ちゅっ、れろ、ちゅっ、

ずっとキスしていたら、みずほの柔らかそうな身体に触りたくなってきた。

「身体さわっていい?」

みずほ「え…」

「触りたい…ダメ?」

みずほ「…いいよ…」

キスしながら腰を抱き寄せて、服の上から太ももを撫でた。

柔らかくていい感じの太さだ。

そのまま優しく床に押し倒して、しばらく太もも触ってから服の上から胸を揉んだ。

ブラ上からでもちゃんと掴めるくらいデカい。

みずほ「っ…ねぇ待って…」

肩を押されたので顔を上げる。

「ごめん、嫌だった?」

みずほ「嫌じゃないけど…いきなりだったから…」

「ごめん。みずほ、胸おっきいから触りたくて。」

みずほ「うぅ、そんなことないよ…」

「いやおっきいよ。もっと触りたい。いい?」

みずほ「うん…」

触るのを許してくれたので今度は両手で鷲掴みにしながら顔を埋めた。

みずほ「んっ…ちょっとぉ…」

やわらけぇ。いい香りがする。

「はぁ…やっぱおっきいね。」

みずほ「うぅ…」

しばらく服の上から巨乳を堪能した。

「はぁ、床じゃ痛いよね。ベッド行こっか。」

みずほ「うん…」

みずほの手を引いてベッドに座り、胸揉みながらまたキスした。

ちゅ、ちゅっ、ちゅっ、

良い雰囲気になってきたので、もう少し攻めてみる。

「ねぇ、脱がせていい?直接触りたい…」

みずほ「……」

みずほ「電気消して…」

恥ずかしがりながらOKするみずほ。

俺は明かりを落として間接照明にし、背中のファスナーをおろして胸が見えるくらいワンピースをはだけさせ、キャミまくり上げた。

白いブラに包まれた巨乳がお目見え。

片手じゃ収まらないくらいでかい両乳が深い谷間を作っている。

恥ずかしそうに脱がされてるけど、嫌がってなくてかわいい。

「おっきいね。何カップあんの?」

みずほ「F…」

「おお…」

今までのセフレは最大Fだったので、トップタイだ。

テンション上がって両手で揉んで今度は生乳に顔埋めた。

みずほも興奮しているのか、汗でちょっとだけしっとりしていてこれもまたエロい。

そのままベッドに押し倒してブラをずり下げると、Fカップの巨乳がぶるんと飛び出した。

肌も真っ白で、乳首もちょうどいい大きさの薄い茶色。

デカいのにすげーきれいなおっぱいだった。

たまらず乳首にしゃぶりついた。

ちゅぱっ、れろ、ちゅぱ

みずほ「んっ、んんっ、あんっ」

乳首が弱いらしく、声を抑えて感じている。

「ちゅばっ、みずほの胸マジエロい…」

俺も興奮して上裸になり、スカートの中に手を入れて生脚を触った。

ビクッとしてちょっと驚いたようだけど、抵抗はしない。

スベスベしてて、肉付きもちょうどよく柔らかくてサイコーだ。

そのままパンツまで手を這わせ、布越しにまんこをさする。

いい感じに湿っている。

みずほ「待って…いやぁ…」

脚を閉じて嫌がってたけど、無理やり手を突っ込んで触り続ける。

「結構濡れてるよ?」

みずほ「やだぁ…」

パンツの中に手を入れ、クリを優しく撫でる。

みずほ「んん…はぁ…んっ」

「気持ちいい?」

みずほ「うぅ……あんっ…わかんないよぉ…」

両腕で顔を隠して恥じらいながら感じている。

しばらくクリを触ってると体の力が抜けてきて、俺にされるがままになってきた。

もう挿れたくなってきたので、みずほの腕をあげて顔を見つめながら聞いた。

「ねぇ、挿れていい?」

みずほ「えっ、それは…」

「もっとみずほとつながりたい。ダメ?」

みずほ「でも初めてだから怖い…」

「絶対優しくするから。大丈夫だよ。」

みずほ「うぅ……」

しばらく考えてから、

みずほ「優しくしてね…」

と、うっとりした顔で見つめてきた。

「うん、脱いで…」

みずほの乱れまくった服を全部脱がせ、俺も下を脱いでお互い全裸に。

バキバキに勃起した18センチのちんこを出し、XLサイズのゴムを装着。

みずほは黙っていたけど、今から自分に入ってくる本物のオスの性器の大きさに驚いているようだった。

恥ずかしそうに閉じているみずほの脚に手をかけて、ぐっと開いた。

まんこにちんこを擦り付けてなじませながら、ねっとりキスしてリラックスさせる。

ちゅっ、ちゅ、ちゅっ、

「ちゅっ、ちゅぱっ、挿れるよ…」

みずほ「ちゅっ…うん…」

ちんこを入り口に当てがい、正常位でゆっくり挿入した。

みずほ「んっ…痛い…」

「大丈夫、だんだん慣れてくるから…」

みずほに抱きついてメリメリと奥まで挿入した。

処女なだけあって締まりがキツくて超気持ちいい。

「奥まで入ったよ。すごいじゃん。」

みずほ「うぅ…」

「動くね。」

そのままゆっくりと出し入れして慣れさせる。

みずほ「うっ、んっ、」

「はぁ、はぁ、みずほの中キツくて気持ちいい…」

最初はつらそうにしてたけど、30分くらい続けてたら慣れてきたようで、表情が緩んできた。

「慣れてきたんじゃない?」

みずほ「うん…平気かも…」

「ちょっと早く動くね。」

キスしたり胸揉んだりしながら少しずつペース上げていった。

パンッ、パンッ、パンッ、

みずほ「んっ、んっ、はぁっ」

「はぁ、はぁ、気持ちいいよみずほっ」

俺は体を上げ、程よく肉が付いたくびれを両手でつかんで突きまくる。

暗がりの中で、汗ばんで顔赤らめたみずほが全裸で俺に突かれている。

突くたびに髪が乱れて、巨乳がユサユサ揺れてエロい。

さっきまで清楚な女の子だったみずほを、今は女として扱ってると思うとマジで興奮した。

「はぁ、はぁ、エロいよみずほ。キスしよ…」

みずほ「うん…」

ちゅっ、ちゅ、ちゅっ、れろ、ちゅっ、ちゅっ

胸揉みながら覆い被さって甘々のキス。

みずほも俺の首に腕回して抱きついてきて、舌も絡めてきてもう完全にセックスに夢中になってた。

しばらく続けてると金玉が上がってきてどくどくと精子がのぼってくるのを感じて、そろそろイキたくなってきた。

「はぁ、やばいイキそう…イっていい?」

みずほ「うんっ、いいよっ」

俺は両手を恋人つなぎで握り合って、みずほの頭の上で押さえ込んだ。

突くたびにゆさゆさ揺れる胸、キレイに処理されたなワキ、うっとりして見つめてくるみずほの顔がよく見える。

この体制は女が心理的に俺を受け入れて、自分の全部を曝け出してる感じがして結構お気に入りだ。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

「はぁ、イクよみずほっ、イクっ!!」

パァンッ!!!

どくっどくっどくっどくっどくっ…

ちんこを一番奥まで突っ込んで、思いっきり射精した。

射精している間、吐息がかかるくらい顔近づけてずっと見つめ合ってた。

「はぁ、はぁ、やばい…気持ちいい…」

みずほ「はぁ、はぁ…」

「はぁ、はぁ、キスしよ…」

みずほ「うん…」

ちゅ、ちゅ、ちゅっ…

しばらくキスしてからちんこを抜いた。

ゴムには真っ白な精子が、卵の黄身くらいの量たっぷり溜まってた。

相当興奮してたんだな俺。

「マジ気持ちよかったよみずほ…なんか無理やりしちゃってごめんね。」

みずほ「ううん、優しくしてくれてありがとう…ヨウくんがはじめてでよかった…」

この日は一回だけで、シャワー浴びてからベッドで裸でイチャイチャしながらピロートークした。

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