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【近親相姦】大学生の息子に母親の私が調教されました。アパートの部屋で自由を奪われて、アクメさせられて息子の女になると誓った私。

2019-02-16 07:12:14

この話のシリーズ一覧

1:【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とアパートでセックスしてしまいました。2:【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とラブホテルで恋人セックスしてしまいました。3:【近親相姦】帰郷した大学生の息子を私から誘惑してセックスしてしまいました。4:【近親相姦】一人暮らしの息子の風邪の看病で息子にせがまれてご奉仕セックスをしてしまいました。5:【近親相姦】週末に大学生の息子にアパートで犯されました。そのあとで母として愛のあるSEXを教えてあげました。
6:【近親相姦】大学生の息子に母親の私が調教されました。アパートの部屋で自由を奪われて、アクメさせられて息子の女になると誓った私。(今見てる話
7:【近親相姦】母の日常、気なる男性への恋心とナイトワークでの辛い体験をお話しします。40歳おばさんのオナニー 閲覧注意です。8:【近親相姦】私、今日もアパートで息子に抱かれています。そして、同じ日におきた息子の友人と秘密の体験9:【近親相姦】六畳一間のアパートで息子は母親の私に3回射精しました。 ほのぼの親子SEXとオナニーを見られた記憶。10:【近親相姦】温泉ホテルで息子とセックスしてしまいました。2組の母子相姦SEX。大学のママ友、瀬川親子と越後湯沢でダブルデート11:【近親相姦】私 息子に抱かれています。怪我した息子を優しく甘やかして優しくご奉仕SEX。40歳ダメ母のわたしの罪と罰12:美奈子40歳 大人の交際 キャバ嬢であることを隠して、私一般男性と恋をしています。13:【近親相姦】母として、女として私は息子に抱かれています。美奈子40歳 大学生の一人息子とアパートで優しい一時14:【近親相姦】ママの優しい授乳手コキ、息子の求めを断れないダメな私と奔放な息子15:【近親相姦】実の息子とLINEでオナニー見せ合いました。派遣先で若い社員たちに熟れた体をなぶりものにされました。シングルマザー派遣先で若い社員たちに熟れた体を乱暴に犯されました。16:【近親相姦】逆レイプ おっぱいが好きな子をエッチなママが焦らしプレイ 17:マイミストレス愛人派遣業 山形県F村に派遣 丸山 カナ 18:マイミストレス愛人派遣業 Vol2 ワルプルギルスの夜 3人キャストでガテン系おじさんを逆レイプ19:マイミストレス。レンタルママの一週間 春日すみれさんの幸せ20:女子大生パブのアルバイトで優しいおじさんと初体験。

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美奈子さん(40代)からの投稿

私は大学一年生の息子のいるシングルマザーです。派遣の仕事と別に息子には秘密でナイトワークをしています。地方都市のキャバクラのホステスです。源氏名は奈々子、お店では35歳と名乗っていますが40歳です。でも自己管理はしてますから、大きな胸も若い頃のハリはありませんが垂れてはいません。腰のくびれは最近少し柔らかいお肉がつきました。大きいお尻は最近、垂れてきたかも。お客様の中にはまだ30代全般に見ていたける方もいるんですよ。昼の派遣は総務のお仕事で5時まで、その後、電車で移動して8時からホステスのお仕事を12時までします。そして、朝6時には息子の朝食とお弁当をつくりという繰り返しです。息子が大学進学で東京に行ってしまったので、朝の家事が楽になりました。学費と仕送りのためにナイトワークは週4日に増やしました。本来ならばナイトワークに絞って長時間、働いた方が収入は安定するのですが、息子の将来の為にも水商売の母親と世間にいわれるような形にはなりたくないのです。

しかし、私は以前、告白させていただいたとおり、実の息子に彼のアパートで体を求められて、セックスに応じました。その後も、私たち親子のただれた肉体関係はすでに告白させていただいた通りです。

息子がなぜ私は性の対象として見るのか、その原因をずっと考えてきました。明らからかな理由のひとつが、私と言う女が40歳になっても未練がましくも、女としての魅力を維持しようとしている事にあるのだと思います。それは皮肉にも息子と私が食べていくために選んだナイトワークという選択に由来します。

男を魅了するために、メイクを学び、健康な肉体を保ち、アンチエイジングをし、肌もあらわなドレスを纏い、男たちに媚び、しなだれかかり、時に裸を見せ、何人かの男達の慰み物になることでしか、私はかわいい息子を守る術がありませんでした。その選択に少しも後悔はしていません。でも、少年から男へと成長する息子を母の私の方から無意識に誘惑していたのではないか?心のどこかで息子に組敷かれて犯されることを望んでいたのではないか?そう思うとこの浅ましい命を今すぐにでも断ってしまいたくなります。そうだ全て私が原因、私が悪いんだ。早くこの爛れた関係から息子を解放してあげなければ、、、。私は東京に向かう新幹線の車中で思いました。

息子の家につくと、いつものようにアパートの掃除をし、キッチンを片付け、冷蔵庫の整理をします。そして近くのコインランドリーで息子の下着や洋服を洗います。でも私は不安になるのです。本当に私はここに母親としてきているのか、薄汚い女の性欲を隠した40がらみのおばさんが、母親のような顔をして料理を携え、優しい言葉をかけ、身の回りの世話をしてやり、そして、この母親と名乗る美奈子と言う女は、熟れた体で息子を誘うのです。息子に求められれば喜んで体を開き、売春婦でもしないようないやらしい奉仕を実の息子にするのです。

私は息子に抱かれたくてこの家に来ている。私はアパートのお風呂洗いながら思いました。

服が濡れるといけないのでタンクトップとショートパンツ、セミロングの髪はいつものように後ろに束ねています。そこに息子が入ってきました。あ、お風呂掃除で揺れる私のポニーテールが気になったのねと私は思いました。

私の息子は私がセミロングの髪を束ねるのが好きで、子供の頃からよく触りにきました。「ママのしっぽ」と言って私のポニテを触るのです。この子ったら大学生になったのに私のポニテを触りに来たのね、可愛い子。そう思っていた私の体を息子の大きな体が突然、後ろから強く抱きしめました。「ママがタンクトップとショートパンツでお風呂洗ってるの見てたら、俺ムラムラきちゃった。そんなお尻で俺を誘惑したんだから、今回もママとセックスしていいよね。」タンクトップの下から息子の手が私のブラジャーを押しのけて乳房をつかみます。優しく手のひらに包まれて、私は息子におっぱいを弄ばれます。「ママはさ、おっぱいの横、撫でられると少し体震えるんだよね、ゾクゾクしちゃってるの?そしてこうやって乳首をつままれて転がされると、ほらママの乳首立ってきた。」「だめよ毎回、親子でSEXなんて、かわいい恋人作りなさい」すると息子は私を後から強く抱きしめて唇を奪いました。もう力でこられたら私は息子にはかないません。息子の手は休むことなく私の乳首を責め立てます。「ママが僕の恋人だっていってるだろ、ママがいけないんだ!こんなに綺麗で優しくて、エロい体して!責任とってよ!」そう言うともしくは私のショートパンツを乱暴に剥ぎ取って、拒む私から、パンティーを脱がそうとします。「やめて、今、ママ、反省してたの●●をいけない道に誘ったのは私の責任だってだから、もう親子でセックスするのよしましょう」

私は両手で息子の体を押しのけようとしました。私からの突然の拒否息子は腹を立てたのでしょうか、息子は私の両手首をつかんで、洗い場にあった手ぬぐいで私の両腕を縛りました。そして、風呂場からアパートの6畳間に私の腕を掴んで連れて行きました。古い木造のアパート、畳の上で息子に組み敷かれ、私はなすすべなくパンティーをはぎ取られました。息子の手のひらが豊かな胸、腰のくびれ、淡い茂みを弄り、ギラついた視線が私の性器を凝視します。「ママ、きれいだよ!ママは僕のものだ」「だめ、私達、親子なのよ、もうこんな関係終わりにして!私はあなたのママなの!」 すると息子はいいました。「それじゃぁ 美奈子は息子である俺に性的な興奮を覚えないんだね?証明してよ」そういうと息子は部屋の隅ににあった長い棒のついたホウキを取り出し、嫌がる私を押さえつけ、その両はしに私の足首を結びました。奴隷の足枷のように、私はいやらしく開かれた足を閉じる事が出来ません。足すでに両腕は手ぬぐいで縛られています。

「これはママへのお仕置き、美奈子は素直にならなきゃ、ママは一生、俺の女なんだよ、俺だけのママなんだからね。やっと願いがかなったのに、今頃フェイドアウトなんて許さない!」そういうと息子は私の性器に顔を寄せて、匂いを嗅ぎます。「優しいママの匂い」指先で優しく触れます。「ママのおまんこ、俺を産んでくれた女の子のおまんこ」そして舌で割れ目を優しく舐めます。「誓いのキスをママのおまんこに、舌をこじいれてママの下のお口とディープキス!」私の下半身に疼くような快感がわきあがります。縛られて身動きできない状態で一方的な愛撫、この屈辱的な状況が更なる興奮をあおります。私の花園から蜜が溢れます。「ああぁ、やぁああ、だめぇ、だめぇ、ママを許して、ごめんなさい、あぁぁ もう、これ以上しない で、あぁあん」息子は構わず続けます。

「おかしいなぁ、このママのおまんこの蜜、ほらクチュクチュいやらしい音は何、どんどん溢れてくるよ、息子に興奮しないんだろママ?、クリトリス勃起してるように見えるけど、キスしちゃおう!」息子の舌が私のクリトリスをチロチロと舐めます、「あああぁ だめぇぇぇ、クリはだめぇ、ママ、ダメになっちゃう。腰動いちゃう、いっちゃうぅ」息子はクンニしながら両手で胸を揉みしだき、愛液を塗りつけた指で乳首をつまみ転がします。おまんことおっぱいを同時に攻めるなんて!いつのまにかこの子は、覚えたのだろう。私は耐えきれず自分から腰を意地汚く息子の顔にすりつけて絶頂しました。「ママいっちゃう!、あぁぁイク、イクぃぐぅうううううう」腰をビクつかせて私は無様な絶頂を息子にさせられました。ぐったりする私、涙とよだれを同時にたらして放心していると、パシャ!パシャ!とスマホのシャッター音がなります。息子が私の裸を、愛液でぬれそぼったおまんこをお尻の穴を、いやらしいおっぱいを夢中になって撮影しているのです。隠そうにも拘束されている体を隠す事も出来ません。「俺の女、美奈子のヌードコレクション!ママのいない時の俺のズリネタにするから、さて、ママに質問?ママは僕の何?」私は懸命に答えます「ママは●●のママよ!私の命もすべてあなたのものよ、ママが一生尽くしてあげる。でもね、いい子だから、あなたとママは男と女の関係にはなれないのよ」

その答えが息子を逆上させました。「まだわからないんだね、強情な美奈子」息子はそういうと小さなピンク色になるのローターを取り出し私のおまんこに近づけて、敏感なクリトリスへとあてがいます、ブィーーーーーーンという振動がクリを直撃します。私の下半身から力が抜けてビクビクビクッと腰が小刻みに痙攣します。「あぁぁぁあ。ぐぅぅぅやぁぁあああああああ、いい、いや、、やああいいい . 」そして片方の手でおっぱいを揉み乳首を口に含みます。「やぁああ イグ、イグゥ、やめてぇええ、やあぁああ」息子は攻めをやめてはくれません。「息子では感じないんだよね、今さ、イグッとかエッチな言葉言ってるのは誰なの?ママでしょ、素直になろうよ、ママは●●の女です。SEXしてくださいっていったら許してあげるよ、言わないならローターをママのエッチなな乳首にも貼り付けてずっと放置しておくけど」もう完全に私に心は快楽に負けてしまいました。「イグゥ、いくのぉ、ママは●●の女です。SEXしてください。」「よく聞こえないなぁ、もう一度!!」息子はスマホを片手に私の淫らな姿を動画を撮っています。「いいいいぁ いぐぅ いぐぅママは、美奈子は●●の女です。せっくすしてくださいぃぃぃ、あぁぁああ」私は息子の前で女になることを誓約しいやらしく腰を振ってイキました。

「ママ意地悪してごめんね、可愛い俺の美奈子を今日はいっぱい甘やかしてあげる、トロトロになるまで愛してあげるからね。」そういうと息子は私の戒めを解き、体を自由にしてくれました。そして優しく抱きしめると、とろけるようなディープキスを私にしてくれました。「さて、最高におまんことろけちゃってる美奈子に俺のオチンチンあげるよ!さぁママ、俺の咥えてよ。俺の女になるって誓ったよね」若いペニスを屹立させて仁王立ちの息子、私は息子の前にひざまずいてその口にペニスを加えました。愛しそうに堅い男の象徴に頬ずりし、裏筋に舌を這わせ、玉袋にキスをし、豊満な尻を突き上げて、夢中になっておちんちんを咥えました。「やっぱりママは最高の女だよ、どうしたらそんなに気持ちよくおちんちんを咥えることができるの?同級生のガキみたいな女たちなんて、こんなエッチなことできやしない!綺麗で優しくてエロくて、俺友達に自慢したいよ、ママのこと。」息子は夢中になって母親である私の口の中で腰を振ります。そして、青臭い精液を大量に若いペニスから吐き出しました。私は喉の奥にディープスロートして、彼の射精を受けとめました。「ママ、ママのお口の中気持ちよすぎ、やばい、でっるぅぅ何それ、奥までちんちん入ってママのお口がおまんこになって!腰振るとめっちゃ気持ちいい!でるぅぅでるっぅ!」

息子に辱められて興奮した私は思わずホステスである奈々子のテクニックが出てしまいまったのです。その変化を息子は敏感に察知しました。そして息子はある結論に達したようです。「ママ?俺に内緒で他の男と寝てるでしょ、ママみたいな美人、男がほっとくわけないんだ。こんなエロいテク、おとなしいママに仕込んで!許せない!俺再婚なんて絶対やだからね。ママは俺だけのものだから」母親を他の男に取られるその恐怖心が息子を豹変させたのでしょうか、そう言うと息子は私を四つん這いにはわせ、少し垂みのでた、柔らかい豊満な尻をがっちりと鷲掴みにしていきり立つペニスを打ち込みました。そして私が自らの所有物である事を示すように再びスマホを手にペニスの突き刺さる私のおまんこや、息子のペニスに喘ぎ声をあげる私の表情、ピストンされて揺れる私の乳や波打つ尻肉を容赦なく撮影しました。「こんな恥ずかしい姿、撮られたらもうママは浮気できないよね」身悶えするような羞恥心、そして後から貫いてくる熱い男の哮り!息子のおちんちんが暴れ馬のように私の熟れた花園を踏み荒らし、たくましい腰使いで私の豊満な尻を打ちました。

パンパンパンとペニスを打ち付ける音が狭い6畳間に響きます。「あん、やぁ、そんな激しくされたらママ壊れちゃう、やん、そこだめ!そこはママ弱いの!いやめてぇやめてぇぇ、いくいくいくぅ、あふぅ、いぐ、、いぐぅぅぅ」私はこの日で4度目のアクメをむかえおまんこ小刻みに痙攣させて、息子のおちんちんを締め上げます。それは私の性器が若い男の精液を搾り取ろうとするメスの浅ましい行為に思えました。息子は淫らに腰を振る私のおまんこの中に激しく射精しました。

激しく犯されて快楽の波にのまれぐったりする私。仰向けに力なく股を開いて倒れ込む私の股間から息子の精液がダラダラと流れました。息子がスマホでその様子も撮っていました。もうこれでおわったかと油断したその時、息子が自らの指にローションを塗りこんで、私のアナルに挿入してきました。「まだママのお尻の穴ではさせてもらってなかったよね、今日はママの穴、全部俺のものにするから」そう言うと、ローションを塗った人差し指をいやらしく私のアナルに出し入れします。アナルへの挿入特有の恥ずかしい音が私のお尻から漏れてしまいます。そんなことは構いなしで、私のお尻の穴にローションを練り込んだ息子はいきり立ったペニスを私のお尻えと挿入してきました。突然槍にでも突き刺されたような痛みがお尻に走ります。「イタイッ!やめてぇぇ!ママをいじめないで!ママお尻はいやぁ、お願い、お尻は痛いの、やめてぇーーー!」実の息子に許しをこう私を息子は容赦なく突き上げました。準備も無しに貫かれたアナルから一筋の鮮血が流れます。「感動だなぁ、ママのアナル処女、俺がもらっちゃった」私はもちろんお尻での経験がないわけではありません。しかしアナルセックスに手慣れた男と違い、息子のそれはあまりにも唐突で身勝手で容赦のないものでした。私は雌犬のように四つん這いになって息子に尻の穴を晒して犯されました。痛がる私に興奮し、息子は私のアナルにねばついた精液を吐き出しました。 しばしの沈黙、涙に顔を濡らして放心状態の私、息子が我に帰ったのか動揺しています。自分の母親にした残酷な仕打ちに気づいたようです。

そして息子は私は後から強く抱きしめて大声で泣きました。「うぁあーーーーん美奈子ぉぉーーーーーーー!俺を捨てないで、他の男のものになんかならないで、ママ、ママ、ずっと俺だけのママでいてよ。ママがいなくなるなんてやだよーやだよー!」先ごろまでの女を組み敷く暴君が小さな子供のように見えます。この子の中はまだまだ子供なんだ。身勝手に陵辱された痛みはありますが、この子への怒りはありませんでした。

今まで自分のものと微塵も疑わなかった母親、その母親をSEXの対象として見た瞬間から、子供らしい独占欲の裏に男の嫉妬がはびこり、他の男に奪われると言う不安をこの子を苦しめていたのかもしれません。私が一方的に愛を注ぐ存在として見ていた息子に抱かれた事で、母親としての愛と男への肉欲をすり替えているんではないかと悩んでいたように。

私たちは親子、不器用なところもこんなにも似ている、、。「ママは可愛いあなたを置いてどこにも行ったりしないわ、他の男のものになったりもしない。だから安心していいのよ、あなたにいい人ができるまで私はあなたの美奈子でいてあげますから」

息子が私の胸の谷間に顔を埋め、小さい頃のように私の乳首に吸い付きました。私は息子の髪を撫でながら、彼が寝付くまで優しく胸に抱き、昔歌った子守唄を歌いました。いつしか息子は安らかな寝息を立て天使のような寝顔で寝ていました。

結局、今月も息子との肉体関係は終わらせることができずに私は息子のアパートがあとにしました。帰りの新幹線で私はぼんやりと考えます。「ママは誰かのものにもなったりはしないわ」そう言った私の言葉は果たして本当だろうか、もちろん気持ちの上ではそのつもりです。しかし、私の日常はそんなきれいなことを言えるようなものだろうか?息子のアパートで散々に母親顔をしたてきた、私という最低の女は翌日にはまさに恋愛感情のない男とセックスをするのです。そしてもう一つ最近、私は大きな秘密をかかえています。とある出会いから美奈子としてある男性に恋をしています。生活のために男と寝て、実の息子にも求められればSEXするような罪深い女が恋とは笑わせる皆さんも呆れていると思います。でもその恋の話もいずれ告白します。

今日はホステス、奈々子としての話をします。

もちろん、ホステスはみだりに男と寝たりはしません。しかし、ホステスの仕事をする上で大事な事は定期的に来ていただける太客を抱えることです。お店でご満足いただける接客をすることが1番大事ですが、お客様はいわば疑似恋愛を楽しみにお店に来ているのですから、ときにはお店の外でデートに応じてセックスのお相手もします。汚い話ですが私のようなおばさんにも3人の太客がいます。1人の太客とのセックスは2ヶ月に1回程度、多くても1ヵ月に1回です。そのたびにお小遣いをいただいたりもします。大事な事はのめりこみすぎないこと、相手に貢がせすぎたり、恨みを買うような切り方をしないこと。です。男と女の恋愛感情とか性欲の谷間をギリギリのところで渡り歩いていくようなお仕事です。道を踏み外せば、男性からレイプされたり、よくニュースになりますが、男性の方に殺されてしまうホステスもいます。ですから、お客様との初めてのデートは大変緊張するものです。幸せな一般女性のデートの緊張とは大分違います。

息子の家から帰った翌日、私はお店を会社ぐるみの接待でよく使っていただいている会社の社長さん、太田さんと言う方と初のデートをしました。産業廃棄物処理の会社をしている方で、金払いの良いことからお店では大事にしてるお客さんです。特に私、限定の太客と言うわけでは無いのですが、太田さんのたっての希望があり、お店としても大事なお客様ですのでデートをお受けいたしました。私は源氏名で奈々子と名乗っています。派遣のお仕事のお休みをいただいて、11時に駅前で待ち合わせ、社長の高級車が私の前に泊まります。太田さんは私に車に乗るように促しました。郊外の温泉街の大きなホテルで車をおりて、私はホテルの個室へと通されました。各部屋露天風呂付き、会席プランというもののようです。私は太田から、浴衣に着替えるよう命じられました。懐石料理が出てきます。「帰りは代行業者に車運転させるから、今日はゆっくり飲もうや」太田の隣に座り熱燗のお酌をします。料理を口に運びながら、太田はねちっこい目つきで私の体を眺めます。「奈々子はいつ見てもうまそうな身体だな、前から一度抱きたいと思ってたんや」そして無造作に浴衣の隙間に毛むくじゃらの太い手を突っ込んで、当たり前のように私のおっぱいを触り始めました。「何緊張してるんや、お酌続けんかい」太田におっぱいを弄ばれながら、私は料理を食べ酒を飲むように促されました。私はおっぱいが敏感なので、触られるとお料理の味もお酒の味もわかりません。ただ、はしたない声が出るのを必死で押さえるだけです。

日ごろから酒と女の暮らしをしている太田の愛撫はそのクマのような外見からは想像ができないほど、繊細で女のツボを押さえたものでした。太田の太い指で乳首の先を爪で刺激され、勃起したところをつままれて、優しく指でクリクリにされます。私は昔からおっぱいを触られると、母性本能と性欲が溢れ出してしまうだめな女です。「太田さん、そんな、突然に、やぁあん、いや、あ、あ、あ」「いやじゃないだろう、こんなに乳首を勃起させて、綺麗な顔赤くして恥じらう姿がたまらんなぁ、ホステスは男の煽り方よーく知ってるで」そういうと浴衣の前を大きくはだけられ、太田は私の乳首を強く吸いました。太田の巨体の前では、身長は高くない私は父親と娘のようです。その大きな男が、私の豊かなおっぱいにその大男が子供のようにむしゃぶりついてくるのです。

「お前のうなじ色っぽいなぁゾクゾクするぜ、きれいな黒髪してよ、長いことホステスやってるくせに、奈々子は素人の奥様みたいに清楚な雰囲気があるんだよな、でも!!一皮むけば!」太田はそう言うと私の浴衣の裾を割って、太い腕を私の足の間にねじ込みました。そしてパンティーが隙間から指を入れておまんこを触り始めました。「ほら浴衣をはだけられて、おまんことおっぱい触られる気分はどうや??何も気取る必要ないんやで、乱れて見せろや!」大きな体、突き出た腹、毛むくじゃらの腕

傲慢で自信に満ちた顔、生き馬の目を抜くような競争社会を勝ち抜いてきた強いオスの姿です。その姿からは想像もできない位の繊細な愛撫に私は感じてしまいました。「ああぁ、んぃいぃ、ああぃぃぃ、やぁ、私そんなつもりできたんじゃありません。」私の反応に太田も大喜びです。私の腰を抱き寄せて強引に唇を奪います。とろけるような大人のキスです。唇を奪いながら彼は私を抱き上げ隣室へと連れて行きます。私は太田の首に手を絡めます。太田にセックスがオーケーであると無言で告げる女のサインです。男とのセックスが避けられない場合、暗黙のセックスへの同意を伝えることこれが大切となります。レイプの場合でさえときには自己防衛の手段として必要になります。男は女がペニスの挿入をおとなしく受け入れるとわかると暴力を収めるからです。むやみにに泣き騒いだり、意地を張って冷めた態度を取れば、男達の性暴力を むしろ 煽ることになるのです。

私は布団の上に寝かされ慌ただしく浴衣の帯をほどかれました。そして彼の太った大きな体に、私は人形のように強く抱きしめられます。唇を奪われて大きな胸を優しく揉みしだかれます。「やっぱり小娘にこの感じは出ねえな、全身、柔らけえ、いい感じに脂肪がついて、抱きしめると砕けてしまいそうだぜ、そろそろおまんこ舐めてやるぜ、かわいい声聞かせてくれよ奈々子ちゃん」私の両足は大きくを広げられ私のおまんこに太田は貪るように顔を埋めてきました。舌をこじいれられ、太いで花びらを可愛がられます。執拗にに繰り返されるクンニリングスに私の体は反応してしまいます。「ああ、やぁ、太田さん、そこ、だめ

奈々子弱いんです、やぁああ、いい、もうだめ、素敵過ぎです。」私のほうから控えめにキスをし、耳元に唇を寄せて太田さんに囁きます。「太田さんのたくましいオチンチンを奈々子に下さい。」「そうか奈々子欲しいのか?俺のカリ太ちんこで狂わせてやるぜ」「妊娠しちゃったら太田さんに迷惑かけちゃうからコンドームつけて」私は自分の口にコンドームを入れて太田さんのおちんちんにコンドームをかぶせます。

私は優しい母親を演じながら、こんなことが当たり前にしてしまうような恥知らずな女なんです。そして太田さんは

私の中に太いおちんちんをいれてきました。カリが私の中をこすって、普段よりもおちんちんを入れられている実感じがします

「奈々子、いいで、いいで、あああ、もう、さいっこうや!」念入りに前戯を施された私の体も否応なく反応します。早く果ててくれなければ私も本気でイッてしまいそうです。私は自ら太田の太い腰に足を絡めて、囁きます

「ああ、いい、やぁ、だめぇ、あ、あ、、太田さんのが良すぎて奈々子もういっちゃう、一緒にいって、太田さん、1人じゃ寂しいよ、ああ、ああ、いく、いくぅぅ」自ら腰を振って、男のピストンに合わせます。太田さんは太い腕で私を抱きしめながら射精をしました。「ななこぉーーーーーー!うほぅぅぅ 」私もしたたかにGスポットを擦られていってしまいました。「ああ、

太田さんのたくましいのが私の中でビクビクして奈々子も、いくーーーいぅ、いくぅぅぅ あん、あん、あーーー」

それからしばし体を重ねてキスを交わします。頃合いをみて、おちんちんを抜いてコンドームを外し、一緒に個室露天風呂に入りました。太田の背中を流していたら、ボディーソープを塗った手で太田にじっくりと全身を触られて、私は腰が抜ける程、いかされてしまいました。先ほどの私のSEXに演技がある事を見抜かれていたのでしょう。その後、湯船の中でコンドームなしで私は太田に下から貫かれました。そして結局、膣内に射精されてしまいました。

そのあとは温泉地のお土産物屋を見て歩き、ラーメンを食べました。こういうまったりした展開を熟年のお客様は喜びます。宿に帰ってもう一度お風呂に入り、私は太田を膝枕して耳かきをしてあげました。彼はうれしそうに目を閉じていました。そして太田のとなりで眠りました。私は派遣の仕事もあるので朝5時にタクシーを呼び家へと帰りました。後日、太田が店に来て私を指名し、山崎のボトルを三本入れてくださいました。

これが私の正体なんです。母親のこんな姿を知ったら息子は一体どんな風に思うでしょう。自分を育てるためとは言え、そして今自分の学費が母親が繁華街でホステスとして媚を売り、時におとこに自分の春を売って稼いでいると知ったら、、。私はそれが1番恐ろしいのです。私はいつも仕事の帰り道、繁華街の入り口のちっちゃな神社に手を合わせます。お願いはここ数年変わりません。「私の全てを捧げます。どうか息子が幸せでありますように、どうか私の醜い正体を息子に知られる日がきませんように。もし、その時が来たら私の罪深い命をその瞬間に終わらせてくださいますように、、、、、。」

-終わり-

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