官能小説・エロ小説(約 20 分で読了)
【高評価】貧困大学生の俺が美人弁護士と一緒に暮らすことになった6(3/3ページ目)
投稿:2025-10-13 01:23:46
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次は、はっきりと喘ぎ声が聞こえた。
俺の息子はその喘ぎ声に誘われるかの如く、ムクムクと硬直していった。
俺はもう我慢できずに、自分のズボンとパンツを下ろした。
「ねえ、ちょっとこっち来て」
北川が俺を呼ぶ。
俺は陰唇を舐めていた顔を離して、北川の顔が見える位置まで動いた。
すると、俺の服を脱がす。
北川がそうしたものだから、俺も北川の着ている服を脱がした。
二人揃って、全裸になった。
「これで、同じだね」
北川はそう言いながら、俺の息子を握ってきた。
そして、息子をピストンしてくれる。
予期してなかったから、俺の息子は極限まで硬直した。
俺は、自分の持ち物から、あるものを探して、ゴソゴソし出した。
「何か探してる?」と北川が訊いた。
「コンドーム、、、着けないと」と俺は言った。
「ねえ、お願いがあって、、、今日は着けないでやってほしい、、、ダメ?怖い?」
何故こんなことを言うのか理解できなかった。
「私、中に出されたのが、あの時だけってのがすごく嫌なの。あいつに」
「あーー、ほんと、馬鹿だったなあ、、、あんなのやるんじゃなかった、、、」
北川は、一息ついて、更に続けた。
「だから、今日はあれを上書きするみたいに、中に出してほしいの。あ、でも大丈夫だから。妊娠しないから。私、中絶してからずっとピル飲んでるから大丈夫。安心して?」
なんか、どっかで聞いたな、その後半部分って思ったが、きっと産科医からの奨めなんだと思う。
「俺でいいの?」
「うん、、、こんなこと、他に頼めるのいないな。私の気持ちわかってくれて、私がやってほしいって思える人、、、。でも、仁科くんが嫌ならいいの。私、またできちゃうかもだし」
そこまで北川の決意を聞いて、嫌とも言えなかった。
あの時に目の前で見ていて、俺も嫌だった。
と言うか、確かにそんな役目は俺しかいない気もする。
その当時の北川の気持ちを理解して、今、北川が望む膣内への中出しをできるのが。
俺は自らの息子を自ら握る。
そして、北川の身体の上に乗って、両胸の間に置いてみた。パイズリできるかなと思ったが、ちょっと難しい。
代わりに、北川が手で握ってくれた。
俺の息子が硬直してきた。
俺は北川の両脚を持ち上げて、膣口に息子の先端を這わせた。
亀頭から染み出したカウパー液と北川の愛液が混ざる。
北川優美の膣の中に、俺の息子の亀頭が入って、半分、4分の3、、、根元まで全て入った。
「ん、、、あ、、、ハア、、ア、、、ア、、、」
北川の吐息と喘ぎ声が漏れ出た。
俺の息子全体が温かい膣に包まれて、時々キュッと締めつけられる。
「ああ、、、すごくいい、、」
「ねえ、ねえ、、、奥に当たってる?」
「うん、、当たってると思うよ。どう?」
「すごく、、気持ちいいの。もっとやって」
俺は正常位で深く深く入れて、ゆっくり突きまくった。同時に、胸も乳首も刺激する。
「アア、、ア、、アン、、、ハア、、ア、、、ア、、、ア、、、、、、アア、、、」
「なんかおかしくなりそう、、、こんなに気持ちいいの?」と北川は新しい好物でも発見したかのような感じで言った。
俺はそれを聞いて、体位を変えた。
次は俺が寝転がる。
その上に北川を座らせ、騎乗位にさせた。
俺の上を向いた息子を北川が自らの膣に入れていく。その光景を見ながら、更に興奮した。
「あああ、、、仁科くんのってもしかして大きかったりするのかな?」
ああ、それはよく言われる、とは言わなかった。
「わかんないけど、たぶん、、、」と俺は返した。
「すごい、、、奥にめちゃくちゃ当たる、、、ハア、、、ハア、、、ア、、ア、、ア、、ア、、、、」
明らかにさっきよりも感じている。
北川が俺の上で俺の息子を出し入れするために揺れている。
それを見ながら、俺は両胸を揉んだ。
ベッドが軋む音が部屋の中でそれだけ占めていた。
ギッ、ギッ、ギッ、、、、
北川が俺の目を見る。俺はそのまま北川の身体を抱き寄せた。
すると、北川はその流れで唇に口付けしてくれた。
柔らかい。
その瞬間、俺の息子は極限まで大きくなった。
「仁科くんって、付き合ってる人いるんだよね?ああ、もっと早く再会したかったな」
「え?」と俺が言うと、「好きになっちゃったかも」と返ってきた。
なんかそれも、どこかで同じこと言われたような、、、。
北川は変わらず、ずっと上下に揺れてくれている。
「気持ちいい、、、」
俺はさっき北川に言われたことを、中学時代の記憶とともに思いを巡らせていた。
あの頃から、北川は可愛かった。
クラスの中で一位か二位の可愛い子で、学年の中でもトップ5に入ったと思う。
◯◯◯46にいそうな清楚感があって、笑顔が可愛い女の子。
しかも、長身で、スタイルもかなりよかった。
ただ、間宮や矢田と一緒にいて、少し道を外れただけだ。
今の目の前にいる北川は、かなり魅力的な女性になって戻ってきたと思う。
そんな北川の膣の中に、俺の息子が今入っていて、本人にこんな言葉までもらって、これから中出しまでさせてくれるなんて、なんて贅沢なんだと思った。
クチュ、クチュ、クチュ、、、
時折、北川の膣の中で俺の息子が音を鳴らす、、、。
「そろそろ、イキそう?」
北川が訊く。
「イクよ、、、いい?」
「お願い、、、中に出して!」
北川の膣の中で、俺の息子が一段と膨らんだ気がした。
俺の息子は北川の子宮口あたりをおもいっきり突いている。
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、、、、、、、、
北川優美の膣の中に、俺の精子は勢いよく出た。
これでまた、北川が妊娠なんてしたらと思ったが、この瞬間はそんなことどうでもよかった。
北川は自分の膣から白濁の精子が出ていることで、何も思わないのだろうか、トラウマにならないか、すこし心配になった。
「大丈夫?」
俺は訊いた。
「ごめんね、わがまま言って」
北川はそう言うと、俺と暫く抱きついてきた。
俺は、北川のわがままはこれっぽっちも嫌だと思っていない。
別に、『ごめんね』なんて言わなくていいのにと思った。
俺は部屋の天井を見ながら、賢者タイムをやり過ごしていた。
沈黙を破って、北川が口を開いた。
「仁科くんって、初体験いつ?」
「俺?、、、高二」
「そっか」
「北川は?」
「私はね、中二だけど、あれじゃないよ。相手は間宮だったな」
ちょっと、ほっとしたけど、なんかちょっと複雑な思いがした。
やっぱりあの時のあの感じはそういうことだったのかと、今更納得した。
「仁科くんは?、、、誰?、、春妃ちゃん?」
「そうだよ」
「いいなー」
暫く二人で寝転んでいた。
寝転がりながら、間宮や矢田とまだ仲良いのか訊いてみた。
でも、中二のあの事件以降、そんなに話さなくなったらしい。
高校も別々になって、ずっと何年も話していないってことだった。
これは俺の憶測に過ぎないが、間宮も矢田も谷村も、周りから非難の目で見られたはずだ。
たぶん、それから逃げたんだと思う。
ちょっと、そんな北川が可哀想に思った。
もう少し余韻に浸りたかったが、現実をふと思い出す。
「今、何時!?」「あ、やばい、終電間に合う?」
深夜十二時になろうとしている。
今から走れば、終電に間に合う。
俺らは飛び起きて、お互いに服を着て、駅までダッシュした。
改札前で、「今日は、ありがとう♡」と北川は言った。
俺が誘ったのに、お礼を言われてしまった。
「じゃあ、またね」とお互いに言って、家路についた。
***
北川との再会の夜から数日後、北川からメッセージが来た。
『この前はありがとう。またよろしくね♪』
俺は、このメッセージがまた飲みに行こうってことなのか、またセックスしようってことなのか、どちらもってことなのかと独り悶々とした。
「今度、地元に用があって、帰るんだよね」#ブルー久しぶりに紗奈と、部屋で晩飯を食べながら、俺は言った。この日、紗奈は珍しく帰りが早かったので、俺が晩飯を用意して一緒に食べることにした。「そっか、、、いつ?」#ピンク「今週の土曜」#ブルー紗奈は少し黙って、一度、スプーンを口に運んだ…
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]次いつ更新されますかー?
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2025-11-25 00:16:41
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]すごく興奮しました!
次の更新心待ちにしてます!
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2025-11-10 01:07:58
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(2020年05月28日)
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