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トラックでライブ遠征。おっぱいがプルンプルン(後編)

投稿:2025-01-28 14:55:55

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43歳童貞と22歳細身美人カップル◆IydZWYA(50代)
最初の話

私は非常にモテない58歳年金目前のパート社員です。この度43歳で22歳の初カノをゲットし46で結婚するまでの話を紹介します。初体験が44歳で54歳で脊柱管狭窄症によりマトモにH出来なくなるまでの期間は僅か10年のため、話の内容は全体的にライトで物足りないかも知れない事をご了承ください。中学か…

前回の話

最近の話を書くとどうしても暗くなってしまうので、話を戻して結婚前の元気だったころの出来事を思い出してぽつりぽつりと書いていけたらと思います。時は2012年から14年頃、当時の私たちは頻繁にライブ遠征していました。彼女(今後源氏名をやめてYと呼びます)が大好きなV系バンドは金爆とR指定です。あと声…

体調不良で更新が遅くなりました。暫く手のしびれが酷くて入力がままならず。

同じ九州内とはいえ宮崎から別府は思ったより遠いです。

帰りのフェリーが別府発なので仕方ありません。

北海道と異なり山々を縫って走るのでカーブもアップダウンも多くて路面の凹凸に合わせて揺れるYのおっぱいが気になって仕方ありません。空荷だから余計リヤが跳ねます。

やむを得ずあまり揺れる時は腕を前で組んでもらった。

安全運転の為なので仕方あるまい。だがそれも日が落ちるにつれて気にならなくなってきた。

今夜は別府の手前、大分付近で適当にラブホテルに入るつもりでした。

沿岸沿いのカーブの多い区間を過ぎ、やがて内陸に入るとともに対向車もまばらになってきて眠気もMAX。

まずい。刺激が欲しい、、、、刺激が。

「なあ、Y頼みがある。鉄輪温泉までまだ遠いんだよな」

「M君お疲れ様・・・オートマなら運転代われるのにィ」

「今後の課題だな。独身の頃は好きな車勝手に買って乗ってたが、今後はそうはいかねえなあ」

「うん、折角なら協力したいしそのうち考えてね♡」

「目的のラブホテルまでまだ2時間以上かかる」

「眠気冷ますためにさあ・・・OL制服着てくんね?」

「えーここで着替えるの??まあでも全く人も居ないしいいか。幽霊出そうなパーキングだよね」

「確かエッチな事考えたりすると、霊的な現象阻止になるらしいし、わかったやるよ!!」

「墓地とか見えるけど、呪われたりしないよね??」

「着替える前に一緒に合掌しようぜ」

「なにそれウケるんだけど、、でも怖いからやるよ」

こうして二人同時に墓地に向けて合掌したあと、Yは後部座席で着替え始めた。

トラックはダブルキャブで、後部は長いそっけないシートがまるでススキノのキャバクラ風である。

窓にはマジックミラー張ってるので外からは見えない。仮にここで合体しても1.5トンのサスペンションはとても硬く60kgと37kgの人間が動いたところで揺れも無いだろう。

Yはノーブラなのでタンクトップ一枚脱ぐとあっという間に上半身素っ裸である。すぐに着替え終わりタイトスカートにストッキング、白い薄いブラウスになった、その姿を見て眠気はふっとんだ。ムラムラが一気に来て居ても立っても居られなくなり自分も後部座席に移動した。

シルクの薄いブラウスを素肌に着たYの胸元は薄暗い室内灯の力でも襟の隙間から控えめなおっぱいがよく見える。勃起した乳首が薄くて柔らかいブラウスの生地を押し上げて既に自己主張している。まるで

「はやく摘まんでコリコリしてっ!」

と言われている気がしたほどだ。

Yの背後に手を回した。ブラジャーの紐の感触が無い素肌感満載の背中に手を回すとYはうっとりしてキスを迫ってきた。こちらも積極的に舌を入れて応戦する。

「M君って舌短いよね・・・(笑)」

「そ、そんなこと言われても。」

ねっとりしたDキスを離すと、糸を引いて唾液がシートにだらりと垂れる。

そうなるともう止まらない。だが一緒に後部座席に居てみると狭いので合体は難しい。トラックは貨物車なので前部と後部の座席の間にパーテーションがあるからだ。手マンとFが出来たら上等かな・・・・本番はラブホテルに取っておこう。

Yのビンビンに勃起した乳首を隠すのは薄いブラウス一枚のみである。

背後から回した左手で左乳首を、右手で右乳首を摘まんでコリコリ。

Yは摘ままれるたびに身体をピクピクさせる。

「んっんっ気持ちいい」

「そろそろ、ブラウス剥いてっ!!」

えーっ嬉しいけどちょっと道の待避所では勇気いるな。

周囲を見てもやはり墓地しか見えない。人影はない。

幽霊は居るかもしれんが、ええいままよ、勇気を出せ自分!

「じゃ、脱がせちゃうよっ」

ブラウスのボタンを外し、前をはだけ袖を抜き背後からブラウスを掴みINしている裾部分も抜き取り完全に上半身裸にした。裸になるとふわりと甘いYの香りに包まれる。

薄暗い室内灯にYの控えめながら美しいおっぱいが照らされる。

興奮度MAXで乳首にむしゃぶりついた。Yのピクピクがいっそう激しくなる。

そのままタイトスカートの中に手を入れる。こんな場所だが全く拒否されずに侵入。

クロッチ部分を触ると染み出しており、すごく高温多湿でびちゃびちゃであった。

「ねえ、M君、ストッキング破いてよ。破かれたくて伝線してる奴履いてきているんだ」

「わ、わかった、やってみる!!」

タイトスカートを捲り、パンストの股間部分の布に爪を立てて摘まんで一気に引っ張った。

ビビッビリビリビリー

豪快な音を立てて、ストッキング破りに成功してYのマンコが露になった。

えっ、ノーパン??

「そうだよ、早く舐めてお願いっ」

折角なので雰囲気を出すためにレイプっぽくパンストを遠慮なくあちこちビリビリと破いた。

右脚は大半露出し、左脚はパンストの布は残っているもののほとんど破かれて肌の方が多い感じにした。

ちょっと体勢が苦しいのでYを座席の上に横向きに乗せ、上半身をドアにもたれかからせた。自分が椅子の下に右脚を落として顔を股間に埋めた。少ししょっぱくて柔らかな香りが顔を包む。

ペロペロと優しく舐め続けた。暗いので舌の感覚でクリを見つけ、舌の先で小刻みにツンツンと突くと急に股間に埋めた頭がYの両脚に締め付けられる。く、苦しい(笑)やがてひと際大きくYの身体が揺れ、逝った。

「あっんっうーん・・・・」

ピシャーッ!!

あれっオシッコ出た??いや違うぞ、確かこれは塩とか言うやつだな。無臭である。

トラックの内装は全部ビニールの安物なので拭いておしまいなのでこんな時ラクだ。

「なんか、逝けたみたい、めっちゃ興奮したよ。破りプレイ興奮するねっ」

「喜んでもらえて何より。また捨てるパンストあったらやろうぜ」

「じゃあ手でだしてあげるね」

そういうといきなりYはズボンとパンツを一気にさげ、チンコを加えた。

甘味であたたかな触感が全体に伝わる。破きまくったパンストが残る細くてきれいな脚と捲れ上がったタイトスカート、上半身裸で綺麗なおっぱい丸出しのYに咥えられている姿だけで勃起度がMAXになった。

勃起度MAXになったところで体勢を整え再びシートに並んで座った。テッシュを用意して手コキ開始。

Yの細くて華奢な上半身に手を回して抱きしめると胸がキューンとなって幸せな気分になる。

シコシコされながら腰に回した手で乳首を摘まむとYの身体がピクピクと細かく揺れる。

ぴちゃぴちゃと手の動きに合わせて小さく揺れる控えめなおっぱいを見ると興奮度はマックスに達し熱いものが身体の芯から急に湧き出し、下半身を襲う。やがて射精感が急速に高まってくるとYの手の動きが最速になり、用意したテッシュにドクン、ドクンと脈打ちながら濃厚な白い液が排出されていった。

射精と共にYの手の動きは緩やかにスピードダウンしていく。このあたりの力加減や速度コントロールはさすが元風俗嬢だけある。

「めっちゃ出たねーもしかして旅行のためにオナ禁してたの?」

「さすがやな、全部お見通しだったか。」

「気持ちよかったよありがと。こんな墓地の中とか初めてだよ。でもハイエースならそのまま合体できたかもね」

「なるほど、誰も居ない山の上でHもいいな。今後の検討課題にしよう」

楽しみなラブホテル前に射精してしまったが、とりあえず今夜の宿に向かう。

YはOL制服だけ直して、下着は無しのまま、下は破れたストッキングのまま居てもらった。現地までずっと郊外だし深夜だしね。

破れたパンスト付きのOL制服をもってしても賢者タイムで眠気が容赦なく襲い掛かる。

しかし何とか到着し、部屋も選んだ。次は旅行の後半から帰路にかけてです。

体調不全のため更新は時間かかりますが、需要あればまた書いて行きますね。

この話の続き

今回はわたしの目から見たM君との今回の宮崎旅行その他について書いてみようと思います。元々変な車と重ステ?により鍛えられた丸太のような腕っぷしに結構惹かれたのよね。楽々と旅行で2000㎞位走ってしまう行動力とか、田舎でなかなかV系ライブに巡り合えないわたしにとって救世主だったの。ランクルの重た…

-終わり-
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