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寒がっている女子高生に制服を買って温めて、ヤって

投稿:2024-01-26 15:46:11

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名無し◆ETFiIUk(50代)

俺は寒いのに夏服の制服を着ている女子高生というカモを見つけて、

カモに「寒そうだけど、どうしたの?」とかと優しく声をかける。

そうすると殆どのカモは「お金が無くて制服の夏服を買えないから

寒いのを我慢している」と答える。

そこで俺はカモに「おじさんが、冬服を買ってあげようか?」と言うと

殆どのカモは俺の誘いに応じるので、衣料品店を営んでいる友人の石川の

店に連れて行って、カモに制服を買い与える。

善人のフリしているが、目的は女子高生を誘い出してセックスするため。

仕組みは、こうだ。

石川は新品としてカモに制服を渡すが、実はリユース品。よってカモは

高額な制服を買って貰ったと勘違いする。そこに付け込んで、いわゆる

見返りを求めるのだ。

寒い晴れた日の夕方、下校時に夏服姿の女子高生を探す。

5分ぐらい待ったら夏服姿の女子高生が1人で歩いてきた。

いつも通り俺は女子高生に「寒そうだけど、どうしたの?」と優しく

声をかける。

しばらく沈黙の時間が過ぎた後、女子高生は「親がお金が無くて、冬服を

買ってくれないの」と答える。

すかさず俺は「もし良ければ、おじさんが制服を買ってあげようか?

寒そうな子を見ていると助けたくなるんだよ」と善人ぶって誘う。

また沈黙の時間となりそうだったので「ほらっ、まずはこれで温まって」

熱い缶コーヒーを女子高生に渡す。

「ありがとうございます、おじさんに甘えていいんですか?」

「うん」「じゃー制服を選びに行こうか」と石川の店に連れて行く。

石川の店に着くと俺は「この女子高生の制服が欲しいのだけど、いいかな」

と、石川とは他人のフリして店に女子高生を連れ込んだ。

石川は改めて「いらっしゃいませ、今日はどういった御用件ですか」

俺は「この子の制服を買いたいんだけど今から大丈夫?」

石川は「大丈夫ですよ、ご覧の通り他に誰もいませんから」

俺は「じゃーお願いするわ」「そういえば名前を聞いていなっかったけど

名前を確認したいから、念のため生徒手帳を見せて」

女子高生が差し出した生徒手帳には『松野美奈』と記されていた。

石川は「では美奈さん、制服のサイズを測るから奥の採寸室に行ってね」

優しく声をかけた。

美奈という名の女子高生に優しかったのは、その時までだった。

先に美奈は、既にカメラが録画状態の採寸室に入って行った。

石川は俺に「ありがとうな、可愛い女子高生じゃん。先ずは俺から楽しんで

くるからな」と。俺は採寸室の様子が丸見え状態のカメラの映像を見た。

そこには制服を着た美奈の姿が鮮明に映っていた。

採寸室に入って美奈と2人きりになった石川。最初は美奈と雑談していた。

石川は「では制服のサイズを測るね」と制服を着せたままで美奈の上半身の

サイズを測った。

「胸も測るね」これからが石川の本領発揮。

巻き尺で胸のサイズを測ると、わざと巻き尺で胸を縛るようにして採寸。

石川は「制服を着ていると正確なサイズが分からないから、脱がすよ」

強引に美奈が着ていた制服を脱がした。

まだ美奈は疑問に思っていないようだった。

石川にブラジャーを外されて、美奈のおっぱいが露わに。

「採寸しますね」と石川は美奈に胸を巻き尺で採寸された。

美奈のおっぱいはCサイズ。

石川は美奈のおっぱいを揉み始めました。

誰も居ない採寸室で美奈は「やめて下さい」とムダな抵抗。

女子高生のおっぱいは柔らかそうで、石川は女子高生の感触そして無邪気な

抵抗とか美奈の全てを楽しんでいた。

美奈のスカートとパンティも石川に脱がされた。

オ〇ンコの陰毛は薄くてきれいだった。

石川は美奈のオ〇ンコを触りまくった。

「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん」という美奈の悲鳴は

店内に満ちてた。

「銜えろ」と美奈に石川はチ〇コを銜えさせた。

そして石川は美奈に挿入。

美奈は石川の行為が終わると号泣した。

石川は「お金が欲しいなら、いつでも店に来れば〇万円で今日のような

ことをするよ」

美奈は「分かりました」と言って、新しいと言ってもリユース品の偶々

サイズが美奈と近い冬服の制服を石川から渡された。

美奈は石川から渡された冬服を着て、俺の前に現れた。

何も知らないふりをしていた俺は「美奈ちゃん可愛いよ」と言いながら

石川にはVの字を指で合図した。

美奈は俺に「ありがとうございました、これで温かくして登校できます」

「何か御礼をさせて下さい」と言ってきました。

まだ善人を装っている俺は「美奈さんが喜ぶ顔を見るだけで十分だよ」

模範囚みたいな言葉を返した。

俺は「美奈さん、家まで車で送って行こうか?」

美奈は「お願いします」と石川を睨みながら俺の車に乗った。

リユース品だけど新品に近い制服を着た「」#ピンク女子高生が、車の隣に座っている。

美奈は石川との行為で疲れて、無防備に寝ていた。

俺は美奈のおっぱいを触ってみたが、熟睡していた美奈の反応はない。

「これはいける」と美奈が寝ている姿を確認しながら、誰も居ない場所に

車を走らせた。

この話の続き

さっき俺が買ってあげた新品(モドキのリユース品)の制服を着ている女子高生の美奈は、俺が運転する車の助手席で気持ち良さそうに寝ていた。俺は車を山中にある自宅に向けて走らせていた。自宅に着いた。周りは真っ暗で誰も居ない。寝ていた美奈を起こす。美奈は「ここは何処?」と俺に聞いてきた。…

-終わり-
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