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地味な私でも男性の視線を集める方法を見つけてしまった⑤

投稿:2025-12-31 03:42:09

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ゆりか◆FGI4loU
最初の話

私の名前はゆりかです。友達からはゆりちゃんとかゆーちゃんとか呼ばれています。容姿は、地味という言葉が一番しっくりくると思います。丸顔でちょっとタレ目、メガネをかけてます。身長は154センチ、体重は43キロです。おっぱいはBカップです。そんな私が高校2年生の時です。私は地味な見た目…

前回の話

お久しぶりです。ゆりかです前回の続きです。私はあの日のプールの出来事が忘れられませんでした。ただ、それ以来はプールに行く機会はありません。一緒に行く友達がいたりするといいんですが、仲の良い友達はみんなおとなしめで、プールとかでアクティブに遊ぶという感じではありませんでした。しかし…

お久しぶりです

ゆりかです!続きを書いていきます

オープンスクールから1ヶ月ほどして修学旅行がありました。

いくつかのコースがあり、沖縄、北海道、関東、関西、九州の5つのコースがありました。

私は沖縄コースを選びました。

ちなみに友達と行き先を合わせた結果です。

私は修学旅行が近づくほどどうやって偶然を装って裸を見られるかばかり考えていました。

泊まるホテルや、やるアクティビティのことを調べまくって、覗きスポットがないかとか、男女共用のトイレや更衣室はないかとか、混浴はないかとか調べました。

そして、口コミに書いてあったある文が目に止まりました。

『24時間の大浴場があり、深夜の1時から3時の間に掃除のために一瞬混浴になる』

というものでした。

ただ時間が時間なので、その時間は無理だろうと思い諦めていました。

修学旅行は3泊4日です。

1日目はまずホテルにチェックインと近くのレジャー施設での散策です。

私は友達のちかちゃんと同部屋でした。

ちかちゃんとは散策も一緒にしていました。

散策中に2日目のことが話題になりました。

「明日、海だね、」

「そうだね、水着どんなのか見せてよ」

部屋に帰ってちかちゃんの水着を見せてもらいましたが、思った通りあまり可愛い感じのやつではなく、露出の少なめの地味な水着でした。

私は以前プールに行った時に来ていたビキニを持ってはいましたが、それだと変に目立ってしまうと思いちかちゃん同様スクール水着に毛が生えたような露出の少ない地味な水着にしました。

次の日海へ行きます。

沖縄のビーチは綺麗です。もう10月だというのに、海で泳ぐのが気持ちいい気温でした。

同級生のギャルたちが際どい水着を着て男子の視線を集めていました。

私は羨ましくてたまりませんでした。

時間になりました。みんな海から出ます。

濡れたままホテルに行くわけにも行かないので、学校側がお願いして海の管理者に私たち用に更衣室を用意してもらっていました。

他のみんなが着替えにいきます。

私はというと、陽キャの人たちに強引に押し付けられた実行委員的な役回りのせいで、ビーチのゴミ拾いと忘れ物確認をやらされていました。もう一人男子で同じ役の子がいますが、その子はホテルの中の方で仕事があったのでビーチにいたのは私と先生が2人だけでした。

一通り終わって先生からOKが出たので私も着替えにいきました。

指定の場所へ行くと大きめのテントが2つ並んでありました。

入口はファスナーで開け閉めするようでした。

中に入ります。

なるほどこれなら外から見える心配はないと思いました。

しかし、私の目的はそれではありません。

そもそも、もう一人の男子とホテル内での仕事かビーチでの仕事かどっちをやるか決める時にわざわざめんどくさいビーチの方を選んだのは誰かに見られるという目的があったからです。

ただ、最初にターゲットにしていた先生はさっさとホテルに行ってしまったのでダメでした。

着替え場所も影になるところにあったので他の一般の人からも見にくい位置にあります。

どうしようかと思い周りをキョロキョロとしていると『〇〇ビーチ管理事務所』の文字が目に入りました。

私が着替え終わったら事務所に行けと言われていたので、そこに誰か人がいることは間違いありません。

女性かもしれないと思いつつ行ってみます。

中にいたのは40代後半くらいの良く日に焼けたおじさんでした。

「あの、すいません、〇〇高校のものですが、着替え場所ってあのテントですか?」

おじさんはそうだよと言って教えてくれました。

「なんか、先生に一言言ってから着替えるように言われていたので来ました」

本当は着替え後ですが、今から私が着替えるということをわかってもらうために来ました。

「そうかいそうかい、早く着替えちゃいな、片付けもあるから」

このまままだと来てくれそうもないのでさらに続けました。

「私一人だけなので、片方のテントは片付け始めてもらって大丈夫です」

「そうか、じゃあそうするよ」

そう言っておじさんは出てきました

着替え場所へ戻ると中に入ります。

普通ならファスナーを締めますが、私の目的は見られることです。

ファスナーは全開にしておきます。

少しめくれば中が見えるはずです。

私は水着を脱ぎました。

裸になったところで入口を確認します。

おじさんはいません、ファスナーが空いていることに気づいていないようでした。

隣からガシャガシャとテントを畳む音が聞こえます。

このままではまずいと思い大胆に動くことにしました。

濡れた水着を入れるように持ってきていたビニール袋をわざと外へ出します。

そしておじさんに向かって言います。

「すいませーん、外に袋が出ちゃったので取って欲しいです。今裸なので外出れなくて」

おじさんは普通に取ってくれました。

私は持っていたタオルで前を隠して入り口から顔を出します

「ごめんなさい、ありがとうございます」

そう言って笑うと中へ行きました。

これで覗かれなかったらもう無理です。

入口を見ると、小さくめくられた隙間からおじさんのギョロっとした目が見えました。

私は嬉しくておじさんの方を向いたままタオルをとります。

おじさんに全部見せてしまいました。

おじさんの荒い息が聞こえます。

私は出来るだけゆっくり着替えました。

制服に着替え終わってテントから出るとおじさんに挨拶をしてホテルへ戻りました。

おじさんは何食わぬ顔をしていましたが、私を見る目がかなり嫌らしかったのを覚えています。

ホテルに戻ると一回目の話に登場した太田くんに夜ご飯の支度ができていると言われました。

前述したもう一人同じ役回りの男子というのは太田くんのことです。

太田くんも私と同じように陽キャの人に強引に押し付けられていました。

みんなで食事をして片付けが終わると次の日の予定についての説明がありそれぞれの部屋へ戻ります。

私と太田くんは少しトラブルがあり残っていました。

トラブルというのは、次の日に移動のバスの中でみんなでやるレクリエーション的なやつの小道具の箱が組み立て式のもので、全員分組み立てる必要があったことでした。

本当は組み立て済みが来ると思っていたので内心大焦りです。

4人の先生たちと私と太田くんで頑張って100個弱を組み立てました。

気づけば深夜1時30分を過ぎた頃でした。

ヘトヘトで部屋に戻ろうとすると先生(女性)から、言われました

「2人とも手伝ってくれてありがとう、特別に大浴場行ってもいいわよ」

おそらく先生は大浴場がこの時間に混浴であると知らないようです。

そもそも、大浴場は他のお客さんの迷惑になるから行くなと言われていたので、ものすごいチャンスが来ました。

太田くんもちょっと嬉しそうでした。

すぐに着替えを持って大浴場へ行ってみます。

女湯と男湯の暖簾が二つかかっています。

この時間混浴です的な立て札等はなかったので、とりあえず女湯へ入ってみます。

中にいくと脱衣所がありました。

浴室からは擦るような音が聞こえます。

覗いてみると、やはり掃除しているようでした。

浴室の入り口に『この時間は混浴になっています。女性の方も男湯をご利用いただけます』と書かれていました。

私はすぐに男湯へ向かいました。

脱衣所に入ります。

まず、籠を確認して中に誰かいるかを調べます。

3つの籠に男性ものの服が入っていました。

そのうち2つはいわゆる紳士服、もう一つは私の高校のジャージでした。

服の色やデザインから、紳士服2つは引率の先生、ジャージはおそらく太田くんです。

ちなみに引率の先生は男性2人、女性2人で、男性2人はフリーのおじいちゃん先生と40代の生徒指導の先生でした。

太田くんはいると思っていましたが、先生は想定外でした。

ただ、先生たちがどういう反応をするのかも気になります。

私は、3人の籠の近くの籠に脱いだものを入れて中へ行きました。

タオルで隠そうとも思いましたが、やめました。

浴室へ入ります。中を見渡しますが誰もいません。

とりあえず体を洗います。

洗い終えてまだ行っていない場所へ行きます。

露天風呂です。

浴室内から覗くと先生に挟まれて太田くんがいました。

私は意を決して露天風呂へ行きました。

ガチャっとドアを開けて入ると3人は目が点になっていました。

人間はびっくりすると本当に目が点のようになるんですね。

「え、あ、キャッ!」

私は気づいていなかったふりをしてその場にしゃがみました。

先生たちも慌てていましたが太田くんが1番でした。

「す、鈴木さん、なんで、、ここ男湯だよ」

初めに口を開いたのは太田くんでした。

「だって、女湯行ったら、掃除中だからこっち入れって、、、」

「鈴木、だからと言ってこの状況はまずいだろ、誰かに見られたら、何を言われるかわからないぞ」

生徒指導も言います。

しばらく静寂が続いた中で言葉を発したのはおじいちゃん先生でした。

「まあ、こうなったのは仕方ないじゃない、みんなでゆっくり浸かろうや、ほれ、鈴木さんもそこでは風邪をひいてしまうよ」

私はすかさず湯に浸かります

「じゃ、じゃあお邪魔します」

その後もおじいちゃん先生が上手く言ってくれて生徒指導の先生も私がいいならいいということにしてくれました。

私はそのまま3人と向かい合わせになります。

しばらく話をしました。

それだけでは物足りなくて、私は淵に腰掛けてみることにしました。

すぐ目の前の先生二人と太田くんにおっぱいとあそこの毛を全部見せてしまいました。

ドキドキが止まりません。

さらに大胆に片足を上に上げて見ます。

3人ともガン見です。

普段は地味でモジモジしている私がなぜこんなにも恥ずかしい格好を積極的に取っているのかは自分でもわかりませんが、この時の興奮は尋常ではなかったです。

そのまま色々見せつけてその日は上がりました。

3日目以降もありますが、長くなるので一回やめます。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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