体験談(約 4 分で読了)
番外編2 驚異的に罰当たりな葬儀の日(過去のお話)
投稿:2025-01-11 19:24:57
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私は非常にモテない58歳年金目前のパート社員です。この度43歳で22歳の初カノをゲットし46で結婚するまでの話を紹介します。初体験が44歳で54歳で脊柱管狭窄症によりマトモにH出来なくなるまでの期間は僅か10年のため、話の内容は全体的にライトで物足りないかも知れない事をご了承ください。中学か…
片道200㎞を1・5トン車で合計2往復して引っ越しは終えた。冷蔵庫などの大物は長年昭和のモノを使っていたためこの際変えた。100パーセント自力引っ越し。ランクルとトラックの差額に加えて節約できた引っ越し代はもちろんみどりとの結婚資金用である。道中苦労もあった。酷道441は鹿が出るし鹿が出…
主たる話は同棲にもこぎつけて一段落しました。勿論続きは今後も書いて行きます
今回は気分転換として、過去に犯してしまった恐るべき罰当たりな身内の葬儀の日を紹介しよう。一話読みきりです。
祖母が亡くなり、葬式を行うことになった。当時私は中一に上がる直前。
そう、あの精通した日の15日後というタイミングだった。まさに毎日オナニー猿になっている時だ。
これから集まる親戚にはR子という15歳のかわいい女の子がいる。
前回会ったときはだいぶ前で二人とも一桁年齢の頃だったし見た目もまるで変ってしまった。
黒髪が美しくウエストのくびれも出てきた感じで超美少女となってて興奮してしまった。しかも小学生の頃と比較してかわいさ5割増し。瞳がとても大きく少女漫画みたいだ。
これから葬儀というのに煩悩が激しく支配しやがります。煩悩108どころではないぞ。10800位ありそうだ。
R子の喪服は膝程度のスカートに少し胸元のカットがあるトップス。
まだ胸は小さいので屈むと中が丸見えになる。私はお焼香の順番とポジションを巧みに考えて胸を覗き見る事ばっかり考えていた。ばあちゃん、ゴメンよ。
その作戦は見事に成功したんだが、途中からは必死すぎてバレてるかも知れないほど強引に覗いていた。結果的に大丈夫ではあったが(実はバレていた)、もうチンコはギンギンである。私はそそくさとトイレに駆け込んで先ほどのR子の胸元を思い浮かべて覚えたてのオナニーをした。
ものの30秒で壁に飛び散るほどの勢いで射精した。他人の家のトイレの壁に自分の出したザーメンが大量にぶっかるのはある意味背徳的ですらあり、別の意味で興奮した。
これで落ち着いて着席、食事もできると思ったが。
食事の席がなんとR子の隣に。これは非常にまずいです。
この大勢の中で、私がR子の胸を覗きまくってしかもオナニーしているなんてバレたら大変です。
攻撃力10800のR子は屈託のない笑顔で話しかけてきます。
「M君ひさしぶり、小学校以来だよね。」
「確かアトピーとか悩んでたけど、よくなったの?」
こちらの気も知らずにR子はどんどん質問してきます。
こちらを向くたびに胸元が捩れて真っ白なブラが見えてしまうし、オーバーサイズなんだろうかちょっと浮き気味で頑張れば中身も見れそう。
そんな事を考えていたらさっき大量射精したのに、またギンギンである。
当時は1日15回は楽勝だったので、さっき1回抜いた程度では精力を7パーセントしか消費していない。
これは死んでもR子に見られるわけにはいかない。
「ちょ、ちょっとごめん、と、トイレ行ってくるから」
「さっきも行ってたけどM君体調悪いの?、大丈夫??」
R子は覗き込むように聞いてきます。その胸元の破壊力半端なく
私は擦りもしないまま、あえなくその場で二度目の射精をしてしまいました。
ここまでくると、さすがに悔しい。
ちょっと悪戯してみたくなってきました。
既にパンツはべとべとだし、替えも持ってきてないし。R子に完敗させられたままです。
せや、R子の飲み物にザーメン混ぜたろかww
こんな悪徳な奴が葬儀会場にいるなんて終わってるよな。人間やめますか
トイレに行ってパンツのザーメンを臭いでバレない程度までしっかり処理し、その一部を紙にくるんで持ち出した。R子と全く同じウーロン茶を飲んでおきます。量も同程度に調整。周囲の目線をしっかり見て
タイミングを計って自分の飲み物に0.5ccくらいブチ込みます。
そして更にR子が席を立ったら隙を見て入れ替えるだけです。
そしてそのチャンスはすぐにやってきた。
「ちょっとあたしもトイレ行ってくるね。M君も話したい人居たら移動してもいいんだよ」
「うん、ありがとう、適当に回るわ。」
グッド、大チャンス到来です。あとは不自然なく飲みものを入れ替えたらええ。
誰も目線が無いことを慎重に確かめて入れ替え成功しました。
150㏄のうち0.5㏄だと約300分の1の濃度。まずバレることはなかろう。
別の舞台ならバレて反応を楽しむ手もあるが、葬儀会場ではさすがにやべえ。
13歳でもそれくらいはわかる。
「あ、移動しなかったんだ」
「R子がかわいいからな、もう少し話したくてな(顔真っ赤にして)」
「えーありがとう、M君もそんなこと言えるようになったか。早く彼女できるといいね」
R子はハッとした表情で私の顔を覗き込む。
「あれっM君さあ、度々トイレ行ったのって・・・もしかして?」
「ストーップ、察してください」
「そっかー、散々あたしの胸覗いて見てアレ、出ちゃったんだね。知ってたよーあたしの胸めっちゃガン見してたの」
「葬儀でこんなことしてるの、もうめっちゃおかしくてさ・・・M君さすがだよ(笑)」
「もしやトイレ宣言前に胸強調して顔覗き込んだのってわざとか」
「あはは、ばれちゃったか。この場で出ちゃったらめっちゃ面白いなあと思ってさww」
「(本当に出たんだよ、てめー)」
「あ、座席隣にしたのもわたしだよー(笑)」
「恐れ入りました。まいりました。」
私はとてもR子と顔を合わせれずに会話を続けた。
多分顔は業火の如く真っ赤になっていたことだろう。
だがR子は私のザーメン入りのウーロン茶を全く疑わずに飲み続けたのでありました。
完敗だったけど、ちょっとだけ征服感を味わえたかな。
そして私はその後初カノまでに30年かかるわけですが、もしかしたらアトピーや白内障、両親が結婚相談所に詐欺られる件を含めてこの時の罰が当たったかもしれないと文章を書きながら思いだしていました。懺悔。
ごめんねR子この場を借りてお詫びするぜ。合掌
次回は元の話に戻ります。
賃貸での同棲が始まり、暫くは何の心配もなく、毎日が充実していた。これまでに比較すると休みなどの労働条件も給料も厳しかったが、みどりとの同棲で難なく乗り切れた。但し年齢は既に50近い。いつまでも若いころと同じように無茶が効くわけではなかった。ここ最近、立って15分もすると左足のしびれが出てくる…
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