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体験談(約 10 分で読了)

爆乳で美しい僕の奥さんには、もう一つの家庭がありました外伝2/爆乳淫乱人妻秘書・優花への究極焦らしプレー後編

投稿:2025-01-26 14:29:53

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ドロンパ◆GWSWVlc
最初の話

僕は今年、50歳になる。結婚して20年…中学生の息子もいて、ごくごく平凡だけれど、幸せな家庭だと思っている。僕が住む町は、都会ではないけれど、そこそこの街ではあって、車をちょっと走らせれば、空港や新幹線の駅もあったりする。僕の妻……ここでは仮名で、優花としておこう。それは、もう引退し…

前回の話

「爆乳で美しい僕の奥さんには、もう一つの家庭がありました」シリーズ外伝その2です。本編、番外編、外伝含めこれまで11話アップして、前回の外伝その1が、シリーズ中最多ポイントになって驚きました。本編が完結した時点で続きやスピンオフを書くつもりは無かったのですが……前回は勢いあまって書いたら、思…

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛」

生方さんがリモコンウーマナイザーのスイッチを入れた瞬間、優花は白目を剥き、言葉にならない呻き声をあげながら、西田支店長のチンコをジュルジュルズボスボと音を立ててさらに夢中で咥え、さらに激しく口を上下し始めた。

優花の深紅のベージュに彩られ、妖艶な光沢を放つ唇の端からはヨダレがダラダラと流れ始め、白目を剥いている表情は、もともとの美しさとあいまって、何ともアンバランスで卑猥さを感じる。

よく見ると、支店長の肉棒の竿の周辺は、優花のルージュが付いているのか、いつの間にか赤くなっているようだが、それは優花の口の締め付けと恐らく高速で亀頭を舐めまわしている極上のテクニックのせいかもしれない。

その直後、西田支店長は耐えきれなくなったのか、「奥様!申し訳ございません!このままでは奥様のお口に……!」そう叫んで腰を引いた。

恐らく、取引先の社長夫人(本当の夫は僕なのだが笑)の口内に精子をぶちまけるのは失礼と思ったのだろう。西田支店長はイク瞬間に腰を思いっ切り引いたが、あろうことか、チンポの先端から勢いよく放たれた大量の白い液体は、生方さんが命じたダークメイクの優花の顔全体を覆うように粘り付いたのだ。

「お、お、奥様……すみません……」

「西田さん、ご苦労様でした。融資の話はまた伺いましょう。日を改めてご連絡いただけますか?」

「は……はい……かしこまりました……」

そう言うと、西田支店長は慌ててズボンを穿き、資料を改修すると慌てて応接室を出た。僕も一緒に応接室を出て、3階にあるオフィス外側のエレベーターで社屋の玄関まで支店長を見送った。

「西田さん、こちらからもまたご連絡します」

「は、はい……私がこのような醜態をさらしたことは、どうか御内密に」

「それはお互い様です。西田さんもあらぬ噂を流すようなことは決してなされないでくださいね」

「も、もちろんです!御社は当銀行にとって大切なお客様ですから!ご安心ください……それにしても……副社長さんが羨ましいです……いつもあのような環境でお仕事されているのですから……」

「羨ましい……そうですか……西田さんは守秘義務を守ってくれそうですから、西田さんだけに、弊社の機密事項をお教えしましょうか」

「な、な、何でしょうか?……」

「……実は、奥様……優花奥様の戸籍上の夫は……社長ではなく、私なんですよ……2人の間には子どももいます。正真正銘、私の子です……まあ戸籍上ということだけで、実質、現在は……奥様、いや、優花が社長の実質上の妻であることに変わりはないのですが……」

「そ、そ、そうなんですか?それは驚きました……副社長は、それを受け入れておられるのでよね?」

「もちろんです……彼女は長年、僕を騙して二重生活を送っていました……真実を知った時は驚きましたが、今では私も、公私にわたるパートナーとして、優花とともに社長にお仕えしながら、許しがあった時にだけ、夫婦でいられることに悦びを感じています」

「……やはり、それを聞いても、羨ましいです……」

「西田さんならわかったくださると思っていました。では、是非融資の件、よろしくお願いします」

そんな会話ののち、西田支店長は社屋を出て行った。恐らく、融資の話はうまくまとまるだろう。

そんなことを考えながら3階まで上がってエレベーターを降りた途端、優花のえげつない声が耳に入ってきた。

「ご主人様あああああああ!お願いですううううううううう!優花のオマンゴにい、優花のオマンゴにい、ご主人様のオヂンゴをいれでください゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛」

喘ぎとも叫びともつかない絶叫の中に、はっきり意味が聞きとれる言語が3階のフロアいっぱいに響き渡っている。

「ああ、自社ビルで良かった」なんて何だか冷静な考えを頭を巡らせながらオフィスに戻ると、そこにはまた何とも言えない卑猥で淫靡な光景が展開されていた。

優花は応接室からいつの間にか、オフィス中央にある社長専用デスクの上にM字開脚させられ、両手は高く掲げさせられて両手首が優花が大切にしているエルメスのハンカチーフで縛られていた。

足にビッシリとまとわりついたタイトスカートは、腰のところまで捲し上げられていて、黒いガーターベルトから左右に伸びた肉感溢れながらもスラリと伸びた太腿から咲の足先まで、ラメの入ったキツメの黒いストッキングで包まれ、妙に艶めかしい。足先の黒い革製ピンヒールも、妖しい光沢を放っている。

上半身はスーツのままだが、こちらもワンサイズダウンだから、座ってのM字開脚だとボタンを閉めたお腹周りは苦しそうだが、何より胸の爆乳部分は舌のワンサイズ小さいブラウスのボタンはその圧力の凄まじさに弾け飛んでいて、巨大な2つの乳房があらわになっている。

普段は外国産の大きなブラジャーを着けている優花だが、さすがに何日も清くさせられ、素肌に被服が密着するだけで快楽を感じてしまう敏感な肉体となっていては、ノーブラでいるしかなかったのだろう。

両乳首には、生方さんへの服従の象徴であるいつもの金ピアスもしっかりと貫かれている。優花は普段でも乳首が敏感だから、僕らが出勤後、ピアスを乳首に通す時の痛みと快楽はどれほどだっただろうと想像はつく。

そして……これもまた生方さんの性奴隷としての証である、中央に薔薇をあしらった黒いチョーカーも、いつもよりキツメのサイズのもののようで、首を圧迫しているのか、少し頬が赤らんでいるようだが……。

何と優花の両目は黒いアイマスクで隠されていて、よーく見ると、鼻から口にかけては、西田支店長のおちんこから放出さればかりの大量の白い精液がそのまま優花の美しい顔にピッタリと張り付き、テカテカと光っている。

そして……M字に広がった美しい両足の中心部……その陰部は……濃ワンサイズ小さい紺のパンティーに覆われてはいるが、その下で異質な機械音を放ちながら淫靡に肥大しているはずのクリトリスを執拗に吸引しているウーマナイザーが稼働しているのがわかる。

あまりの美しい光景に、僕はオフィスに入った途端、その優花の淫らな姿に見入っていた。優花は先程の叫びのあとは、息遣いはしているようだが、大股を広げたまま大人しくなっている。……もしかしたらこの姿勢のまま失神している?………

「吉村君、ここで君の出番だ……優花のパンツをぬがしてもらえるかい?」

「……は、はい……」

僕は逆らえるわけもなく、そう答えると優花に近づいた……すると、優花からいつも漂っている芳醇な香りの中に……ずっとお風呂もシャワーも浴びていないからか、一種の汗臭さとともに、僕が人生で嗅いだことのない……何か、腐ったチーズのような、それでいて一瞬にして興奮を煽るような淫靡な強烈な匂いを僕は鼻に感じた。

「優花、ごめん……」

そう言って僕は両手でパンティーの端をつまみ、脱がせようとすると、優花は一瞬腰を浮かせ、僕はスルスルとキツメのパンティーを脱がすことに成功した。すると、生方さんがリモコンスイッチを切ったようで、ウーマナイザーの動きが止まった。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

優花は途端にそんな声をあげた。どうやら意識が復活したようだ。

「吉村君、そのおもちゃを取って、優花のオマンコを舐めあげてくれるか」

「え?い、いいんですか?」

「これまで君には優花の夫として……優花の願いでもあったから、優花からのキスとフェラチオは許してきたが……今日は特別に、君から優花への愛撫……クリニングスを許可しよう」

「あ、ありがとうございます……」

僕は恐る恐る優花のオマンコに張り付いているウーマナイザーを取り除いた。するとそこには、ドドメ色に輝いている……卑猥なアワビのような形をしたオマンコがヒクヒクと脈打ちながら、そこに存在していた。中心部の淫靡な穴からはすでに蜜のようなネットリした液が垂れている。

僕はデスクの前に膝まづき、顔をM字開脚された両足の中心部……そのドドメ色アワビギトギトジュクジュクオマンコに顔を近づけた……すると……あの、異臭が僕の鼻を直撃した……あの強烈な匂いは、何日も手付かずの、このオマンコから放たれていたのだ……。

僕は躊躇することなく、先程まで強く刺激されて赤く腫れあがった肥大クリトリスの先っちょを、軽く上下の唇で甘噛みしながら、チュルチュルと吸い上げた。

「あああああああああ!オマンコいいいいいいいい!」

たちまち優花の淫靡な声が大きくオフィス内に響いた。

結婚して以来、かつてセックスをしていた時も、優花のオマンコをこうして舐めたりしたことは一度もない。生方さんと優花の関係がわかり、3人で暮らしてこんないびつな関係になって、僕のチンコを優花が咥えることはあるが、僕が結城なのオマンコを舐めたりするのはこれが初めてだった。

僕はいつの間にか、夢中になってオマンコ全体を、僕の舌と口全体を使って、舐めたり吸ったり……自分が出来得る限りのお口での愛撫を優花の淫靡で卑猥なアワビ全体に施した。

「あああああ……そのお口……あなたのね!気持ちいいわ!……あなた、愛してるうううううう!」

喘ぎながら、そんなことを口走ってくれる優花に、僕は嬉しくてとにかく夢中で舐めあげていたら……いつの間にか、優花のオマンコから甘美な汁がドバドバと出始め、僕はその泉を一滴も零すまいと口に入れ、ゴクリと飲み込んだ。

「吉村君、優花を自由してもらっていいかい?そのあとは、汚物で汚れた優花の美しい顔を、君のその舌で清めてくれたまえ」

僕と生方さんのつきあいも古いから、上司であり、僕のご主人様でもある生方さんの命令は瞬時に理解できる。

僕は優花の両手を縛っているハンカチーフをほどき、アイマスクを取った。優花の美しい顔が明らかになる……。

「……あなた……」

「優花……キレイしてあげるね……」

僕は意を決してそう言うと、優花の顔にこびりついた、西田さんの精液を舐めあげていった。思わず口内に何とも言えない酸っぱい味わいと独特の臭みが鼻をついたが、舐め始めると何だかうっとりした表情になった優花に興奮し、嫌な感情は消し飛んだ。

優花はいつもより濃いファンデーションを付け、目の周りも濃い目のアイシャドウで彩られているが、僕は構わずベロベロと顔を舐め続けていく。すると、メイクは崩れてグシャグシャとなり、僕の舌は西田さんの精液なのか、優花の汗なのか、化粧品なのか、よくわからない味覚がグチャグチャとなって感じられてきたが、それすら心地よい。

「もういいだろう。優花、お礼に、君の夫にキスしてあげなさい」

「……はい……」

そう言うと、優花は僕にキスしてきた……それも濃厚な……舌を僕の舌に絡ませると、喉奥か湧いてくる唾液を大量の僕の喉奥に流し込んできた。

僕も全身の感覚がマヒしたような感じになり、その気持ち良さに身をゆだねていると、再び生方さんの声がした。

「吉村君……服を脱ぐんだ……」

「は、はい……」

僕は思わずズボンとスーツ、ワイシャツ、その下の下着も全て脱いで全裸になった。

「優花のも脱がせてくくれるか」

「はい……」

僕は生方さんに従って優花の衣服を脱がせ始めた……そこには、相変わらずの、見事なプロポーションの全裸の優花がそこにいた……体制はM字開脚のままだから、たまらないものがある。

「優花……君の夫のオチンコはどうなっている……」

「……勃起してます……」

「その勃起チンコを、どうしたい?」

「……できれば、私のオマンコに入れてあげたいです……」

「ほう、なぜ?」

「彼は私の夫ですし……ずっとセックスできていないのは……可哀想です……」

「そうか、じゃあ、思い切って、挿れるか?十数年ぶりに……吉村君はどうだ?」

「ぼ、僕は嬉しいですが……生方さんはよろしいのですか?」

「私は構わんが……だが優花、今おまんこに挿れたいのは、どのチンコだ?」

「……………」

「と言うより、今目の前にある夫のチンコを、お前は本当にその淫靡な光沢を放ついやらしいオマンコに挿れたい、と思っているのか?」

「……………」

「お前の気持ちを、はっきり言いなさい」

「挿れたくありません……今は……」

「今は?」

「……夫とはいつかセックスしてあげたいと思いますが、それは、今ではありません……」

「ほう、では今はどうしたいのだ?」

「………」

その答えを言う前に、まずは、君の夫の租チンをさっきの御礼に舐めてキレイしてあげなさい」

「……はい……」

優花はそう言うと、M字かい脚から四つん這いとなって、デスクの前で全裸で勃起している僕の粗末なチンコをパクリと咥えると、激しくジュボジュボと口を上下し始めた。真っ赤なルージュの端から僕のチンコが出し入れされる様が実に卑猥だ。

僕から見える光景は、優花の美しい背中から大きく形の良いヒップにかけてのラインが広がっていて、それが実に美しい。右のお尻には、生方さんを一生愛抜くと誓った、優花の決意の現われである、真っ赤な薔薇のタトゥーが輝いている。

その脇の、左のお尻に、僕への一生の愛を誓った真っ白な百合のタトゥーが入るのは、まだその数年後の話だ……。

僕へのフェラチオが激しくなり、思わず僕かせイキそうになったその時……。

「優花、今!どうしたい!言いなさい!」

「御主人様のオチンコをおおおお!私のおおおお!淫乱オマンコにいいい!挿れてくださいいいい!夫の租チンは今は挿れたくありません!お願いですううあうううう!ご主人様ああああああ!」

優花は僕のチンコから顔を離すと、四つん這いのまま、後方にいるご主人様である生方さんに顔を向けてそう叫んだ。

「仕方がないヤツだ」

生方さんはそう言うと、ベルトを緩め、パンツも脱ぎ捨てて下半身剥き出しになると、そのまま広い社長用デスクの上に乗ってきた。今気づいたのだが、机の上には、ほぼ机サイズのマットが敷かれていた。こんなものがあったとは、このオフィスを知り抜いている僕でさえ知らなかった。

そして、そのまま、生方さんはバックから、そのペットボトル級の勃起したメガトンオチンコを、恐らく4日ぶりに……優花のジュクジュクと湿り、湯気が立つぐらいホットで、異臭を放つオマンコの奥底に、何の躊躇もなく、瞬時にズブズブと、高速でその丸みがかった尖った淫棒の先端を突き刺した。

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛イグ!いぐううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!」

優花は白目を剥き、上体を思いっ切りあげて、まるで獣のような……それもこのオフィスばかりか、街全体……下手するとこの地域全体に聴こえるのではないか、という程大きく卑猥な叫び声をあげた。

ちょぅど僕の顔の目線までにその顔をあげたと思うと、優花は僕の両肩に両手を置き、そのまま僕を抱きしめる形になって一瞬のうちにイキ果てた。数日に及ぶ禁欲が一瞬にして決壊した瞬間だった。

……だが、生方さんはしばらく奥底深くに留めていた肉棒を、一度膣の外まで引っこ抜き、再び奥底にズドンと突き刺した。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

僕の耳そばで、優花が呻くような声をあげた……。

すると、生方さんは、容赦ないスピードで、ピストン運動を始めた。

優花は、僕の耳元で、再び淫靡な声で喘ぎ始めた。

「イグ!イグ!イグの!イグの!オマンコいい!オマンコいいのおおおお!イグ!イグう!イグうううううううう!」

やがて…激しいピストン運動ほされながら、再び優花は僕に濃厚なキスを始めた……再び僕の口内と脳髄に、痺れたような感覚が流れ始める……。

「優花!お前の夫は誰だ!」

「私の夫はああああ、吉村さんですうううう!」

優花は僕にキスをしながら、畳みかけるような吉村さんの問いに、時折僕から唇を放しながらも、明快に答えていく。

「吉村を愛してるのか!」

「はい!愛してますううう!」

「俺はどうなんだ!」

「優花はああ!ご主人様を愛してますう!」

「じゃあ、どっちの方を深く、強く愛している?!」

「それはあああ!ご主人様ですううう!」

「よおしよく言えた!」

「俺の何が好きか言ってみろ!」

「ご主人様のおおおおお!オチンコですううううううううう!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛」

優花は僕に夢中でキスしながら、何度目かの絶頂を迎えようとしているようだ……。その時、生方さんが叫んだ。

「吉村君!君もしていいぞ!」

僕は優花に激しいキスをされながらも、目を開けてバックから激しいピストン運動をされている優花を見た。

いつの間にか、生方さんはデスクの上に両足を広げて座り、優花は僕の両肩に手を置いて、キスをしながら背面座位のようになって下から激しくオマンコにオチンコを突かれていた。

オマンコからはいつものようにブシュブシュとハメ潮が噴出し始め、優花の爆乳が上下左右にゆっさゆっさと揺れている。

その光景に僕も我慢できず、両手で自分のチンコを挟み上げ、上下に激しくこすり始めた。

「ヴヴヴ!」

僕が呻き声を出した瞬間、生方さんの「優花!イクぞ!」のかけ声が響いた。

「マンコイグ!マンコイグ!マンコイグうううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!」

……やがて……生方さんも力尽きたのか……デスクにペタリと座り込み、優花も腰を降ろしたようで、挿入されたままにオマンコからは白い泡が噴出していて、デスクの上のマットはもう2度と使えないほどグチャグチャベチョベチョなっている。

優花はハアハアと言いながら、僕に両手を回し、そのまま僕の右肩の上にその美しい顔を埋めている。

僕はと言えば……全裸で立ったまま、チンコも勃ったまま(笑)、いつもは仕事に励んでいるオフィス内で1人自慰をして精液を垂れ流した姿で佇んでいて、何とも情けなさがこみあげてきた。

「……わかってたことだけど、やっぱり優花は、僕より生方さんの方を愛してるんだ……」

悔しさと切なさで、思わず涙があふれそうになった時………。

「……ああ言ったけど、私は、ちゃんとあなたを愛してるからね……」

僕の耳奥に、生方さんに聞こえないよう、かすれるような声で、確かな優花の声が届いた時、この究極の焦らしプレーは、終わりを告げたのだった……。

この話の続き

前回は過去に遡ったので、いろいろと思い出して書くのにちょっと時間がかかってしまったので、今回は現在の話を再び書きたいと思います。ある日の夕方、仕事を終えた僕は、まだ何かと忙しくしている社員に、先に退社することを告げると、身支度を始めた。「今日は礼子さんも早めに退社したから……もしかして、デー…

-終わり-
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