体験談(約 16 分で読了)
爆乳で美しい僕の奥さんには、もう一つの家庭がありました外伝3/爆乳淫乱妻・優花のネトラレ大乱交パーティー後編(1/2ページ目)
投稿:2025-02-06 07:30:06
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僕は今年、50歳になる。結婚して20年…中学生の息子もいて、ごくごく平凡だけれど、幸せな家庭だと思っている。僕が住む町は、都会ではないけれど、そこそこの街ではあって、車をちょっと走らせれば、空港や新幹線の駅もあったりする。僕の妻……ここでは仮名で、優花としておこう。それは、もう引退し…
尾形さんが運転する高級外車がホテルに着いた。僕たちが住む地域ではいちばん高級とされるホテルだ。尾形さんは駐車場に車を停めると、「さっき店を出る前に電話で予約してあるから……優花、いつもの部屋だから、先に手続きして、吉村さんと礼子さんをご案内して……」と優花に声をかけた。「はい…
「……どうですか…尾形様……オチンコがどんどん固く、熱くなっていますわあ……ああああ気持ちいいいいい」
「………ゔゔゔゔゔゔ……か、絡みつく……」
僕は目を瞑ったままだから、どんな様子かはわからないが、礼さんは腰をグラインドするだけでなく、膣内でも何かの「技」を繰り広げているのだろう……。
「礼子さん……今はグラインドはストップして、極太オチンチンを深く深くオマンコの奥まで咥えながら、じっとしているわ……」
その優花の実況中継を聞いて、僕は確信した。礼さんは、間違いなくあの秘技を繰り出している……。
「な……なんだコレは!?……」
「ウフフフ……尾形様……いわゆるこれが俵締めですわ……」
「ゔゔゔゔゔ……こ、これが………た、たまらん……」
俵締めとは、膣に入ってきたチンコをピンポイントで2カ所から3カ所、それぞれにピンポイントで締める名器のことだが、礼さんは、この名器というか、いわゆる「技」を、長年の風俗経験で培った独自のトレーニングと、ヒアルロン酸の膣内への注入施術によって身に付けたらしい。
普段のセックスではそんなに感じないが、礼さんがある種の力を膣に加えるとそうなるらしく、並みの男性では数秒でイカされるだろう。
僕もその恩恵を時々受けているが、僕は、優花や礼さんのお陰で経験は豊富かもだが、アッチ自体は大したことはないので、礼さんのこの技を受けると秒でイクため、普段礼さんとセックスする時はごくごくノーマルにしている。
恐らく、今日は礼さん渾身の力と技で尾形さんの極太チンポを刺激しているに違いない……。
「で、で……出るううううううう!!!!……」
どうやら尾形さんも1分程度でイッタようだ……「ドクター」とも呼ばれる、その界隈ではかなり著名なセックスの猛者が簡単にイカされるのだから凄い……。
「尾形様……これで終わりじゃ、ドクターの異名が廃れますわ……まだまだイキますよ……」
声だけだが……明らかに礼さんの方が優位に立っているのがわかる……生粋のサディストであるはずの尾形さんは、もう完全に礼さんの手のひらで転がされているようだ……どんなに経験豊富なはずの尾形さんでも、性の達人の礼さんにかかればイチコロということなのか……そんなことをボーっと考えている時、僕の左頬に、突然の激痛が走った……。
「バチン!!!」
「愛する妻の愛撫を受けながら、他の女に気をやるとは、あなたもなかなかの大物ね……いい加減にしなさい!!」
優花の愛撫を受けてイキそうになりながらも、確かに僕は礼さんと尾形さんの様子に気持ちがイッていたのも事実だ……そんな僕を戒めるように、優花は僕の頬を思いっ切りビンタしたのだ……。
もちろん普段の優花はそんなことはしないが……もともとM気質の強いはずの優花だが、性に関しては驚くほど貪欲だし、どんなプレーもこなせるだけでなく、それこそ尾形さんもビックリのサディストの顔を見せることもある……。
いつぞやか……生方さんの命令とは言え……冷淡な表情で僕の両眉毛をカミソリで剃り落とし、自分の愛用するメイク道具でお化粧を施して女装させ、僕を楽しそうにいたぶったあの時(番外編その3参照)は、心から楽しそうな表情を浮かべていて、普段の清楚さは微塵も感じられなかった。
「……今日はあなたと久しぶりに刺激的な夜が楽しめると思ったけど、そんな浮気性な夫とはセックスできそうにないわね……」
「そ……そんな……」
優花はそう言い放つと、入り口に置いてある、尾形さんがわざわざ自宅から持ってきた大きなスーツケースまで行って、中から……何やら巨大なチンコを模した……特大ディルドを持ちだしてきた。
…………!!
僕はそのディルドが何なのか、一瞬で理解した、と言うより、思い出した。あれは、天涯孤独で施設にいた優花を高校時代から面倒を見て、稀代の変態淫乱性奴隷として、また妻として(正式な夫は僕だが)育てあげた優花最愛の御主人様、今は亡き生方さんのペットボトルチンコを模した巨大ディルドだ。(初登場は番外編その3)
御丁寧に、あの巨大ペットボトルチンコフェイク特大ディルドには両端にベルトが着いていて腰に装着が可能なのだが、ディルドの内側は僕のチンコが勃起した状態にフィットするよう特製で作られているのだ……。(これも番外編その3参照)
「コレ……懐かしいでしょう?あなたが御主人様から私のオマンコに粗末なチンコを入れることを許してもらえてなかった頃、可哀想なあなたのために御主人様が作ってくださった玩具よ……」
僕は、優花がそう言いながら、上半身は刺激的な……3D映画並みに卑猥に飛び出た爆乳を丸く囲み、ウエストだけギュッと絞った黒い下着?コスチューム?に身を包み、下半身はガーターベルトとストッキングだけ……オマンコは丸出しの実に卑猥な姿で、巨大ディルドを愛おしそうにさすって見せる。
御主人様が亡くなってから……私、時々これを使ってオナニーしてたの……あの頃を思い出して……ううん、そうじゃないわ……あの頃に戻っていたの……あなたにも、尾形さんにも言わなかったけど……。
その言葉に僕は少しショックをうけた……やはり、例え肉体が滅ぼうとも、優花の全て……肉体も心も支配しているのは生方さんなのだ……。
「ねえあなた……縛られて何もできない状態で、私のオナニー……ううん……御主人様とのセックスを……見てて……あの頃のように……」
そう言うと、全裸で縛られてM字開脚させられている僕のすぐ前で、ふっかふかのフロアのカーペットに座って僕と同じようにM字開脚すると、左手で巨大ディルドを持って愛おしそうに口に咥えてジュルジュルとフェラし始め、右手で艶めかしく光を放つオマンコをまさぐり始めた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛」
官能的で淫靡な呻き声が美しく真っ赤に彩られた優花の卑猥な唇からスイートルーム全体に響いていく。
「ああああ、オマンコいいわあああああ!」
「……ゔゔゔゔゔゔゔゔ……」
そのそばでは、真っ赤な縄で上半身を覆われ、飛び出たGカップの乳房をゆっさゆっさと揺らしながら、礼さんがほぼ失神状態になっている尾形さんの上になり、極太チンコをオマンコでがっちりと掴み、ゆっくりとストロークを繰り返して淫靡な声をあげ、それに声にならない尾形さんの呻き声が重なる。
どうやら礼さんと尾形さんの結合部分からはもう何度も射精させられたのだろう……白い泡のようなものが噴出している……。
だけどそっちを凝視すると、また優花に怒られると思った僕は、とにかく邪念を払い、優花を……愛する妻、優花だけを見つめるように集中した……そうだ、優花は誰が何と言おうと、僕の妻なのだ……。
そして優花は、その巨大ディルドをオマンコの中心にあてがい、一気にその膣奥まで突き立てた……。
「ああああ御主人様あああああああ!」
そう絶叫すると、優花は激しく両手で巨大ディルドを支えると、自分のドドメ色の卑猥でグロテスクなオマンコに激しく入れては出し、出しては入れる壮絶な自慰行為を始めた。
やがて、その激しい摩擦部分から……「ブシュう!」と音を立てていやらしい汁が吹き始め……やがてまるでシャワーのように噴出し、その淫靡な汁を高級カーペットに撒き散らしていく……。
激しい手の動きとともに、黒い卑猥なコスチュームに包まれた剥き出しの2つの美しくも艶やかにふくらんだ丸い巨大な乳房がゆさゆさと揺れ、その様をさらに官能的に彩っていく……よく見ると、優花の全身が赤らんでいる……。
「い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!!イグううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!」
手の動きが激しさを増した時、大絶叫とともに優花が一気にイキ果てた……その瞬間……。
「あああああああ出るううううううううう!」
不思議にも、まるで優花の絶頂と僕の脳髄がシンクロしたように、さっきまでずーーーーっと焦らされていたこともあったのか、僕の中の快感度が一気に爆発し、僕は射精をしてしまっていた……。
僕の全身は縛られてM字開脚させられているから、何の刺激も与えられないのに、僕は愛する妻の淫らな姿に刺激されたのか、脳髄が痺れまくり、何もしていないのに快感が高まって射精してしまったのだ……。
僕のチンコは、生方さんが亡くなったあと、「優花を頼む。優花の新しい御主人様に君がなるんだ」という生方さんの遺言に従って、まずはチンコを増強しようと手術をしたが、ヘタレな僕は手術後間もなく我慢できずにオナニーをしてしまい、そこから感染症を起こしていびつな形になってしまった……。
それで生方さんのように優花の全てを支配できるような強い男になることは無理だと悟り……それでも優花は僕の妻であること、僕を愛することを誓い、左のお尻に僕がプロポーズで渡した百合のタトゥーを入れてくれた……。
だけど、性的には僕だけでは満足できないから、僕と夫婦でありながらも尾形さんというサディストと付き合って……僕は強い男になる修行で知り合った礼さんをセカンドパートナーにして……。
そんなことを走馬灯のように思い出していたら、僕は自分が情けなくなり……いつの間にか僕の両眼からは、とめどなく涙が溢れ出していた………。
「……あなた……泣かないで……あの時と同じ……あなたは、御主人様に抱かれる私を見て、何もしないまま射精してくれた……(PART3参照)……あなたはこんな淫らで、どうしようもなくふしだらな私を心で……命で感じてくれる……それは今も変わっていないことが今、身に染みてわかったわ……」
イキ果てたばかりの優花が、ソファーの上で縛られM字開脚させられ、チンコと両目から液体をダラダラ垂れ流す実に情けない僕に向かって這うように近づくと、僕を抱きしめ、何と僕の涙を長い舌でベロベロ舐めながら僕の耳元でそう囁いてくれた……。
「……ゆ、優花……」
「……あなた……心から愛してる……これまでも、そしてこれからも……」
「僕も……愛してる……心から………」
僕らはキスをした……それも濃厚な……舌と舌を絡ませ、お互いの唾液を交換しあいながら……ブチュブチュブチュブチュと音を立て、唇と唇をむさぼりあう……僕は縛られて身動きできず、チンコからは臭い液体を垂れ流しながら……。
「……優花さん……私もいいかしら……」
目を瞑っている間に……いつの間にか礼さんがそばに来ていて、その声に僕はドキリとした……。
優花に抱きしめられながら……優花の爆乳の先端が僕の右腕に当たって……射精したばかりなのにまた僕の中の快感のムズムズが始まる感じなのに……左方向の腕には……礼さんの爆乳が当たって……しおれていたはずの僕のチンコがまたムクムクし始めるのがわかる……。
「優花さん、縄……ほどいてくださる?」
礼さんがそう頼むと、優花は慣れた手つきで礼さんの上半身を縛っていた縄をスルスルと解いて行った……いつも尾形さんとSMプレーに明け暮れているから、縄の扱いも慣れたものなのだろう。
礼さんの裸体は……実に美しい……。
それは見事な形の爆乳で、キュッとくびれたウエスト……ぷっくりと突き出たお尻……礼さんは優花と体形はよく似ているが、顔立ちは優花がスッとした「和」とすると、礼さんは外国……コロンビア人の血も混じっているからか、エキゾチックな「洋」だし……淫靡で卑猥さに満ち満ちている優花の裸体に比べると、長年の風俗経験を感じさせない、健康的な美も感じる。
肉体を縛っていた縄から解放された礼さんは……僕の前に躓くと……僕の顔……さっきまで涙がとめどなく流れていた僕の目をじっと見つめている……今気づいたが……礼さんも……泣いている………。
「ヨシカズさん……私……あなたが好き……ううん……愛している……あの時、優花さんを支配したいから手伝ってほしい、て私に頼んできた時から(PART6参照)……」
「私ね……このままずっと、ヨシカズさんのセカンドパートナーでいるのもいいかな、て思っていた……だけど……この1年……あなたと平日を一緒に過ごして、会社もお手伝いしているうちに……あなたと……あなたの周りにいる人たち……会社の人たちも……もう愛おしくて愛おしくて……このままだと……私もうダメになりそうで……」
「……ごめんなさい……」
「……ううん、謝らないで……あなたと優花さん……お会いできなかったけど……あなた方の御主人様……生方さん……3人の深くて淫らな絆には誰も入れない……そのことがよーくわかるから、今日は私なりのケジメをつけたくて……優花さんと話し合って、今日のことを企画したの……」
「……そうなんだ……」
「私は……礼子さんの存在は認めているし……私も……尾形さんと平日の夜は……あなたに言えないような淫らなことばかりしてる……だけど、礼子さんからあなたへの想いを打ち明けられて……礼子さんのためにも……私……尾形さんにとっても、このままではよくないかなって……」
僕は優花の次の言葉を待った……こんな深刻な話をしているが……。
僕は全身を縄で縛られてM字開脚され、チンコ剥き出しで放出された液体はカピカピになり、その横で実にセクシーでグラマーで爆乳で裸の絶世の美女2人がいて……その側では実は弁護士というエリート男性が全裸で泡を吹いて巨大チンコ剥き出しで気を失っている……何とシュールでカオスな光景だろう。
「私も、今日は覚悟してきたの……あなたの私への気持ちを……身体を、そして3人で紡いできた記憶と絆を……確認したかったの……やっぱりあなたは……何も変わっていない…私の御主人様になれなくても……あなたは私にとってたった1人の夫だわ……」
「優花……ありがとう……」
「生方様……生方さんは……私にとって父親であり……恋人でもあり……時には夫婦のように過ごしたし、永遠の御主人様ではあるけど……決して私の夫ではない……戸籍上も、私の心の中でも……私にとっての夫は、吉村義一さん……あなただけです……」
少しの沈黙のあと、今度は礼さんが口を開いた。
「……優花さん、私も……ヨシカズさんとキスしていいかしら?……」
「……もちろん……」
礼さんは優しく僕にキスをしてきた……でも、いつものように舌は入れて来ない……優花に遠慮している……いや、僕との関係にケジメをつけたからか……そして礼さんと優花は両側から僕を抱きしめてきた……何と4つの乳房……爆乳が僕を包む……何と幸せ……僕も2人を抱きしめたいが……縛られてM字開脚状態ではどうしようもない。
僕は2人に抱きしめられながら「ああ……これで礼さんともお別れなのか……このいびつな関係性も終わり……楽しかったんだけどなあ……となると、平日も優花と過ごすのかな……」
そんな感傷的な気持ちに浸っていると、申し合わせたように2人は僕からサッと離れた。
「礼子さん、スッキリしました?」
「はい!優花さん……しっかり気持ちに区切りをつけられました……これからは新しい気持ちで、私も割り切って、皆さんと上手にやっていけそうです……」
「??????」
僕の頭の中が疑問だらけになった……。
「尾形さんとは上手く付き合えそう?」
「そうですね……思ったよりはふがいなかったですけど……あれなら、支配しがいも……支配されがいもあるかな……何より、チンコがデカイ、はいいですね……ヨシカズさんは素晴らしい人だけど、やっぱりアソコは……」
「そうよね……物足りないわよね……私も、この人のことは心から愛してるけど……御主人様を失ってからは……身体は満たされなかったもの……その点、尾形さんは仮の御主人様として程よく酷いし……礼子さんが仰るように、あのチンコは魅力だわ……」
2人してヒクヒクしている尾形さんのデカチンコを見ながら、さっきまでの殊勝さは何だろうかと思うぐらい、ニヤニヤ……ニコニコしながら笑い合って話しているのを見て、僕は唖然としてしまった……。
「ねえ……今日って……?」
2人の会話を聞きながら、思わず僕はそう聞いた。
「今日は、私とあなたの気持ち、そして礼子さんの気持ちをリセットして見つめ直すためのパーティー……あとは、礼子さんと尾形さんのお見合いの場……かな?」
優花があっけらかんと話す……実に淫靡な格好で……。
「お見合いいいいい!?」
僕は思わず大きな声を出してしまった……。
「そう、これからも、この4人で楽しく過ごしていくために、ね……。あなただって、今更礼子さんを手放せないでしょうし、私も尾形さんがいないと困るもの……」
………今日、優花がやたらに礼さんのことを僕に煽ってきたのも、礼さんが自分で……それも優花に頼んで緊縛師に縛ってもらって尾形さんの気を引いて、その抜群で絶妙な性技で尾形さんをメロメロにしたのも、僕をこうして縛って優花が痴態を見させて射精させたのも、全ては2人の計算と企み……。
何か、どうでもよくなってきたし……そして、とても楽しい気分にもなってきた……もしかしたら、僕はとてつもなく幸せ者なのかもしれない……。
「……あ、ひとつ、あなたに隠してたことがあるの……もちろん、尾形さんにもだけど……」
え!?この期に及んで?……一体何だろう………。
「……こういうことよ……」
……………!!!!
何と、優花と礼さんは、僕の目の前で……熱い、熱い情熱的な口づけを交わし始めたのだ!……。
「私たちね……お互いの相談をしあううちに……愛し合うようになったの……女性同士って、こんなにもいいんだって、私、気づいちゃった……」
「……私も……ああああ……優花さん……いいえ……優花お姉様……あああああ……」
「……礼子………可愛い人………」
おいおいおいおいおいおいおい!マヂかああああああ!僕は目の前で繰り広げせられる痴態に唖然とした……。縄に全身を縛られ、M字開脚させられたまま……。
「ブチュウうううううう!!」
2人は濃厚なキスをしながら……時に唇と唇をくっつけては放し……お互いに舌を出し合い、舌先を絡めたと思ったら……優花が唾液を垂らし、礼さんの口の中に流し込むと、礼さんは気持ちよさそうにゴクリと飲み込んだ……。
やがてお互いに赤いルージュに彩られた、ポテッとした官能的な唇と唇を合わせ、ジュルジュルとディープな接吻をしながら、優花は右手で礼さんの左の爆乳の先端にある乳首を摘まんでコリコリと刺激し、左手で右の爆乳全体を揉みしだく……。
礼さんは目を瞑ってウットリとしながら……その愛撫と濃厚なキスを受け入れ、両手を優花の肩越しに回して、優花のボブヘアーをぐちょぐちょに崩しながら、優花を抱き締める……。
やがて2人は強く抱き合い……爆乳同士がぶつかり……ぐちゃりと歪み……激しくキスをして抱き合ううちにグニャグニャとうねる様は実に圧巻だ……。
そのうち2人はカーペットの上に横たわり……今度は礼さんが上になって優花の爆乳を揉みしだきながら……左の乳首の先端をチュウチュウと吸い始めると、右乳首の先端を指で強くひねりながら愛撫をする……。
「礼子………いいわあああああ!……乳首感じるうううううう!!」
「お姉様………さっきお潮をあんなに出したのに、またアソコがビチョビチョになってますわ……」
礼さんは左手で優花の見事な淫靡で卑猥な爆乳を愛撫しながら、右手の指を2本……優花のドドメ色淫靡オマンコの膣内に滑り込ませると、小刻みに膣の浅い部分……天井をトントンと刺激しているようで……アソコは優花の弱点……感じるポイントなのは、僕がよく知っている……。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛またイグううううううううううううう!!礼子の指でイグのおおおおおおおおおおおおお!」
「ブッッッッッッシャアアアアアアアアアアアアア!!!!!」
さっきの優花の生方さんチンコフェイク巨大ディルドオナニーの比ではない量の潮が、広い高級スイートルーム全体に行き渡るが如く、撒き散らされていく……こりゃあ、掃除の人大変だな……いろいろ賠償しないといけないんじゃ?でもいつもここ使ってるんだよな……尾形さん金持ちだし……。
いろいろな想いが僕の頭を駆け巡るが……とにかく僕は身動き一つできないのがもどかしい……そして……気づいたら……さっきまで泡を吹いて倒れていた尾形さんが目を覚まして……上体を起こし、2人の痴態をじっと見ている……。
尾形さんにとっても衝撃の展開のようで、口をあんぐりさせながら見ているが……何度も礼さんの名器とテクニックによって精子を搾り取られているはずなのに、巨大な肉棒がいつの間にかそそり勃っている………。
そのうち今度は優花が礼さんのオマンコを舐め始めて……礼さんの歓喜の喘ぎ声が響いたところで……優花がスーツケースから……ピンクの双頭ディルドバイブ……40センチぐらいだろうか……を取り出した……。
そして礼さんのそばに来て横たわると、スイッチを入れ、クネクネと生き物のように動くそのディルドの片方の先端を……自分のオマンコにズブリと突き刺した……。
「ああああああああああ!いいわあああああああ!オマンコ感じるうううううううう!」
「お姉様私も…………!」
2人は向かい合わせになり、対面で座り、礼さんもまたもう片方の先端を自分のオマンコにズブリと突き刺し、みるみるうちにその先端がオマンコの中へとのめり込んでいった……。
「いいいいいい!いいのおおおおおお!」
礼さんもまたそう叫ぶ……このディルドは少し弾力もあるようで……2人はお互いにピンクの双頭ディルドバイブをオマンコに咥え合いながら、その爆乳同士を擦りつけ合い、また濃厚なキスを始めた……。
「礼子……私のオチンコで……オマンコ感じる?……」
「感じますううううう!お姉様あああああ!」
「私も……イグうううううううう!」
そのうち2人はディルドをお互いのオマンコで引っ張り合いながら……お互いに寝転び、足と足を絡ませ……それぞれ両手で自分の爆乳を揉んだり乳首を刺激し、腰を激しく動かし始めた……。
「あん!あん!あん!あん!あん!あん!あん!いい!いい!いい!いい!」
「イグ!イグ!イグ!イグ!イグ!イグ!イグ!イグ!イグ!イグううう!」
もう、どっちがどっちの声だかわからない……。
そのうち2人のオマンコからまたビショビショと潮が噴出し始めた……このカーペットはもう使用不可だろう……。
「い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!!!」
「イイグうううううううううううううううううううううううううう!!!」
2人の悲鳴が交差し、ホテル中に聞こえるのではないか、という程のイキ声で満たされた瞬間、どうやら2人はイッタらしいが……ここで……。
「こりゃもう堪らんわい!」
それまで唖然としてジーっと2人の濃厚で淫靡で卑猥で艶やかで美しいレズプレーを見ていた尾形さんが2人に……襲いかかった……と思いきや……襲われたのは尾形さんで………。
礼さんが尾形さんを押し倒し、尾形さんの股をひょいと跨ぐと、騎乗位になって、その極太チンコをイッたばかりでホッカホカのホットなオマンコにあてがい、ズブリと埋め込んだ……。
「ああああああ!大きいいいいい!……やっぱりオモチャより生チンポの方がいいわああああああ!!」
そう礼さんが叫ぶと、今度は優花が尾形さんの顔を跨いで、これまて潮をさんざん吹いたばかりの濡れそぼったドドメ色の卑猥なオマンコを尾形さんの口に押し付けた……。
「ほら!!このヘンタイ弁護士!私のオマンコをきれいにしなさい!」
「……はひぃいいいい……」
生粋のサディストで……噂では……数々の女性をM女性に仕上げ……その社会では「ドクター」とも呼ばれた尾形さんも、気が遠くなるほどの長い期間、あらゆる快楽と性の技を極めつくし、セックスを愛し、セックスに愛された心と肉体を持つ女性2人にかかれば、木端微塵に砕け散るようだ……。
優花はオマンコを舐められながら、礼さんはオマンコに極太チンコをズブリと挿れながら、2人は恍惚の表情を浮かべ、熱い吐息を吐いて、向き合い、お互いの乳房を愛撫しあい、濃厚な口づけを交わしている……。
……このプレーに参加できない僕は何て惨めなんだろう……なんで僕は縛られているのだろう?……こんな哀れな姿なのだろう……そう思った時、ふと僕は気づいた……。
「いや、これもプレーなのだ……あの時……優花と生方さんの関係を認め、心から愛する妻を寝取られることに悦びを感じた時から……僕はこうして愛する妻……優花の悦びを我が喜びとして感じられること……これこそが僕の悦びなんだ……」
そう気づいた瞬間……僕は何もしてないのに……また射精した……それもかなりの量を……ビュウっと精液が飛んで……優花と礼さんにかかったようで……優花が一瞬礼さんから唇を放し、微笑みながら僕に言った……。
「……ア・イ・シ・テ・ル……」
明らかにそう言ったと思ったが、そのあとは……僕はよく覚えていない……縛られてM字開脚のまま、疲れたのか……僕は意識を失った………。
気が付くと、もう朝だった……僕は何か自分の身体が楽になる感じがして、目が覚めた……見ると、全裸の優花が僕の縄をほどいていた……。
「ごめんなさいね……こんな苦しい体制のままで……夜が明けちゃったね……」
「礼さんと尾形さんは……」
「2人ともベッドルームで爆睡しているわ……あれから3人で夜中までベッドルームでずーっと楽しんで……気が付いたら私たちも寝てて……今目が覚めて……ごめんね……」
「……僕は大丈夫だよ……」
「あなた……私たちって、どうしようもない変態だけど……昨日あなたに言ったこと……あれは私の本音だから……」
「わかってるよ、もちろん……優花、ありがとう……僕と結婚してくれて……御主人様……生方さんの命令で、自分の意志じゃないとは言え、僕は優花と結婚できて、本当によかった……」
「……ねえあなた……今度は誰かの命令じゃなく……私自身の意志で、あなたと一緒にいたい……ううん……あなたと結婚したい……」
「…優花…………」
「義一さん……私と結婚してください……」
「……もちろん……」
僕らは熱いキスを交わした………。
「……でも、他の人とセックスはするかも……いや、するな……うん……尾形さんとも……礼子とも……」
僕は優花が礼さんのことを礼子、と呼んだことに改めて少しドキリとながらこう答えた……。
「……それはその方が僕も嬉しいから大丈夫……僕も……礼さんの気持ちを考えるとだけど……礼さんとはまたシタイかな……」
「……礼子は、私もいるし、多分あなたとセックスしてもきっと大丈夫……考えてみると、あなたも私に劣らずヘンタイだね……ウフフフ」
「……いやいやいや、どっちがヘンタイだか……」
そう言って優花を見ると……優花の胸や首筋……胸など……無数のキスマークが付いている……。
「それ、どうしたの……?尾形さん、そんな趣味あったっけ?」
「ああこれ?これはね、あなたが寝ちゃってから……やっぱり男子がもう1人欲しいよね、て尾形さんの事務所でアルバイトしてる大学生のユウ君呼んで……みんなで4Pしたのね……あ、映像あるよ……あなたに見せたらまた興奮するかなと思って……」
優花はそう言って僕にスマホを見せた……全く……さっきの逆プロポーズは何だったのだ……だけど、どんなに快楽に没頭しても、僕と優花の絆は絶対に揺るがない確信が今の僕にはある……でも……ユウ君って誰だよ!?ここに来て、新しい人物登場かよ……。
「あん!あん!あん!あん!あん!」
スマホの中では、ユウ君?という逞しい筋肉質の若い男が、両腕でガッシリと肩を掴まえてバックから激しく優花を突いていて、優花は爆乳の乳房をプルンプルン震わせながら大きな声で喘いでいる……。
その横で……何と、サディストであるはずの尾形さんが……恐らく礼さんを縛っていた赤い細いロープで全身を拘束され、よく見るとアイマスクもされて……跨った礼さんが、極太チンコをオマンコに咥え込んで狂ったように腰を振り、絶叫している……。
「イグのおおおおおおおおおお!」
「フフフ、今晩はこれをオカズに、2人で楽しも!」
優花はそう笑って、スマホの映像をオフにした。
「で、ユウ君は?」
「1時間ぐらい前に帰ったよ……彼ね、良一と同い年なんだ……息子と同じ年の男の子とスルのは、刺激的だったなあ……それでね……彼にあなたと同学年の息子がいる、て話したら……彼、お母さん!て抱きついてきちゃって……可愛かった……」
「……それでそのキスマーク……」
「そう言えば、その良一から電話があったんだけど、ミホさんと結婚するって!プロポーズしてオッケーもらえたんだって!それで、私たちの近くに引っ越してきたいって!早くそれを伝えたかったんだ、あなたに……」
「プロポーズ?結婚?!まだ学生なのにい?どいつもこいつも……全く……」
「いいんじゃない?こんなに淫らでどうしようもないヘンタイなパパとママなのに、あの子は本当にいい子に育ったわ……」
「え?僕も?」
「当たり前じゃない……ヘンタイはお互い様でしょ?」
「……そうだね………フフフ……」
すると、ベッドルームから何やら激しくも艶やかな「声」が聞こえてきた……。
「このチンポいいいいいいいいいいい!イクううううううううううううう!」
……どうやら尾形さんと礼さんのお見合いは成功したらしい……。
「ねえあなた……」
「うん?」
「私たちも………」
優花が僕を優しく押し倒すと、優花は僕にキスをしながら、僕に覆い被さり、チンコを自分のオマンコにあてがうと、そっと腰を沈めた……。
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(2020年05月28日)
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