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【高評価】私が妻との結婚を決めた理由(1/2ページ目)

投稿:2025-01-12 09:03:28

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本文(1/2ページ目)

しょーたいむ◆VpEzkHA(大阪府/40代)

私は現在49歳、最愛の妻は姉さん女房の52歳。

結婚生活は今年で17年目になります。

付き合っていた期間も合わせるともう20数年の付き合いになります。

妻と出会ったのは私が車の営業をしていた時、小学校からの幼馴染の勤めている会社が社用車を数台入れ替えるとの話しがあった時に訪問した会社でした。

地元ではそこそこ大きな会社の受付嬢だったのが妻で、ショートカットの似合う吉瀬美智子さん似の美人でした。

妻と出会った頃は20代後半で仕事もそれなりに順調で親のおかげで誰からも癒し系の顔と言ってもらえる私は当時、人生最大級のモテ期到来中だったと思います。

体だけの関係の女性も合わせると4〜5人位の女性が近くに居てくれてましたので、受付嬢をしていた妻を見た時は綺麗な方だなぁとは思いましたが、口説き落とそうなどは考えてなかったですし、ましてや取引先の受付嬢に手を出すなんて恐れ多いって感じでした。

妻との距離が縮まったのは幼馴染の口利きで社用車入れ替えが決まり、紹介料代わりに飯を奢る事になった時でした。

幼馴染が社用車入れ替えの立役者がいるから1人連れて行っていいか?って聞いてきたので、この商談でインセンティブがそこそこ貰える状態だったので快諾して場所は幼馴染に任せていたので指定された場所に行くと普通のチェーン店の居酒屋で、待っていると幼馴染が美人受付嬢の後の妻を連れて来ておりました。

幼馴染も入った会話などは面白くも何にも無いので割愛させて頂きますが、美人受付嬢の同期入社の方がそれなりに決算権のある方だったらしく、私を真面目な対応の良い営業と後押ししてくれたのが商談の決め手だったそうです。

この時の食事会も当たり障りのない世間話に終始した様に思いますが、国民の半数以上がガラケーを所持した頃だったので何となく連続先は交換しましたが、この時もまだ美人受付嬢とどうこうなどやましい事は考えていませんでした。

私の気持ちが美人受付嬢(今後は名前で呼びます=加奈)に傾いて行ったのは食事会から程なく携帯メールを日に数回、やり取りするようになり、私の休みに合わせて加奈も休みを取るようになって一緒にどこか行きませんか?のお誘い待ちな雰囲気をアピって来てた感があったので、

『加奈さんがお時間あるようでしたら一緒にご飯でもいかがですか?』

加奈「えぇ〜?どうしよっかなぁ〜?」

マジかぁ!?コイツ!めっちゃ誘ってくれオーラ出してたのに!!

『彼氏さんに悪いし今の、忘れて下さい』

加奈「私、今は彼氏いませんよっ!」

あぁ〜メンドくさい系やったかぁ!

どうする?俺!もう一回くらい誘うのがマナーか?

それとも面倒やし話題変えるか?

『じゃあお時間が余ってやる事無い時にでも加奈さんから誘って下さい』

加奈「じゃあ・・・明日(照れ)」

えっ!?今のチョット可愛かったぞっ!

『あっ、ありがとうございます(笑)』

て言うような流れでご飯に行く事になったのですが何回かのデートはご飯に行ったりカラオケに行ったりしたくらいでエッチィ事は何にもありませんでした。

関係が深くなるきっかけは私がたまたま取れた連休の前夜でした。

『明日、久しぶりに連休なんですよ〜』

加奈「えっ?そうなんですか?」

『はい!久しぶりの連休だからテンションあがっちゃって笑』

加奈「良祐(私)君って服のサイズってL?」

『モノによりますけど、だいたいはLですね〜。どうかしました?』

加奈「これからチョット車で連れて行って欲しい所があるんだけどお願い出来ないかな〜?」

『加奈さんのお願いだったらどこまででも笑』

加奈「言ったね!今の忘れないから!1時間後に迎えに来てくれる?」

『なんかチョット怖いけど了解っす!』

テンション上がってる時って頭の中お花畑で何にも考えてなかったんでしょうね〜

加奈さんを迎えに行って車に乗せたのが22:30位だったかなぁ。

加奈「お待たせ(ハート)。良祐くんの着替えをドンキで買ってて〜」

『んっ?着替え?』

加奈「うん!着替え!」

『えっ?何で?』

加奈「まぁいいから、いいから。とりあえず高速乗って神戸方面に行って」

私達は大阪住まいです。

この時の私は連休前のテンションアゲアゲ状態の思考停止中

『はいよっ!』

何にも考えず加奈さんの言うとおりに走らせていると1時間位で神戸近辺に到着

『この先はどうするの?』

加奈「明石大橋方面にっ!(ハート)」

この辺りから私の頭の中のお花畑が枯れ出して何処か遠くに旅立っていた思考が少し帰って来ました!

『加奈さん!チョット車で連れてって欲しいって言ってたけど、俺の中ではもうチョットの辺りは過ぎたんやけど?どこまで行こうと思ってるん?』

加奈「愛媛!」

『愛媛?って四国の愛媛?』

加奈「そうそう!四国の愛媛!良祐くん、私のお願いだったらどこまででもって!って言ったよね!?」

『・・・言いましたね〜』

加奈「まさか嘘は付かないよね?私をこんな所に置き去りなんて無いよね!?」

『マジかぁ〜!覚悟決めました!愛媛まで行きましょう!』

って事で深夜のドライブが始まりました。

何の準備も、特に心の準備が出来ていない所からのスタートだったので思ったより時間が掛かってしまい、愛媛県に入ったのは午前4時頃でさすがに眠たさに勝てない状態になって来たので車を止めて仮眠したい旨を加奈さんに伝えると、

加奈「車の中で仮眠なんて疲れ取れないからどっかラブホに入って寝ましょ!」

『ラブホって!(照れっ)いいのっ?』

加奈「私に何か出来る勇気があるならいいわよっハート」

『知りませんよ!寝させませんからねっ!』

と言うやり取りの後、最初に見つけたラブホにIN。

加奈さんがお風呂にお湯を張ってくれてる間、妙にソワソワしながらお湯がたまったタイミングで先にお風呂に入らせてもらうと、

加奈さんが入ってくる事を期待していたのですが、期待倒れに終わり、備え付けのガウンを着てベッドで加奈さんのお風呂上がりを待っていたのですがものの数分で爆睡(涙)

気が付いたら5時間も寝てて加奈さんはもう着替えが済んでいて、

加奈「おはようハート。起きた?」

『おっ、おはようございます。昨日は・・・』

加奈「よく寝てたねっ!色々してもらえると期待してたのになぁ〜ハート。残念だったわぁ〜(笑)」

『もっ、申し訳ございません(涙)』

加奈「じゃあ着替えで行こっか!」

『どこまで行きます?』

加奈「ここから後1時間半くらいの所におばあちゃんのお墓があるから掃除とお参りに」

『そうだったんですね〜誘ってくれた時に言ってくれたらお線香とかお花、用意したのに〜』

加奈「良祐くんはホントに優しいねっ!とりあえず行こうかっ」

途中で朝食を取ったりホームセンターでお線香やお掃除セット、スーパーでお供物とお花を購入してお墓に着いたのが昼過ぎでした。

ずっとお墓参りしたかったのに移動の足が無かったのと休みが取れなかったりでもう数年来れてなかったようでかなり汚れていたので2人掛りでしっかりとお掃除していたらあっと言う間に夕方になっていました。

『今から帰ると何とか今日中に大阪に帰れるけどしんどくない?大丈夫?』

加奈「良祐くんが今日中に帰らなくてもいいなら道後温泉に一泊してから明日帰ろうよ」

『別に用事も無いから加奈さんが良ければ泊まって帰りましょう』

と言う事で良さげな温泉旅館を見つけて泊まる事になりました。

温泉に浸かって疲れを癒して美味しいご飯を頂き適度にお酒も飲んでお部屋でまったりしていると仲居さんがお布団を引に来てくれて、仲居さんが部屋から出た後、私は妙にソワソワしていたのですが加奈はすごく落ち着いているように見えました。

この状態でエッチな事を意識するなと言う方が無理ですが正直な所、取引先の受付嬢に手を出していいものか、枕営業マンのレッテルを貼られて・・・などなど考えているとどんどん気持ちが萎えてしまいチキンな私は普通に寝る選択を選んだのです。

加奈「そろそろ休む?もう少し飲む?」

『じゃあ加奈さんもお墓の掃除とかで疲れてるでしょうから休みましょうか?』

加奈「じゃあ電気消すね〜」

という事で布団には入ったのですがチキンな癖に眠れず、目を閉じてぼーっとしてると加奈が自分の布団を私の布団にくっつけて来て、それだけで、浴衣姿の美人が真横に居る状況でますます気持ちはソワソワ・・・

加奈「良祐くん、寝た?」

『まだ寝てないですよ〜』

加奈「昨日、今日と私のワガママに振り回してるのに嫌な顔1つせずに色々ありがとう」

『大切なおばあちゃんのお墓参りに行きたいって加奈さんの心優しい所、素敵やと思うし大好きですよ』

加奈「大好きって・・・ありがと。でも大好きって思ってくれてるのに何にもして来ないのね〜」

『加奈さんに嫌われたく無いし一応取引先の方やしとか考えてたらチョットね〜』

加奈「色々考えてくれてるのね〜」

『うん・・・』

加奈「・・・そっちに行っていい?」

『あっ、うん・・・どうぞ・・・』

私の布団に入って来た加奈は私の手を握っていたのですが私から抱きしめる事も出来ず、そのまま硬直していると

加奈「なんか落ち着かないね〜」

『・・・うん・・・』

すると痺れを切らしたのか加奈の左腕が私の枕と首の間に入ってきて体を横向きにして右腕を私の胸元に置いて抱きつかれた状態になりました。

心臓バクバクの状態でしたがまだ私から仕掛ける事が出来ません。

チキンですから(涙)

加奈に手を出したら失う物が大き過ぎるなども考えていたとは思いますが、その当時に付き合っている体裁の女性達にはそんなに緊張する事もなかったのに

加奈に対しては、仕事など置いておいても気軽に手を出してはいけない気持ちの方が強く、なぜか自分の硬直を解く事が出来ずにいると、

加奈の右足も私の上に乗って来て益々密着度合いが高くなって来て、私の股間も半立ち位にはなってきてるし、冷凍マグロ状態になっていると加奈の手が私の浴衣の胸元に入って来て私の素肌をサワサワして

加奈「うわぁ〜ツルツルやね〜!私、毛深い人は生理的に受け付けないからツルツルでよかったわ〜」

『あぁ〜・・・そうかな?気に入ってもらえたんならよかったです』

興奮を隠すかのように何ともマヌケな返事をしたものの、股間の方はもう結構な昂りを見せております。

加奈もきっと気付いているはずです。

加奈「ここまでしてもまだ迷ってるのねっ。」

『うん。ごめん。』

加奈「じゃあ今日は私が勝手にやりたいようにやるから良祐くんはずっとそのままねっ!」

『えっ・・』

加奈「私が勝手にやってる事だから少しは気が楽でしょ?」

『・・・』

加奈が私の首筋に唇を這わせると私の背筋にゾクゾクした快感が走り、

加奈「良祐君、すごくいいニオイがするねっ!」

『男湯の備え付けのボディソープで洗ったんですけど

加奈「そうじゃなくて、なんて言うのかなぁ?気持ちが安らぐと言うかいつまでも嗅いでいたいと言うか、うまく表現出来ないけど。」

『加奈さんもすっげぇいいニオイでたまんないっす』

加奈「ニオイ?体臭って一緒にいる上ですごい大事だよね〜!すごいイケメンでも近くに来ただけで無いわ〜この人ってなる人も結構いるから。」

『フェロモンってやつですかね〜?』

加奈「あっ!そうかも!」

『加奈さんはすっげぇフェロモン出しまくりですよ』

加奈「ホントに!?」

『うん!すっげぇムラムラするけど容易く手を出したらいけない何とも言えない高貴?なフェロモンっす』

加奈「今まで付き合って人にそんなニオイの人いた?」

『加奈さんにしか感じないですね〜なのでめっちゃ戸惑ってます・・・』

加奈「私ね、良祐くんが中川さん(私の幼馴染)の紹介で会社に来た時から気になってたの。受付の私にも名刺出して丁寧に挨拶してくれて何度、来社しても常に紳士的で横柄な態度も微塵も無くてナンパ的な食事の誘いも無いし、受付の私達に差し入れまでしてくれて、他の受付の子達も良祐くんっていいなぁ〜って」

『そうなんですか?』

加奈「うん。他の受付の子が中川さんの幼馴染なら紹介してもらおっかなぁとかって言ってるのを聞いて、居ても立っても居られなくて!」

『えぇ〜僕にもモテ期来た?笑』

加奈「ウチの会社の受付、私よりみんな若いし、カワイイから先手必勝じゃ無いけど何とかキッカケ作って中川さんに良祐くんとの接点を作ってもらおうと色々頑張ったんだから!」

『あぁ・・ありがとうございます・・でも僕は加奈さんが受付の中では1番でしたし差し入れも加奈さんに喜んで貰えたらって』

加奈「そうなのねっ!嬉しい!でももうおしゃべりはおしまい!何もしなくていいから私を感じて」

それから加奈に翻弄されっぱなしで。

私の首筋にあった加奈の唇が私の耳たぶを甘噛みして、

加奈「あぁ〜やっぱりいいニオイ!今までこんなにニオイだけでドキドキさせられる事なんて無かったのに!」

『あっ、ん〜』

加奈「反応がかわいいっ」

そのあと、軽いキスからのディープキス

加奈の舌が私の口の中に入って来た途端に物すごい舌技を駆使されてまさに翻弄されっぱなし。

私もお返しとばかりに加奈の口に舌を差し入れると私の舌をまるでフェラチオの如く唇と舌を使って私には何にもさせてもらえず・・・

あまりの舌技に息をするのも忘れるほど翻弄されてしまい、私がハアハアしてると加奈は私の首筋を唇と舌で愛撫しながら、私の浴衣を胸元からはだけさせていき、私の乳首を舐めた後、胸元に吸い付き、しっかりとキスマークを付けて自分の存在を私の体に刻みつけました。

加奈「コレがある限りしばらくは他の人とエッチ出来ないねハート」

『・・・そんな他の女の人なんて・・・』

加奈「いいよ、隠さなくても。何人いるかは知らないし興味も無いけど、私以外の女が周りにいる事は何となく解るから。」

『・・・嫌じゃないの?』

加奈「ホントは嫌!!でも私が好きになる男だから、良祐くんの良さに気付く女もいるだろうから今は我慢する!でもそのうち私だけ愛してくれるようになってもらうから!」

『・・・』

加奈「今はそんな事より私が良祐くんとの相性を確認したいから。私の直感が正しいのかを試してみたいから良祐くんは何にもしちゃダメだからねっ!」

加奈の愛撫は徐々に下半身の方へ進んでいき、浴衣の帯も解かれて袖も抜かれて身につけているのは加奈の買って来たボクサーパンツ1枚。

加奈「パンツのサイズいいみたいだね!似合ってるし!でもココは窮屈そうだねぇ〜」

と笑いながら私のオチンチンを撫で始めました。

その手技にあえなく撃沈!と言う訳ではなく、我慢汁のシミが出来て来てる事を加奈に指摘されて、

加奈「まだ何にもして無いのにパンツにシミ出来てきたね〜。さては良祐くん、感じやすいんだねぇ〜⁈」

『加奈さん以外ではそんな事無いと思うけど・・・』

加奈「じゃあ私と触れ合ってるからこうなってるのかなっ?」

『きっとそう・・・だと思う・・・』

加奈「パンツがヌルヌルで気持ち悪くなる前に脱がして直接見ちゃおっ!」

『僕だけ裸はチョット恥ずかしいっす・・・』

加奈「いい体してるから恥ずかしくないよ〜。ムダ毛も無いし肌はスベスベで羨ましいくらい。」

『でも・・・』

加奈「はいはい、もういいからパンツ脱がすから腰浮かしてっ!」

黙って言う通りにする私

加奈「おけけもそんな濃くないしますます私の好み」

『加奈さんに気に入ってもらえて良かったけど・・』

加奈「うわぁ〜色々いい感じのオチンチンでたぁハート」

『恥ずかしいっす・・・』

私のペニスは多分人並みだと思うのですが今まで体を合わせた女性はフェラの時に奥まで入れてみてって言うとだいたい指3本分くらい根本にある事が多いのですが。

加奈の優しい触り方で数回上下に触ると、

加奈「チョット待ってて〜」

と離れて洗面台の方へ行き直ぐに戻ってきたのですが

加奈「お待たせ〜」

一言言った後、いきなり私のイキリたったペニスをフェラし出したのですが、やたら加奈の口の中がスースーするような熱いようなよく分からない今まで感じた事無いフェラなんです。

『加奈さん、チンチンがなんか変、すっげぇ加奈さんの口の中、キモチいいっ!』

加奈「ジュパ、ジュル、ん〜、ジュパ、ジュパ」

加奈がすっごいヤラシい音立たながらフェラしてくれてます。

加奈「コレでイカないって良祐くん、すごいねっ!大抵の人はコレすると直ぐ逝っちゃうだけどなぁ〜」

『初めての感覚で訳わかんなかった。何してくれたのぉ?』

加奈「企業ヒミツ笑。でもイカ無かった良祐くんにはご褒美で教えてあげるっ!ミントタブレット一粒噛み砕いた後にモンダミンして来た。」

『こんなフェラしてもらったの初めてです』

加奈「こんなの初めてって笑、女のセリフなのに!良祐くんはホントに色々楽しませてくれるねっ!」

加奈はまたフェラを再開したのですがペニスを触らず口だけでフェラし出して左手は私の乳首をサワサワ〜右手は私のアナルからタマあたりをサワサワ〜

3点攻めを繰り出した加奈に翻弄されっぱなしでしたが何と加奈はディープスロートまで繰り出したんです!

私にとって、こんなの初めてpart2です。

もう加奈の愛撫は何もかも異次元に感じて今までの女性達の愛撫は何だった⁈って感じです!

加奈「んっ、ん〜、ん〜、んっっ」

『あっっ、んっ、あっ、ソレ、すごいイイっ』

加奈「はぁ〜、良祐くんイカ無いね〜!私の本気フェラでイカ無かった男って初めて!」

『何回もヤバかったんですけど、加奈さんの初めて、頂きました笑』

加奈「フェラでイカせてその先に進みたかったら色々条件を呑ませようて思ってたのに、アテがハズレちゃったぁ」

『加奈さん、どこでそんなテクを・・・たまんなかったっす』

加奈「女の過去は聞かない方がいいよっ!お互い処女、童貞じゃ無いんだし、それなりにお互い色々経験はしてるんだし、私も良祐くんの女性関係聞きたくないし!」

『そっ、そうですねっ』

加奈「今は何にも考えずにキモチいい事しよっ!」

加奈が今まで私が味わった事の無いフェラを再開し出すと、私ももう加奈の事しか考えられなくなり、

『加奈さん、お尻こっちに向けてくれませんか?』

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