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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】私が妻との結婚を決めた理由3(1/2ページ目)

投稿:2025-01-25 21:23:43

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本文(1/2ページ目)

しょーたいむ◆E5UCZBA
最初の話

私は現在49歳、最愛の妻は姉さん女房の52歳。結婚生活は今年で17年目になります。付き合っていた期間も合わせるともう20数年の付き合いになります。妻と出会ったのは私が車の営業をしていた時、小学校からの幼馴染の勤めている会社が社用車を数台入れ替えるとの話しがあった時に訪問した会社でした。…

前回の話

私は良祐、現在49歳。初回のお話しと今回までの間に女性関係の清算編と言うのを3話ほど挟んでしまい自分の文章力の無さを痛感しております。号泣して幕を下ろした亜紀との関係。二兎追うものは一兎をも得ずになったかもしれない状況が私の意図しない所で一兎を失ってしまうと必然的にもう一兎に向かう訳です…

私は良祐、大阪住みの49歳

結婚生活17年目です。

お話のタイトルにもある通り、妻との結婚に至るまでの事、記憶に残っている所をお話しさせて頂きたいと思います。

私の人生最大級のモテ期に加奈と出会い、加奈との初セックスで加奈の虜になり、無理矢理モテ期に終止符を打った後、加奈一筋で、他の女性と性的な接触は一切ございませんでした。

加奈とのお付き合いも1年が過ぎた頃、私も30歳の大台に乗った頃のお話しです。

1年を過ぎて加奈とのお付き合いも順調でセックスの相性も悪く無い、セックスの回数が増える程に加奈の感じやすいポイントやシチュエーションなども分かって来て、

私自身は加奈との結婚を意識し始めておりました。

それとなく加奈に結婚の意思はあるのか遠回しに探りを入れて見ましたがタイミング次第じゃないかなぁ〜って返答だったので、すぐにプロポーズって事にはなりませんでした。

加奈との性生活は充実していて、激しく快感を貪り合う時もあれば愛情を確認し合うような相手を愛しむソフトで優しいセックスもあり、いつの間にか加奈無しの生活はありえないくらいになっていた頃、

加奈の部屋のスペアキーは受け取っていたのですが加奈は私の家のスペアキーはおろか、私の部屋に来る事すらありません。

不思議に思い、加奈に問いかけました。

『いつも俺が加奈の部屋にばかり来てるけど、俺の部屋に来るの、めんどくさい?』

加奈「行ってみたいし興味はあるんだけど・・・」

もうこの頃には言いたい事を何でも言える間柄だったと思っていたので、口籠もる加奈に違和感を感じました。

『どうしたん?口籠もるなんて加奈らしく無いなぁ』

加奈「・・・とりあえず、布団だけでもいいから買い替えてくれない?」

『???』

加奈「もちろんシーツなんかは洗濯してるの、分かってはいるけど、この布団で良祐が私と出会う前に他の女の人とエッチしてたかもって思うと・・・」

『加奈の部屋の布団はどうなん?』

加奈「私、付き合ってた人、部屋に入れた事無い。信じられないって思うだろうけど。」

『何で!男来たがるやろ?』

加奈「うん。来たいって言う男の人は居たけど、私の中で男の方から女の部屋に来たがる男はロクなヤツじゃ無い」

私には良く分からない独自の基準があるようで、

『俺は・・・』

加奈「良祐は付き合う前、1度も部屋に来たいって言わなかったよ〜」

『言わなかったっけ?』

加奈「ご飯食べた後、送ってくれた時も、初めて泊まりで愛媛行った時も荷物取りに部屋の前まで来ても入ろうとしなかったよ」

『あの時の俺、意気地なしやん笑』

加奈「意気地なし、じゃなくて紳士って言って!笑」

『じゃあ布団のセット買い替えようかっ!』

と言う事で、お値段以上〜のお店まで行ったのですが、

加奈は布団よりもマットレスの方に興味が出たみたいで色々なベッドの感触を確かめています。

加奈「良祐のベッドのマットレスって柔らかい?硬い?」

『割と柔らかめかなぁ〜』

加奈「私、硬めの方が好きなんだけど、どれくらいの硬さ?」

加奈と今、私の部屋で使ってるマットレスの硬さを色々なマットレスに寝転んで確認してこれが似てるって硬さを伝えると加奈はあまり好みでは無いご様子・・・

加奈の好みのマットレスを確認すると、確かに今使ってるやつよりは硬めですが別に嫌な硬さでは無かったのでマットレスまで一緒に購入して配送をお願いして、次の私の定休日に配達してもらう事になりました。

配達してもらったマットレスを玄関から続く廊下部分に置いて、加奈を迎えに行きます。

この頃、加奈は勤め先にどのように交渉したのかわかりませんが私の休みに合わせて自分も休みを取っていたようで、マットレスなどの設置を手伝ってくれる事になっていました。

加奈「良祐の部屋に来るの、初めてだねっ!ちょっと緊張するけど、楽しみっ」

『今更緊張するかぁ?』

加奈「ん〜!私のまだ知らない良祐の新しいとこ見れるんだよっ!」

『期待外れかもね〜』

そうこうしてるうちに私の部屋に到着。

駐車場に車止めて、玄関の鍵を開けて、

『ど〜ぞ!お入り下さいっ笑』

加奈「おじゃましま〜す!」

加奈はリビングに行かずにトイレやキッチン、お風呂場などを一通り見て回り、

加奈「男の一人暮らしにしてはそれなりに綺麗にしてるねっ!うんっ合格っ!」

『俺、何の試験、受けてたん?笑』

加奈「私くらいの歳になってくると、付き合う異性には加点方式では無く、減点方式が採用されるのっ!」

『えっ?えっ?何?ソレ??』

加奈「まぁ、気になるなら後から教えてあげるからとりあえずやる事やっちゃおう!」

と言いながら、リビングや寝室、タンスの中まで加奈チェックが入ってから、ようやくマットレスの設置作業です。

少し厚めのマットレスにしたので1人ではしんどかったのでしょうが加奈が手伝ってくれるとあっと言う間に完了です!

加奈「一緒に買ったお布団は?」

『届いて加奈を迎え行く前に天気良いし外に干してる!』

加奈「おぉっ!やるじゃないかぁ〜!」

どの目線からの発言や〜と思いつつもスルーして、

加奈にコーヒー飲むか聞くと、

加奈「良祐、車の鍵貸して!ちょっと車の中に置いて来たの、取ってくるから、コーヒーの準備してて!」

加奈の中で私の部屋に来る時の為に色々用意していたみたいです。

加奈が部屋に戻って来ると、まずペアのマグカップ、布団のサイズに合わせたシーツを3枚、自分の部屋着と3〜4着くらいの下着類・・・

結構、しっかり準備してるなぁ〜って感心しました。

お湯が沸いたので豆からコーヒーを淹れて加奈が持って来たマグカップにコーヒーを注ぐと、

加奈「香りもいいし、すっごい美味しい!でも良祐、一緒にいる時あまりコーヒー飲まないよね?」

『コーヒーには自分なりのこだわりがあって、あまり外では飲まないんだよっ』

加奈「確かにこんな美味しいコーヒーが家で飲めるんなら外で飲む必要無いねっ」

コーヒーを楽しんだ後、改めて加奈の部屋チェックが入り、一通り再チェックが終わると、干してあった布団を取り入れて敷布団をひき、持って来たシーツをセットして、ベッドの感触を確かめます!

加奈「うん!絶妙な硬さ!」

私も横になってみるとマットレスの上に布団を引いた事で確かに良い硬さになってるように思います。

新しいベッドがセッティング出来て加奈と2人してベッドの感触を確認したら、仰向けに寝転がっていた私に加奈が私に馬乗りになって来ます。

私に馬乗りになった加奈は私にキスをして、キスの余韻に浸る間なく激しいディープキスに変わり、頬、耳、首筋と場所とキスの仕方・・・と言うより私への愛撫を繰り広げます。

あまりの激しさに、

『加奈、どうしたの?気持ちイイから嬉しいけど・・・』

加奈「良祐の部屋に来てからずっと・・・良祐の部屋やから当たり前なんだけど、良祐のニオイでずっとモンモンしちゃって〜」

加奈は発情期のメスのような勢いで私の服を脱がせて、私の上半身を、まさに舐め回す!と言った表現が1番しっくり来る感じで、私の乳首などありとあらゆる所を愛撫してきます。

翻弄されてる私は加奈のやりたい放題にされてしまっています。

加奈の愛撫が私のおへそ辺りまで降りて来ると、今度はベルトを緩めてパンツと一緒にズボンを下ろします。

加奈は服を着たままですが、私は今し方、パンツとズボンを脱がされたので全裸に靴下だけ着用っと言った何ともみっともない姿です!

みっともない姿はわかっているのですがいつもと違う加奈の一方的な愛撫に興奮してペニスは勃起しております。

加奈がペニスに指を絡ませて上下に動かし、舌先は玉袋をレロレロ〜っと刺激してきます。

『加奈っ、すごいイイッ』

加奈「良祐はタマタマを触られると気持ち良さそうに大人しくなるからかわいいっ!」

そう言いながらペニスの根元に手を持って行き逆手で親指と小指でペニスを握り中の3本の指で玉袋をサワサワしてきます。

加奈のこのテクニックにはもう逆らえません。

『あっっ、イイッっ、ダメッダメッ』

加奈「うわぁ〜良祐のオチンチンからエッチなお汁が垂れて来たぁ」

舌先で亀頭先端の我慢汁を舐めながら先程の手付きで玉袋を刺激してきます。

『あぁぁ〜ダメっイイッ』

加奈「イキそうなのっ?今出しちゃうと買ったばかりのお布団汚しちゃうよぉ〜」

イタズラっ子な表情で私を見ながらやってる事は熟練した男のツボを知り尽くしたかの性技・・・

エロい表情の吉瀬美智子さん似の美人な加奈の愛撫に少しでも気を抜くとたちまちイカされてしまいます。

何とか我慢していると、逆手で玉袋とペニスの根元を愛撫していた手を順手に変え、ペニスの根元を思いっきり締め付けます。

加奈の初めての行動に私は

『???』

何をされているのか?加奈にどういう意図があるのかわからない状況で、

加奈「簡単にはイカせてあげないからぁ〜」

ものすっごい、妖艶な微笑みを見せたかと思うと、おもむろにディープスロートしてくれます!

ペニスの根元を力いっぱい加奈の手で締め付けられて無かったらもう瞬殺されていた事と思います。

睾丸はピクピクしていたので多分・・・

イカされちゃったんだと思いますがペニスの根元を締め上げられているせいで射精は出来ていませんが、竿、及び亀頭はいつもの勃起状態より少し大きめに膨張したかもしれません!

ほんの数回しかしてくれませんが加奈のディープスロートがよりきつく感じましたし、加奈も少し苦しそうにした気がします。

加奈がディープスロートから解放してくれてもまだペニスの根元の締め付けは解いてくれません。

睾丸のピクピクが落ち着いたくらいを見計らって、加奈は片手で上手に自らのスカートの中に手を入れパンティを脱ぎます。

ストッキング履いてるのに???

かわいいオレンジ色のパンティを脱いで私の顔の上に置き、ペニスへの締め付けを解くとすぐさま、騎乗位でオマンコに挿入してきます。

挿入してくれた時、パンティ越しにチラッと見えたのは太ももの上の方で止まるガーター無しでもズレにくいストッキングを履いていたようです。

もう加奈のオマンコは私を一方的に攻めていた事で自らも興奮してくれていたのか、しっかりと潤っていて、いつもよりは少し引っかかる感じはありましたがペニスを根元まで咥え込むと、

加奈「あぁ〜、良祐入ってきたぁ〜」

『うっ、だっ、ダメかもっっ』

加奈「今日の、いつもよりおっきいぃ〜」

『あぁ〜っ、ゴメンっ!無理っっ!』

恥ずかしながら、みこすりも持ちませんでした(涙)

加奈「ダメっ!我慢してっ!」

そんな事言われても、ムリっ!

射精が始まったのですが、ドピュ感が無く、タラァ〜っと漏れたような感じがした後、ドピュ〜、ドピュ〜といつも以上に脈動して加奈のオマンコ奥深く精子を流し込んでしまいました。

加奈「ダメって言ったのにぃ〜!でもすごいいっぱい出てるの分かるぅ〜」

『ご、ゴメン・・・我慢出来なかった・・』

加奈「もっと私を気持ち良くしてくれないと〜」

加奈「夜は良祐が私をいっぱい気持ち良くしてねっ!」

加奈にこのソーロー野郎とか意気地なしとか、罵られるかと思いましたが、何とかソーローの汚名返上の機会は頂けるようです。

加奈との営みが終わり、一息付くと買い物に行きたいと加奈が言うのでどこに行くか聞くとホームセンターに行きたいと言うのでホームセンターに車を走らせると、

まずサービスセンターに行き、私の部屋のスペアキーを作らされ、その後、マットレスを買ったお値段以上〜に行き、自分用の組み立て式洋服タンスを買います。

その後、加奈の家に行き、色々とキャリーケースに荷造りしています。

加奈「これだけあればどっちの家でも生活出来そうかなっ」

私自身、加奈が部屋に来るのは何の抵抗もありませんしどうぞご自由に!って感じだったので何の違和感も無かったのですが、加奈は一応自分の部屋でも生活出来るように私の部屋に置く荷物はなるべく少なくしようとしているようです。

加奈にドラッグストアで自分用のシャンプーとか用意するか聞いてみると別に私のでいいと言うのですが、加奈が私の部屋にいる時間が増えると色々な物の減りが早くなりそうなので結局、ドラッグストアには寄ったのですが、加奈にそれとなく、

『加奈、今までずっとゴムとか付けずにしてるけど妊娠とか大丈夫なの?買っておこうか?』

加奈「良祐はゴム使いたいの?」

『いや、加奈となら赤ちゃん出来ても責任取るつもりだから、付けなくていいなら付けたく無いよ。』

『でも加奈が赤ちゃんを望んで無いならやっぱり避妊はした方がいいんじゃないかと・・・』

加奈「とりあえず今は買わなくていいよ!その話しは晩ご飯の後にしよっ」

帰りにスーパーで食材など買って帰り、加奈の手料理を頂き、ドラッグストアでの話しになりましたが、要約すると、赤ちゃんが出来にくい体質だから、と言う事しか分かりませんでした。

その辺りの事はまた機会があれば書かせて頂こうと思います。

その晩、そのまま加奈は私の部屋に泊まり、加奈が満足してくれるようなセックスをして何とかソーロー野郎を返上?出来たと思います。

翌朝、加奈の出勤時間の方が早いので加奈の都合の良い所まで送って行き、私は少し早いなぁと思いつつ出勤して、

時間が結構あったのでその日の予定を確認して準備しても時間が余ったので展示車を洗車などして1日をスタートさせると時間に余裕が出来たからか、

色々な事がスムーズに行くようになり、加奈はアゲマンなんだろうなぁって思うくらい少し先に出世する事になりました。

話しはそれましたが、加奈が私の部屋に初めて来た時のソーロー事故?事件?自業自得?

のリベンジを加奈にしたくなり、加奈が自分の部屋に帰る日に私は自分の部屋に色々な準備をしました。

1点目は防水シーツ。

2点目はベッドの足4箇所で手足を拘束するベルト

アダルトグッズショップに売られているような安い下着セットを購入しました。

まずはベッドの足に両手両足を個別に拘束出来るように拘束ベルトを取り付け、加奈の体がベッドの真ん中に来た時に大の字で拘束出来るようベルトを調整します。

後は加奈が来た時にお酒を飲ませて・・・

楽しみしかありません。

なんだかんだで、スペアキーを加奈に渡してから週の半分は顔を出してくれるようになったのですが、私の企みを実践するにはやはり翌日が休みの時にしか出来ないので私はこの日を楽しみにしておりました。

追加で効くのかどうか分かりませんが、女性用媚薬の紅蜘蛛と性感ローションのレディースセランも用意しました。

加奈が休みの前日、部屋に来て、

『加奈、今日はお酒を楽しみたい気分なんやけど付き合ってくれる?』

加奈「え〜珍しい!どうしたの?」

『少し先の話やけど役職付きになるって話しを店長から打診されたから!』

加奈「お祝いだねっ!」

『いやぁ!罰かも笑』

などテキトーな話しをして、私が少し辛めの麻婆豆腐など、お酒が進むような料理を作り、作戦開始です!

2人で缶ビールを5〜6本空けて、

『ゆっくりと飲みたいから先に風呂入ろうか〜』

加奈「そうだねっ」

お風呂ではエッチな方向に行かないようにしながらも加奈の裸はいつ見ても破壊力あるので我慢して、お楽しみは後から!と自らに言い聞かせて、風呂から上がり、

『加奈、ちょっと加奈に着けて欲しい下着買ったんだけど着けてくれる?』

加奈「えっ、良祐が私の下着買ってくれたの?」

『加奈っていつも上品なのやかわいい下着が多いから、スタイル抜群な加奈をエロく着飾る下着を買ってみたんだよ』

加奈「へ〜!ちょっと楽しみ!」

加奈が下着を身に付けるタイミングで脱衣所から出て、ドア越しに声掛けます。

『加奈、下着どうかな?』

加奈「サイズは悪くないけどなんか生地薄くてヤラシい感じだよ〜」

『加奈とのエッチが充実するアイテムになるかもねっ笑』

加奈「も〜良祐のエッチぃ〜笑」

加奈は何の疑いも無いようです!

次は加奈に媚薬という噂の紅蜘蛛を飲ませるのですが、

『明日、二日酔いにならないようにこの薬飲んどいた方がお酒楽しめるから!』

目の前で飲んでくれたので、後はお酒をたらふく飲ませて・・・

私が先につぶれたら意味ないので私はお酒をセーブしながら加奈にお酒をすすめます。

加奈がだいぶ酔って来たのを確認して、もう少しきつめのお酒を勧めて、加奈を酔い潰すのに成功しました!

テーブルに突っ伏して寝息を立てているので、ベッドに防水シーツを引いて、お姫様抱っこして寝室に連れて行き、

上下の部屋着を脱がせて下着姿でベッド中央に寝かせて手足拘束ベルトで加奈を大の字に拘束しました。

身に付けさせた下着がホントにエロいの一言です。

次に、性感ローションのレディースセランをオマンコ付近にと思ったのですが、レディースセランは加奈が起きた後でも面白いかと思い、後回しにしました。

大の字に拘束した加奈はホントに美しくいつまでずっと見ていられる程でした。

私自身が加奈の美貌に興奮して、加奈が目覚めるまで待てなくなり、加奈に軽くキスします。

軽いキスなのに、

加奈「んん〜んっ」

うっすらですが反応してくれた気がします。

加奈とのキスをやめて、加奈の下半身の方を見るとパンティのオマンコ周辺が既に淫ら汁でシミを作っております。

媚薬の紅蜘蛛のおかげなのか、明らかにオマンコからは愛液が流れ出ています。

どうせだったら加奈に目隠しまでして、加奈の反応を楽しむ事にしました。

加奈の拘束半裸に私もムラムラして来たので、加奈の綺麗な足先から舌を這わせだして、脛、太ももくらいまで舌先が来た辺りで

加奈「う〜んっん〜」

艶声が漏れ出したのですがまだ意識が戻った訳では無かったようで、パンティ部分はスルーしておへそくらいかまた舌先での愛撫を開始して、徐々に上に上がって行きます。

加奈「ンッあっ、ん〜んっ」

そのまま目隠ししている加奈の鎖骨や首筋に舌先を這わせると、加奈の意識が戻って来たみたいで、

加奈「あっ、あぁ〜、りょ、良祐っ!」

『加奈、気が付いた?』

加奈「私、何されてるの?」

『加奈に気持ち良くなってもらおうと思って!』

加奈「えぇ〜」

初めての事に加奈もさすがに不安そうです。

目隠しのアイマスク的なのはそのままに加奈に優しくキスしてから、

『加奈、自分で気付いて無いかもしれないから言っちゃうけど、今、すごい姿してるよ!』

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