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【高評価】私が妻との結婚を決めた理由(女性関係清算編・前編)(1/2ページ目)
投稿:2025-01-14 02:10:46
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私は現在49歳、最愛の妻は姉さん女房の52歳。結婚生活は今年で17年目になります。付き合っていた期間も合わせるともう20数年の付き合いになります。妻と出会ったのは私が車の営業をしていた時、小学校からの幼馴染の勤めている会社が社用車を数台入れ替えるとの話しがあった時に訪問した会社でした。…
私は良祐、現在49歳。
前回、最愛の美人妻、(照れっ)加奈との初セックスを投稿させて頂き、思ったより皆様から好評を頂きましたので続きを投稿させて頂こうかと思います。
なにぶん、妻との結婚歴だけでも17年、その妻との結婚前のお話しで妻との初セックスほどの印象が鮮明では無い所もありますので所々脚色が入りますがご容赦下さい。
のちの最愛の美人妻、加奈とのお互い骨抜きになるような道後温泉での初セックスの後、大阪まで帰って来て、加奈を自宅まで送ったのが19時頃。
加奈の部屋であのたまらないセックスをもう1回・・・
など考えてると、
加奈「良祐、今日まで3日間私の予定に付き合ってくれてありがとう。」
私『加奈さんと一緒に過ごせて嬉しかったですよ』
加奈「もっと、ずっと一緒に居たいけど・・・暫く私達、会わないようにしよっ!」
私『えっ!?何で!?俺、何か加奈さんに嫌われるような事したっ?』
加奈「ううん!良祐と一緒だと楽しいし、幸せな気持ち?みたいなのも感じられるし、エッチの相性もいいみたいやし、ホンネはさっきも言ったけどずっと一緒に居たいよ」
私『じゃあ・・どうしてっ?俺も加奈さんと一緒に居たいしっ!』
加奈「良祐とのエッチってすごく良かったんだけど、良祐の回りにいる他の女の人の事、考えたら嫉妬で狂いそうになっちゃいそうで・・・でも良祐が近くに居たら愛してもらいたくなるし・・・」
私『・・・』
加奈「だから良祐が他の女の人を全部清算して私だけを愛してくれる状態じゃないと、いつか良祐の存在が嫌になりそうで・・・」
私『・・・』
加奈「・・・」
私『じゃあ・・俺が加奈さんだけを愛してるって事が証明出来たらずっと一緒に居てもらえるの?』
加奈「そうだねっ!でも出来るのかなぁ?あまり時間が掛かり過ぎると他の男のトコに行っちゃうかもしれないよ〜」
私『なるべく早く、加奈さんに証明してみせるよっ!』
加奈「良祐!その発言って私以外にも女いてますって言ったようなモンって気付いてる?笑」
私『えっ!?アッ!!・・・ゴメン・・・』
加奈「良祐ってわかりやすいネぇ〜!きっと私には嘘付けないだろうから。」
私『加奈さんにゴマカシや嘘付いてまで一緒に居れないだろうからなるべく早く片を付けてくるよっ!』
加奈「じゃあねっ!3日間ありがとう」
加奈を送った帰り道、どこから始めると良いか考えながら家路に着きました。
部屋に帰って来て、現在の女性関係を頭の中で整理すると、自分の節操の無さ加減に少々自己嫌悪になりました。
ここで今、関係のある女性を整理すると、
⭐︎恵(人妻)BよりのCカップバスト、Perfumeのあーちゃん似
⭐︎美和(元カノ)たまにエッチだけする関係、結構巨乳
Fカップ、井上真央似
⭐︎博美(月に2〜3回行く健全なマッサージ店の受付)AよりのBカップで超スレンダーの美脚、比嘉愛未似
⭐︎悦子(バツイチ・子持)Cカップのバスト、伊藤沙莉似
⭐︎亜紀(1番頻繁に会う相手)ブラのデザイン次第でCカップとDカップを行き来する、稲森いずみ似
恵は人妻だし、美和も1度関係は終わってるので比較的簡単に終わらせる事が出来ると思う、博美も私以外にも男の影があるっぽいのであまり面倒事にはならないと思う。
問題は悦子と亜紀で、今回は亜紀との修羅場?的な所をお話しさせて頂こうと思います。
加奈との旅行から帰って来た週末、(カーディーラー勤務なので仕事終わり)に今までと同じように亜紀を食事に誘い出して、今まで通り普通にご飯を食べて、いつもの流れではそのままどちらかの家に行って、翌朝の私の出勤前まで一緒に居てと言う流れなのですが、どうやって別れ話を切り出そうか考えていると、亜紀との話しも若干うわの空状態で、
亜紀「良祐、体調悪い?何か心ここに在らず感があるんやけど・・・」
私『んっ?そうかなぁ?ちょっと仕事で面倒な顧客が回ってきて・・・』
亜紀「そうなんやね〜!じゃあ私がしっかり癒してあげないとね〜ハート」
イヤイヤちゃうねん!ちゃうねん!お前との関係を終わらせようかと思ってんねん!とは言えず・・・
私『うん。ありがとう』
と返事をする私ってかなりの鬼畜・・・
正直な所、加奈を知るまでの私にとってのNO.1は亜紀でフェラテク、オマンコの具合の良さ、特にバックからハメた時のボディラインは絶品で、
バックでの挿入深さと角度が亜紀にとっても堪らないらしく、恥じらいから吹っ切れた時の喘ぎ声は、音声だけでもオナニー出来るくらい、私にとっても堪らないモノがありました。
亜紀「今日は私の部屋でいいかなっ?」
私『うん。俺は別にどこでもいいよっ』
亜紀「じゃあ早く行こっ!」
亜紀の部屋に入って玄関ドアを閉めるや否や私に抱きついて来て、徐にディープキスをしてきた亜紀。
亜紀「今週の良祐の定休日は連休だから学生の時の友達に会いに行くって言って、会えなかったら寂しかったよぉ〜」
私『あぁ〜、ゴメンねっ!短休の休みではなかなか会えないヤツだったから!』
亜紀「定休日の分も合わせていっぱい良祐を感じたいっ」
まだここは玄関なのに、靴を脱いだだけの状態で亜紀が私のスーツのズボンを脱がそうとベルトを緩めてきます!
亜紀がここまで積極的な行動を取ったのは初めてだったので私は狼狽え気味で亜紀にされるがままの状態になってました。
余程、寂しい思いをしていたのか、ムラムラしていたのか理由は分かりませんが、玄関でパンツまで脱がされて
1日仕事して来たシャワーも浴びて無いペニスをおもむろに口の中に入れて、最初から激しくフェラしてきます。
唾液をたっぷり口の中に溜めた状態で、
亜紀「ジュパッ、ジュルッ、ジュパッ」
私『シャワー浴びて無いから汚いよっ』
亜紀「良祐の、早く欲しくて我慢出来ないし良祐のだったら何日洗って無くても私、舐めれるよっ」
私『アッっ、イイっ!』
亜紀「良祐の、元気になって来たぁ〜」
勃ってきたペニスを手で優しくシコシコしながら、ペニスの根本やタマを舌で愛撫されるともう私のペニスはピンピンです。
それを見て、
亜紀「今日の良祐も素敵なくらい暴れん棒だねぇ」
亜紀にとっての私ってペニスだけなの!?
って勘違いしてしまいそうなくらいに私のペニスを慈しんでくれます。
私のタマに這わせていた舌を蟻の戸渡辺りまで愛撫をしてくれる亜紀。
亜紀の特筆すべき所は先程もご案内したのですが、もう一点上げさせて頂くと私に対して物凄く献身的なんです。
私の事を常にチェックしているのか、私が喜びそうな事を常に考えていてくれてるようで、
私『蒸れたりしてて臭いから、もうその辺で止めてよぉ』
亜紀「えっ?良祐のニオイ、すごくイイ香りだよっ」
タマ舐めとペニスのシコシコ、亜紀の愛撫複合技、かなりヤバいです。
垂れてきた私の我慢汁を
亜紀「良祐の1番搾り、いただきまぁ〜す、レロレロ〜チュパチュ〜っ」
私『1番搾りって笑』
亜紀「すごい美味しいのっ!」
私『アッッ、う〜〜、あ、亜紀・・出ちゃいそう・・』
この一言に亜紀はピタッと動きを止め、
亜紀「良祐がしんどく無いなら、・・ォ、ォマンコ(小声)にオチンチン欲しいっ」
稲森いずみ似の綺麗、だけど少し冷たそうな美人が顔を赤面させておねだりしてくる姿は堪らなく萌ます、そそります!
私『えっ?よく聞こえないなぁ〜?』
亜紀「良祐のオチンチン欲しいっっ!」
私『さっきまで1番搾りを味わってたやん』
亜紀「ォ、オマンコに、良祐の欲しいのっ!イジワルしないでっ!」
たま〜にやる亜紀との合体前の言葉遊びなのですが、何度やっても、ヤラシい言葉をモジモジ赤面しながらオネダリしてくる亜紀は私に、すっげぇ萌と興奮を与えてくれます。
私『じゃあどこに欲しいか、見せてごらんっ!』
この言葉攻めした時の亜紀のオマンコの濡れ方は愛液と言うより、淫ら汁垂れ流し、まるで失禁したの?って思うくらいの濡れ方で亜紀にとっての最高の媚薬になるようです。
早くペニスを迎え入れたいのに、毎回、初めて男に裸を見せる処女のように恥じらいながらセンスの良い高級品っぽいワンピースを下からゆっくりめくって行く亜紀の上品な所作は、
私にとっても我慢と興奮のスパイスになります。
早くスカート部分をめくり上げてくれぇ〜と思いながら亜紀の動きを見ていると私に背中を向けてゆっくりと、まくり上げて行くと、ストッキングの膝上辺りの所が変色していて亜紀の淫ら汁の垂れ方が、今日もかなり激しい事を教えてくれます。
スカート部分のまくり上げが太ももの半分くらいに来た時、亜紀がワンピースの裾を一気にウエストまでまくり上げると、私は目が離せなくなる光景がそこに・・・
亜紀は自分の事をあまり話さないので、私は亜紀に対して知らない事が多いのですが、きっと良い家柄のお嬢様なのかな?って思える節が所々ありまして、以前、
亜紀「私の下着姿って良祐しか見ないんだから下着買うの、着いて来て欲しいなぁ。良祐に私に似合うのを選んで欲しいっ」
と言い出して、ランジェリーショップに一緒に行った事があるのですが、(恥ずかしかったですが)普段使いの下着セットがワコールのかなり高価なブラ1枚でも1万円を余裕で超えるようなのを着用して、ブラとパンティはノーマル、サニタリー、ソングの3枚、キャミなどフルセットで購入します。
多い時はフルのセットを3組など購入しますし、時にはもっと高価なインポートランジェリーを購入する時もあります。
話しは外れましたが、普段セクシーさの中にも気品漂う下着を身に付ける亜紀が、ただただ男の欲情を誘う為だけにあるようなスケスケのTバックの下着にガーターベルトを身に付けているではありませんか!
色白の綺麗な形のお尻に卑猥なTバックとガーターベルトとストッキング・・・
一見、冷たい雰囲気の清楚美人である、亜紀のここまで卑猥な姿は3年近いお付き合い期間がありますが初めてです!
亜紀「どっ・・どう・・かなっ?良祐に喜んで欲しくて恥ずかしいけど付けてみた・・・」
私『・・・』
私は自分の性癖をSとは思っておりませんが、
恥ずかしさで赤面している亜紀の両頬に手を当てて私の目を見るように顔を上げさせ、
無言でキスをしてから亜紀の手を引いて玄関入ってすぐにある洗面台の所へ連れて行き、
鏡の前でワンピースを裾の方から頭の方へまくり上げていき、ワンピースを脱がせるとブラも生地が透けてパットも何も無い卑猥なブラを身に付ける亜紀。
普段私と2人きりになってもなかなか恥じらいを捨て去らない亜紀が顔は恥ずかしさで赤面していて、体もほんのりピンク色に火照って来ているように見えるシミ一つ無い白い肌。
ピンク色の乳首も透けて見えるような卑猥なブラ。
オマンコの控えめなビラビラやアナルのシワまで見えるようなスケスケの卑猥なTバック。
今は足の膝近くまで自らの淫汁で変色しているガーターベルトに釣られたストッキング。
私専属の娼婦のように私を喜ばせようと恥ずかしさを我慢して身に付けてくれた亜紀を優しく抱きしめてもう一度キスをすると亜紀から舌を絡ませて来てディープキス
私は亜紀の背中を優しく撫でながら、お尻近くまで手を撫で下ろしてからキスを止めて
私『亜紀、洗面台に手をついてお尻突き出して!』
亜紀「えっ?うっ、うん。こっ、こうかなっ?」
亜紀は立ちバックの体位になり、Tバックを脱がしてそのまま挿入って思っていた事と思いますが、私は音が鳴る程度の力加減で亜紀のお尻をペチンと1回、
何をされてるか分からない亜紀は突然の事にびっくりしていましたが
2回目はもう少しだけ力を強くしてパチンと叩くと、
亜紀は色っぽい声で痛がってる訳では無く、
亜紀「あんっっイヤッッんっ」
私『こんなヤラシい下着付けやがってっ!』
とホントはここまでしてくれる亜紀に嬉しく思って興奮もしているのに怒ってる風を装った大根役者ぶりを披露して、
亜紀「ゴメンなさい!気に入ってもらえると思ったんだけど、すぐ脱ぐからっ!ゴメンなさい」
私『ダメっ!許さない!!』
と言って2回目と同じくらいの力加減で3回目のお尻をパチンと叩くと
亜紀「イヤッッん」
とヤラシい声をあげました。
私もSのフリした自分に酔って来たのか、資質があったのかは分かりませんが、
私『こんなヤラシい亜紀にはお仕置きが必要やなっ』
といい、(あの時の私、超恥ずいっす。)
亜紀のアナル近くに淫ら汁で張り付いているTバック部分を引っ張って横にズラしてイキリ勃ったペニスを亜紀の淫ら汁まみれの綺麗なオマンコ付近に先端を当てると
普段と違う私と、今のシチュエーションに酔ったのか、
亜紀「ヤラシい亜紀をお仕置きしてくださぁぁい」
と亜紀もノッてきたので立ちバックの体位でペニスを挿入し、いつも以上にゆっくりとオマンコの奥にペニスを押し進めるといつも具合がイイと言うかフィット感が絶妙な亜紀のオマンコがいつも以上に私のペニスの気持ち良いポイントを刺激してくるような気がします。
亜紀のオマンコの奥まで挿入すると亜紀の子宮口と私の亀頭がジャストフィットしたかのなんとも言えない、今までに感じた事の無い気持ち良さで、亜紀も気持ち良いみたいで
亜紀「イヤッ〜ん、ダメっダメッ、なんか今日の良祐のオチンチン変っ」
私『えっ?変っ?ってか亜紀のオマンコもスッゲェ、たまんないっ』
すぐに果てないように、ゆっくりとピストン運動を始めると亜紀が、
亜紀「今日の良祐のすごい、ダメっもうイグゥ〜イクっっ、あぁ〜〜ンッ」
亜紀の反応で私もイきそうになりましたが何とか我慢してピストン運動を続けると
亜紀「アッあっっん、またイクッイッちゃうのぉ〜イヤッイィいっ、イックぅ〜んっ」
私『あっ!ダメっ!イクッ!』
とほぼ同時に近い状態でイッてしまいましたが私は亜紀のオマンコから抜いて外出ししたのですが立ちバックの体勢だったので亜紀の肩甲骨近くまで精子が飛んでしまいました。
その後、一緒にお風呂に入って、亜紀に体を洗ってもらい、私も
私『亜紀の体も洗ってあげるよっ!スポンジ貸してっ』
亜紀「いいよ〜良祐、疲れてるんだし、良祐に触られたらまだお仕置きして欲しくなっちゃうし笑」
亜紀は先程のセックスで、お仕置きって言葉が気に入ったみたいです。
亜紀に先に風呂から上がるように言われて亜紀の部屋に置いてあるパジャマ的な服を着てリビングでゆっくりして、改めて部屋を見渡してみると、何度も来ている部屋なので見慣れているはずの部屋なのに何となく違和感的な物を感じました。
何となくですが生活臭的なモノが無いように感じたのです。
そういえば、この時、亜紀に対して色々質問しても何となくいつもはぐらかされていたように思います。
下着の購入の際のお金の使い方もそうですし、身に付けているアクセサリーやバッグなども派手な物では無いのですが高級品っぽいです。
当時、アラサーなんて言葉もまだ無い時でしたが歳の近い、普通のアラサーOLが持てるものでは無いと思いました。
亜紀が風呂から上がって来るまでの10数分の間、今まで私が亜紀に対していかに無関心だったのか思い知らされました。
この時の私は加奈を選んで亜紀を含めた女性達を清算するか、加奈を諦めるかの2択だったはずですが、
亜紀の私に尽くしてくれる今日のセックスの後だったからか、わかりませんが、加奈か亜紀かの2択に思考が変わっていた様に思います。
そうなって来ると亜紀に対して色々疑問が出て来ました。
亜紀に色々質問しようと待ち構えていると、風呂上がりの亜紀を見てビックリです!
露出過多なレースクイーンの衣装を着て登場したのです。
亜紀「どう・・かなっ?」
私『スッゲェ!似合ってるし、直ぐにでも押し倒したくなるけど、さっきの下着といい、今日の亜紀はいつもの亜紀と違ってちょっと戸惑うかなっ』
亜紀「・・・嫌いに・・なった?」
私『どっちの亜紀も好きだよっ』
亜紀「ぁ、ありがとっ」
私『でもさっきのセクシーな亜紀で今日はもう満足したからその衣装はまた別の機会にしていつもの亜紀に戻って。いつもの亜紀だってすごい魅力的なんやから』
亜紀「もぅ!良祐は不意に褒めたり好きって言ったりして、不意打ちはズルいよぉ〜」
亜紀がリビングから出ていつもの部屋着に着替えて戻って来た時に、
私『あのさっ、明日も仕事終わりに来てもいい?』
亜紀「えっ?珍しいねっ!連続で会いたいって。でもゴメンね。明日は実家に帰るって言ってあるから」
私『そっか、じゃあ仕方ないねっ』
亜紀「でもどうして?」
私『さっきのコスプレの亜紀とエッチしたい!ってのもあるけど、付き合って3年近くなるのに俺、あまり亜紀の事知らないなって』
亜紀「・・・なっ、何が知りたいのっ?」
私『どこの会社に勤めてるとか、親御さんの事とか、まぁ亜紀の事、色々かなっ』
亜紀「へぇ、今まで全然興味無かったのに急に興味持ってくれたんだ〜」
私『周りも身を固め出したし、直ぐじゃ無いけど俺もいつまでも仕事ばっかりじゃダメかなって』
あえて結婚って言葉は出さなかったのですが亜紀の表情に若干の戸惑い?的な物を感じたので話題を変える方がいいかな?って思った時に
亜紀「次の良祐の定休日の前でも後でもいいから連休に出来ないかな?」
私『店長に二言、三言、叱言言われるだろうけど有給は山ほど余ってるから大丈夫だと思うよ!』
亜紀「じゃあ前も後ろも有給取って3連休にしてっ」
ちょっと重くなった雰囲気を変えようと思い、
私『前から後ろからって亜紀はエッチぃなぁ笑』
亜紀「えっ?前から後ろからなんて言ってないし、(赤面しながら)前も後ろもって言ったんだし!」
私『つまり、エッチな亜紀さんは前からも後ろからもハメられたい!と言う事ですねっ笑』
亜紀「エッチじゃないもん!良祐と居る時だけだもん!良祐が私をエッチな事・・好きな・・体に・・・もうやだぁ〜(赤面)」
赤面してる亜紀に萌てしまった私は亜紀を抱きしめ、
唇、頬、首筋、耳たぶ、手当たり次第にキスをして、
亜紀「あっ、うぅ、イィ、あぁ〜ん」
亜紀が感じ出して力が抜けて来たタイミングでお姫様抱っこでベッドまで運んで、亜紀への愛撫を再開です。
部屋着のパジャマのボタンをひとつずつ外していくと
恥じらいの表情を浮かべ、先程あんなイヤラシい下着で私を悩殺していた亜紀とは別人のような、これぞ清楚!
と言わんばかりの水色に花柄の刺繍の施されたブラが現れました。
デコルテ部分を唇と舌で愛撫すると、
亜紀「あぁ〜ん、イイっ、」
亜紀の反応を見ながらブラはそのままにおへそ周りを舌で愛撫してパジャマのズボンを脱がせるとブラとお揃いの水色のパンティ。
清楚美人な亜紀にはやはりイヤラシい系の下着より清楚な色目の下着の方が映えます!
私『亜紀はヤラシイ系の下着も似合うけど清楚な下着の方がより似合うねっ!』
亜紀「はっ、恥ずかしいっ。でも良祐に褒められて嬉しいっ」
亜紀の下着姿に興奮を隠せない私・・・
私『亜紀の下着姿で俺の、こんなんなってるよっ!』
と言ってパジャマ腰ではありますが勃起したペニスを亜紀に握らせました。
亜紀「さっきあんなに出してくれたのに、もうこんなにっ?嬉しいっ」
私『何出したっけ?舌だった?笑』
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(2020年05月28日)
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