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体験談(約 26 分で読了)

【評価が高め】私と若見え美人妻との結婚後(浮気編パート4)(1/3ページ目)

投稿:2025-03-03 21:58:55

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本文(1/3ページ目)

しょーたいむ◆E5UCZBA
最初の話

私は現在49歳、最愛の妻は姉さん女房の52歳。結婚生活は今年で17年目になります。付き合っていた期間も合わせるともう20数年の付き合いになります。妻と出会ったのは私が車の営業をしていた時、小学校からの幼馴染の勤めている会社が社用車を数台入れ替えるとの話しがあった時に訪問した会社でした。…

前回の話

私は大阪在住の良祐、49歳。前回のお話しにも大勢の方から続編希望を頂きましたので浮気出張2日目から続けさせて頂こうと思います。初日に静岡県浜松市、翌日は伊勢方面、よくよく考えたら亜紀との5年ほど前の3日間と似たようなスケジュールです。亜紀もその辺りは考えていた事と思います。私なりに濃…

前回からの続きを上げるのに時間が掛かってしまい申し訳ございません。

私は大阪在住の良祐、現在49歳。

私の結婚生活17年の中で唯一の浮気である3日間の2日目までを前回までに書かせて頂きました。

続編希望も頂きましたので、3日目の事を書かせて頂こうと思います。

3日目の朝、私が目を覚ますと亜紀は綺麗な寝顔でまだ寝ているので、眠気覚ましに部屋付き露天風呂に入りゆっくり温泉を楽しんでいると、目を覚ました亜紀がお風呂に来て、朝日に照らされている亜紀の全裸はやはり綺麗で、30代半ばの女性とは思えないほどの美貌です。

稲森いずみさん似の綺麗な顔立ち、大きくなった為にどうしても若干の垂れはあるものの綺麗な形を保っている柔らかなおっぱい。

妊娠中も産後もしっかりケアした事でしょう、妊娠線のほとんど無い括れたウエスト。

柔らかさの中にもハリのある美尻。

私の中で、最高の美貌を兼ね備えた女体は、もちろん愛妻の加奈ですが、亜紀も負けず劣らずの素晴らしい美貌です。

温泉につかっている私の側に来て、しゃがみ込み湯桶で掛かり湯をする時、目の前に手入れの行き届いたパイパンオマンコが目の前に来ると、昨日、私が亜紀の中に注ぎ込んだ精子がヤラシく垂れて来ていて、

『亜紀、おはよう。アソコから俺の垂れてきてるね。笑』

亜紀「おはよう、良祐。垂れて来ちゃったの、勿体ないなぁ。笑」

『ビデで洗って来ないといけないんじゃ無いの?笑』

亜紀「旦那のじゃ無いんだから。笑」

亜紀「旦那のは老廃物?排泄物?どっちでもいいけど、良祐の出してくれたのは宝物なんだからっ笑」

『宝物って笑』

亜紀「証明になるかわからないけど」

と言って亜紀はオマンコから垂れて来ていた精子を指ですくい取り、口に持って行って舐め取ります。

亜紀「良祐のだけじゃ無く私のも混ざってるから何か複雑な味してる。笑」

愛妻の加奈も以前の亜紀も口に出した精子はたまにゴックンしてくれますがオマンコに射精して垂れて来たのを舐め取ってくれた女性は亜紀が初めてです。

亜紀の私の精子への執着心?を喜びと戸惑いの半々な気持ちで見ていると、

亜紀「掛かり湯しちゃったけどトイレ行きたくなって来たから、ちょっとトイレ行ってくる」

『トイレ行ってからこっち来たら良かったのに』

亜紀「目が覚めたら良祐が居なかったから、直接こっち来ちゃった」

『おしっこだったら掛かり湯もした事だし、お行儀悪いけど排水口の所でしちゃったら?』

亜紀「そんなお行儀の悪い事出来ないよっ!恥ずかしいし!」

『亜紀のオシッコしてるの見たいかも。笑』

亜紀「えっえぇ〜、良祐のエッチぃ」

そう言いながら亜紀は排水口の方に行きしゃがみ込んだので、私もフラフラ〜っと着いて行って亜紀のオマンコを凝視していると、

チョロチョロっとオシッコが出て来たかと思うと勢いよくビチャビチャ〜っと出て来て、女性のオシッコってこんなに飛び散るんだぁ〜って感心してしまい、オシッコを出し切った亜紀がシャワーで洗い流そうとしていたので、立ち上がらせて舐めとろうとしたら、

亜紀「いくら良祐でもそれはダメッ!」

と珍しく亜紀が私のする事を止めたのでよほどイヤだったんだろうと、諦めて、シャワーで軽く流したオマンコを私が手に取ったボディソープで洗うと、

亜紀「あぁぁん、キモチイイッ」

と感じ出したので、ボディソープをシャワーで流し一緒に温泉につかり、もう一度浴衣を着ると、亜紀も温泉から上がり、体を拭くと下着無しで浴衣を羽織り朝食を配膳してくれる仲居さんを待ちます。

朝食を頂いた後、チェックアウトして大阪に向かって車を走らせ始めると、

亜紀「今日で最後なんだよね・・・」

『・・・亜紀と離れたくは無いけど・・・』

亜紀「・・・無いけど?」

『収集が付かなくなるから・・・』

亜紀「やっぱこの先、会ってもらうのは無理なの?」

『亜紀は素敵やし、魅力的なんやけどこれ以上、亜紀の魅力にハマっちゃうと家庭を壊してしまうから』

亜紀「・・・どうしても・・・ダメ?」

『今日一日、独身気分で過ごして、サヨナラしないとね・・・』

ホンネはバレないように亜紀との関係を続けたいのですが、いつか必ずバレてお互いに失う物が大き過ぎる代償をはらわないといけなくなるのは目に見えてます。

ズルズルと関係を続ける訳には行きません。

タラレバな話しは意味が無いのですが、私が加奈と結婚していなかったら亜紀との不倫を続けてたのかな?

など一瞬、頭を過りますが、きっと亜紀に旦那さんがいる事に気持ちが耐えられず、遅かれ早かれ別れるのは間違い無かったと思います。

『亜紀自身も分かってるやろ!?頭の良い亜紀の事やし、もし俺との関係を続けたいって気持ちが本気やったら初めて会った後に婚約解消してたやろ?』

亜紀「・・・」

『それで俺と一緒になる為に色々手を打ったんじゃ無い?その行動に出なかった時点で、俺とはいつか別れないといけないって分かってたはずやで』

亜紀「普通の男の人って手軽にエッチ出来る相手って、結婚してても奥さんにバレ無いように側に置いときたいんじゃ無いの?」

『亜紀がちょっと綺麗なだけの普通の女性ならそうかもしれないけど、俺は一時期、亜紀との結婚を考えてたからそんな素敵な女性との不倫は気持ちが収集付かなくて無理だね・・・』

亜紀「私ではたまに会ってエッチするだけの関係は無理って事・・・なんだね・・・」

『それは亜紀も無理じゃ無いの?俺をエッチだけの相手って割り切れるの?』

亜紀「割り切れ・・・無いね・・・」

車内の雰囲気が重くなって来たので、この後、どうするか亜紀に聞くと、まだ大阪には帰りたく無いと言うので、名阪国道に入り大阪方面に向かうと、西名阪道の大阪よりの奈良県の高速出口付近にラブホが点在しているエリアがあります。

『このままどこかドライブでもする?』

亜紀「時間の許す限り、良祐を独り占め出来る所に行って」

亜紀からはこんな返事が来るだろうなぁって思っていたので、指示通りにラブホ点在エリアに向かいなるべく綺麗なホテルに入ります。

朝食後にマカサプリメントは飲んでいたのですが、もう明日以降は会う事の無い亜紀を抱くのははたしてどうなのだろう?と考えていると、

亜紀「どうしたの?なんか難しい顔してるよ」

『亜紀はホントに素敵な女性なんやけど、その素敵な亜紀を欲望のままに接するって事に罪悪感が出て来て

・・・』

亜紀「何言ってるの?私にとって、良祐はただのホストよっ!私がホストの良祐と大人の遊びをしてるだけ。だから良祐は何にも考えずに私が喜ぶ事だけしてたらいいのっ」

亜紀が私との関係を正当化?しようとあえて辛辣な言葉を発しているのは目に見えて分かります。

亜紀なりの心遣いを感じ取った私は、亜紀を自宅まで送るまでの時間、ホストに徹する事を決め、亜紀のジャケットを脱がせてハンガーに掛けて、亜紀をお姫様抱っこしてベッドに連れて行き、ベッドに優しく腰掛けさせます。

亜紀の背中側に移動して、ブラウス越しにブラのホックを外し、亜紀の左側に垂れ下がった髪を右側に持って行き、剥き出しになった左首筋にキスをしながらおっぱいを下から持ち上げるように優しく触ります。

まだ脱がせてないので視覚的にはブラウス越しなのですが触った感触は柔らかい!の一言に尽きます。

大きく柔らかいのに垂れてない、形も崩れない素晴らしいおっぱいなので早く脱がしたい気持ちでいっぱいですが、下乳をサワサワして大きさ、質量、柔らかさなどを確認します。

ブラウスの中のブラがズレて私の手にはブラウス越しの亜紀の美巨乳が乗っかっていて私の手を楽しませてくれます。

亜紀は自分のおっぱいを触られている事に、

亜紀「んん〜っんっ、んふっ」

私に体を委ね、気持ち良さそうな声をあげ出しました。

背中越しに左手でおっぱいの感触を楽しんで右手はブラウスのボタンを外し、上から3つほど外すとおっぱい部分はほぼ丸出しになり白地に青と赤の刺繍で花柄がを彩ったブラをおっぱいの上にズラして、豊満なおっぱいを揉みながら迫り出した乳首をコリコリっと刺激すると、

亜紀「あぁぁっ、ンッ、うぅ〜〜んっ」

亜紀の反応を楽しみながら、ブラウスを肩の方からゆっくりと脱がせ、剥き出しになった肩に掛かっているブラストラップを若干、邪魔と思いつつ見えた柔肌にキスしながら徐々に、

肩甲骨、背骨など背中全体に愛撫の場所を広げていき、改めて亜紀の背中も綺麗な事を目で楽しみ、唇と舌先ですべすべの美肌を楽しませてもらいました。

私の舌先が亜紀のウエスト辺りに来た時にスカートが邪魔になって来たので、亜紀をベッドサイドに立たせて

スカートのホックを外しチャックを下ろすとスカートがパラッと落ちて、

ベージュのストッキング、ブラとセットであろう白地のTバックパンティが現れます。

亜紀のTバックは形の良い、亜紀の美尻にとても似合っており、目の保養どころか興奮を誘います。

ストッキングをゆっくりと脱がせて行くと色白の生の美尻が現れ、ストッキング越しのシルエットも美しいのですが生美尻に白のTバックもかなりの破壊力です。

亜紀の美尻と、上半身はブラウスのボタンが外れ羽織ってるだけの状態にブラがズレて美巨乳丸出しに、体が感じ出して蕩け気味な表情の稲森いずみさん似の美人・・・

私の理性を崩壊させるには十分過ぎるエロいシチュエーションです。

そそくさと私もシャツやズボンを脱いでパンツのみの姿になり、亜紀のブラウスやブラを取り去ってTバックのみの半裸にして、ベッドに横たわらせます。

『いつ見ても、何回見ても亜紀は綺麗だね』

亜紀「良祐は必ず綺麗って言ってくれるよねっ」

『う〜ん・・・事実やからなぁ。それ以外の言葉が出て来ないし、事実やから別に褒めてる訳じゃないよっ』

亜紀「私と結婚してたら、毎日愛してくれてたかな?」

『多分、毎日は無理でもしょっちゅう亜紀を抱いてきっと子沢山だっただろうね笑』

亜紀「子沢山かぁ笑。体型崩れて良祐に愛してもらえなくなるかも笑」

『万が一、体型が崩れてもきっと抱いてるとおもうよっ』

亜紀「でも・・・きっと今日が最後だろうから忘れられないくらいのエッチしてっ」

『・・・わかった。精一杯頑張るよっ』

亜紀のおでこから目蓋、頬の順にキスして、唇はスルーして首筋にキスをして、そのまま鎖骨に舌を這わせます。

亜紀「あっ、んっ、イイッ」

鎖骨を内から外に向かって舌を這わせ方から二の腕、手先の方に愛撫を続け、手の甲まで行く時に手首を軽く引っ張って亜紀を横向きにすると露わになった脇腹にも舌先を這わせると、

亜紀「イヤぁ〜くすぐったいよぉ」

亜紀の反応を横目に脇腹から腰骨の方に舌を滑らせながら、豊かな美巨乳に触れます。

揉まずに、おっぱいの形に沿って撫でるように手を這わせ、おっぱいの深い谷間に手を持って行くと体が横向きの為か、私の手をパイズリするような状態で手の平も手の甲も亜紀のおっぱいに挟まれて、

その密着感?圧迫感?は手から我慢汁が溢れ出すような

?手が汗ばみそうな感じです。

肌触りも密着感も堪らない亜紀の美巨乳を撫で回しながら舌先はサイド部分が細いTバックパンティ付近も舐め回すと、

亜紀「良祐〜そんなジラさないでよぉ」

美巨乳から手を離すのは名残惜し過ぎるのですが程よい肉付きの太ももを撫でて舐めて太ももを堪能します。

亜紀「太腿も気持ちイイよっ」

なるべく内太ももは避けて外側を舐め、手は太ももの裏側、丁度、膝裏辺りからお尻に向けて撫で上げます。

柔らか過ぎず硬過ぎずほどよい肉付きが舐めるのも撫でるのも楽しませてくれます。

横向きだった亜紀を仰向けにして、膝を立てさせ膝を開きTバックを前から見るとブラとセットの白地に花柄の刺繍がセクシーなTバックパンティが丸見えで、視線をクロッチ部分にやると、クロッチ中央部分が亜紀の淫ら汁で変色してピタとオマンコに張り付きマンコ筋が形取られなんとも卑猥です。

何度も何度も舐めて触ってペニスを挿入したオマンコですがそれでもやはり興奮を誘います。

亜紀のTバックパンティを目で楽しみながら片足を手に取り、足を伸ばさせて踵辺りからふくらはぎなどを舐めて撫でて、手と舌で感触を楽しみます。

その際も亜紀はずっと小さな声で艶声を出しています。

亜紀「あぁ〜んっ、キモチイイけど、ジラして、良祐イジワルだよぉ〜」

亜紀の言葉を無視して内太ももを舐め、ゆっくりとTバックに隠れた亜紀の秘所に近付いて行くと亜紀の艶声が少し大きくなり、

亜紀「あっあぁぁ〜んっ、イイよっ、すごくイイッ」

亜紀の秘所に近づくにつれ、体の反応がより敏感になったようで、Tバックのクロッチ部分、生地が薄いのか、オマンコの大陰唇と小陰唇がピクピクと動く様子が微かに伺えます。

内腿にもピクピクが移って来たかのように太ももをモジモジさせて、オマンコへの刺激を待ち侘びてるようですが、そのままオマンコは放置して反対側の足を踵から愛撫を始めると、

亜紀「イヤッ!イジワルッ!」

と言いながら太ももをモジモジさせています。

その様子を目で楽しみながら足の愛撫を秘所に向かって進めるとTバックが若干、食い込み始め、Tバックのクロッチ部分もオマンコに少し食い込み、大陰唇の一部がパンティからハミ出します。

その卑猥な姿に舌先を伸ばしたくなりますがここは我慢してTバックパンティのラインをなぞるように舌先を動かして亜紀の反応を楽しみます。

足の付け根辺りを愛撫するとクロッチ部分のシミの大きさが先程より一回り大きくなりましたが、放置プレーを続行しておへそ周りを舌先で刺激します。

一通りウエスト周りを舌先で楽しんで、仰向けに寝ても形崩れしない美巨乳の麓辺りを舌先で楽しんでいると、

亜紀「りょ、良祐〜ジラされ過ぎて切ないよぉ〜」

『亜紀はどうされたいの?』

亜紀「もう、いっぱい色々してよぉ〜っ」

亜紀の心の声?的な本心を聞いていっぱい色々しないとって思い、おっぱいの左右外側ん両手で優しく撫でて、舌先はおっぱいの谷間に舌を這わせます。

柔らかい美巨乳の谷間は私の涎まみれですが、薄茶色のかわいい乳首にはまだ触れていません。

撫でるだけで留めていたおっぱいへの刺激を少し強めにして撫でるから揉むと言う愛撫に変えて豊かなボリュームのおっぱいを揉み揉みして、私の手を広げて、

左右のおっぱいを両手で揉み、少し強めに親指に力を入れると亜紀の乳首が谷間寄りに向きを変え、残りの指でより深い谷間を作るように力を込めるとあと1〜2cmで乳首と乳首が引っ付きそうな位置に来たので、左右の乳首を私の唇で同時に甘噛みすると、

亜紀「あっっん、ダメッ、イッちゃうっ」

散々ジラした成果が出たようで乳首イキしてくれました。

亜紀の乳首イキを見た後もそのまま両乳首をハムハムと甘噛みを続けると、

亜紀「あぁぁっ、あぁぁぁ〜んっ、ダメダメェ、またっまたっっ、イッ、イッくぅぅ〜っ」

2連続の乳首イキでオマンコの様子が気になり、連続イキで呼吸まだ落ち着いていない亜紀の下半身の方に移動して股間に視線を移すと、白地のTバックパンティはもうその役目を果たさず、

オマンコにしっかり食い込んで大陰唇は左右ともはみ出てとてつもなくエロい状況がソコにあります。

私は乳首イキさせたつもりでいたのですが、きっとオマンコに食い込んだパンティがクリトリスを刺激していたのでしょう。

食い込んだパンティが秘穴をかろうじて隠しているような卑猥な状態、淫ら汁が垂れ流し状態でパンティは濡れ濡れ、シーツにも淫らジミが出来ています。

Tバックパンティをゆっくり脱がして亜紀を全裸にすると秘穴周りは昨日までに私が亜紀の中に出した精子か、亜紀の本気汁か分かりませんが白濁した液体が流れ出て来ており、

ティッシュで軽く拭き取り、クリトリスを舌先でペロペロっと舐めると、

亜紀「ダメェ〜、敏感になってるからっ、またっ、イッちゃうからっ、ダメっ」

亜紀の言葉を喜びの声と理解して、クリトリスに吸い付き、舌先を上下左右に動かし、時折、円を描くような舌の動きも織り交ぜクリトリスに集中愛撫をすると、

亜紀「あっ、あぁ、あぁ、あっん」

もう感じ過ぎたのか声ならない状況で呻き声のような反応をして、そのままクンニを続けると、私の口の中に時折アンモニア臭と苦味がある液体が流れ込んできます。

大量では無いものの、少量のお漏らしをしているようです。

亜紀自身がもう自分の体を制御出来ないくらいに私の愛撫に身を委ね、ひたすら快感を貪ろうと、自らの手で自分のおっぱいを揉み、乳首も刺激しているようです。

こんな亜紀は今まで一度も見た事がありません。

亜紀のオマンコをクンニする前から既に私のペニスはしっかり勃起していますがもう我慢も限界という状態なので、

我慢汁のシミが出来たパンツを脱いで亜紀のオマンコ、淫ら汁の源泉に亀頭をくっつけると、亜紀が腰を動かし、ペニスを奥に迎え入れようとしてきます。

亜紀「あぁぁっ、早くっ、キテっ、欲しいッ」

昨日までの2日間で亜紀の膣内に何度も射精してるので少々の我慢は出来ると思いますが、今までに無い亜紀の乱れっぷりでオマンコの中がどうなっているのかわかりません。

亜紀もそうなのですが、愛妻の加奈も、私にとっては膣内の具合が素晴らしく、早漏?って自己嫌悪してしまうほど瞬殺させられる事が時折あります。

その為、オマンコに挿入した後、すぐにイッてもらえるように愛撫をなるべく長めに時間を費やすよう、心掛けているのですが、今回もそんなに我慢出来るか自信はありません。

恐る恐る亀頭を亜紀の秘穴に挿入を試みると、

亜紀「ああっぁぁ〜」

相当気持ち良くなってくれているのか、反応がかなり敏感です。

そのままペニスを半分くらいの所まで突き進めると、

亜紀「あぁっ、良祐のっ、きたっっ、イイッ」

挿入したペニスの角度を調整して亜紀のGスポットと思われるエリアを亀頭で刺激すると、

亜紀「ソコッ、イイッ、イッイッイクッッイクゥ〜」

亜紀の呼吸が落ち着くのを待とうかとも思いましたが、私にまだ若干の余裕があったので、そのままGスポット付近を亀頭で擦り付けると、

亜紀「あっあっ、ダメッまたっ、イッちゃうっ」

私の亀頭の位置が亜紀の気持ち良いポイントをたまたま上手く刺激出来たので亜紀を連続イキさせれましたが、

私も気持ちは良いのですがやはり亜紀の膣奥までペニスを挿入して竿部分でもより深い快感を得たくなり、そのままペニスを膣内の奥深くまで突き進めて行くと、

亜紀「あぁぁ、イイッ、もっとっっ」

あと2cmほどでペニスが全て亜紀の膣内に収まるくらいの辺りで挿入を止め、ゆっくり腰を引き2〜3cmほどのピストン運動を数回すると、

亜紀「イヤァァ、もっと奥までっ、キテっっ」

亜紀の言葉を無視してもう一度、腰を引こうとすると、亜紀の足が私の腰回りに絡みつき下半身のみだいしゅきホールド状態になり、これ以上腰が引けなくなると、

亜紀の細い美脚のどこにそんな力が?と思うほどの力でより深いペニスの挿入を促します。

ペニスの根元まで3〜4cmほど余っていた部分を亜紀の足の力と私の膣奥まで突き入れたい思いが重なり、躊躇無く一気に根元まで突き入れると、

亜紀「イックゥぅぅ、イクッイクッっ」

亜紀が再度イクのと同時に私の下半身周りに、生暖かい大量の液体が飛び散って来て、潮吹きなのか失禁なのか分かりませんが、多分、おしっこの方だと思います。

亜紀「イヤッ〜っ、だっダメェッ」

『じゃあ抜こうかっ?』

亜紀「イヤッだっ、私の中に出さずに抜いたらヤダっ」

緩やかな腰の動きでピストン運動をすると、奥まで突く度にピチャ・・・ピチャ・・・ピチャ

ペニスを引くとグチュ・・・グチュ・・・グチュ

ピチャ、グチュ、ピチャ、グチュ、

卑猥な連続音に亜紀の淫ら声。

亜紀「ァァっすっごいイイのっ、またっイっちゃうのっ」

私も我慢出来なくなり、

『イキそうっっ』

亜紀「キテッ、出してッ、いっぱいっちょうだいっ」

ドピュ〜、ドピュ・・・

亜紀の膣内最奥に精子を迸らせると

亜紀「きたっっ、熱いのっ、イクッイクゥ〜〜」

ペニスの脈動が収まるとそのまま亜紀に覆い被さると、亜紀が私を抱きしめ、だいしゅきホールド完全体に以降して、私の耳元で呟きます。

亜紀「ありがとう。やっぱ良祐のエッチは私にとって最高だよっ。でも今のはちょっとイジワルし過ぎだよぉ」

『でもちょっとは気持ち良くなってくれたんやろ?』

亜紀「ちょっとじゃないっ、すっごく気持ち良かったよっ。」

『満足してくれたのなら良かった』

亜紀「すごく気持ち良かったけど満足はしてないよ。っていうか、満足はしないと思う・・・」

『えっ?そうなん?』

亜紀「だって良祐が側に居たらいつも触れ合って居たいし、触れ合ってたら、気持ち良くなってきちゃうから満足はずっと出来ないんだと思う・・・」

私は亜紀のこの言葉の重みを受け止める事が出来ませんでした。

私には最愛の妻、加奈がいますし加奈との子供もいます。

亜紀にも旦那さんは居ますし、遺伝子的な事はともかく、戸籍上は亜紀と旦那さんの間にも子供がいます。

どれだけ気持ちが通じ合おうが所詮、不倫は不倫。

どこかで切りを付けないといけません。

このまま亜紀との関係をズルズルと引き摺ってしまうと

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