体験談(約 6 分で読了)
俺の童貞卒業は中学生の後輩と、公園のトイレで。
投稿:2025-03-06 00:31:22
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初めての投稿になります。拙い文章ですが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。今回投稿するのは、小学生の頃通っていた水泳教室での出来事です。いろいろあるのですが、反響次第では続きや別の体験を書こうと思います。私は小学生の頃水泳教室に通っていました。メインでは他の習い事をしており、…
前回の体験談の反響が良く、大変うれしく思います。まさか自分の経験した話がここまで喜んでいただけるとは思わず…さて、今回も、前回登場の美羽との話です。タイトルからしてお察しですが、最後まで読んでいただけますと嬉しく思います。.そんなこんなで月日は流れ、俺も就職して東京に引っ越してき…
こんばんは。
お久しぶりです。
投稿するのは2カ月ぶり?でしょうか。
かなり間が空いてしまいましたが、結構評判が良かったので、書きに来ました。
今回は私の初体験の話をしようと思います。
LINEとかスマホとか、そういったものが普及した年代だったと思う。今思えばそんな時代に青春を生きててよかったなと…
.
中学校~高校の頃の話です。
俺が中学校の時に所属していた部は、県内でもまあまあの強さだった。俺の代は県大会なら決勝まで残るくらい。
だったので、俺たちは学校内でもそれなりに知られた存在だった。
中学生の頃はスポーツができてノリがよければモテるので、俺も後輩からはそれなりにモテてた。
中学2年くらいのときから、いろんな後輩の女子とはメールとかするようになってたと思う。
そのうちの一人にテニス部のゆりこという子がいた。学年は一つしたである。
スポーツ大好き女子って感じで、言葉遣いもけっこう男っぽいというか、年下だけどタメ口だったし、とても心の距離感は近かった。
中学校にいたころはそんなに話さなかったのだが、俺が高校に入ってもLINEとかで連絡とってたと思う。
高校に入るころに別の女の子と付き合いはじめたのだが、夏に別れた。そのころからゆりこと連絡をよく取ってたと思う。
ゆりこはスポーツ推薦で高校を受けることにしたらしい。なので、勉強はほとんどしていない。
なので、夜は暇だったようで、深夜までよくLINEでやりとりをしていた。
今思えば謎なのだが、夜遅くまでスマホをいじっていると、「深夜テンションwww」とか言って、よくわからないことを言い訳にエロい話をよくしてた。
ゆりこもそんなやりとりをしてたうちの一人だった。
「あームラムラしてきたw」
「ちょっとww」
「ちょっとオナってこようかなww」
「おいww」
(既読だけつけて少し時間が空く)
「既読無視すんなw」
「ごめんww」
「え、もうたってるの?」
「うんww」
「変態かよwwww」
「見たい?」
「別にいいしw」
「ゆりこのこと考えてオナるわw」
「やめてww」
「あーヤってみてーなーww」
「うちもw」
「ねーゆりこヤってみない?w」
「ヤリ目www」
「ゆりこけっこう体つきエロいとおもうw」
「ヤリ目やめろww」
「まあ別にいいけどw」
「えっマジ??ww」
「うんww」
そんな感じでノリで決まった。チョロエロいやつでよかったww
初めてのセックス…どんな感じなんだろうと思うともう会うまでセックスのことで頭がいっぱいである。高校生って感じ…笑
.
そして少しして休みの日の昼間、近くの公園でゆりこと会った。
冬の、雪が積もっていた日。
「おーやすくん!!」
「…おう。笑」
久しぶりに会うゆりこ。いい香りがする。
「どうしたの?笑」
「いやーなんかドキドキするなってw」
「…ちょっと笑」
さすが学生って感じ。お互いの家は兄弟もいるし、親もいるし、使えなかった。
なので公園のトイレですることにした。
けっこう大きいトイレだった。建物に入ってから男女、多目的トイレに別れる構造。
しばらくして、誰もいないことを確認した。
そして、トイレに二人で入る。
男子トイレしか入ったことがなかったので、臭くないことに驚きを感じたことを覚えている。
さて、多目的トイレにゆりこと二人きり。
お互いのリュックを置いて、向かい合う。
・・・・しばらくの沈黙。
ゆりこは少しうつむいている。
「やばいよ...//」
俺はゆりこの頭をなでる。シャンプーのいい香り。
なんかもうそれだけで興奮する。ペニスはいつから勃起していたかわからない。
多分トイレに行く前からずっとである。
そのままハグした。
合わせてゆりこも優しく腕を回してくる。
心臓はバックバク。全然落ち着かない…
しばらくして腕をほどく。
ゆりこが少し顔をあげる。
目が合う。
可愛い…
眼を軽く閉じて、口先をこちらに向けてくる。
(そんな積極的なのかよ…笑)
そしてゆりこと唇を重ねた。
ほどなくしてゆりこは強引に舌を入れてきた。
中学生のキスってもっと控えめだと思ってたら、めちゃくちゃ大胆だった。
2人だけの空間に激しいキスの音とゆりこの吐息が響き渡る。
「ちゅっ...はぁん...//」
初めてのセックスの前に、いろいろ調べていた俺。とりあえず色々試してみたかった。
首をなめてみるといいと知って、ゆりこの左側の首筋をぺろんと舐めてみると
「ひゃんっ///」
聞いたこともないゆりこのメスの声。
スイッチが入った俺はひたすらゆりこの首を責める。
「ぁん…ちょっとやめて//んん…はぁ…んっ///」
しばらくして、ジャージの上からゆりこの胸に手をやる。
「んん...はっ...はぁ…はぁ…」
「えろっ」
「ぁん…うるさい!んんっ...」
そうしてジャージの中に手を入れる。ブラの上から触ってられないと思った俺はすぐにブラのホックに手を伸ばす。
…だが、なかなか外れない。
こうなると少し焦る。焦るとかえって外せない。
「下手くそー笑」
「うるせー初めてなんだし!」
ゆりこを後ろに向かせて、ようやくブラのホックを外した。
そのままうしろからゆりこのおっぱいを弄る。
「はぁ…はぁ…//」
乳首をつまむと、
「はぁんっ///んっんっ…///」
ゆりこの高い声がトイレに響き渡る。
しばらくして、そのまま手をジャージの中に入れ、ショーツの上からゆりこのまんこのあたりに手をやる。
(...どこがまんこなんだ?クリってどこ???)
後ろから手を伸ばしているので完全に手探り状態である。
でも、これだけいじってるとさすがにゆりこのまんこは濡れていた。
ショーツまで湿っていたので、すぐに穴があるであろう位置はわかった。
下手なりに上下に湿っている場所をこすってみる。
「んん…はぁ…はぁ……」
だんだんゆりこの息が荒くなる。
はやくまんこに触れたかったおれは、少ししてショーツのなかに手を伸ばす。
よりこの茂った陰毛をかき分けて、クリを探す。
...見つからない。頑張って上下にこすってみるが、ゆりこの息も落ち着いてきてしまった。
このままだとまずいので、ゆりこを便器に座らせ、下半身すべて脱がした。
ゆりこのボーボーの陰毛が見える。
足を開かせると…そこには初めて見る女子の開いたまんこ。
少し上の方には小さくとがった部分がある。このあたりがクリなのだろう。
まんなかはきれいなピンク色。
もう抑えられない俺はゆりこのまんこに顔をうずめる。そして下で愛撫しはじめる。
さすがにゆりこも驚いたようで、
「ちょっとやめて!!やすくん!...んんっ!はぁっ...ぁん//やばい…んっ」
ゆりこのまんこは少しすっぱい匂いがした。おしっこの匂いか?
それが逆に興奮する。
しばらくして指を入れて上下させる。まんこってこんなにぬるぬるなんだ...
今日までの間に、ゆりこは処女ではないことは知っていた。なので痛がることもなかった。
(後から聞いたが、童貞狩りしようとしていたらしい...でも、結局はそんなに狩れなかったようだが。理由は今は伏せておく。)
「んっ//これ好き///あん//」
ぴちゃぴちゃとおとが響き渡る。
「音やばぁ笑」
かえってゆりこも興奮してきたようだ。
そして今度は俺がズボンを下ろして...ゆりこがパンツを下ろす。
俺のペニスが露わになる。
「でっかぁ//笑」
ゆりこの口にペニスが包まれる。ぬるぬるして、温かい。
想像していたものと比べては、正直そこまで気持ちよくはなかった。
ゆりこもすぐつかれてきたので、また便器に座らせる。
そして(予習してきた通り!)コンドームをペニスにセットする。よし。
いよいよゆりこのまんこにペニスを入れる。
「…入れるよ。」
「うん…。ちょうだい。」
不思議な感覚だった。一回でスルっと挿入できたようだ。
ぬるぬると何かをかき分けて入っていくような感覚と同時に、温かい何かに包まれる感じ。
とても不思議な感覚だった。
「あっ…ん…ひゃんっ/////」
「やば...すっごいちんちん感じる…//」
便器に座らせて動くので、正直俺は動きづらかった。必死に腰を振る。
ゆりこは気持ちよさそうに喘ぐ。時折口を押えるが、それどころではない。
「んっんっはぁ...//んん…あんっ」
「やべぇ...めっちゃ気持ちい…」
「うちも…んっ」
さすがに初めてだと余裕がない。キスしながら腰を振ろうとすると、どちらかが疎かになる。
他の体位にも移ることもせず、3,4分くらいだったと思う。
ただひたすら腰を振り続けていると、射精感が高まってきた。
「はあ...はあ...ごめんイキそう...」
「あんっんっんっ...いいよ♡たくさん射精して♡」
今思うと射精して、ってやばいな。余計に興奮して、腰の動きが早くなる。
「ああ...もうイく!イく!!!」
「うん///いいよ♡あんっ...はぁぁぁん!!///」
ゆりこの中で射精した。
体勢がきついので、すぐペニスを抜く。
コンドームにはたくさんの精液が溜まっていた。
「やっばぁwめっちゃ出てるww」
「めちゃくちゃ気持ちよかった笑」
「うちもw」
そしてコンドームを縛って、そのままゴミ箱に捨て、着替えてトイレを出た。
.
2人で並んで歩いて帰りはじめる。
「めちゃくちゃ気持ちよかった//」
「俺も...やばいねこれ。」
すこしの沈黙の後、
「んっ」
「…おい!」
ゆりこは急に腕を組み始めた。
付き合ってもないのに。他の人にも見られるだろうに。すごく恥ずかしかったのを覚えている。
「いいじゃーん笑」
「…わかったよ。」
.
男女の付き合いっていうのは、やっぱり性行為の要素も大きいのだろう。
この日から数日して、俺たちは付き合い始めた。
.
しかし、ゆりこも違う高校に入り、お互いに部活は忙しく、なかなか会えなかった。
でも、会えば公園で人がいることろで相当いちゃいちゃしていたと思う。
ずっとキスして抱き合って、向き合って座って、ショーツの上からまんこを弄ったり...
暗くなったらフェラしてもらったりもした。今思えばかなりやばかったと思う。
あの頃はすごいことしてたな…
でも、やっぱり忙しく、それどころではなくなってきた。
喧嘩したりして、最後の方は俺が別れたくて仕方がなかった。
そして、半年くらいして、別れた。
.
ということで、今日はここまでになります。
長くてすみません。ありがとうございました。
次は何を書こうか、考えながら反応を待とうかと思います。それでは。
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(2020年05月28日)
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