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露出好きな人妻です

2017-12-23 21:04:06

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本文(1/1)

芽春さん(30代)からの投稿

私(32)は結婚して5年の主婦です。

仕事は小さな広告代理店の課長をしています。

旦那は某企業の営業職で

私の勤め先に仕事の依頼を来たのを機に知り合いました。

結婚して子供が産まれてから直ぐに

旦那はブラジルへ赴任になり

当初は一緒にブラジルへ行こうと思ってたのですが

私の実家の事情で一緒に行く事が難しくなり

単身赴任という形になりました。

旦那には内緒なんですが

旦那と付き合う前に付き合っていた元カレの影響で

私は露出好きになってしまい

旦那と付き合ってる時も結婚後も旦那に内緒で

時々、ノーパンノーブラで外出したり

ちょっと離れた公園の男性用トイレで全裸でオナしたりしていました。

あの日は、県外にて3日間の研修があり

初日の研修の時間が早かったのもあり前泊をしなくてはなりませんでした。

研修場所の近くのホテルにチェックインを済ましましたが

到着した時間が早かったのと、土地勘の無い場所ってことで

ホテル周辺を散策することにしました。

ホテル周辺には居酒屋さんやらスナックやらと言った

飲み屋さんが結構ありますが日中ということもあり閑散としており

ちょっと先に大きな公園がありました。

公園には犬の散歩をしている人やらベンチで寝てる人やら

結構賑わっていました。

夕方になり公園は人が少なくなってきたため

私はホテルに一旦戻りました。

ホテルに戻ると食事を済ませ、ホテル内にある露天大浴場で汗を流して

部屋に戻りましたが、暇で暇で・・・。

そんな時、頭に浮かんで来たのが露出でした・・・。

こんな状況に成るかもしれないと思い事前に用意していた

ミニスカとパーカーをバッグの中から取り出し

ノーパンノーブラでミニスカとパーカーのみを着て

更にバッグの中から電動バイブをポケットに入れて公園に向かいました。

公園に行くには飲み屋通りを通らないと行けないので

飲み屋通りを歩いていると日中は閑散としていた通りが

人が沢山往来していました。

公園に着くと私は真っ直ぐに男性用トイレに行き

ちょっと様子をうかがった後、男性用トイレの個室に入りました。

個室に入ると鍵をせずにドアだけを閉めて

ミニスカとパーカーを脱いで1人でオナを始めました。

見られるかもしれないという気持ちがオマンコを濡らします。

そしてバイブを取り出しゆっくりと挿入しちゃいました・・・。

ブイーンブイーンという音がトイレ内に響き渡ります。

当然、公園のトイレですので人が入ってきます・・・。

ですが夜ということで酔っぱらいの人が多いせいか

気づかずに出ていってしまいます。

バイブが私を逝かせようとした時

「あぁ~!」

と声をあげてしまったんです。

その声はトイレ内に響き渡りました・・・。

当然、トイレにいた人には聞こえてしまいました。

「大丈夫ですか?」

と男性の声がしました・・・。

男性トイレなので男性しか居ないのですが・・・。

「んぁ・・ん・・・だ・・・大丈夫です・・・。」

あと少しで逝けたのにと思うと少し声を掛けてきた男性を恨めしく思いました。

「本当に大丈夫ですか?」

と男性はマジで心配してるようでした・・・。

「開けますよ?」

と言いながら扉を開けた男性は

「えっ?」

頭の上に???が浮かんでたみたいでした。

元カレと付き合ってた頃も、同じ様な状況を何度も体験してきていたため

私はヤバさを感じずに逆に見られるのが嬉しくて・・・。

男性に目をやると男性は30代後半位で痩せてて眼鏡を掛けてる

真面目で優しそうな人でした。

そのまま下半身を見ると男性のアソコはズボン越しにも判る位に

大きくなってきていました。

私はバイブを抜き、男性の前にしゃがみこみ

ズボンと下着を同時に下ろしアソコをくわえました・・・。

「えっ?えっ?ダメですよ・・・」

「大丈夫。大丈夫」

ジュボジュボと音を立てながらしゃぶってると

「気持ち良い~」

そう言うと口の中で更に大きくなり始めました。

太さはそこそこですがとても長くカリも張ってて立派な息子さんでした(笑

男性はしゃぶられながらお尻の穴を触られるとビックンビックンしてました。

私がお尻の穴を擦りながら口の動きを早めたら

「あっ!出る!出ちゃうよ!」

そう言いながら私の口の中に発射し体がプルプルと震えておりました。

私は口の中の精液を一旦、掌の上に出し男性を見つめながら

舌で絡めとりそのまま飲みました・・・。

その後、直ぐに男性のアソコに口を付けお掃除をしました。

「あっ・・・そんな、また・・・」

年齢が年齢なんで、これで終わりかと思ってたのですが

萎える所か、口の中で次第に硬くなってきたんです・・・。

私は便器を跨ぐ格好で脚を拡げ壁に手を付け

男性のお尻を向けて

「入れて・・・」

と言い少しお尻を振りました。

私のマンコは愛液でビショビショで太腿を伝ってきてました。

「良いんですか?ゴム無いですよ」

「良いですよ。早く入れて。私まだ逝ってないんです」

「えっ!でも~」

男性は躊躇してる様子だったので私は男性のアソコを掴み

私のマンコの入り口まで誘導し、先端を少し自ら入れました。

すると、男性はいきなり奥までズブズブと挿し込んで来ました。

「んっ・・・んぁ・・・あっはぁ~ん」

男性の長いアソコは子宮まで到達し子宮を押してる状態で

私は一瞬息が止まっちゃいました・・・。

男性が出し入れする度に子宮をノックされ

私はその度に息が止まる状態になりました。

見ず知らずの男性と公衆トイレでしてるって思うと

感じてきてしまい愛液がドンドン溢れてきて

男性のピストンも早くなってきました。

私はトイレということも忘れ行為に夢中になってしまい

声が出ちゃってました・・・。

「あっ!逝く・・・逝っちゃう・・・」

そういうと男性は私のマンコからチンポを抜くと

指をいれてきて激しく出し入れしてきました・・・。

「んぁ・・・だめ・・・いぁぁぁ・・・」

トイレ内にジュボジュボという音と私の喘ぎ声が響き渡り

私は指で逝かされました・・・。

「すげ~ 潮吹いたねぇ」

と言ったと思ったら、休む間もなく再度奥まで一気に挿し込んで来ました。

そして激しくピストンを繰り返してきました。

「んぁ・・・だめ・・・今逝ったばっかりなのに・・・」

「んっ・・・あぁ・・・また逝く・・・。」

3度目の絶頂を迎えた時

「あっ!俺も逝きそう・・・」

「んっ・・・な・・・中に・・・中に頂戴!」

「えっ?」

「いいから・・・中に出して」

「あっ逝く・・・逝くよ」

「うん・・・あぁぁぁ」

私の膣内に温かい物がドンドンと流れ込んできました。

そして男性がゆっくりと引き抜くと同時に

私の膣からは私の愛液と混ざった精液がドロッと太腿を伝って流れてきました。

私はトイレットペーパーを引きちぎり、それを拭き取ると

ミニスカとパーカーを着ました。

別れ際に男性が連絡先を交換しようと持ちかけて来ましたが

私は身元バレしないように何も持たずに来てたことを伝え

お断りしましたが、男性は名刺を私に手渡し去って行きました。

私はその名刺をポケットに入れ、ホテルに戻りました。

名刺は今でも持っていますが、連絡するつもりはありません。

また何かありましたら、投稿しに来ますね(^^;

-終わり-

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