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体験談(約 24 分で読了)

【高評価】私が妻との結婚を決めた理由(女性関係清算編・後編)(1/3ページ目)

投稿:2025-01-19 17:57:37

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しょーたいむ◆E5UCZBA
最初の話

私は現在49歳、最愛の妻は姉さん女房の52歳。結婚生活は今年で17年目になります。付き合っていた期間も合わせるともう20数年の付き合いになります。妻と出会ったのは私が車の営業をしていた時、小学校からの幼馴染の勤めている会社が社用車を数台入れ替えるとの話しがあった時に訪問した会社でした。…

前回の話

私は良祐、現在49歳。前回のお話の続きを書かせて頂こうと思います。おおよそ20年ほど前の出来事なので、所々に脚色が入る事、ご容赦ください。亜紀に指示されていた定休日前後の有給を申請すると店長から叱言を数分間、言われましたが、有給明けからしっかり数字を出す事を約束して、許可もらいました。…

私は良祐49歳。

前々回くらいから亜紀とのお話しを思い出しながら書かせて頂いておりますが、今回のお話で亜紀との関係を完結させて頂きたいと思います。

正直、亜紀との話しだけで3つもお話しを書かせて頂く事になるとは思っていませんでした。

色々書けるだけ私にとって大きな存在だったんだなぁとしみじみ思っております。

翌朝、朝食を頂き、鳥羽水族館やその近辺の観光地を散策、普通のデートを楽しみ、ドライブも楽しみ、帰路に着く途中にある私が個人的に気に入っている大衆鉄板焼き屋さんで晩ご飯を頂き、私は運転があるのでアルコールは控えましたが亜紀は適度にお酒を楽しみ、大阪に戻って来たのですが、

『今日寝る所、どうする?』

亜紀「う〜ん・・・」

『家に帰ってもいいし、どこか泊まってもいいし』

亜紀「ラブホテルに行きたいなぁ〜」

お酒が少し入っているせいなのか亜紀が恥じらう様子も無くラブホって行ったので、外観が綺麗で大阪府内にいくつかあるチェーン展開しているラブホに入りました。

亜紀「うわぁ〜お風呂広いねぇ〜」

『そうだねっ』

亜紀とラブホに来るのは初めてだったので、

『亜紀とラブホに来るの初めてだねっ!初めてのエッチの時も俺の部屋だったし』

亜紀「私、ラブホテルに来たの自体、初めてだもん」

『えっ?!そうなの?』

亜紀「うん・・・」

『亜紀は美人やから色々恋愛経験豊富でこんな所に良よく来たのかなって思ってたっ!』

亜紀「私、そんなに経験豊富じゃないモン!お付き合いした人もほんの数人だし・・・」

『亜紀の過去の恋愛話し聞きたいなぁ〜』

亜紀「いい思い出でも無いから話したくないなぁ〜。今は良祐だけだし。」

『うん!俺も亜紀の過去の事聞いてヤキモチ妬くの嫌だから、変な事言ってゴメン。』

亜紀「あまり言いたく無いんだけど、今、思えば良祐と出会う前まで、男運無かったような気がする」

『そうなん?亜紀は綺麗やから男なんか選び放題って思ってた笑』

亜紀「良祐はどうなの?色々、良祐の事聞きたいなぁ」

『えっ!俺は・・・亜紀が初めての女性で・・・なんて信じる訳無いし笑、話したらきっと俺の事、嫌いになるよっ!』

亜紀「あぁ〜あ!良祐が女性経験無いくらいの歳の時に出会いたかったなぁ・・・」

亜紀がこの一言を言った時、すごい悲しそうな顔をした気がしました。

私は話題を変えようとして

『明日のショッピングって何かお目当ての物あるの?』

亜紀「うん!色々買いたいのあって、良祐っていう荷物持ちが居てくれるから張り切ってお買い物しちゃおっかなぁ笑」

『えぇ〜マジっすかぁ〜。持てる量にしてくれないと車のトランクあまり広くないし』

亜紀「持って帰れないのは配達してもらうし、そんな大きなのは無いと思うよ」

『亜紀の張り切ってってちょっと怖いなぁ笑』

亜紀「大丈夫だよ〜!良祐は荷物持ちとして一緒に着いて来てくれたらいいから!」

お風呂のお湯がたまったみたいなので、

『亜紀、お風呂たまったよ〜』

亜紀「じゃあ入ろうかっ」

『うん』

私がささっと服、ズボンなどを脱いでパンツだけになった時、亜紀はまだ服を着たままです。

『一緒に入ろうよっ』

亜紀「もう良祐はダメだなぁ〜笑」

『えっ?何??何がダメなの???』

亜紀「先にお風呂っていうのは分かるよ、でもこんな所に来てて私に何もして来ないって、私に魅力無いみたいじゃないっ!女として自信無くなっちゃうよぉ〜」

『!!!あっ!ゴメンッ!亜紀は魅力いっぱいですごく素敵だよっ!でもあんまりガツガツ亜紀を求めて行くのも節操の無い、亜紀の体だけが目的の男みたいで・・・』

亜紀「良祐が私の体だけが目的じゃないのはわかってるんだから。たまには男らしくちょっと強引に求められたりするのも女としては嬉しいんだよっ!」

『うん!わかった!!』

亜紀にネタ振りされてからちょっと強引なフリするのも恥ずかしかったのですが、パンツしか履いて無い状態で亜紀に抱き付き、キスしたのですがいつもより強引にすぐディープキスに移り、左手は亜紀を抱いたまま、右手で亜紀のおっぱいを触りましたが服&ブラ越しにモミモミしても感触がよくありません!

ですが亜紀は少し強引な私の行動に

亜紀「あぁ〜んっ、んっん〜んっ」

どうせなら何も付けていない亜紀の美乳をむさぼりたい私はすぐに亜紀の服を脱がして、上半身はブラ一枚にして、むさぼりたい気持ちを我慢して肌の見えてる部分を唇と舌で舐め回したら、敏感な部分を避けた愛撫に亜紀は、

亜紀「ん〜〜〜んっ」

やっぱ反応はちょっと弱いみたいです。

比較的長めのフレアスカートを履いてる亜紀の足元にしゃがみ込んで、スカートを捲り、スカートの中に頭を突っ込んでベージュ色のストッキングに覆われた美脚の太ももをストッキングの上から舐め回し、右手は亜紀のつま先からふくらはぎ、太ももを撫でまわし、左手はお尻から太もも、ふくらはぎと右手は下から、左手は上から撫でまわすと、

亜紀「やぁ〜んっっ、良祐が変態さんみたいに触ってるぅ〜」

変態に(さん)って付けます?笑

それはいいとして、普段見せない愛撫の仕方に亜紀は興奮してくれているのか、目の前にあるパンティのクロッチ部分が変色してきました。

もう私の本能のままに行動しようと開き直り、

亜紀のスカートの中に居てる私は亜紀のパイパンに処理した土手付近のストッキングを指先で摘み、

ビリッビリビリ〜とストッキングを破りました。

一気に破れたら良かったのですがちょっと手間取り、オマンコ辺りのストッキングのサポート部分が残ったので、

指ではどうにもならなかったので歯でサポート部分の切り込みを入れてオマンコ部分のストッキングを剥がしてパンティ越しにオマンコにむしゃぶり付くと、

亜紀「いやぁぁぁ〜ん、良祐が、良祐がっ、んん〜」

私は亜紀の反応は無視してただひたすらにパンティ越しのオマンコを舐め回します。

亜紀「あぁぁ〜んっ、良祐に襲われてるぅ〜」

私の唾液と亜紀の淫ら汁でパンティがビチャビチャになって来たのでパンティを脱がそうと思ったのですがストッキングの一部を破っただけなので、当然ですがうまく脱がせません。

仕方ないのでパンティのクロッチ部分を横にずらして、綺麗な亜紀のオマンコをひたすら舐め回します。

ですがクリトリスへの刺激は亜紀の快感の余韻を持続させる為に控えつつ、一心不乱という言葉が当てはまるくらいに舐め回すと、

亜紀「アッアッッ、アァ〜ンッ、ダメッダメッイヤッ、良祐激しいぃっ」

亜紀はいつもと違う状況にかなり興奮しているようです。

このまま舌でイカせようかと思ったのですが私も普段と違うシチュエーションに興奮してたので、亜紀のスカートの中から出て、自分のパンツを脱いで、亜紀の腰を引いて、パンティのクロッチ部分を横にズラして、現れた、パイパン淫ら汁まみれ美マンコにイキリたったペニスを当てがい、一気にペニスを根本まで突き入れると、

亜紀「アァァアッ〜〜ンッ、良祐のすごいの入ってキタァ〜」

『亜紀のオマンコもスッゴぃっ!』

亜紀「こんな強引な良祐も好きぃ〜、もっとぉ、もっとっシテッ、いっぱいしてっ」

『亜紀ダメっ、そんな締め付け無いでっ我慢出来なくなるっっ』

亜紀「イヤッまだダメっ、もっとっ、もっとしてっ」

『あっっダメっ、亜紀のオマンコたまんないっ、』

亜紀「あぁぁ〜イイッ、いいのっ、スッゴい感じるっ」

このままでは亜紀がイク前に私がイカされてしまいそうなので、淡いオレンジ色のブラを外してその辺りに投げ捨て形の崩れない美乳を後ろから鷲掴みにして先端のピンク色の乳首を指で挟んで刺激すると、

亜紀「ォッパイも気持ちいいっ、良祐が触れてるとこ全部っっイイッ、イイのっ、アァッあぁ〜んっ」

『亜紀の締め付け、またキツくっ・・ダメっイキそうっ、どっ、どこに出すっ?』

亜紀「ダメっまだっ、もっとっ、もっとしてっ」

『ゴメンっ、もうダメっ、イクッイクッ〜』

亜紀「中っ、中にっ、赤ちゃんの素、、、ちょうだいっ、外はイヤッ、中に、いっぱい〜」

多分、亜紀が言い終わるまで我慢出来なかったと思います。

ドピュッドピュッと脈動が6〜7回くらいあったように思います。

亜紀「アァ〜熱いのっ、良祐の赤ちゃんの素が来たっ〜あぁ〜んっ」

亜紀とのセックスで亜紀がイクより早く私がイッたのは初めてかもしれません。

いつも亜紀を前戯で一度は軽い深いはあれどイカせてからしか挿入しないので亜紀がイキやすい状況が整ってたのかもしれません。

すごい敗北感(笑)でしたが、

亜紀「もっとって言ったのに〜」

『ゴメン!亜紀のオマンコが気持ち良すぎて我慢出来なかった』

亜紀「なんかね〜いつも優しいエッチしてくれる良祐が乱暴じゃ無いけど強引に、私を求めてくれたの、すっごい嬉しかった」

『亜紀がイクまでは我慢したかったんだけど・・』

亜紀「多分何回か軽い感じのイッた感はあったよ〜」

『そうなん?』

亜紀「強烈なのは無かったかもだけど、多分何回もイッた。でももっと良祐と繋がってひとつになっていたかったからイジワル言っちゃった」

『今の亜紀のオマンコ、すっごい締め付けやったし、チンチンの先が亜紀にフェラされて吸い出される時みたいな先を集中して包み込まれる今まで感じた事の無い気持ち良さだったぁ』

亜紀「多分、子宮口にスッポリハマったのかも!私も今まで感じた事無い気持ち良さだったもん」

『亜紀は満足出来たの?』

亜紀「う〜ん・・満足はしてるけど良祐にもっと愛されたいっ!」

お風呂がたまってから、営んでしまったのでお湯は少し冷めてたのでちょっと高めのお湯を足して、

適温を確認して亜紀をスッポンポンに脱がしてお風呂に行きました。

亜紀を脱がせる時にオマンコを見たのですが精子は垂れて来てないのかパンティをズラして挿入したのでペニスを抜いた時にパンティが吸い込んだのかわかりませんが、

お風呂に2人で浸かりながら

『亜紀さ〜、昨日から中出しOKしてくれてるけど、どうしたの?今までは俺も昨日話したみたいに亜紀が傷つくのイヤだから中出しは言わなかったけど』

亜紀「何でかなぁ笑?」

『安全日って時でも中出しは求めてくれなかったのに昨日からの亜紀は赤ちゃんって言うけど・・・』

亜紀「友達が言ってただけだからアテにならないけど、エッチの時に赤ちゃんって言うとオチンチンが萎えちゃう男もいるんだって笑」

亜紀「その子曰く、萎えちゃう男は遊びで萎えないもしくは余計にギンギンになる男は本気って言ってた笑」

亜紀「その子、バツ2だから何の説得力も無いけど笑」

『何の目安にもならないねっ!』

亜紀「良祐は私との赤ちゃん・・・欲しい?」

『うん!そりゃあ今すぐって言われると準備とか親御さんへの挨拶とか順番がおかしくなっちゃうけど、いずれそうなればイイなぁ!』

亜紀と別れて加奈と付き合いたいなど考えていた私ですが、亜紀に骨抜きにされたのか、この時の私はすげぇ卑怯者です。

亜紀「私もいつか良祐との赤ちゃん欲しいよっ!良祐に似た優しい男の子!」

『亜紀に似た可愛い女の子だったら心配しか無いからね〜』

また今回もうまくはぐらかされた感があったので、再度亜紀に問いかけました。

『昨日から何回も亜紀の中に出してるけど大丈夫なの?安全日なの?もしくはピル飲んでるとか?』

亜紀「ピルは飲んで無いよ。安全日かどうかは・・・」

亜紀「安全日だから中に出しても大丈夫って言うのはある意味、都合のいい言い訳だから!安全日だから中に出しても絶対に赤ちゃんが出来ないなんて保証は無いんだだよ」

『そうだけど、出来やすい、出来にくいの目安にはなるかな〜って』

亜紀「私が悪い女で良祐と結婚したくて既成事実の赤ちゃんを身籠りたくて中に出してって言ってたらどうする?」

『もしそうだったら亜紀にそこまで愛されてるなんて俺、幸せ者だねっ』

正直な所、この時点では亜紀も加奈もどちらかを選ぶなんて出来ない心理状態でした。

『それに玉の輿狙いだったらわからないでも無いけどお金も地位も名誉も無い俺に既成事実作ってもね〜』

亜紀「私にとっては、お金や地位、名誉ってあったらあったでいいけど、別になくてもいい。」

「それより人として尊敬出来るか、私を大切にしてくれるか、私をいっぱい愛してくれるかの方が大事かな!」

亜紀が少し寂しそうな顔をしたような気がしたのですが、

亜紀「さっきのエッチ、お風呂入らずにしちゃったけど、私の・・・臭く無かった?」

『亜紀のどこのにおい?笑』

亜紀「私の・・アソコ(照れ)」

『アソコって〜どこっ?笑』

亜紀「良祐のイジワルっ!私のオマンコ(小声+赤面)」

『クサイ訳無いやん!めっちゃいいニオイ!ずっと嗅いでたいくらい!』

亜紀「もう・・・恥ずかしい事言わないでっ」

『亜紀のオマンコのフレグランス売ってたら一本2万円くらいなら買っちゃうかも!んで亜紀に会えない時にどっかに振りかけてそのニオイ嗅いで1人エッチするわっ笑』

亜紀「2万円って安いって怒らないといけないのか、そこまで私をって喜んでいいのか分かんないねっ笑」

亜紀に笑顔が戻ったので亜紀を湯船のヘリに頭を置かせて亜紀の体の下に私の体を入れて潜望鏡ならぬ潜マン鏡をしようと思ったのですが、残念ながら亜紀のオマンコがお湯の上に出て来なかったので諦めて、

『亜紀、湯船のヘリに腰掛けて!』

亜紀「こうかなっ?」

『そうそう!それで足を開いて!』

亜紀「えっ、イヤン、エッチな所丸見えになっちゃう」

『誰にも見せない俺だけの亜紀のエッチなオマンコ見たいんだよっ!』

亜紀「ズルい!そんな言い方されたら断れないっ」

亜紀の恥じらう姿はホントに萌えますっ!

ゆっくりと足を開く亜紀。

『亜紀、上半身を後ろに少し反らせて腰を前に出すようにして』

亜紀「こうかなっ?」

剥き出しになったパイパンオマンコに前置き無しにむしゃぶりつく私

亜紀「イヤぁ〜ん!いきなりっ!ダメっ」

『ダメなの?』

亜紀「ダメぢゃない・・・けど刺激したらさっき良祐が出してくれた赤ちゃんの素がこぼれてきちゃいそうだから」

『じゃあまた後で亜紀の中にいっぱい出すからっ』

亜紀「じゃあ・・いいよっ」

『レロレロ、チュチュッチュパっチュパっ、亜紀のオマンコ汁やっぱいいお味ですなぁ』

亜紀「もぅ〜ここに来てからの良祐、なんか変だよぉ〜」

『変かな?嫌いになる?笑』

亜紀「私のその・・・エッチなの舐めていいお味って」

『ホントはさっきのエッチで思いっきりイカせてあげれなかったからここでお漏らしするまで思いっきりイカせたかったんだけど、ちょっとのぼせてきちゃったから、上がるねっ』

亜紀「うん。上がろう」

お風呂上がり、ラブホの備え付けのガウンを羽織りソファーでお茶など飲みながら他愛の無いおしゃべりをしてホンワカした空気感を心地よく感じていると、ふと、

亜紀と一緒になったら毎日安らぐやろなぁ〜などと考えてしまい、加奈を諦めた方がいいのかなぁ?などと考えてしまう自分がいました。

他愛のないおしゃべりが終わると、どちらからと言う訳でも無く、いつもしているような自然体のキスが始まり

亜紀の首筋、鎖骨へと舌と唇で優しく愛撫していくと、

亜紀「少し強引な良祐のエッチもいいけど、やっぱりこの優しさ溢れるエッチは幸せだよ〜」

『亜紀の綺麗な裸を見たいから脱がせるよっ』

と言ってガウンを脱がすと何度見てもスタイル抜群な美しい亜紀の裸体。

おっぱいへ手を伸ばしたい気持ちを抑えて、今回は背中から攻める事にします。

『亜紀の背中、シミひとつ無い綺麗な背中だねっ』

と言いながら、肩甲骨を舐め、キスしながら背骨の辺りもゆっくりと私の舌先を這わせると、

亜紀「あっっ、うぅ〜んっ、良祐のキスってズルいっ、触れてくれる所、全部気持ちイイッ」

『俺も亜紀に触れてるだけで気持ちイイし、幸せだよっ、亜紀を愛してるよっ』

亜紀「私もっ、良祐愛してるっ」

そのまま亜紀の背中に舌先を這わせて綺麗な形のお尻を撫でて、時折力強くモミモミしてから左右に広げアナルを剥き出しして、ふ〜ふ〜とアナルに息を吹きかけると、

亜紀「そんな恥ずかしい所に・・・イジワルしないでっ」

『亜紀・・・俺ってイジワルっ?』

亜紀「どれだけ大好きな良祐にでもやっぱり恥ずかしい気持ちはあるよぉ〜」

『そっかぁ〜、ふ〜ん・・・』

亜紀の恥じらう姿が堪らない私は、亜紀をもっと恥ずかしめようと、亜紀を仰向けにして、

私は優しくオマンコに舌を這わせて

『チュパっッチュパっッ、レロッレロレロ〜』

亜紀「アッアァ〜〜んっ、イイッよっ、すごいッイイッ」

亜紀が気持ち良くなって来てるのを確認してクンニは継続しつつ亜紀の手を掴み私の方に引き寄せ、亜紀自身の膝裏に持って行き、膝を上半身の方に持って行くと亜紀のパイパンオマンコ淫ら汁まみれM字開脚バージョン(仮)の完成です!

『亜紀、今、亜紀のエロくて綺麗なオマンコもお尻の穴も丸見えですっげで綺麗で興奮するよっ!』

亜紀「イヤッ恥ずかしいッッ」

恥ずかしがっている亜紀の腰の下に私の膝を差し入れると亜紀の腰が浮き上がり、亜紀のパイパンオマンコ淫ら汁まみれマングリ返し(完成形)の出来上がりです。

『亜紀、目を開けて俺を見て!』

亜紀「イヤァ〜、恥ずかしいッッ」

『目はずっと俺を見てなきゃダメだよっ!』

亜紀「イヤッ恥ずかしくて見てられないよぉ」

『俺の事、愛してくれてるなら見て!愛して無いなら目を閉じてていいよっ笑』

亜紀「そんなのズルいッ、良祐、私を恥ずかしめて喜んでるなんてイジワルッ」

『俺、イジワルかぁ?亜紀に気持ち良くなってもらいたいだけの優しい男のつもりなんやけど』

亜紀「優しいけどエッチの時はイジワルな時もあるよぉ」

『亜紀、もう少し手を外に!』

亜紀「こっ、こう・・」

『もっと開いてっ!』

従順な亜紀!堪りません!!

亜紀も自分が今、私にとんでもないヤラシい姿を見られている事を自覚してる事でしょう!

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