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【評価が高め】私と若見え美人妻との結婚後(浮気編パート4)(2/3ページ目)
投稿:2025-03-03 21:58:55
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自分達のわがままで不幸になる人が大勢いる事は間違いないです。
どれだけ亜紀が美人でスタイルも良い、愛妻の加奈にも負けず劣らずの良い女であっても関係を続ける事は出来ず、何があっても今日を最後にしないといけません。
亜紀「良祐のエッチってイジワルされる時もあるけど、イジワルも優しさの一部で本当に優しさに溢れたエッチだよね〜旦那とは大違い。」
私『そうかなぁ?特に意識はして無いけど、亜紀のオマンコの具合が良過ぎてすぐイッちゃうからとりあえず相手に気持ち良くなってもらった後だったらすぐイッても相手はそれなりに満足してくれるかなってのはあるかも』
亜紀「そんな事、考えながらエッチしてたんや〜」
私『どうせなら相手に喜んでもらいたいし、自分はイカなくても相手が喜んでくれたらそれでいいかなって思ってるよ』
亜紀「じゃあ良祐は相手の事を考えずに欲望のままにエッチってした事無いの?」
私『若い頃はね〜相手の事なんか考えてる余裕は無かったかもしれないけど』
亜紀「ねぇ・・・この3日間の最後のお願いっ!聞いてっ」
私『俺で出来る事ならいいよ』
亜紀「私に気を使わず、良祐のやりたい放題に私の体を使ってエッチしてっ」
私『・・・いつもと変わんないと思うけど・・・』
亜紀「きっと・・多分・・・良祐に滅茶苦茶にされたい・・・」
私の予想ですが頭の良い亜紀の事です。
私とのエッチは今日この時間が最後になる事を悟っているのでしょう。
それ故にもしかしたら私に乱暴に扱われて気持ちに踏ん切りを付けようとしているのかな?って思ったりはしたのですが何が正解なのかがわかりません。
痛いのとか亜紀の体に傷を付けるって言うのは違うって分かっているのですが、どうしたらいいのか分からないまま、セックスを始めます。
私『亜紀、チンチン舐めて!』
亜紀「・・・はいっ・・・」
チュパッ、チュパッ、ジュルルッ、ジュルッ
亜紀のフェラは、愛妻の加奈が時折してくれる私をイカせようとするディープスロートなどを駆使した攻撃的?なフェラじゃなく、
私のペニスを慈しむように優しく優しく刺激してくれる、愛情いっぱいのフェラです。
亜紀の優しさが伝わってくる気持ち良いフェラなのですが、
私『亜紀、もっと舌使って気持ち良くしてよ』
レロッレロッ、チュルルッ、レロッレロッ
私『もっと深く咥えてっ』
亜紀「オェッフゴッウェッ」
かなり無理して喉奥まで入れようとしてむせ返ってます。
私の言う事を精一杯頑張ってくれる健気な亜紀の振る舞いに感動と興奮を感じ、ペニスも勃ってきたので、自分の上半身を起こし、亜紀を横たわらせて、足を開き
キスもクンニもして無い亜紀のオマンコにペニスをあてがうとフェラで濡れて来ていたのか先程のセックスの余韻でなのか、亜紀のオマンコはペニス受け入れ体制が整っているようです。
亜紀の秘穴にペニスの位置を合わせ、亀頭が隠れるくらいまではゆっくりと挿入すると、
亜紀「あぁぁ〜んっ、おっきいっ、キモチいいのっ」
亜紀の艶声を聞きながら亀頭のみ挿入しただけでそこから奥には挿入せず、ほんの1〜2cmほどのピストン運動で亀頭のみで快感を貪っていると、
亜紀「あぁぁ〜もっと!もっと奥までキテッ」
亜紀の言葉を無視してそのままオマンコ入り口付近のみのピストン運動を続けると、
亜紀「イヤァ!イジワルしないでっ!もっとしてぇ〜」
私も奥まで突っ込みたい気持ちでしたがもう少し我慢しようと、ピストン運動はそのままで指で亜紀のクリトリスを刺激しると、
亜紀「あぁ〜んっイイッ、キモチイイけど、オッ、オチンチン奥までキテっ、欲しいのっ!おっきいのっ、欲しいぃっ」
亜紀の溢れ出た淫ら汁を指先ですくい取り、そのままクリトリスへの刺激を続けると、
亜紀「イヤァ〜イキたく無いのにぃ〜イクッイクのっ、イッちゃうのっ、あぁっあっイッックぅぅぅっ」
亜紀のオマンコ入り口付近で快感を貪っていた亀頭にも亜紀がイッた事が伝わってくるようなピクピク感が伝わって来たので、ここぞとばかりにペニスを根元まで一気に突き入れると、膣内の収縮中だったのでしょうか?
いつもより締りが良いように感じますが勢いが付いていたので一気に根元まで押し込むと
亜紀「あっっ、イッイッ、イクッイクッ」
根元まで一気に突き入れた事で亜紀の子宮口と私の下腹がクリトリスを圧迫刺激した事により、一突で再度、亜紀をイカせる事が出来ました。
私もペニスを根元まで突き入れた事でとても気持ち良かったのですが一突でイクほどまでではありません。
ペニスを半分くらいまで引き抜くと再度根元までのピストン運動を数回すると私もイキそうな射精感が高まって来ました。
グチュ、グチョ、グチュ、グチャ、グチュ
ピストン運動により亜紀のオマンコから出た卑猥な音が部屋に響き嫌が上にも射精感が高まって来ます。
亜紀「あぁぁっ、すごいっ、イイっイイのっ」
私『亜紀、気持ちいいのか?俺、そろそろ出そうっ』
亜紀「気持ちイイッ、イイのっ、すごくっ、キテッいっぱい、ちょうだいっっ」
私『あっっイクっ』
ドビュッドピュッ・・・
亜紀「あぁ、熱いのっ出てるっ、またっイクッッ」
マカサプリのおかげか、亜紀の魅力がそうさせてくれるのか力強い脈動で亜紀の膣奥に射精したのですが、亜紀のイッた時のオマンコの締りの良さと、
より深い位置での射精を促す腰使いでペニスがなかなか萎えて来ないので、抜かずに緩やかなピストン運動を再開しながら亜紀の美巨乳を揉みながら迫り出した乳首をレロッレロッっと舐め出すと、
亜紀「あぁっキモチイイよっ、良祐っもっとシテッ、いっぱいシテッ」
抜かずの2戦目が始まり、体位を松葉崩しに変え、持ち上げた美脚、目の前に綺麗なふくらはぎがあったので、ふくらはぎを舐めながら腰を使い、亜紀のオマンコを刺激すると、
亜紀「あぁぁんっ、すごいっ、すごいのっ、キモチイイよっ、良祐ぇ〜良祐っ」
ふくらはぎへの愛撫を止めておっぱいに手を伸ばし、揉み揉みしながら時折乳首をコリコリっと刺激すると、
亜紀「あぁダメダメッ、もうダメッ、またイクッ、イッくぅ〜〜っ」
ピシャピチャッ
亜紀のオマンコから潮吹きしたのか失禁したのかわかりませんが私と亜紀の股間辺りはもう色々な液体の混ざったビチャビチャのグチョグチョです。
色々入り混じった液体がローション代わりになったのか亜紀の太もも辺りがヌルヌルになり、玉袋もローション?効果で滑りが良くなり快感も増して来ます。
このままだとまたすぐ射精に持って行かれそうなので、亜紀の体を松葉崩しから4分の1回転させてバックの体位に変え、優しさの欠片も無い、ただただ自分の快感のみを追求したかのように、
パチンパチンと思いの丈を亜紀の腰に力いっぱい叩きつけると、
亜紀「イヤァ〜ンッ、良祐、すごいッすごいのっ、イクッまたイクのっっ」
バックの体制に変わった事により腰の動きに融通がきくようになり、亀頭が出るか出ないかまで腰を引いて一気に膣奥へ、
ペニスを半分位まで腰を引いてから一気に膣奥まで、数回このような腰使いをした後、ペニスを1〜2cm程、腰を引いて膣奥を何度も何度も刺激すると、亜紀は自らの上半身を支えていた腕に力が入らなくなったのか、ベッドに顔を付けて、
亜紀「あっあぁぁん、あっぁあぁぁんっ」
感じているのか呻いているのか分からない状態です。
そのまま膣奥への刺激を続けていると、亜紀の体が痙攣し出したように体全体がピクピクし出したので私もそのまま亜紀の膣奥にドピュっと射精しました。
亜紀は気を失ったようになっていたので、オマンコからペニスを抜くと、ダラァっと精子が溢れ出て来ました。
亜紀のオマンコから溢れ出た精子をティッシュで拭き取って暫くすると、亜紀も意識が戻って来たようで、
亜紀「訳わかんないくらいすごかった」
私『満足してくれた?』
亜紀「・・・」
亜紀は何も言わずにシャワーを浴びにお風呂場に行きシャワーを浴びています。
私はそのまま亜紀が戻って来るのを部屋で待ち、亜紀がバスタオルを巻いて出て来たので私もシャワーを浴びに行こうとすると、
亜紀「良祐、元気になる薬だからコレ飲んで」
亜紀から渡された薬は後から分かった事ですが、勃起薬だったんだと思います。
渡された薬を一錠飲んでシャワーを浴び、腰にバスタオルを巻いて出て来ると亜紀は紫色に金色の刺繍が施された下着を身に付けていて、
この3日間で以前よりもスタイルが良くなった事は確認していましたがスタイルアップした亜紀にとても似合っている下着姿に見惚れていると、
亜紀「・・・もう、終わり・・だよ・・・ね?」
涙目になっている亜紀の表情に居た堪れなくなった・・
と言えばカッコ付けた言い方になってしまいますので、
正直に言うと亜紀の似合い過ぎている下着姿に欲情したと言うのが正しい表現だと思います。
私が亜紀に歩み寄り、左腕で亜紀を抱きしめ、右手は亜紀の背中側の首筋に持って行き、亜紀の唇にキスをしました。
唇と唇を接触させるだけの軽いキスを数回すると、亜紀が唇を開き舌を絡めただしたので、亜紀顔をチラッと見ると涙目だった亜紀目から涙が流れています。
嬉しい涙なのか、悲しい涙なのかわからない涙だったのですが、亜紀の下着姿に欲情した私は、絡めてきた舌をそのまま受け入れて、口からピチャッっと音がし出す程の濃厚なディープキスになり、暫くキスを楽しみ、亜紀の舌が引っ込んだタイミングでお姫様抱っこでベッドに連れて行きました。
私『ごめん。綺麗な亜紀の下着姿にムラムラしちゃって・・・襲っていいかっ?』
亜紀「襲われるのはイヤッ。愛して欲しいっ」
ベッドに寝させた亜紀に再度、キスをして数回のフレンチキスからディープキスに変わり、キスの位置を唇から頬に、頬から首筋にキスの位置を移動させると、
亜紀「あぁぁ〜んっ」
亜紀の艶声にも色っぽさが足され聴覚からも視覚からも舌先からの触覚からも、首筋からの匂いから嗅覚も刺激されます。
ブラの肩紐をズラしてブラ全体を下にさげて綺麗な美巨乳を丸出しにします。
薄茶色の乳首に吸い付き舌先で刺激して、手は柔らかいおっぱいを優しく撫でて揉んでおっぱいを堪能します。
おっぱいへの愛撫で亜紀の体が火照って来たのか、じんわりと体が汗ばんで来てるようで、味覚も合わさり私の五感全てで亜紀は私を欲情させてくれます。
亜紀の艶声にも益々色味が加わり、
亜紀「あっイイ、もっとっ」
手でのおっぱいへの愛撫はそのままに舌先を下乳、おへそ周りに移動させ、おっぱいへの愛撫は名残惜しいのですがおっぱいからパンティに手を持って行き、パンティのサイドのゴムに手をやると、亜紀は早く脱がせて欲しいのか腰を少し浮かせます。
パンティのゴムが伸びないように優しくゆっくりと下に下ろします。
何度も亜紀の全裸は見ていますし、私の独身の時も含めると数え切れないくらいにセックスしてますが毎回、下着を脱がせる時の亜紀の恥じらう姿は堪らなく萌えます。
お尻の1番高い位置をパンティが通り過ぎた辺りでパンティを脱がすのを止めて、亜紀の背中に手を入れてブラのホックを外し、ブラを取ります。
下着をズラして脱がし切らない状態でのセックスもそそりますが今回は下着を全部取る事にしました。
背中に手を移動させた時に軽く背中を浮かせてホックが外しやすいようにしてくれます。
ブラを取り去ってから再度、パンティに手をやってパンティを脱がせきると全裸になった亜紀に見惚れてしまいます。
パイパンの亜紀の全裸は私を欲情させる為だけに存在してくれてるような錯覚を覚えます。
涙を流していた目はもう快感に身を委ねたエッチモードの亜紀の表情に変わっており、
亜紀「良祐っ、もっともっといっぱいしてっ」
亜紀のパイパンの土手部分に舌先を這わせ、うっすらと残ったパンティのゴムの跡の太もも付け根辺りに舌を這わせると、
亜紀「あぁぁ、キモチイイけど、こそばいよぉ〜」
亜紀の反応を見つつ、太ももを少し愛撫してから亜紀の足を開きオマンコが丸見え状態にしてオマンコを凝視すると、秘穴から淫ら汁が流れ出てテカテカに光っています。
亜紀のオマンコを舐め回したくなり顔をオマンコに近づけるともう少しで舌先がオマンコに触れるというタイミングで亜紀の太ももに私の頭が挟まれ、私が???と、戸惑っていると、
亜紀「良祐っ、いっぱい愛してくれる?」
私『うん。出来る限り精一杯。』
亜紀「うっ嬉しいっ。いっぱいしてっ」
太ももの力が緩み舌先がオマンコに這わせられる状態になったので、秘穴から溢れ出ている淫ら汁を舐めとると
亜紀「あっあっイイ、あぁぁ〜んっ」
そのままずっと秘穴周りを
レロッジュルルッレロッレロッ
と刺激すると、
亜紀「あぁぁ〜んっイイのっ、クリちゃんもお願いッ」
私『クリちゃんをどうして欲しいの?』
亜紀「舐めてっ、いっぱいっ、シテッ」
レロッ・・・レロッ・・・
私『こうかな?』
亜紀「イヤァ〜もっと!もっと!イジワルいやぁ〜」
レロッレロッチュパッレロッレロッ
亜紀「ぁあぁ〜そうっ、それっイイのっ」
レロッレロッ
亜紀「イイッイイのっイキそうっ」
亜紀のイキそうって言葉を聞いて動かしていた舌先をピタッと止めると、
亜紀「イヤァ、イジワルッ、やめないでっ」
私『どうしたらいいのかなぁ?笑』
亜紀「いっぱい舐めてっ。クリちゃんいっぱい舐めてイカせてっ」
レロッレロッジュルチュパッレロッレロッレロッ
亜紀「あぁぁっイッイッイクっイクのっっイッくぅぅぅっ」
あまりジラした訳では無いのに盛大にイッてくれた亜紀の反応を見ていると、事前に飲んだ薬が効いているのか、亜紀の反応に自然に勃ったのか分かりませんが、ペニスはビンビンに勃っています。
そのまま挿入しようかと思って亜紀の秘穴にペニスを近づけると、亜紀は
亜紀「わた、私もっ良祐のっ、なっ舐めたいっ」
亜紀が起き上がり私をベッドに寝させるようにジェスチャーしたので私がベッドに横たわると、亜紀は私にキスしながら手でペニスをを弄って来ます。
亜紀「あっ!おっきいぃ!カチカチぃ〜」
キスが終わると私の乳首を数回レロレロッと舌で舐めるとそのままフェラに移りました。
舌先でペニスの根元からツツッっと亀頭先端まで舌を這わせ、数往復したかと思ったら亀頭を口の中いっぱいに頬張り、頭を動かしてペニスを刺激して来ます。
頭を動かしながら精一杯、舌も使い、手は玉袋を撫で回して来たので、あまりにも刺激が強くイカされそうになってきたので、
私『亜紀、オマンコに入れたいっ』
そう言うと亜紀はフェラを止めて、ベッドに横になってくれたので、私は起き上がり、亜紀の濡れ濡れオマンコにペニスを近づけて秘穴にペニスの先端をくっつけると、
亜紀「あっっ」
触れただけでピクッと反応する亜紀を見ながら、グチョっという音を聞きながら亜紀の敏感なワレメにペニスをゆっくりと突き入れて行きます。
亜紀「あぁっ、おっきいっ、すごいのっ」
ペニスを突き進めるごとにグチュグチュっとオマンコから卑猥な音がしてより一層、興奮を誘います。
ペニスの半分位まで挿入したタイミングで、一気に根元まで突き入れると、
亜紀「あぁぁぁんっ、ダメッイクッイクッ、イッちゃぁぁうっ」
亜紀はイクのと同時にだいしゅきホールドで私を拘束して私の腰の動きを制限する代わりにより一層の密着を求めているようです。
だいしゅきホールドされているのでペニスはずっと膣奥の刺激を続けています。
亜紀「あぁぁ、奥っ、奥がいいのっ」
ペニスで膣奥を刺激して口はディープキス、私の背中には亜紀の腕が回され少しでも密着面積を増やそうとしています。
亜紀のオマンコが畝るような動きをしたかと思うと、
亜紀「あぁっまたっ、イクっ、イクのっ」
私『俺もイキそうっ』
亜紀「イイッキテッ、いっぱいッ、欲しいのっ、イクッイクッ」
ドピュッドピュッ〜
亜紀の膣奥にありったけの精子を吐き出します。
亜紀「あぁぁ、熱いッ、嬉しいッいっぱい出てるっ」
私がイッても亜紀はだいしゅきホールドを解かず背中に回して抱きつかれた状態もそのままで密着したままです。
薬のおかげか、ペニスも萎える気配を見せないのでそのまま亜紀のオマンコの中にペニスを収めたまま、亜紀の子宮口を刺激し続けると、
亜紀「あっダメっイクッイックぅぅぅっ」
私も亜紀のイッた際の締め付けに我慢出来なくなりそのまま射精しました。
私の射精の際のペニスの脈動で亜紀が連続イキして意識を飛ばしてしまったのか抱きしめられた腕と足のだいしゅきホールドが解かれました。
亜紀の意識が無い間に私はシャワーを済ませ服装を整え、帰る意思表示を態度で表す事にしました。
私が服装を整えて少しすると、亜紀の意識が戻ったみたいで、私を見て、
亜紀「良祐・・・ありがとう」
亜紀のこの一言は私にとってかなり辛い一言ですが、
私『喜んでもらえたなら良かったよ』
亜紀「私もシャワー浴びて来るからちょっと待ってて」
亜紀のシャワーを浴びる音が心なしか悲しく聞こえます。
ですがこれ以上亜紀との関係を続ける訳には行かないので、今日で最後と自分に言い聞かせました。
亜紀がバスタオルを巻いた状態でシャワーから出て来ると
亜紀「良祐、下着着けてくれる?」
私『ん?亜紀に脱がせてって言われた事はあるけど付けてって言われるのは初めてやね』
亜紀「確かに着けてってお願いは初めてだね」
私の目の前で後ろ向きになりバスタオルを取って後ろ姿ですが亜紀の全裸が目の前に。
亜紀のブラを手に取り左腕を肩紐に通して、右腕を通す前に肩甲骨の間の背骨の辺りに唇を押し付け、唇で背骨のラインをなぞると
亜紀「あっあぁぁん」
艶めかしい艶声を上げたので、後ろからおっぱいを揉んで、側にあったソファーの肘掛けに手を付かせお尻を突き出させて、私の左手でおっぱいを、右手で自分のズボンのベルトを外しズボンとパンツを足元に落として、亜紀の突き出したお尻側からオマンコにペニスを突き入れます。
シャワー後は大した愛撫もしていないのに亜紀のオマンコは私のペニスをすんなりと受け入れてくれました。
まだスーツの上着は着ていないにしてもネクタイも締めたシャツ姿で下半身剥き出しで全裸の亜紀を後ろから無理矢理犯してるように見える状態です。
後ろからおっぱいを揉んで自分の快感の為だけに亜紀のオマンコにペニスを突き入れ優しさの欠片も見られない快感を貪るだけの越し使いで亜紀を犯します。
亜紀「イヤァ〜ん、愛してくれるなら普通にベッドでしてよぉ〜」
私『亜紀は今、俺に襲われてるんや!俺の快感の為だけに無理矢理亜紀を犯してるんや』
私のこの一言で亜紀も何かを汲み取ってくれたのでしょう。
必死に声を我慢しています。
腰の動きに合わせてオマンコから、グチュ、ブチュ、グチャっと卑猥な音がすると、
亜紀「んっん〜〜んっ、あっっんっ」
私がイク為に優しさの欠片も無い、容赦ない越し振りで亜紀のお尻に私の下半身がパンパンパンと叩き付けられるたびに、オマンコからはグチュグチュと秘話な音・・・
亜紀「あっあぁっあっっんっ」
私『犯されてるのに色っぽい声だすんやなっ』
亜紀「犯されてても良祐のオチンチンだもん!体が良祐のオチンチンを覚えてるからっ」
私『亜紀は襲われてても気持ち良くなるスケベな女やねんなっ』
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(2020年05月28日)
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