官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
隣に住んでいる綺麗なお姉さんの部屋から聞こえてきた喘ぎ声のせいで・・・お姉さんからのいたずら
投稿:2025-02-14 17:03:10
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高校生になって、珍しいかもですが私は親元を離れてマンションで一人暮らしを始めました。そのマンションは外観は古めですが部屋はきれいで、私はかなり満足していました。私は角部屋でしたが、隣人にも恵まれて女子大生の高瀬花乃さんという方が住んでいました。花乃さんは大学3年生でスラっと高い身長が素敵…
絵梨花にイかされてた次の日。私は朝からゴミ捨てに出ていました。
「あ!綾香ちゃんおはよう!」
「花乃さん。おはようございます」
花乃さんはかなりラフな格好で、私は花乃さんの喘ぎ声も思い出して少しドキッとしました。
「ねえ綾香ちゃん。今日、夜に揚げ物をしようかなって思ってるんだけど、よければ一緒に食べない?」
花乃さんからの夜ご飯のお誘いです。前にも1度お邪魔したことがありました。花乃さんは料理も上手なので、二つ返事で私は
「花乃さんさえよければ!」
と了承しました。
学校に行くと、絵梨花は普通に話しかけてくれました。でもなんだかぎこちなくて、ふたりきりで話すともじもじしてます。
「綾香、昨日のこと・・・怒ってない?」
「う、うん。恥ずかしかったけど、全然」
「じゃあさ、また今夜電話しない?」
「今夜?ちょっと遅くなるかもだけど...」
「いいよ!私からかけるから出れる時に出て」
花乃さんの手料理を食べれて絵梨花とも電話できる。私は幸せな気分で、学校でも浮かれていました。
夕方。6時くらいに花乃さんのお部屋に呼ばれました。花乃さんの部屋も私の部屋と広さは変わらないんですが、水色系で統一されたお部屋はすっごくいい匂いがします。
「座ってて〜もうすぐできるから!」
可愛い柄のふわふわなカーペットに座って花乃さんを待ちます。揚げ物の匂いでお腹が空いていました。
「お待たせ〜多分美味しいと思うけど」
茶色いころものついた揚げどりやお野菜。サラダまで作ってくれています。
そこからしばらくは普通にご飯をいただいてました。花乃さんは私の学校での話を「高校生いいね〜」とか「青春だね〜」ってずっと聞いてくれました。
食べ終わって、せめて洗い物をさせてほしいとお願いしたのですが「油汚れは大変だから」とさせてもらえませんでした。
花乃さんからしたら私は子どもみたいな感じなんだろうなって思いました。優しいですけど、ちょっとだけヤキモキしました。
することのない私はお部屋を見渡します。ペンギンの置物が多いな〜とか、水玉模様が好きなのかなとか。そんなことを思っていると、ベッドの下の収納ボックスから、電気マッサージ機の特徴的な先端がのぞいていました。
ドキッとして、何度も目線を逸らしますが美人な花乃さんがこれを使って―――と思うと興奮してきます。
「そう言えば綾香ちゃん、昨日お部屋に来てたのはお友達?」
「え、あ!はい!絵梨花です!」
「お名前までは聞いてないよ笑ふ〜ん。女の子だよねやっぱり......」
台所に立つ花乃さんは、何か考え事をしているみたいでした。私はその間も電マを見ては足を内股にして刺激を求めてます。制服のスカートなので、花乃さんには見えない...はずです。
洗い物がひと段落したのか、花乃さんが私の前に座りました。
「さっきから何見てるのかな?」
「ふぇっ!いや...なんにも...」
近いです。優しい柔軟剤の香りと汗のにおいで頭がくらくらしてきます。
「ベッドの下......へぇ?綾香ちゃんもえっちなのに興味あるんだね。高校生だもんね」
そう言いながら私が見ていた収納ボックスから薄いピンクの電マを取り出してきます。私の前に見せつけてきて、電源は入ってないですがスカートを少しめくり、直接膝に当ててきます。
「花乃さん?」
「やっぱその顔ずるいわ。首なんて傾げちゃってさ。そうやって、昨日の女の子も我慢できなくなっちゃったんじゃないの?」
昨日の......花乃さんは、絵梨花が私をイかせたのを知っていました。
「あんなにおっきな声出してたら聞こえるよ?綾香ちゃん...気持ちよさそうだったね」
「ち、違います...聞き間違えです...」
膝に当てられていた電マが、直に私の太ももを上がってきます。
「私にもあの声、ちゃんと聞かせてほしいな」
ブ〜ン
「きゃ!」
太ももの真ん中から伝わる電マの振動が私を脳まで揺さぶります。
「さっきから内股でもぞもぞしてたのも知ってるからね。本当にエッチな子だね、綾香ちゃんは」
そのまま電マが太ももを上がってきて、私の下腹部を円をかくようにまわっています。
花乃さんの喘ぎ声。絵梨花とのプレイ。そして今伝わってくる快感。
「んっ...んぁ...あっ...んあっ...」
声が漏れて、それが恥ずかしくて花乃さんの肩に顔を埋めました。
「ふふっ...本当可愛い。もっと気持ちよくなっていいんだよ」
耳元で花乃さんの声がして、耳に息が吹きかかります。その間にも電マは私の太ももと太ももを割って、とうとうショーツの上から恥部を刺激してきました。
「だ、ダメです!花乃さんっ...やっ...だっ...」
このままだとまずいって思いました。
私は花乃さんを押し退けて、快感から逃げようとなんとか立ち上がって逃げました。
でも足は全然思うように動かなくて、玄関へ続く廊下まで四つん這いで逃げました。
「なんで逃げるの?」
花乃さんに足を掴まれて転びます。ガニ股かつうつ伏せで寝転んだ私のスカートがバッとめくられて、また恥部に電マが押しつけられました。
「だめ...い、今は!」
その時、スカートのポケットに入っていた私のスマホが鳴りました。スカートのポケットはだいたい腰骨の上くらいにあります。バイブレーションがその時の私には耐えられない刺激だったので急いで取り出しました。
でも花乃さんは私からスマホを取りあげました。
「絵梨花ちゃんから電話来てるよ?出てあげよっか」
そう言って電マの刺激が弱くなり、スマホが私の耳元にスピーカーモードで置かれました。
「もしもし綾香?聞こえてる?」
「う...うん。んっ...き、聞こえてゆよっ」
「声うわずってない?調子悪くないよね」
「だ...だいじょうぶだから......あんっ」
無情にも、電マの振動が強くなりました。
「なにあんって笑またオナニーしてるの?」
「ちがっ...んっあっあっだめだめイっ...んん!!」
花乃さんは私のクリトリスを的確にせめてきて、私は絵梨花に聞かれながらイッてしまいました。イッてるのに、花乃さんは電マを強く押し当ててきます。
「え...うそ...綾香今イった?」
「イッてる!イッてるからぁ!やだっあっんっえりか聞かんで!やっ...ああっだめっ」
「綾香いまどこにいるの?お部屋?ねえ返事してよ!綾香?ねえあやk......」
そこで絵梨花の声は途切れました。
私は仰向けにされて、夏服をめくられます。その間にも着信が何度もありました。
「お友達に気持ちいい声聞かれちゃったね」
私は花乃さんが怖くて、両腕を顔の前でクロスさせて泣いていました。
私は胸が小さいのでブラは体育のある日くらいしか着けていません。なのでキャミソールもめくられたら全部見えてしまいます。
「あの子を忘れちゃうくらい、私が良くしてあげるから」
花乃さんのひんやりとした指が、私の乳首をキュッと掴みます。
「あっ...」
怖いのに、声は出てしまいます。乳首をつねられて、転がされて、押されて。
「んっんっ...あっ...だめぇ」
「いい声出すよね。もっとしたくなっちゃう」
ざらっとした感覚が、右の胸を襲いました。舌です。私の右胸を丁寧に舐めてきます。
乳輪をかすめただけで声が出ました。そして、乳首のところで急に吸い上げられました。
「あっっ...あああ...」
吸われて花乃さんの熱い口の中に入った乳首は噛まれて、優しく舐められます。
「くっ...あっあっあっ...」
でもイけません。ギリギリまで登らされているのに、頂上には上がらせてくれませんでした。
しばらく乳首をせめられ、刺激されていない恥部がうずいてしまいます。私の腰は意思に関係なく浮き上がっていました。
「はあ...もうそろそろイッちゃおうか」
私のショーツに手がかけられ、そのまま降ろされました。抵抗する気力なんてありません。頭では怖くても、身体はすでに花乃さんを求めてしまっていました。
外気にさらされた恥部を、花乃さんの細くて綺麗な指が優しくもてあそびます。
一本の指でなぞられて、二本指でクリトリスをくいくいと揉み込まれます。
「はっあっ...あっあっ...」
散々遊ばれた私の身体は、あっという間に頂点へたどり着きました。
「あっいくっいくっ...んんんんんん!!」
指先から足先まですべての神経が張り詰めた直後に、急な脱力で私は意識を失いました。
しばらく意識を失って、近くから聞こえてきた激しい声で目が覚めました。
薄目で声の方向を見て絶句しました。
「やっなんで!け、けいさ・・・んんっあっだめ!」
花乃さんのベッドの上で花乃さんに抱き抱えられたジャージ姿の絵梨花が聞いたことのないような声をあげています。
ジャージは青色なんですが、開かれた足の真ん中はまわりより明らかに色が濃くなっています。絵梨花のおおきなおっぱいは丸見えで、花乃さんにもてあそばれていました。
「ほら絵梨花ちゃん、愛しの綾香ちゃんが起きたみたいだよ?」
「み、見ないでぇあやかぁ・・・あっあっんん?!」
絵梨花の全身が激しく揺れて、イッたのが私にもわかりました。絵梨花は花乃さんにもたれかかって肩で息をしています。
「絵梨花ちゃん、わざわざ助けに来てくれたんだよ?私の家に綾香ちゃんがいるよって言ったら鬼の形相で入ってきて」
「でも、全裸の綾香ちゃんを見て動きが止まったのはダメだったね。大事なところがら空きだったもん笑笑」
楽しそうに話す花乃さんは、悪い魔女のようでした。
「あやかぁ・・・見ないで」
「さて、今日は遅いしお開きにしよっか!絵梨花ちゃんも綾香ちゃんも、ふたりでお話ししたいことがあるでしょ?私とはまた今度遊んでね」
言われるがままに私と絵梨花は服を着せられ、私の部屋へと帰されました。
しばらく何も話せませんでした。
「......ごめんね絵梨花。助けに来てくれたのに」
「綾香が謝ることじゃないって。あのお姉さん、悔しいけどう、上手くて・・・全然抵抗できなかった」
潮らしい絵梨花に私は抱きつきました。すると絵梨花も私を抱きしめてくれます。
「綾香・・・これじゃ思う壺だよ?」
「でも絵梨花となら...嫌じゃないもん」
その夜、私と絵梨花はお互いを激しく求め合いました。翌日の学校も忘れて、朝までずっと、激しい声と音を隣の部屋まで響かせながら。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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