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【評価が高め】あゆみとクリスマスイブ…(2/2ページ目)

投稿:2024-02-15 21:46:21

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本文(2/2ページ目)

「お兄ちゃん…大好き…大好きだょ…」

昼間の疲れもあり裸のまま抱き合って眠ってしまった…

朝になり目が覚めてもぅ一度あゆみを抱きセックスをして中に出した…

今度は少しあゆみの膣から精液が流れ出てきた…

昨夜の射精でいっぱいになっていたのかもしれない…

あゆみの秘部を拭いて家着を着てリビングに降りるとお母さんはもぅ仕事に行ったようだった。

あゆみと2人で風呂に入り身体を流す…

立ってシャワーを浴びているとあゆみの膣からはトロトロと少しずつ精液がこぼれだしてできていた…

「お兄ちゃん…いっぱいながれてくるの…でもね…まだお兄ちゃんのがお腹の中にいるょ…」

精液がまだお腹の中に残っているのがわかるのか、あゆみはそぅ言った。

「あゆみ…昨夜は兄ちゃんいっぱいあゆみの中に出したから…」

「あゆみ…凄くうれしいょ…お兄ちゃんでいっぱいにしてくれたから…」

そうしてまたいきり立ってしまったちんちんをあゆみは小さな口に含んでくれて射精した精液を飲み込み、最後に残った精液をも吸い取ってくれた…

「有り難うな…あゆみ…」

冬休みに入っていたが今日も補習を受けに俺は出かけていった…

あゆみは

「お兄ちゃんいってらっしゃーい、お勉強頑張ってね」

そう言って送り出してくる。

「あゆみ…今日は兄ちゃん家で待ってて!」

そぅ言って駅へと急いだ。

この話の続き

22近所の可愛い女の娘あゆみと幸せなクリスマスを過ごすと直にお正月が来る。今年は富田家と浅田家一緒にお正月を迎えることになった。お互いに2人のお正月と言う事ですっかり仲の良くなった親同士で一緒にお正月をしょうと言う事になったらしい。俺とあゆみに異論が有るはずもなく大晦日からお正月…

-終わり-
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