官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【高評価】隣の幼なじみとの5年間18(2/2ページ目)
投稿:2023-11-08 21:08:51
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2人で並んでそのアルバムを開き写真を見ていった。
そこにはほんとにちっちゃくて可愛い真帆が、その横には悪ガキの様な俺が必ずと言って良い程写っていた。
どの写真も真帆は俺のどこかしらにしがみついていた。
「この頃の真帆可愛いかったなぁ…チョコチョコといつも俺の後追っかけて来て…」
「…兄ちゃん…それは今は可愛いくないって事?…」
「ちゃうって…なんちゅうか…ちっちゃい子みたら可愛い…ってなるやろ、それや」
「…ならよし…真帆ね…ちっちゃい時から兄ちゃんにくっついてないと心細かったの」
「そやな…泣き出してもすぐ俺とこ来てたし…」
「兄ちゃん…嫌じゃなかった?」
「全然!むしろ俺が守ったるって思ってた…偉そうに」
「ずっと守ってくれてたもんね…今も大切にして守ってくれてるし」
「昔は…可愛い妹として、今は可愛い彼女としてやな」
「いつ頃から真帆の事、彼女にできる女の娘って思えたの?」
「そやなぁ何時やったかなぁ…真帆が中学校入ったくらいに兄ちゃん真帆に嫌われて…真帆が離れていったやろ、その時位に淋しなぁて思いながらお年頃なんかなって言い聞かせて、ふと大きくなった真帆を改めて見て…その時位からかな異性の女の娘やて気付いて可愛いくて好きやなって思たの」
「兄ちゃん…前にも言ったけど真帆…兄ちゃんの事嫌いになった事なんて一度もないょ…彼女にはなれないんだなって思ってしまった時期だったから一緒に居るのが辛くて距離をおいたの」
俺は真帆を抱き寄せてキスをしパーカーそしてホットパンツを脱がせ俺は全裸になった…
真帆をベッドに横たえ上に覆いかぶさり真帆の身体の隅々にまで舌を這わせた…
「ぁ…ん…くっ…はぁ…ぁぁん…」
真帆は声にもならない声で洩らす…
更にパンツを脱がせて真帆のピッタリと閉じた秘部を舌で愛撫する…
「はぁん…ゃぁん…ぃゃん…ゃん…」
子犬のように泣いている真帆…
真帆の蜜壺は充分に湿気を帯び受入の準備を完了していた…
「真帆…いれるよ」
「ぅん…兄ちゃん…きて…早くきて」
クチュ…亀頭が膣口に入る
「ぁ…」
少し奥に進め様とするが真帆の膣はそれを許さないように押し戻してくる…
少し力を強めて進む…
クチュクチュ…
「ぁ…はぁん…ぁぁん」
少しずつ高まる真帆…さらに進め子宮口までたどり着く…チュッ…亀頭が子宮口とキスをする…
「ぁぁん…」
愛おしい真帆を優しく包み込むようなゆっくりと優しいセックス…
愛情を込め何度も何度も子宮口を突く
「ぁぁん…ゃぁん…ゃんっ…ぁんっ」
「真帆…大好きだょ…愛してるょ」
耳元で優しくつぶやく…
「兄ちゃん…真帆も…真帆も…兄ちゃんの事…愛してるょ」
グチュグチュグチュグチュグチュ…
「ぁぁん…ぁぁん…ゃぁん…ぃゃん」
甘い声で悶え幸せを噛み締めている真帆
「兄ちゃん…真帆もぅ…いっちゃいそう…」
「真帆…兄ちゃんも…いってもいいか」
「ぅん…ぃぃょ兄ちゃん…ぃぃょぉ」
「真帆…兄ちゃんと…一緒にいこう」
クチュクチュクチュクチュズンッ…
「兄ちゃん…兄ちゃんと…一緒に…
ぃっちゃうのぉぉぉ…」
ドクッ…ドクッ…ドクッ…ドクッ…
真帆の膣内はウネウネと締付け絡みつき俺の精液を絞り取ってゆく…
しっかりと精液を子宮内に受入れた真帆の膣内は快楽の絶頂を終えた後、肩で息をしながらもまだ畝っていた…
「兄ちゃん…真帆…幸せ…こんなに…優しくて…愛が伝わってくるエッチを…愛情一杯に抱いてくれる兄ちゃんが大好き…愛してるょ」
この後何度も何度も愛し合い…お互いを求めて…受入れ…朝を迎えた
翌朝目覚めるともぅ10時になっていた
横で眠る真帆を見ると蜜壺から蜜液と精液が混じりあった粘度のある液が溢れ出て真帆の秘部の丘にまでまとわり付いていた…
「真帆…真帆…そろそろ起きないと」
「兄ちゃん…おはよう」
「おはよう真帆…ちょっと拭き取るからな」
ティッシュで真帆の秘部を拭き取るが次々に漏れ溢れてくる…
「真帆…きりが無いな…」
「だって兄ちゃん…あんなに何度もするんだもん…」
「真帆が余りにも可愛い過ぎて…真帆も何度も求めてきたやろ」
「兄ちゃん…恥ずかしぃょ…ぃわなぃで」
「きりがないけど大体出たんじゃないかな…真帆そろそろパンツ履こうか」
優しくパンツを履かせてやる…
そしてクリをゆびで突いて悪戯する…
「キャッ…ぃゃん…兄ちゃん…いぢわるしないで」
「あっ、ごめん…名残惜しくて」
「そうぃう所が変態なんだょ…兄ちゃん」
「ぐっ…そんな変態の兄ちゃんを大好きなのは誰なんだ」
「…真帆…だけど」
「そろそろ下に降りようか」
服装を整えて2人で一階に降りてゆく
ソファに毛布がある…
もしかしてお母さん…ソファで寝てた?
お母さんは俺たちの顔を見て意味深な笑みを浮かべながら
「あら、おはよう。2人共起きてきたのね…昨夜はゆっくりと眠れたかしら?それとも寝る間も無かったかしら?」
「ぃやだ…ママ…恥ずかしぃ」
真帆は真っ赤になっていた
「お母さんおはようございます、面目ないです…」
「いいのょ、2人共若いんだから…愛し合ってるんだから…寝る時間なんて勿体無いわよ…ね」
お母さんは俺達をからかう事が趣味になって来た様だった…
真帆はモジモジとしだした、やはり垂れてきたようだ…
その様子に気付いたお母さんが言う
「K君も真帆も顔洗ってらっしゃい」
何もかもお見通し…だな
こんな幸せな時間を過ごしたのだった。
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第19話年末年始とめぐみ12月24日クリスマスイブ。この日は真帆を連れて京都の駅前のホテルでディナーをと思っていたのだが、相変らず真帆は欲の無い娘で「勿体ないから…真帆はびっくりドンキー行きたいっ」と安上りな事しか言わない…プレゼントも「兄ちゃんとお出かけしてご飯食べられるんだょ…プ…
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