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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】妹の性欲が強すぎる問題⑯【百花ちゃんとデート】(4/4ページ目)

投稿:2023-07-23 20:52:16

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「ダメ…。立ってられないです…笑」

「じゃあ、そこに手を付いてお尻を向けて」

「こう…ですか?」

縁に手をつかせて、お尻を向けさせるとマンコへとチンポを捩じり込んだ。

「はっ、ぅうっ…」

腰を掴んで打ち付ける度に、音が反響してめちゃめちゃに響いた。

パンッ!パンッ!パンッ!

「ああ…すっごっ…イ。奥まで挿入ってる…」

バックでの挿入は、百花ちゃんの桃尻を堪能できる最高の体位だ。

グニグニと手で感触を味わいながらピストンができて、とにかくたまらない。

しかし…。

「ごめんなさい…。立ってられないです…苦笑」

そう言われ、動きを止めた。

抜こうとしたり、ちょっと身体に触れるだけでもピクッ、ピクッと反応を示す百花ちゃん。

「めっちゃ敏感になってるね♪笑」

「あははっ…。ちょっと大変なことになってます…苦笑」

仕方がないので、自分が床に座ってその上に跨らせた。

百花ちゃんのお尻を掴んだまま、チンポも挿入できて、おっぱいも吸える。

お尻を掴んでガシガシと前後に動かすと、悲鳴にも似た喘ぎ声が響く…。

「ぃあアァ…凄すぎっ…♡凄すぎるっ♡んァあああぁッッっ♡♡♡」

子宮にゴリゴリと当たって、刺激が強い。

こちらもそう、長くはもちそうもない。

百花ちゃんのマンコから次々に垂れてくるエロ汁が、お尻を濡らす。

「めちゃくちゃ濡れまくってるねぇ…。4人に盗撮されてる時も、こんなに濡らして興奮してたの?」

「ハァ…♡そっ、……そう…です♡」

「ほんとエッチだねぇ百花ちゃんは♪」

「んあっ♡ァあ…。ほんとに…百花はエッチ♡」

「いっそ、犯されたかったんじゃない?痴漢やレイプ願望あったりして」

「そんなこと…ないで…す。修一君に犯して欲しい…」

「ほんとにぃ?笑。あのお尻触った、おっさんに犯されてると思って、目瞑って想像してみなよ♪」

すると、素直に目を瞑り出した百花ちゃん。

(願望あるじゃん…苦笑)

「はぁ♡はぁ♡」

顔を真っ赤に染まらせて、吐息を漏らし続ける姿が最高にエロい。

「ほらっ、おっさんがお尻の穴に指入れてきたよ…」

エロ汁で濡らされてトロトロになった尻穴へと中指を這わせると、楽に第一関節まで挿入できた。

グググッ…と指を奥まで突っ込み、1本全て挿入しきった。

「うっ…、はぁ…あァうっ」

それから尻穴に突っ込ませたまま、ガシガシ腰を前後に振った。

アナル、乳首、膣と3か所を同時に責められる百花ちゃん。

声にならないような声をあげつつ、アヘ顔でおかしくなりだした。

(あっ…、やばっ。また失神するかもしれん…苦笑)

そう思い、アナルから指を抜いて頬を叩いた。

意識を取り戻すように、ハッとすると、肩を抱いてアンアンと激しく喘ぎだした。

今度は左手の中指で尻穴へと一気に突っ込み、激しく揺さぶる。

「オラッ!膣内に出すぞっ!!」

百花ちゃんの髪の毛を荒く引っ張ると、おっさんになりきってそう言ってみた。

「おっおっ♡出るっ…」

2発目なのに、勢いよく発射された感覚があった。

「ンッ…、ァああっ♡♡♡」

ビクンッ!ビクンッ!と、膣内で射精してると、突如、ググッと押し出される形になった。

チンポが抜けたと同時に、シャーッ!!と潮が吹きだした。

力尽きたように、グニャグニャになった百花ちゃんを抱き寄せると、少し冷たいシャワーで身体を冷やしてあげた。

「火照りすぎてヤバかったでしょ?息も途切れ途切れだし…苦笑」

「ちょっと…、意識飛びそうでした…苦笑」

「一瞬飛ぶだけならいいけど、脱水とか熱中症とかになられると怖いからね…実際、百花ちゃんからいっぱい出てるし…笑」

「あはは♪確かにそうですね。お水たくさん飲まないとっ笑」

「いきなり激しめにいったから、ちょっとお風呂休憩♪まったりしよ♪」

「はい♪」

まだホテルに到着して、1時間もしていない。

時間はたっぷりとあるので、何も焦ることはないし、じっくりいこう。

そして、いきなり2発も中出ししたことに、ちょっと後悔…。

(中出しは、もう止めておこうっと…)

泡がたくさん出る入浴剤を入れ、一緒に大きな湯船に浸かって楽しんだ。

それから百花ちゃんと交互に洗いっこが始まった。

カリ首や、裏筋もきっちり丁寧に磨いてもらうと、今度はこちらの番に。

お返しに、百花ちゃんのアナルや大陰唇も開いてキレイにしてあげた。

そして、おっぱいを大量のボディソープでヌルヌルにして素手で揉みまくってやった。

プルンプルンのおっぱいの感触で再び勃起(笑)

「なんか硬いのが当たってる…笑」

百花ちゃんが振り返り見て喜ぶと、手を後ろに回してシゴきだした。

自分もヌルヌルの乳首を滑らせるように弄りつつ、左手でクリを撫で回すように刺激してあげた。

ピクン、ピクンと反応する百花ちゃんを見て言った。

「また元気になっちゃったから、お風呂あがって3回目始めよっか?笑」

「はい…♡」

この話の続き

ご無沙汰です。まずはじめに、大変更新が遅れて申し訳ありませんでした。結論から話すと、事故って重体となって2日間眠り続けたあげく、なんとか復活を果たして夏休みの間、実家へと帰省していました。左足と左手の薬指と小指が折れ、擦り傷に加えて全身打撲。しばらく寝たきりに近い状態…

-終わり-
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