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【評価が高め】妹の性欲が強すぎる問題⑯【百花ちゃんとデート】(1/4ページ目)

投稿:2023-07-23 20:52:16

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Syu-1◆QBcBGJQ
最初の話

1話は、きっかけの話であってエロネタは控え目ですが、読んで頂けると嬉しいです!!妹の波留(ハル)は、いわゆる意識高い系女子だ。といっても、近年SNSとかでやたら自分自慢する子とはちょっと違う。JKとなった今でこそ、当たり前のようにSNSを利用してはいるけど意味合いが違う。…

前回の話

いつも読んで頂き、ありがとうございます。今回は、妹と真依ちゃんとの話がメインです。画像は、次回の話で百花ちゃんがデートで着てくる服に似たやつになります。こんな感じの白いワンピースで、かなり純真な感じです。しかしこれには、ある秘密がありまして…(笑)それは次回の…

参考・イメージ画像

大変長らくお待たせしました。

いつも読んでもらい、ありがとうございます!

間違って本文を消しちゃって、始めからやり直しとなってしまいました。

書き直したら、いつの間にか長文に…(笑)

今回はタイトル通り、百花ちゃんがヒロインとなります。

途中、会話がほとんどない所があります。

しかもエロ本番より、過程が長かったりします(笑)

後半から会話が増えますが申し訳ないけど展開上、必要なことなので、ご理解下さいね。

積極的で、エロボディ童顔の百花ちゃんをお楽しみください♪

あと、画像は百花ちゃんのつい最近のやつです。

今年で18歳。

垢抜けてきましたが、相変わらず童顔です。

これでも、目元をばっちりメイクしてるんですがね…。

そして、ムッチリしちゃいました。

JKからマイメロに目覚めて、ベッドがマイメロ化してます(笑)

くれぐれも、転載は禁止でお願いします。

では、本編です。

百花ちゃんとの待ち合わせの場所は、自宅から電車で約1時間。

その改札入口前と約束している。

近場だと、夏休みなので誰が見ているかわからない。

なので、少しでも誰かの目に留まることのないよう遠い場所を選んだ。

交通費が少々高くなるが、デート代は自分が支払うつもりなのでそう問題ないはずだ。

それよりも、こんな面倒なことを中学生の女の子が受け入れたことが有難い。

正直、そんなバレたくないのかとか、見られたくないのかと怪訝に思ってるに違いなかった。

「なんだか秘密を共有して、隠れてやるのドキドキですねぇ♪不倫とかもこんな感じなんですかね?だったら、やる気持ちわからなくもないなぁ~」

14歳でそんなことわかろうとしなくていい…苦笑

そんな感じで、不満を漏らすこともない性格が良い百花ちゃん。

しかし本心を悟られないように、こちらに気を遣っているのがわかった。

朝9時ちょっとの改札口前。

約束の場所へと辿り着くと、百花ちゃんは先に到着していたようだった。

「おはようございます♪」

「おはよ!待たせちゃったかな?」

「いえいえ!丁度トイレに行って戻ってきたばかりです。あっ、トイレ大丈夫です?」

さすが百花ちゃん!出来た子です。

「うん。ちょっと行ってこようかな」

トイレを済ませて百花ちゃんの元に戻ると、今度は百花ちゃんの姿をゆっくり鑑賞。

「すごい可愛い服だね!リボンが付いた、襟付きの白のワンピース。百花ちゃんに超似合ってるよ♪」

「えへへ♪お世辞でも嬉しいです♪」

可憐な感じの童顔に、おしとやかな雰囲気をまとわせ、そこに白いワンピースの合わせ技…。

黒のミディアム・ボブヘアーにアレンジを加えて、編み込みをしてる。

うん、最強。

お世辞でもなんでもなく、本気で似合ってたし可愛いかった。

いかに今日というデートに力を入れているか、自分でもわかる。

ただ、色々と気になることが…。

(百花ちゃん…透けてますって…)

プライベートで、そういう癖があるのは聞かされていた…。

まさかデートでそれをやってくるとは予想外だったので驚かされてしまう。

透けた薄ピンク色の下着に目線がいく度に、ニコニコと笑顔の百花ちゃん。

(わかってやってやがる!笑。この変態ちゃんめ!笑)

まず最初に向かった先は、映画館が併設された大型のショッピングモール。

まずは定番の映画デートだ。

トイ・ストーリー4と、天気の子をどちらを観るか事前まで悩んだが、結局、人気で話題作の天気の子を観た。

そしてモール内で食事を摂りながら、映画の感想を語り合った。

それからは、施設内をブラブラ。

車がなく、行動が制限される10代のデートなどこんなものだ。

まあ、妹やその友達と一緒に遊ぶことも多かった自分。

まともにデートをしていない身からすれば、わかりやすくて正直助かる。

途中、需要が減り人もまばらな某CDショップへ寄った。

百花ちゃんは年下で唯一、自分の音楽の趣味に付き合うことができる人物。

同級生の異性では一人いるけど、その子とはただの友人関係だ。

ちなみに、美咲先輩も音楽の趣味が合う一人でもある。

「これこれ。今オススメのバンドの羊文学。今後きっかけさえあれば絶対人気出ると思うよ。透明感のあるボーカル最高♪」

「へえ~♪」

この頃の羊文学は、まだ取っ付きやすい感じではなく、メロディラインが耳に残り辛いものが多かった。

しかし、バンドが知名度上げるきっかけのロマンス、1999という曲や、step、マフラーというお気に入りの曲を聴かせるとハマってくれた。

「近くこっちでライブすることがあったら、一緒に行ってくれますか?」

「もちろん!来るといいね~♪」

洋楽も多少紹介したが、どうも日本語歌詞の方が好きらしく、邦楽ばかりでお互い語り合った。

話題も尽きず、結局1時間ほど居着いてしまった。

音楽の話で、女の子とワイワイできるのは貴重だし非常に楽しい時間だった。

しかし、下着を透けさせてる巨乳の可憐な少女を見過ごす変態達ではない。

しかも彼らが好みそうな、童顔かつ、大人しそうな子である。

胸元がスッキリしているので強調される形になるし、後ろ姿からだと、ブラのホックが透けているのが少し遠目でもバッチリ確認できるくらいだ。

そんな変態達は夏休みの土曜日ということもあり、相当な数うろついていた。

この日のショッピングモールの施設内をブラブラしてる時間。

つまり、3~4時間の間に百花ちゃんが盗撮されてるのをかなりの回数確認している。

他の別の子がやられてる所も見たぐらい、この日は大量に沸いていた。

同じ変態なので、目がいく所が一緒だし相手の行動や考えが正直に言って、手に取るようにわかってしまう…苦笑

一歩間違えば、自分もそちら側になっていたかもしれない。

幸い自分は、労せずとも下着は手に入るし、見ることもできる。

それに裸だって見れちゃうし、なんなら性行為だって。

性癖や性欲の発散を十分に出来ることが、どんなに恵まれていることかと、この日は本当に思い知った一日だった。

まずは、姉と妹に感謝だ。

盗撮に気付いたのは、昼食を済ませた後に入ったCDショップからだ。

20歳そこそこの若い男性(仮にA)だったと思うが、そいつとやたらと目が合う。

大抵そういう場合は、かなり意識してこちらを見てるってことに繋がる。

さすがに自分ってことはないだろうから、わざと、試聴中の百花ちゃんを一人にして釣ってみると見事に引っかかった。

まずは少し遠い距離から、スマホを向けて全身の撮影。

それから顔などがわかる位置へ移動し、そこからも撮影。

しばらく近くの客を様子見しながら、出払った後の隙をついて、一気にスマホを股下へと差し入れた。

妹などで体験済みだけど、1回目は様子見の為にサッと差し向けることが多い。

これは生パンか、重ね履きかの確認をしているのだと思う。

この日の百花ちゃんは明らかに生パンツということがわかりきっている。

なので、身動きせず無警戒の百花ちゃんは3秒程差し入れられたままだった。

それらの行為を一切バレずに確認し続けることが出来る自分に少し感心してしまった。

(おれ、万引きGメンとかやれるんじゃ…笑)

少しその場から離れたAは、先ほど撮影した動画か画像かわからないが、それらを確認しているっぽかった。

思った通りの生パンツで、しかも無警戒の子なので味をしめたのだろう。

それから百花ちゃんが一人であると、その都度狙うようになった。

一応、膝近くまでの丈なのだが少しでも屈むと、果敢に盗撮に励むA。

途中、別の30代過ぎぐらいの男性(仮にB)がその二人の脇を通ったりして、気にしてる素振りを見せた。

(ん?盗撮に勘付いた?警察沙汰はデート中には止めてくれよ…)

なんてことを思いながら、3人の攻防を遠くから眺めていた。

何度も撮影して満足したからなのか、Bがウザかったのか、盗撮していたAはその場を去っていった。

それから百花ちゃんと一緒に居たのだけど、エスカレーターを上がってる最中に、ふと後ろからの視線に気付いた。

振り返ってみると、あのBが後ろに。

某雑貨屋や本屋に行く間も、ずっとついてきていてちょっと気味が悪い。

(ああ…こいつもそういう類の人かな…)

雑貨屋では狭かったのもあったし、ずっと一緒に居たので近づいて来ない。

しかし、本屋では別行動をとったこともあって、Bはもちろん、別のCなども加わって百花ちゃんを盗撮しまくり始めた。

Cは初め、児童書コーナーなどに居たのを確認している。

なのでそいつはロリコンで、当初はそちらを狙っていたはずだった。

このBとCの攻防が、見ていて中々に面白かった。

お互いの存在を確認すると、一定の距離を保って様子見を始めた。

Bがあからさまに、Cを目で威嚇して追い払おうとしていたが、Cも諦めなかった。

透け透けの白のワンピースを着ている巨乳JCなんて稀だろうから、このチャンスを逃さないように必死に食らいついていた。

どこかでBが折れたというか、悟ったみたいだった。

限られた時間と機会が今しかないことに。

まさかの、Cが近くにいる中で堂々と撮影を試みたのだ。

Cのことを同じ仲間だと察した上での行動だと思うけど、中々リスクがあることをやるなぁ~なんて驚いてしまった。

さすがにそんなのが2人もいると、自分の目線も気付かれてしまうので、全てを見れたわけじゃない。

1人が撮影してる間のもう1人は別の場所で待機し、撮影が終わるとまたもう1人が撮影という感じにやっていたのは確認済みだ。

知らない間に、協力し合ってることに、ほんとに爆笑しかけた。

さすが日本人!空気を読む民族だ!!笑

もし妹が盗撮されていると仮定して、姉が居たら一緒にコッソリとそれらを見て爆笑していたかもしれない(笑)

客がまばらなコーナーで、レジや通路からは死角になるような場所だったのもあって、盗撮され放題だった。

というか、かなり大胆だったので間違いなく百花ちゃん自身も気付いてるだろうと。

これで気付いてなかったら、ただのバカだ(笑)

変態の百花ちゃんなので、わかっててサービスしてあげてるのだろうと察した。

そう思っていた矢先、とんでもない行動に移った百花ちゃん。

低身長の百花ちゃんが、棚の上にある本を取る際に、台を準備した。

それは、アルミ製の4段脚立だった。

跨るようにして脚立に上がった為に、盗撮する側からしたら最高に撮影しやすい形へ。

もちろんそんなチャンスを逃すわけもなく、Cは手提げのバッグをがっつりと股下に差し入れ、入念に撮影を始めた。

数秒とかのレベルではなく、20秒とかの長時間に至る。

脚を開いてるので、角度によれば多分、お腹やブラまで撮影出来ているかもしれない。

そんな様子を見て、自分もちょっと見てみたくなってしまう(笑)

コッソリ見るのはやっぱり最高に興奮するのは知っているので、このBとCもさぞ喜んでいることだろう。

しばらくすると、撮影したくてたまらないBがやってきた。

それに気付いたCが空気を察して、場を離れる。

しかし、脚立から下りてしまった百花ちゃん。

いかにも残念そうな表情をしているBを見ていると、とにかく笑い転げてしまいそうだ。

(いいぞ百花ちゃん!笑)

しかしそこはサービス精神旺盛で良い子の百花ちゃん。

別の位置に、脚立を立てると再び跨ってくれた。

それを目の当たりにし、嬉々として撮影に励むB。

さらにサービスを提供しだす百花ちゃん。

なんと!!

脚立に上ったまま、屈む姿勢をしばらく保つではないか。

こんなの撮って下さい、見て下さいだ。

スカートが、お尻の割れ目に少し食い込んで、お尻のラインを見事に形成。

さらに撮りたい欲求を底上げさせた。

いくら膝丈のスカートとはいえ、脚立に上って屈む姿勢になると、太ももの裏側までハッキリと見えてしまう。

少しその場で屈めば、パンチラ状態だ。

(やっべ…。俺もそこに行きたい…)

羨ましそうに、Cと一緒におっさんを眺める変態が2人(笑)

なんかちょっとだけ、同志な感じがして楽しくなってきた。

こういう人達と仲良くなって、妹や百花ちゃんの下着を売ればバイトなんてせずに済むのでは…。

なんていう邪な考えが浮かぶ。

ダメだダメだ!そこまでクズになってしまうと戻れなくなる!笑

妹、姉、百花ちゃん…、それに真依ちゃんまでいる。

何なら、ロリコン向けに美羽ちゃん…。

真依ちゃんなんかはファンがいるので、1万でも買う輩はいるはずだ。

皆、相当な高値で売れそうだけど、何とかそんな考えを振り払った。

そんな時、おっさんBが思い切った行動に。

もう、興奮のボルテージが上がりきったのだろうか。

いきなり、裾を捲って直接スマホをぶち込んだ。

しかも奥まで差し込んでいるので、相当にエグいものが撮れてるはずだ。

脚立から下りようとしたので、撮影もそこで終了。

百花ちゃんがそのコーナーから離れて、自分を探しているようだったので合流した。

そうして本屋から離れて、百花ちゃんが一旦トイレへ。

再び合流し、飲み物を買って人気のないベンチで休憩。

フーッと一息つくと、堰を切ったように百花ちゃんが話し出した。

「あ~スゴかったぁ♪笑」

「何が?」

「本屋で、大人の人達がこぞって私を盗撮しようとするんです」

「でね、その中の一人が大胆にも裾を捲ったりして…」

やっぱり気付いてて、やってたんだなと。

「前にも話してくれたことあるし、百花ちゃんの性癖は理解してるけどさ、大丈夫なの?危なくなったりしないの?」

「はは…苦笑。実はさっきトイレ帰りに、捲ったおじさんにお尻触られちゃいました…。通り際にサッと」

「ダメじゃん!笑」

「いつもは程々にしかやらないんですけど、今日はめちゃくちゃ視られてるとわかったし、最悪、お兄さんがいるから大丈夫かなって…苦笑」

「ド変態じゃんっ!笑」

「頼りにしてくれるのは嬉しいけどさ…。まあ、全てじゃないにしろ、撮られてるところ見てた…笑」

「ふふっ♪気付いてました…笑。お兄さ…、あ、この場ではおかしいかな…。今は修一君って呼んでいいです?」

「いいよ~♪そっか。バレちゃってたかぁ笑」

「あは♪修一君が家に来た時に、私が制服姿でブラ透けさせて歩いてる所見てみたいって言ってたから」

「ああーっ!そういえば、言ってたね!覚えててくれたんだ♪」

「はい。だからそういう恰好したんですけど、ちょっと他人に見られるだけじゃ済まなかったですね…苦笑」

視るのが好きなやつと、視られるのが好きな子というWin-Winの関係…。

出会うべき出会ってしまったか…(笑)

スマホの普及で、なんでもかんでも厳しい世の中になってきてるこの時代だ。

お触り無し、声掛け無しなどのルールありきで変態同士のWin-Winという平和な世界があればいいのに…。

「でさ…。やっぱ百花ちゃんも興奮しちゃったりするんでしょ?」

少し小声で話しかけた。

「はい。します…ね」

「やっぱ濡れちゃったり?」

「します…。今もして…ます」

なんだか妙な雰囲気になってしまうが、ここは人手の多いショッピングモール。

人目のない所など、皆無に近い。

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(2020年05月28日)

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