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【高評価】妹の性欲が強すぎる問題⑯【百花ちゃんとデート】(2/4ページ目)
投稿:2023-07-23 20:52:16
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本文(2/4ページ目)
「ムラムラしちゃった?笑」
「もう、してます…笑」
「どうする?笑」
「どうするって…。してくれるんですか?」
「さすがにエッチは無理だけど、イカせるだけなら多分できるよ?イキたい?」
「はい…。お願いして…いいですか?」
ひとまずスマホを開いて、サイトを開いてMAPを確認した。
「おし。んじゃ、ついてきて」
手を引いた途端、「あっ♡」という声が漏れた。
「え?めっちゃ敏感になってるじゃん…笑」
「いえ…手を握ってくれた事が嬉しくて、ビックリしたというか…笑」
念の為、盗撮した変態達がついてきていないか警戒しつつ移動。
野外も出て、一応確認したけど暑すぎて除外。
めぼしい所に移動してみるけど、行ってみると案外筒抜けだったり。
「案外ないね…。ごめん、ちょっとここでは無理かも」
「あっ…はい」
「結構すんなり諦めたねっ笑」
「満足したっていうか…。その…」
チラッと繋いだままの手を見て、頬を赤らめる百花ちゃん。
こんなことで喜んでもらえるなんて…。
性に対しては興味津々だけど、やっぱりまだまだ14歳。
立たせたまま、手マンでイカせるつもりだったのだけれど(笑)
やはり、男女のスキンシップとは奥深いものだと知った。
それからは、18時開演のお気に入りのバンドが出演するライブ会場へと向かった。
本日のメインイベントはこれにある。
最後までいると遅くなっちゃうので、子供だけでは親の同意を得ることは難しい。
一人っ子の百花ちゃんなんかは尚更だ。
しかし今日は、それが叶う絶好のチャンス。
行くしかないでしょ!とばかりに、百花ちゃんを誘った。
大人に混ざって、ちょっとドキドキしながらも興奮した最高の2時間半だった。
「ほんと、楽しかった~♪♪あの、お金たくさん使わせてごめんなさい…」
「いいよいいよ♪最高に楽しめたしさっ♪」
ちゃんと財布を出して支払う素振りがあっただけでも十分だ。
「百花ちゃんと一緒だったから、これだけ楽しめたんだよ♪俺一人や、その他じゃ…ちょっとどうだったろうね」
「そんなこと言ってくれるんですか!?すっごい嬉しいです!!」
「いや~。ほんと喜んでくれるし、こっちも気持ち良く奢れるわぁ♪笑」
「あはは!奢られ上手ですかね?私?笑」
「かもねぇ~♪」
暗くなった帰り道、二人で笑い合った。
「さてと…、それじゃ帰りますか~。我が家へ♪」
「あの…」
「ん…?」
「帰りたくないかもです…」
「え!?どーゆーこと?野宿希望?笑」
「…」
「え?え?あっ…もしかして…」
「この近くにあるみたいです。その…ラブ…ホテル」
シャツの裾を掴んで、懇願するように上目遣いする百花ちゃん…。
ドラマや漫画の世界でしか知らないシチュエーション。
はわわわわっ…と、あからさまに狼狽えだしてしまった。
まさか14歳の女の子からそんな誘いを受けるとは1ミリにも思ってなかった。
自宅に帰って、自分の部屋で百花ちゃんのお尻とオッパイを堪能するものだと思っていたからだ。
マジッでっ!!
超!!!
積極的じゃん!!!!
「会場から出た後、ずっとスマホ見てたのそういうことね…。親からの連絡にでも返信してたのかと思った…苦笑」
「ダメです…か?もう遅いですし…。あっちに着くの23時近くになっちゃいますよ?疲れてないです?」
(くっ…。めっちゃラブホ推してくる…)
「あっ!お金がないとかですか?私出せるんでいきましょう。ね?ダメ?」
(絶対これ諦めないやつぅ~♪笑)
これはもう断って、自宅にでも帰ったら冷めちゃうパターンだ。
そう、なんとなく空気で察した。
俺はやればできる男子!!
「いや、お金は多分大丈夫だと思う。いやぁ…百花ちゃんの口からラブホとか、誘われたりするとは思ってなくてビックリしちゃったのが本音かな」
こういう、思わぬ支払いが発生した時の為にバイトを頑張ったわけでもある。
念の為、多く働いておいて大正解だった。
「えへへ♡実はちょっと、あの時イカせてもらうのを止めたの後悔してるんです。手を繋いでたこと思い出してたらムラムラしちゃって…笑」
(おーう♪百花ちゃん、完全にエロモード発動!!)
「そこに案内できる?」
そう言った途端、目が輝き出した。
「え?行ってくれるんですか!?」
「うん。こんな時間だし、警察に補導される前に早く行っちゃおうよ!笑」
「実は、MAPで経路を出しっぱなしです…笑」
「ヤル気満々じゃん!笑笑笑」
「それは最初からずっとそうです!笑」
お互いに、キャー♡と、じゃれ合った(笑)
10分程歩くと、確かにラブホがあった。
というか、その通りに数件あった。
いざ近くまで来てから、お互いに躊躇した。
そこはさすがに、16歳と14歳のカップルだった。
ほどなく、22時だ。
そんな時間帯なので、固まっている間、二組のカップルが入っていくのが見えた。
ここは男が先導するべきだ。
「どのホテル?」
「あのホテルです」
「おし、んじゃ行こうか」
手を掴む力を強くして、百花ちゃんを引っ張るようにホテルへと向かった。
入口を進んで、エントランスへ行くと一組のカップルがちょうど部屋を決めている最中だった。
離れた距離から、操作をしている様を眺める。
(なるほど…。受付なしで、自分でモニター画面から選ぶのか…)
カップルが居て、ちょっとビビったけど受付の仕方がわかっただけでも良かったと心から思った。
やっぱり男なので、オタオタして恥ずかしい所を見せたくないものだ。
カップルが居なくなってから、自分らの番となる。
モニター画面の前に立ち、部屋を決めることになった。
「どこがいい?」
「わっ!ここプールある!でも入室済だ…笑。ここなんか、SMのやつがある…すごい…」
「お~…。ここにする…?」
「え?SMの部屋ですか?」
「うん…。他の所は普通のとこで狭そうだし。というか入室済ばかりで実際、選べないよね…笑」
確か、3~4部屋ぐらいしか空いてない程、大盛況だった。
「確かに…苦笑。じゃあ…一つだけ空いてるし、ここで」
「おっけ~。じゃあ決めるね」
ピピッと、SMの部屋を選んでエレベーターに乗った。
カップルがそうしたように。
(え~と…これからどうすりゃいいんだ?)
普通の宿泊施設みたいに鍵とか貰ってないことに違和感。
とりあえず、直接そこに行けばいいのかと迷った。
部屋の番号の階層の通路に着くと、部屋のナンバーがピカンピカンと光っていた。
(あっ…。絶対ここだ。番号一緒だし)
ドアノブを回してみる。
カチャッ…。
「…入れた」
玄関に入ると、二人で目を見合わせた。
「入れましたね…笑」
「だね。正直、カメラで見られてて、未成年はダメー!って拒否されるのかと思った」
「私も来てからそんなこと思って、失敗したかな?って…。でも入れてほんとに良かった♪」
「じゃあ、部屋を見ちゃおうよ♪」
「はい♪」
初めてのラブホに完全に浮かれてしまった(笑)
映像でしか見たことのない、大きなベッドに大興奮。
そして、変な椅子と、×の字の形のやつに二人して興味津々。
「これ、どうやって使うんだろ?」
「…私、知ってます…笑」
「マジかよ!大人だね百花ちゃん♪笑」
「実は、最初からここのホテルに誘うつもりだったんじゃないの~?しかもこの部屋でさぁ~笑」
急にダンマリするので、図星だったらしい…。
「あの…。こんな機会ほとんどないんで…つい」
すんげえエロに積極的だな…。
自宅で誘われた時からも、そう思ってたけど。
顔に似合わず、ほんとにエロい。
一見、大人しそうに見える子ほど、どんな秘密を抱えているかわかったもんじゃないなと思った(笑)
一緒に、お風呂を確認すると百花ちゃんの表情が輝きだした。
「早く…その、したいです…笑」
もうずっと、積極的な百花ちゃん。
その言葉にギュンッ!と股間が反応。
一方、股が蒸れて、掻き掻きする女児みたいに股間を触り出す百花ちゃん。
「もしかして、もうめっちゃ濡れてる感じ?笑」
「はい…笑。準備万端みたいです♡」
またも、オチンポがググッと反応。
これがほんとのググるってか(笑)
「じゃあ、お風呂…」
「いや、まだ風呂はいいかな。俺の性癖教えるけど、匂いフェチなんだよね。あとお尻や太ももも大好きでさ」
「へぇ~♪」
「それにね…。ちょっと引いちゃうかな…。パンツとか好きなんだよね。特に匂いがついた着用後のやつ」
「え?修一君って、そんな性癖あったんだ…」
「気持ち悪い?だからさ、お風呂入る前に百花ちゃんの匂いを嗅ぎたいんだよね…」
「それって、私のパンツやアソコの匂いを嗅がせてくれってことですよね?」
「そだね…」
「それで興奮してもらえるんなら、全然オッケーです♪ちょっとだけ恥ずかしいけど……」
おっしゃー!!と思った。
性癖をカミングアウトして、受け入れられたのでだいぶ気分が楽になった。
「あっ、でも、お風呂の準備だけしておきますね。疲れたでしょうし。今日暑かったので、ぬるめにしときます?それとも熱い方がお好きです?」
14歳なのに、マジで細かい所に気配りできるなぁ~…と感心。
結婚相手には一番いいタイプかもしれない。
「ん~。俺はこだわらないから、百花ちゃんの好みでいいよ♪」
「わかりました♪」
「んじゃさ、まずは百花ちゃんが盗撮されてたアングルで見てみたいのと、匂い嗅がせて欲しいかな。って、その前に歯磨きしとくわ♪」
「変態~笑。わかりました♪」
とりあえず、歯磨きをしながら待ってると、準備が終わった百花ちゃんが隣にやってきた。
「私も歯磨きしとこっ♪」
ニコニコ笑顔で、2人でシャカシャカ。
その際、左手で股間をまさぐってくる百花ちゃん。
求めるような目がエロすぎるし、手付きもめちゃくちゃイヤラシイ(笑)
「百花ちゃん、ほんと今日エロすぎぃ~♪Mで受け身っぽいけど、いつも結構大胆だよねぇ笑」
「修一君の知っちゃったら、大胆にもなるかも…笑」
「そんなイイの…?笑」
「他に1人しか知らないので、比較はほとんど出来ないですけど。なんか頭のてっぺん突き抜けちゃう感じですね…。他にも色々と凄いです…」
「マジか…。他って例えば?」
「ん~…、修一君って、全体的に大きいだけじゃなくて、硬いってことと、先っぽが凄く太くて…なんというか…」
「うん…」
「出し入れしてる時の、特に抜く時に引っかかるというか。その度に強烈な刺激がくるっていうか…ん~…表現難しいです…苦笑」
「ふんふん。わからん!笑。とりあえず壁をゴリゴリ刺激される的な?笑」
「ん~?笑。じゃあちょっと、本番中に感想言ってみます…笑」
実況しちゃうとか、その発想がヤベエ…(笑)
百花ちゃんが、どんどん面白いことになっていく。
歯磨きが終わると、肩を寄せ合ってお互いベッドに座った。
もう我慢出来ずに、アッチの方はかなりギンギンだ。
それをカリの部分を撫で回すように弄り続ける百花ちゃん。
「なんか、ちょっと湿ってきました…笑」
「百花ちゃんが、歯磨きからずーっと触ってるからだよ!笑」
「あはは♪じゃあ、まずは見せちゃいますね…」
「お願いします♪」
ベッドに横たわると、頭上へと進む百花ちゃん。
エアコンの風で少しだけヒラヒラとワンピースの裾がたなびいている。
頭上に跨ると、ワンピース内の光景が眼前に広がった。
「うわぁ♪ツルツルした素材の、ピンクパンツだ!!てか濡れてるしっ!笑」
まるで子供のように、はしゃぐ16歳。
次に、脚立に上ってた時にやったみたいに、くの字に曲げて屈んでくれた。
「おぉ!!何か柄っぽいの見えると思ってたけど、白の花柄かぁ~♪」
「ふふっ♪」
「って、まん丸のオッパイも見える!!スゲー!!天国だぁっ!!笑」
「修一君が子供みたいで可愛い♡」
「あの人達も、これ見ながら今頃シゴきまくってるのかなぁ…」
「シテるのかなぁ?笑」
「そりゃ抜きまくってるでしょ!可愛い子の、無警戒で、あられもない下着姿なんだからっ!!」
「それに、こいつ濡れてるじゃん!変態がっ!!って言ってるよきっと笑」
「あはっ♡じゃあ…今日気付いた人だけでも4人いたから、その人たちのオカズになってるんですかね?笑」
(4人って…。おれ、3人しか知らん…笑)
「オカズって…笑。パンチラや胸チラして、オカズ提供してくれる動画配信者みたい」
「あ~!ちょっとそれ興味あります♪」
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]更新止まった?
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2023-09-01 18:51:08
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
わしさん
修一さん新作投稿ありがとうございます。百花ちゃん、わしの予想より可愛いかったです!でも顔より性癖と大胆な所が14歳にしては進んでるって言うのかなあ修一さん彼氏じゃ無いのに割り切りがハッキリしてる修一さ…
いつもありがとうございます!
中学時代までは、まだ素朴な感じだったんですけどね。
やっぱりJKとなると、色々と芽生えるものはあるようです。
あと、スマホのアプリの加工の力もあるので2~3割増しで可愛くなります(笑)
百花ちゃんは小学校は別の区で、中学からのハルの友達です。
ほんと変態なんで、過去のこと色々聞いてみたんですが、
初オナニーは小3の頃らしいです。
なので、性への目覚めはだいぶ早かったみたいです。
パパママが、可愛がり過ぎて色んなことに干渉してくるようなので、
それに反発というか逆に増大しちゃってる感じですね。
性癖と性欲が(笑)
では、次回もお楽しみに♪0
返信
2023-07-24 19:30:51
-
1: わしさん#lIKASGA [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2023-07-24 03:04:12
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(2020年05月28日)
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百花ちゃん、わしの予想より可愛いかったです!
でも顔より性癖と大胆な所が14歳にしては進んでるって言うのかなあ
修一さん彼氏じゃ無いのに割り切りがハッキリしてる
修一さんを本気で好きだからだろうけど
自分の性癖匂いフェチ、中々言え無いですよね
そこは頑張ったと思います
わしだったら百花ちゃんとの関係が、ハルちゃんにバレるの怖いけど、兄妹だからバレても何とかなるって思ってるのも、有りますよね
他人だとハルちゃん失うかもだから
16歳であれだけ可愛い百花ちゃんにグイグイ来られたら、やっぱり浮気は仕方がないかな
盗撮の件は、わしも何度か見た事は有りますよ
わしはした事はないですけど
携帯で盗撮出来る時には大人になってましたから
学生時代なら同級生くらいは、やったと思う
そんなわけで、わしは中年ですよ
次回作も楽しみに待ってます!
わし