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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】妹の性欲が強すぎる問題⑯【百花ちゃんとデート】(3/4ページ目)

投稿:2023-07-23 20:52:16

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本文(3/4ページ目)

10代でもスマホ普及率が上がってからは、素人が興味本位で動画配信することが増えた。

自分の身の回りにはエロい子が沢山いるので、もしかしたら…なんて思ったこともある。

「やっぱ興味あったか…苦笑」

「あるんですけど…、やっぱり顔バレや身バレが怖いですからねぇ…。エロではないけど、配信してる子や投稿してる子はそれなりにいますよ」

「エロは難しいよね。垢BANもされちゃうだろうし」

「誰かが保存したりして、永遠にネット上に残ると思うと中々…」

「確かに…。だから、たまに軽い露出プレイするわけね…笑」

「ということです…苦笑」

さっきから下から眺める百花ちゃんのお尻がエロくてたまらん…。

パンツがお尻に食い込んで、お尻が半分ぐらい出ちゃっている。

「百花ちゃん…あのさ、パンツ食い込んでケツ出てるよ?笑」

「ああっ!笑。わかってはいたんですけど。こういう素材って、綿と違って汗吸わないのでなんか食い込む頻度が多い気がするんですよねぇ…」

「そういうもんなのかぁ…」

「人それぞれかもしれないですけど」

「それじゃさ、百花ちゃんの匂い嗅ぎたいんだけど…いいかな?そのまま、お尻を顔にくっ付けちゃっていいから♪笑」

ちょっと恥ずかしそうにしつつも、裾を捲って屈み出した。

百花ちゃんの見事な、お尻が迫りくる。

ピタッと、鼻の先端とパンツが接触すると、自分もエロモードを一気に発動。

スゥ~~~~ハァァ~♡スゥ~~~~~~~ハァァァッ♡♡♡

「そんなに思い切り嗅がれると恥ずかしいぃっっ苦笑」

「ぅおおっ…、めちゃくちゃいい匂い…そして濃いぃぃっ♡」

「えぇ~っ♡」

湿ったパンツから鼻先に伝わる、百花ちゃんのエッチな大量のお汁。

暑い日に一日歩き回って行動したこともあり、汗も含んで、かなり濃いめだった。

それに、エッチな気分になって何度も湿らせた効果もあってか、異常なまでのメス臭を放出させていた。

「やっべ…。マジでいい匂い過ぎて、我慢汁が止まんねえっ♪笑」

反り勃ったチンポの先端から、お腹へと垂れてるのがわかるぐらいだった。

振り返って、反り勃ったチンポを確認する百花ちゃん。

「わっ♡スゴイ!タラーッと垂れてますよ?ほんとに好きなんですねぇ~♪」

「ほんとに好きなんだよぉ~笑。百花ちゃんがほんとにイイ匂いなの…。エッチなこの匂い…マジでたまらん…」

クンクンと嗅ぐ度に興奮が蓄積され、今にも暴発しそうだ。

いざ!!という所で、百花ちゃんがベッドから立ち上がってしまう。

「そう言えば、お風呂溜めてたんだった!ちょっと見てきます!」

そう言うと、部屋から出ていってしまった。

(まっ、まあ、これは仕方がない…)

自分も起き上がって、溢れる我慢汁をティッシュで拭き取った。

そして衣服を全て脱いで、ゴムを装着して戻ってくるのを待った。

すると、あちらも察していたのか気分が昂ったせいなのか…。

全裸になって戻ってきた。

気持ちが通じた(笑)

「ちょっ笑。百花ちゃん全裸じゃん…笑」

「修一君も、ゴム装着しちゃって準備万端じゃないですか!笑」

「もう我慢できなくなっちゃった♪笑」

「私もです♡」

ベッドへとやってくると、颯爽とチンポを掴んで跨った。

「ンッ…、あァッ…スゴイ…挿入ってくぅ…」

ニュルリと、亀頭が挿入されると、そのまま身体を落としていくと同時に、全て挿入されてしまった。

「うあぁ…。修一君のチンチンでいっぱい♡♡♡んっ…!?」

座位のまま抱き合ったと思ったら、首元の痣へと視線が注がれた。

(あっ、やべっ…)

気にしない素振りを見せたかと思ったら、首元にかぶりつく百花ちゃん。

「痛ってっ…笑」

「またですか~?笑」

ただ、苦笑いで答えるしかない自分。

「もしかして、修一君は悪い人ですか??笑」

「いやぁ…ハハッ…。まあ、なんていうか…」

「…」

首筋や肩にかぶりついて甘噛みをすると、痣が付いてる方とは逆側にしゃぶりつかれた。

(こっ、これは…マズイやつ…)

ンヂュウウッ!!!って感じで、かなり力強い…。

「もしかして怒ってる…??」

「怒ってません!私も付けてやろうって思って」

(おっ、怒ってるぅぅっ~…)

ちゃおう♪ではなく、やろうってのが響く…。

普段温厚なだけあって、怒った百花ちゃんは初めてで、若干焦る。

「んはっ♪梅干しが潰れたみたいなっちゃった…笑」

どれどれと確認すると、確かに、紫に近い痣が出来上がっていた。

ハルが嫉妬やらで怒った後ならば、ガンガンに自ら腰を振りまくって、キンタマが空になるまで襲うだろう。

しかし百花ちゃんは違った。

大きな胸を顔に押し付けると、こんなことを言いだす。

「修一君が好きなオッパイや、お尻を好きなようにしていいから…。いっぱいいっぱい、私で興奮してくれるといいなぁ♡」

これで完璧に堕ちた(笑)

今度は自分の番とばかりに、百花ちゃんの巨乳にしゃぶりついた。

「アッ…。激しい…」

両手でわっしわっしと、手の平いっぱいに揉みまわしながら、お返しばかりと乳首をかなり強めに吸ってやった。

「んンッッッ!!!」

なんだか胸の谷間からも、百花ちゃんのいい匂いが漂っている。

それをスーハースーハーと吸いながら、一心不乱に乳首を舐め回す。

そしてそのまま押し倒すと、正常位のままピストンを開始した。

ずっとこうして欲しかったらしい。

口を開けると、アンアンと鳴いて喜びだした百花ちゃん。

「うっ…、アッ♡アッ♡アッ♡アッ♡」

「あ~…やべぇ…。百花ちゃんのマンコすげえヌルヌル…」

ただでさえヌルヌルだった所にピストンを繰り返すことで、更にエッチな汁が溢れて出してきた。

パチュン、パチュン、パチュンと打ちつける度に卑猥な音が響く。

「すっげ。百花ちゃんも、めちゃくちゃ溢れてきてるね♪」

「昨日の夜から、ずっと欲しかったから…アッ!アンッ♡アンッ♡」

そんなこと言われちゃうと、腰を振る強度も自然と上がってしまう(笑)

「んあァッ♡♡♡スゴイッ!修一君…修一君…」

身体を抱く腕の力が強まっていく百花ちゃん。

一旦速度を下げ、根本まで深く、膣の奥まで挿さるようにゆっくり突いた。

「ぅッ…。ハァぁ~♡修一君のが奥まで届いてるッ♡」

「おっきくっ…って、太っ…い、カリが、ゴリゴリゴリゴリぃぃひぃっ♡♡♡」

(ん?これは実況してるのか?笑)

「ぁあ~ダメぇっ!凄すぎておかしくなっちゃうぅぅっ」

「ちょっと、止めようか?」

ピストンを一旦休止。

「やだやだっ!止めないでっ!もっと奥までいっぱい突いて欲しいぃ♡」

「何を?笑」

「修一君のオチンポッ…」

「それじゃダメ。大きな声で、もう1回っ笑」

「オチンポォ…、修一君のオチンポたくさん突いて欲しいっっ!!!」

ここがホテルなだけあって、百花ちゃんの羞恥心はないも同然らしい。

百花ちゃんの部屋でヤッた時とは比じゃないくらい、叫ぶように喘いでいる。

可憐な少女の口から叫ぶようにオチンポと声に出されると、否が応でも責め立てたくなる。

乳首をヂューッと強く吸いながら、奥に挿したままグリグリと膣内をチンポで掻き混ぜてやった。

その後、両脚を掴んでは揃えて上にあげたまま、座った状態でピストンを続けた。

「ぅうっ…、すごい擦れる…」

時折、お腹の部分が膨れるように反ったり戻ったりを繰り返している。

だいぶイクのを我慢しているのだろう。

「イキそうならイッテもいいんだよ?まだ始まったばかりなんだから」

「うん…」

真っ赤に染まった顔が、一段とエロい。

おっぱい揉みながら、ピストンを早めると百花ちゃんが絶頂へ。

「ハアァァ~ッ♡ああぁっ、あぁ~イクッ!イクッ!!んアアッ!!!」

ビクンッ!っと大きく跳ねると、ガクガクと震え出した後に、動きが完全に止まった。

「…」

「大丈夫?笑」

「ハァ…。1ヵ月以上ずっとこの日を待ってたのもあって、気持ち良すぎてバカになっちゃいそうです♡笑」

「いいじゃん♪今日はせっかくホテルなんだからさ。存分に楽しもうよ♪」

「はい…♡」

「アレも使ってみたいし」

チラッと赤い椅子へと視線を注ぐ。

「そうですね♪」

ニッコリと笑顔をみせた。

「あの、お風呂入ってもいいですか…?やっぱり臭いかもしれないし、嗅がれるのちょっと恥ずかしいというか…笑」

「えぇ~?ちょっとダメだよぉ♪もっと堪能したいんだから!笑」

そう言うと、横になったままの百花ちゃんの脇を舐め回した。

「あぁンッ♡そこはダメぇッ…」

1日、歩き回って散々と汗も掻いたので抵抗がある部位なのはわかる。

しかし、百花ちゃんはワキガなどではない。

むしろ色んな所から、妙に甘くエロい匂いを発しているので躊躇なく舐めることができた。

ダメダメと言いつつも、身体をよじらせて感じている百花ちゃん。

脇を舐め舐めしながら、指を2本、大陰唇を掻き分けて膣へと侵入させた。

「うっわ…。ビッチャビチャ…笑」

クチュッ…クチュッ…。

指を軽く動かすだけでも、音が響く。

「あっ…。気持ちいい…」

「激しくして欲しい…?」

「お願いします…」

Gスポットに当たるよう、指を曲げて刺激してあげた。

ピチャチャチャチャチャチャッ!!!

「ふぅっ、あァああッ!!」

腰がどんどん浮いてしまうので、左手でお腹を抑えつつクリを弄った。

そしてそのまま、右手でマンコを弄りまくっていると…。

「アッ!ダメッ!!」

つま先に力が入り、足の指が全て曲がった状態へ。

「ぅァあ…。ダメ…ほんとに出ちゃう…」

スッ、と弄るのを止めると、ガクガクと小刻みに震える百花ちゃん。

チンポを挿入すると、そのまま抱きかかえてベッドから下りた。

「あっ…これ好き…♡」

抱っこしたまま、ソファーへと移動してそのままパンッ!パンッ!と腰を振った。

ギューッと百花ちゃんに強く抱かれていると、どんどん膣圧が強くなった。

(あぁっ、すげぇ締まる…。んっ?あれ?)

途中、何か違和感があったので抜いて確認。

「げっ…。ゴム外れた…」

自分の我慢汁で、ヌルヌルになったせいなのか、膣圧のせいなのか。

抜いたと同時に、ゴムが取れた。

おおーう…と、困っていると百花ちゃんが股の間からチンポへと手を伸ばした。

そしてそのまま挿入。

グッと抱き寄せられると、キスをしながら話しかけてきた。

「生理前だから…。安全日だから、大丈夫です…」

やっぱり生のマンコは次元が違う。

挿入なんかしたら、もう止まれるはずがない。

「あぁ…すっげ。百花ちゃんの膣内あったけぇわ♪トロけそう…」

「ふふっ♪いっぱい出してください♡」

激しくディープキスをしながら、今までにないくらい百花ちゃんを激しく責め立てた。

パンッ!パンッ!と、打ちつける音が室内に響き渡る。

キスをしながらも、ンンーッ♡ンフーッ♡と喘ぐ百花ちゃん。

あまりに気持ちが良いのですぐにでもイキそうだったけど、もったいないので自然と我慢しつつ、力を調整しながら長くピストンを続けた。

「ハッ…、ハッ…、あっ♡無理…。イッちゃう…。ハーッ♡ハーッ♡」

「俺も…イキそう…」

パンッ!パンッ!パンッ!

「うっ…出る!!」

ドピュッ!!ビュルルルルルッ!!ドピュッドピュッ、ピュッ!

「ぁあア~~~ッ♡♡♡」

射精した瞬間、百花ちゃんからだいしゅきホールドでガッチリ固められた。

「おおおっ…、めっちゃ出る…」

「アッ♡アッ♡んはぁ~~~~♡♡♡」

ガクガクと震えた瞬間、長い吐息と共に、ブシュウ~ッと大量の潮が吹きだしてきた。

膣圧もあって、押し出されそうに。

だけど、ホールドされたままなので漏れ出すようにソファーへと染み出した。

「あ~…凄い…。修一君の精子でお腹がすごく熱い…」

いまだ、ドクッドクッと百花ちゃんの膣内で脈打つのが止まない。

そのまま体重を乗せ、おっぱいの谷間へと顔を埋めた。

「あ~~~…。めっちゃ気持ち良かった…」

「私も…。あの…抱っこして、お風呂場に連れてってくれます…?笑」

「わかった♪笑」

百花ちゃんを挿入したまま引き寄せるように持ち上げ、抱っこした。

ムギュッ♪となった、おっぱいの感触が気持ちいい…。

まだ勃起したままのチンポが奥に当たって、百花ちゃんも気持ち良さそうだ。

お風呂場へと入ると、百花ちゃんを慎重に下す。

しばらく立ったままにさせると、大量の精液がドロ~ッと太ももを伝い始めた。

「すっごいですね…笑」

「めっちゃ中出ししたけど、ほんとに妊娠しないのかな?笑」

「それはなんとも…苦笑」

念の為、脚を開かせて指を突っ込んで精液を掻きだしてみる。

「アッ…、ンッ…♡」

ん?と上を向くと、目を閉じて膝をガクつかせて感じていた。

そのまま上下に指2本をズボズボと出し入れ。

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