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体験談(約 22 分で読了)

【評価が高め】妹の性欲が強すぎる問題⑧【お泊りと妹】(1/3ページ目)

投稿:2023-05-21 00:14:17

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本文(1/3ページ目)

Syu-1◆QBcBGJQ
最初の話

1話は、きっかけの話であってエロネタは控え目ですが、読んで頂けると嬉しいです!!妹の波留(ハル)は、いわゆる意識高い系女子だ。といっても、近年SNSとかでやたら自分自慢する子とはちょっと違う。JKとなった今でこそ、当たり前のようにSNSを利用してはいるけど意味合いが違う。…

前回の話

大変、長らくお待たせしました。風邪から復活しまして、何とか7話を書き終えました。約束した通り、画像を載せています。左上から下の順で、中1~3の頃で、右上から高1~2となっています。2話の、ハルの写メ画像と合わせてお楽しみ下さい♪ちなみに右下の紐パンは、姉のです…

いつも読んでいただき、ありがとうございます。

今回は新生活一発目となる話なので、会話中心で、かなりエロ控えめです。

それに、ハルとのエロシーンはほぼありません。

ハルのファンの方々にはまず、申し訳ないとお伝えしときます…。

(もちろん、姉がいなくなってからはヤリまくってます)

妹の友達や他の人物との絡みが増える、高校生編の序章的なものになります。

時系列の順に話を進行していますが、そろそろ他キャラも話の中心に置きながら、やってくのもいいかなと。

丁度、高校時代は人生最大のモテ期で女性との絡みが豊富な時でしたから。

では、これからも妹との多種多様なセックスライフと、人生最大のモテ期における苦難をお楽しみ下さい。

台詞の色分けの基本ですが、自分=ブルー、妹=ピンクは変わらず。

アオイ=オレンジ、ミオ=グリーン、百花=パープル、他=茶色となります。

新キャラ次第で変更もあるので、都度お知らせします。

では、本編に入ります。

姉の大学生活が始まると共に、自分も高校生活が始まった。

小~中と仲良かった友達とも、離れ離れだ。

全ての学生が通る道だろうけど、やはりちょっぴり切ない。

早くも自分の将来設計が出来つつあったので、高校は商業高校へと進んだ。

自分で店を持ち、経営など数字に強くなっておきたかったからだ。

科によっては、女子の割合が高いところもあり、県内の高校の中でも女子の可愛さでは指折りの高校だった。

それを早々に危惧していたのが、姉だ。

もちろん妹も、高校のことはそれなりに知っている。

まず、制服が可愛いので女子から人気が高く、それだけで進学を決める子もいるぐらいだった。

妹に受験先の高校を言った時、「あ~。〇〇高校かぁ♪制服可愛いよねぇ♪」と言ったぐらいだ。

部活動に関しては、情報処理部などが将来役に立ちそうで興味を引いた。

体験入部してみたけど、かなりのガチ勢過ぎてひいた(笑)

あくまでも、習い事の空手をメインにしたい自分としてはちょっと無理。

高校からは空手にもっと時間をかけたい気持ちがあったので帰宅部を選択。

そのせいもあってか、新たな友達が出来づらい環境に…。

「お兄ちゃん、友達出来た~?」

「う~ん。ぼちぼちかな」

「なんかあんまり出来てなさそうな感じだね。楽しくない?」

「俺さ、部活入ってないからそこの影響大きいよね」

「まあでも、お兄ちゃん明るいから、きっかけさえあれば大丈夫でしょ」

「焦らずのんびりいくよ♪」

「それで女の子の友達出来た?」

(こいつ、聞きたいことの本命を絶対後回しにしてくるな…苦笑)

「小~中学校で一緒だった子の割合が、男子より女子が多いからな」

「ほう…」

「どっちかつーと、今現在、仲いいの女の子のほうが多いんじゃね?笑」

あえて妹を挑発してみる。

事実でもあるからだ。

すぐにジト目で、こちらを睨んできた。

(ほらきた!ジト目!笑)

「小さい頃から、女子に囲まれて育ってきたからな。ハルの友達といい、姉ちゃんの友達といいさ」

「あ~…。確かに」

「小学校までなんか、むしろ女子と遊んでた記憶のほうが強いし。慣れてる分、正直居心地いいんだよね」

「そう言われると、お兄ちゃんが男友達連れてくることってあんまなかったね。実は友達いなかった感じ?笑」

「ボケぇ~笑。姉ちゃんに会わせたくなかったのが一番だよ。おっぱいだの、パンチラだのうるせぇ~もん」

「ああっ笑。家のお姉ちゃんは怠けてて隙だらけだからね…。一人暮らし大丈夫かな…?お掃除だけはすごく出来る人だけど…」

「この前、GW飯作りに来い!しもべ達よ!ってラインきてたよ…苦笑」

「お姉ちゃんカップラーメンしか出来ないし、何食べてるんだろ…苦笑」

「お盆とか、ゲッソリして帰ってくるんじゃない?GW行ってあげろよ。ハル、麺料理得意じゃん♪」

「教えてあげるってことならいいけど…ただ、飯を作る召し使いになるだけだよ」

「飯だけにっ!笑」

ゲラゲラと笑い合った後、急に妹がマジな顔に。

「お兄ちゃんには、私がいるから浮気はダメ…だからね…」

(浮気、浮気…か。それは彼氏彼女ということなんだろうな…)

正式に付き合うとかそんなこと何も言ってないので、あまり実感がない。

世の兄妹は、どのようにして付き合っているのだろう。

やはり世を忍んで、秘密の関係を貫き通しているのか。

はたまた、大人同士ならば堂々としているのか…。

妹は誰より大切な存在だけど、一緒にいて、隣にいて当たり前の存在だ。

とりあえず…。

膨れっ面の妹が可愛い。

そもそも、妹以上に可愛くて、エロい子ってなかなかいない。

比べようにも学年全体の女子の顔やスタイルをいまいち思い出せないけども。

多分、ハルがうちの高校にいたとしても、かなり可愛い部類だ。

「安心しろ。ハルは可愛いから♪」

ひとまず、褒めてこの場をやり過ごす。

ニマァ~♪と笑顔を見せたが、すぐに反論がきた。

「お兄ちゃん、女子に極端に弱いじゃん!すぐデレデレ」

ものすっごい正論…。

「迫ってくると抵抗できないってことを俺に言いたいのか…」

「それ!笑。私が言うのもなんだけどさ」

「お姉ちゃんの友達に、お家においで♪って誘われてホイホイついて行くし。なんなら、ナホちゃんの家に泊まったことあったじゃん。しかも一人で」

「あ~…。だって、あの頃は男兄弟いない姉ちゃんの友達から、弟ブームという謎の流行があってだな…。ひっきりなしにあっちにこっちにと…」

小3の頃、小6だった姉の友達に弟がいたら…というシチュエーションプレイが流行った。

一種のおままごとに近い。

男兄弟いない子、一人っ子、末っ子で妹や弟がいない子に対して、一時的な弟ブームが。

弟としての需要が一気に増えた。

姉はお転婆なので、いいようにされている自分を見て、ただただ笑っていた。

それは段々と過熱していく。

貸出OKという姉の悪魔の采配により、いついつ〇〇ちゃんの弟をやりなさいとか、デリヘル嬢みたいにレンタルされる身に。

正直、初めはチヤホヤしてくれるので嬉しかった。

ただ、ゲームや友達と遊びたい時もあるので段々と面倒臭くなっていく。

しかし、ある美味しいことがきっかけで徐々にノリ気に。

きっかけは、ナホちゃんという学年でも可愛く、ガサツな姉とは正反対。

性格が穏やかで、ふんわりした雰囲気の清楚な子だ。

お互いの親同士が仲が良いということもあり、まさかのお泊りOKに。

そして一人で、ナホちゃん宅へ。

ナホちゃんには、中学2年生のユウノちゃんというお姉ちゃんがいた。

お喋りやゲームなどをして過ごし、二人にお風呂へと誘われた。

ガチガチに緊張しながらも、言われるがままに従った。

そこで姉妹以外の胸とオマ〇コを見て、小3ながらかなり動揺した。

「可愛い~♡」

あたふたする分、そんな反応が返ってくるので更にあたふた(苦笑)

しかも3人で湯船へIN。

少しだけぽっちゃりしていたナホちゃんは、やたら肉感強めのもっちり肌をくっ付ける所か、ギュギュッと後ろから抱き付くので、もう頭は錯乱状態。

(おっぱいくっ付いてる…目の前にもユウノちゃんのおっぱい…ああぁ…)

自分の姉と同じく、胸の成長が早めだったナホちゃんのフニフニとした感触と、目の前のユウノちゃんのおっぱい。

そしてたまに見えるユウノちゃんの股間に生える、お毛毛…。

(姉ちゃんなんかより、ボーボーだ…。大人みたい…)

そう思っていると、妙な気分になった。

その結果、他人の家で、しかも目の前で初勃起を経験…。

ユウノちゃんは苦笑いで、ナホちゃんは初めて見る勃起に驚いていた。

もちろん自分でも、なんじゃこれ!?だ。

寝るのもナホちゃんと一緒で、抱き枕みたいな扱いだった。

その後ナホちゃんは、うちの姉に自分が勃起したことを報告するという怖ろしい事をやらかす。

始めこそは、訳がわかってない分、恥ずかしいことだとは思ってもいなかった。

そっからの姉達によるイジりが大暴走。

多分、一番姉が嫌いだった時期だ…苦笑

しかしながら、姉の友達から誘われると断らないので、その度にニシシッ♪とほくそ笑む姉。

結果的に、数ヵ月の間に3人の家に一人でお泊りし、3人のオマ〇コを直視。

中学までの姉の仲良い友達の半分の素っ裸を見たことに…。

そのうちの一人に、例のアダルトグッズマニアの、ちーちゃんこと、千夏ちゃんがいる。

(もし、ちーちゃんとの変態的なやり取りを読みたい方はコメント欄で希望してください。外伝作品として掲載します。ちょっとトラウマです…)

ほんと…小学生同士とはいえ、かなり稀有な体験だった…。

話を戻す。

「とにかく、私がダメってことはダメだから。いいよって言うこともあるかもだけど…」

(これは尻に敷かれはじめた…?)

「いいよって、どういうこと?浮気かどうかのレベルってこと?女の子と遊んでもいいけど、二人きり遊ぶのはダメとか?」

「そうそう。そんな感じ!」

「連絡のやり取りぐらいは大丈夫なの?」

「うん。まあ…」

「そかそか。オッケ~♪」

「なんか軽いなぁ。心配だなあ…」

受験生ではなくなったので、二人の自由時間は格段に増えた。

なので、気が向けばセックスや、いつもの舐め舐めが行われる感じだ。

そして、姉が大学生になってから家庭に一つ新たな出来事が。

父親は、母親のことをちゃん付けする程、溺愛してるのだけれど、二人の気持ちが再度ヒートアップしたらしい。

長女が大学生、長男が高校生へと進学した頃、こんなことを聞いてしまった。

「お金はこれから、どんどん必要になるからお互い身体に気を付けて頑張ろうね」

的なことを言って、励まし合っていた。

それで、この年から母のことを労わって月に1回は二人で夜に飲みに行くことが増えていった。

それで、翌日休日だとそのままラブホに寄ってきて朝帰りをするなんて日も。

まあ、この頃の二人は40代半ばなので、まだまだ盛んだったのだろう。

そんなこともあって、妹と二人きりで思いっきり楽しむことが出来るように。

まさか、両親がラブホでセックスしてる間、自宅で兄妹がセックスを堪能しまくってるとは思いもしてないだろうけど…(苦笑)

令和が始まった2019年のGW。

途中に平日を挟むことが多いのに、この年は一切なかった。

そしてGW初日に早速、妹の友達が泊まりにきた。

うちの親は、子供達のことには首をあまり突っ込まない。

泊まりに行くとか、来るとか伝えると「あちらの親が許してるなら、いいんじゃない?」で終わりだ。

なので、自分が小~中学の頃、姉や妹の友達が来ることが多かった。

「私、ハルんち泊まるの1年ぶりだぁ~♪」

「去年以外、ほぼ毎年来てるのってアオイだけだもんね」

「私、初めて♪」

去年は、受験生が二人いたのでそこを考慮してくれたらしい。

なので、誰も泊まりに来るようなことはなかった。

「いらっしゃい♪」

「お兄さん、合格おめでとうございます♪遅くなっちゃったけど」

「おー♪ありがとうね!」

(相変わらず、百花ちゃんはしっかりした子だなぁ)

「ハルんち、たくさんゲームあるからなぁ♪ね?今日何して遊ぶ??」

「それじゃ、せっかくだからやったことないのがいいね」

うちは母親がゲーマーなので、家庭用ゲーム機が8種類存在する。

「ちょうど4人いるし、桃鉄とかどう?」

「桃鉄?」

「すごろくゲームで、全国旅をしながらお金を貯めてくゲームだよ♪」

「相手に嫌がらせしたり、イベントも多彩だし、地理も勉強出来て面白いよ」

「へぇ~♪私、桃鉄やってみたいかも」

「じゃあ、桃鉄に決定ね!」

Wiiを取り出し、2010年リリースの戦国・維新のヒーローをセット。

初めは楽しくゲームに集中していた。

していたのだけれど…相変わらずのパンチラ&太もも地獄…。

いや、天国か(笑)

アオイちゃんはミニスカとニーハイの素敵セット。

百花ちゃんはデニムスカートに短めなソックス。

妹は、キュロットスカートにニーハイ…。

百花ちゃんが意外にも、ツルツル系のパンツを穿いていて驚いた。

アオイちゃんと、妹は安定の綿パンツ。

いや、見た目からしても逆じゃん!って心の中で突っ込む。

「や~ん♡お兄さんが、パンツ見てるぅ~♡♡♡」

「え~っ笑」

「このエロッ!こっち見んなっ!!笑」

なんて言いつつも、皆隠す気一切なしっ!!

妹なんて、更に見えるように膝上げるくらいだった。

「あっ、あのさ…。皆って普段からそうなの?」

「え?」

「ど~だろ~。私あんまり気にしないというか、意識してないかも」

「んー、私もそんなにだけど、普段わざと見せるようなことはないかなぁ」

(はいはい。エッチな気分になると見せちゃう派だもんねぇ~♪笑)

「私も…見せる気は…」

「嘘つけ~!笑。百花は、見てほしいって気持ちが出ちゃってるじゃん!笑」

確かに、ミニのデニスカなんて座るとほぼパンチラ不可避だ。

それにだ!

パンチラ問題より気になっていることがある。

まだ朝や夜は寒いこともあるので、上着を羽織ってはいたけどそれを脱ぐと、7分丈の白シャツ姿の百花ちゃん。

首元は緩くないので、胸チラはなさそうなのだが…。

とにかく、透け透けだ。

白に白の下着を合わせ、それに巨乳なので胸元がピチピチで余計に目立つ。

目を凝らせばブラのカップというか、デザインもちょっとわかるぐらいだ。

アオイちゃんの指摘はズバリそこだろう。

案外、プールでの胸元Vネックは間違いではなかったのかもしれない。

妹やアオイちゃんから、ビシバシと軽く叩かれながらも照れてる百花ちゃん。

百花ちゃんの、白いムッチリ太ももとパンチラが良く見えて最高の気分だ…。

(うんうん。今日も素晴らしいサービスデーだな…)

夕方5時ぐらいになると、妹が晩御飯の準備をする為に皆とスーパーへと出掛けた。

なんだかんだ心配している(主に自炊問題)両親が、姉の元へ泊まりで出掛けているので、本日は4人のみ。

お金だけ置いてもらって、妹が晩飯を作る予定になっていた。

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