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体験談(約 22 分で読了)

【評価が高め】妹の性欲が強すぎる問題⑧【お泊りと妹】(2/3ページ目)

投稿:2023-05-21 00:14:17

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本文(2/3ページ目)

自分は一人、お留守番だ。

で、変態を自負する高1の男子がすることは只一つ!!

アオイちゃんと、百花ちゃんのお泊り用バッグ漁りだ!!!

去年は誰も来なかったし、一昨年は姉の友達のを狙った。

狙うにも、チャンスがないと無理なのでそうそう出来ることじゃない。

しかし、今回は30分弱はボーナスモード確定だ。

鼻歌でもフンフン♪歌いながら、アオイちゃんのバッグを漁る。

ポーチがいくつか出てきて、明らかに重みがあるのは化粧品入れだ。

一応、中身を覗くとやたらと小道具が揃った感じで、男子には驚きでしかない。

(うは~…。正直、化粧なんてしなくても可愛いし、すっぴんでいい気が…)

そんなことを思いつつも、中学生ともなるとやはり化粧は大事なのだろう。

そして、触ると柔らかい袋を発見し手に取る。

開いて見ると、下着発見。

英字プリントの綿下着セットで、妹と同じく歳相応って感じだ。

一番、派手なのアオイちゃんなんだけど、見た目と下着が必ずしもイメージ通りにいかないのが中々楽しい♪

まず匂いを嗅いでみたが、ほのかに柔軟剤の香りがするだけだ。

染みなども確認するけど、どうもまだ新しいらしく毛玉もない感じだった。

ブラのサイズを確認したけど、Aカップで見た目通り。

続いて、百花ちゃんのバッグを漁り、下着を確認。

もう、どう見てもブラがデカい…(苦笑)

ミントグリーンのセットで、素材はツルツル系だけど可愛い柄がプリントされていて、思ったよりは歳相応な感じ。

しかし、着替えの服がこれまた白…。

(絶対見せる気満々やん…)

妹から聞いたムッツリとは、本当のことなんだと改めて思った。

サイズを確認すると、Eカップへと成長していた。

(去年、Dでも小さく感じるって言ってたもんな…)

パンツの白いクロッチ部分を確認すると、使用感多めで、消えない黄色いタテ染みが付いていた。

鼻をくっ付け、クンクンと嗅いでみると柔軟剤の奥にオシッコ臭を感じ取る。

(お!これはヒットやな。ちょっと嗅ぎながらシコシコしよっと…)

久しぶりに姉のベッドで素っ裸に。

百花ちゃんのパンツを被って、アオイちゃんのパンツでシコシコ。

間違っても、着替えのパンツに射精しないようティッシュも準備。

クンクン、ハアハア、ペロペロ…。

今、百花ちゃんのオシッコ染みがついたパンツを堪能していることに感動。

出会って1年足らずで、ここまで出来ていることが幸せだ。

アオイちゃんの下着でオナニーすることは、これで2回目だけど久しぶりだ。

お風呂に入ってる間に、こっそり拝借してトイレで即行オナニー。

脱ぎたてなのに、臭いがあまりしなかったのを覚えている。

多分、アオイちゃんはそういうタイプなのかもしれない。

そして念の為に、5分程で抜き終わった。

百花ちゃんのパンツの感触も味わっておきたかったので、2回戦突入。

チンコに巻く場合は、ツルツルスベスベした素材の方がやはり気持ちが良い。

おお~ぅ♪と、声をあげながらシコシコと楽しんだ。

しかし、なんとなくイクまでは止めておいた。

着替えの下着というのに、自分の精液が百花ちゃんのパンツに…。

ベッタリではないので、しっかり見ない限りバレないだろう。

多分…。

それより、確実に穿くとわかっている分、想像するとかなり興奮してしまう。

ほんと俺、変態だな~と思う瞬間だ。

早々に着替えて、下着をきっちり返却して適当に待った。

返却してから5分と経たずに帰ってきたので、2回目あのまま続けないで良かったと心から思った…。

「おかえり~♪」

「ただいまっ♪3人で考えた結果、ハンバーグに決めたよ!」

「おおっ!ハンバーグ超好きっ♡」

「ね?言ったでしょ?笑」

「フフッ♪お兄さんのお祝い兼ねてってことにしたんです♪」

「マジで!?超優しい…。みんなありがとう…」

ちょっとウルっとしまった。

さっきまで下着にイタズラしたあげく、精液まで付けちゃったというのに…。

謝まってしまおうか?

謝らんけど…笑

3人がワチャワチャと、キッチンで料理をしているのを見守った。

サラダとスープ、ポテトを添えたハンバーグが完成♪♪

しかも自分の好みに合わせて、タレをおろしポン酢にしてくれている。

「おおっ~♪これは美味そう~♪♪」

「お兄ちゃんが好きな紫蘇を探したけど、なかったからごめんね」

「いやいや、そこまで考えてくれているとは。マジでどう返せばいいやら」

「いいんだよそんな。お祝いなんだから♪」

(ちょっ!妹、マジ最高!!ハルさん最高!!!)

「お兄さん、ハルがいい子で良かったねぇ~♪笑」

「ふふっ♪」

「空手の試合で怪我してくるときや、風邪ひいたりした時も、いつも心配してるからね~。ハルが彼女なら最高だったね!笑」

その言葉に、自分と妹が一瞬ピクンと反応してしまう。

妹なんか目を丸くしていたが、すぐにニコニコと笑顔を振りまき始めた。

「いや~最高の妹っすわぁ~♪」

「姉ちゃんみたいに言うなっ!笑笑笑」

ゲラゲラ笑いながら、楽しく最高な晩御飯となった。

洗い物も妹がやってくれ、なんだか急にしっかりしてきて戸惑う兄。

(彼女ってことを意識してる…?それとも友達に女子力アピール…?)

洗い物が済むと、桃鉄の続きを遊んだ。

21時半頃、ゲームは終了。

初プレイの割には、堅実なプレイが功を奏した百花ちゃんが一人勝ち。

アオイちゃんと妹と自分は、キングボンビーの押し付け合いで必死だった(笑)

それから念願のお風呂の時間へ…。

先に3人が一緒に入ることになった。

しばらくすると、脱衣場の方から3人のキャッキャッ♪と楽し気な声が。

しっかりとそちらへと聞き耳を立てる。

「ほんと、何このオッパイ!何度見ても腹立つぅ~っ!!」

(おお…百花ちゃんのおっぱいか…。俺も生乳見てぇ~)

「ほんと、分けて欲しいぃ~♪」

「あはは♪」

「ハルも、だいぶ大きくなってきたじゃん。小学生の頃はそこまで差はなかったのに…」

(泣くなアオイちゃん!ちっぱいは十分に需要あるぞ…)

ただし、それは10代の頃までで、ロリ体型や童顔な大人に限るかもしれないが。

まあ、アオイちゃんは誰もが羨む抜群のスタイルがある。

身長は既に、160cmは優に超えてるだろう。

このまま成長すれば、170cmはいくのでは…。

妹のハルは、性行為やセックスするようになった影響なのか、ただ成長期なのか、ここ1年での胸の成長が早まっていた。

中2で、C65だったのはしっかりと覚えている。

お風呂場へと入ったのを聞き届けると、数分後、静か~に脱衣場へ。

危険は承知で、脱ぎたてのパンツをどうしても嗅ぎたかった。

だって、臭いフェチだから!!笑

特に、百花ちゃんのを狙っている。

体勢を低くし、物音を立てないよう静かに侵入できたはず…だった。

ガラッ。

扉が急に開き、「ほらっ♪笑」と妹の声が響く。

ニシシッ♪と湯船から残り二人は笑みを見せている。

「ぜ~ったい、来ると思ったもん♪お兄ちゃん、変態だから」

「へんた~いっ笑」

「や~い♪へんた~いっ笑」

一人湯船から上がってる妹は、丸見え状態。

なんか人前で裸を晒している、妹を見るのは新鮮なので妙に興奮する。

それよりだっ!!

湯船の縁に、百花ちゃんの巨乳がムギュウッと押し潰され、ハミ出た感じになっていてやたらエロい。

しかも、湯に浸かって身体がピンク色へと染まっているのが更に色気を増している。

「…うぅ。俺も一緒にイイかな?笑」

「ダメ~ッ!!笑笑笑」

「ギャァァッ!!笑笑笑」

湯船に浸かっている二人から、湯船のお湯をピシャピシャと手ですくって、掛けようとするがこちらには届いていない。

というか、大きく動き過ぎてアオイちゃんの乳首が見えてしまっている…。

(おおっ!初めてここまでハッキリ見えた…。茶系か…フフフッ♪)

自分の目線に気付いたのか、妹がすぐに察知。

「アオイ!見えてるから!おっぱい見られちゃってるから!」

「ギャアアッ!!!笑」

深く湯船に浸かるアオイちゃん。

一応、ちゃんと羞恥心というものはあるようだ。

「もうお兄ちゃん、ダメ~ッ!!あっちに行って!笑」

ピシャリッと閉められ追い出されてしまった。

しかし鍵なんて掛けられないので…。

「追い出したな~…。身体洗ってる時ぃぃ、急に開けちゃうぞぉ~♪笑」

と、ゆっくり声を出し脅してみた。

「もう、百花が全部見せたら満足してアッチに行くから見せてあげなよっ!」

「えぇ~っ。ほんとにぃぃ苦笑」

「もう!お兄ちゃん、あんまりふざけてると嫌いになるよっ!!」

「はい。すみませんでしたぁ~っ」

そう謝ると、そのままササーッとその場を離れた。

一応、百花ちゃんが脱いだパンツを眺めつつ(笑)

しばらく待っていると、3人が笑いながらリビングへとやってきた。

「ほんと、ハルが嫌いになるって言ったらすぐに出てったのはウケたっ笑」

「ハルちゃん大好きなんですね~♪」

「うん。優しいハル大好きっ♪♪笑」

縮こまって、わざと可愛い声で表情で言った。

そのつもりだったが、妹は友達の前でそんなことを言われて恥ずかしいのか少し下を向いて頬を染めていた。

「あははっ!ハル恥ずかしがってる♪ハルは昔からお兄ちゃんにベッタリだし大好きだもんねぇ~笑」

果たして、その好きのレベルがどのくらいまでか知っているのだろうか。

さすがに身体の関係があるまでのことを話してはいなさそうだけど。

「お兄ちゃん、早く入ってきて。上がったら洗濯機回すから」

「ほい。んじゃいってくる」

脱衣場へと入ると、まさかのまさかだった…。

3人が脱いだパンツとブラが洗濯機前の床に置きっぱなしだったのだ。

(え?アレ?今まで、回収されてたよな?)

妹の友達といい、姉の時といい、こんなことは初めてだった。

(あ!母ちゃん達いないし、4人の洗い物だけだから、そのまま洗濯するつもりなんだ…)

と、いうことはだ。

我が家に、3人の下着が干されることになる。

これは大事件だ!!

そんな光景、一度たりともないし、これからも可能性は低いだろう。

他人の下着が干されるだけでも超レアだ。

親戚などではなく、妹の友達とは…。

想像してはテンションが最高に上がってきた♪

なので、脱ぎたてパンツでシコシコしたいが…。

さっきまで妹達のお風呂を覗いた手前、どうにも厳しい。

奴らがいきなり開けて、ヤバイ所を見られてしまう確率がかなり高い。

そうすると、もう家に来てくれないかもしれない…。

そんなことを思うと、さすがにそんなリスクは負えない。

しかしだ!!

百花ちゃんの脱ぎたてだけは、嗅いでおきたい。

それは変態の性でもある。

脱衣場の扉を開けて聞き耳を立てると、まだリビングのようだ。

急いで、百花ちゃんのパンツを手に取り、クロッチ確認。

それなりの染みが付いた汚パンティ♪

そして鼻に当て、スーッと深く吸った。

んんっ!?

こっこれは…2005年生まれの…○○産…。

なんてのは、どーでもいい(笑)

一言で匂いを表すなら、エロい!!だ。

これは絶対にエロい汁を垂らしていたとしか思えない。

オシッコ臭は、ほんの2割ぐらい、それぐらい甘く芳醇な香りだ…(笑)

以上がパンツソムリエの感想…。

ぬぅおおおおおっ!!!

勝手にオチンポ様がビンビンになってしまわれた…。

めちゃくちゃ抜きたいけど、怖い…。

悔しいけど、今回は諦めることにした。

風呂に入って、髪や身体を洗い終わった。

(あれ…意外と来ない…。警戒しすぎたか…あぁ、百花ちゃんのパンツ…)

あの匂いを思い出して、再びムクムクッと少し大きくなってきた。

湯船に浸かろうとしたその時。

ガラガラッ。

「!?」

「お兄ちゃっ!…んっ!?!?」

「ギャーーーッ!!!」

3人にガッツリと、チンコを見られた。

しかも50%増量中のオチンチン。

バンッ!!と勢いよく閉められた。

「ごっごめんっ!!笑笑笑」

「おまっ!ちょっとはタイミング計れって!!笑」

百花ちゃんが手で顔を覆い隠してはしているが、隙間からバッチリ見てた…。

(はっ、恥ずかしい…)

どうやら身内ならずとも、他人にまで恥ずかしい姿を見られる運命らしい…。

パンツをクンクンしながら、オナニーしてる姿じゃなかったのが救いだ。

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