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【評価が高め】妹の性欲が強すぎる問題⑪【リコーダーと百花ちゃん】(1/2ページ目)

投稿:2023-06-14 23:26:02

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本文(1/2ページ目)

Syu-1◆QBcBGJQ
最初の話

1話は、きっかけの話であってエロネタは控え目ですが、読んで頂けると嬉しいです!!妹の波留(ハル)は、いわゆる意識高い系女子だ。といっても、近年SNSとかでやたら自分自慢する子とはちょっと違う。JKとなった今でこそ、当たり前のようにSNSを利用してはいるけど意味合いが違う。…

前回の話

いつも読んでいただきありがとうございます。過去編ダメかと思ってましたが(このサイト、アナルネタは不人気っぽいので)、なんとか伸びたみたいですね。皆さんに感謝です♪今回は、今まで存在が薄かったミオちゃんと妹が中心です。ミオちゃんのみ、似ている芸能人が無しになっていました…

いつも読んでいただきありがとうございます。

今回は、百花ちゃんのみの登場で、内容はほぼエロです(笑)

なので、会話はピンク色でいきます。

それでは本編に入ります。

高校始まって、初の夏休み。

同級生の多くは部活やバイト、遊びにと大忙しだ。

自分といえば、部活は入ってないので主に空手が中心の生活となる。

空手は普段は週に3日で、試合前になると+αって感じ。

そもそも練習時間は、せいぜい2~3時間なので結構時間に余裕が出来る。

そこで、バイトを始めた。

うちの学校は禁止ではないので有難い。

ファミレスやファストフード店の募集があったが、注文聞き間違えてパニックになりそうだから止めておいた。

結局、単発の稼げるやつと、筋トレにもなりそうな倉庫内作業を選んだ。

週3程度で、時間も5~6時間なので丁度良い。

もっと女子が多そうな職場も憧れるけど、現在出会いは求めていない。

ひとまず6万~程度稼げて、欲しい物が買えればそれでいいのだ。

では、欲しい物とは何なのか…。

それは…。

まずは、コンドームだ。

とにかく妹との行為で使用するゴム代がバカにならない。

なので、4月に入ってからは144個入ってるお徳用を購入した。

が、これは厚みがあるので感度が少々イマイチになる。

12個入りの薄型も一緒に買っておいて、時々使用することにしている。

他に、アダルトグッズで大量に試したいやつがある(笑)

ディルドにバイブ、乳首用ローター、アナル開発用、電マ、オナホ、コスプレ用品と、とにかく多い。

いきなり激しいやつを使用すると、より多くの刺激を求めて~ってなりそうだし、十分にモノを選ぶ必要があった。

しかしだ。

女子中学生に使用してるというその背徳感を味わいたいのもある。

絶対ゾクゾクして、得難い興奮と高揚感を味わえると思うからだ。

妹ならば興味津々で全て受け入れてしまいそうに思えるが…。

アレやって、コレ使って~と年中求められそうで、身体も金も危険を伴う(笑)

それに妹に関しては、あいつのアイデアで色んなオナニーや性行為を思い付くので玩具無しでも十分に楽しめている。

だからこその、百花ちゃんだ。

百花ちゃんは中2でセフレ宣言し、中出しにも抵抗がないという稀有な存在。

そしてあのエロイ身体という…。

類まれなる肉便器候補だ。

そろそろ妹にローター以外のやつも考えつつ、百花ちゃんをメインにアダルトグッズ等を使って開発していきたいと考えていた。

そう思い立った訳がちゃんとある。

GWでの百花ちゃんとの初セックス後、6月終わりの土曜午後に会った時だ。

親が居ない日に遊びに行っては、1時間近く思い切り行為を楽しんだ。

さすがにこの日は中出しはせず、前回お願いされた抱っこのままの挿入と、お姫様抱っこを叶えてあげた。

「あのさ…。初めての割にはやけにフェラが上手すぎるんだけど、ホントに俺が初めてなの??」

いくらエロの知識を蓄えているにしても、実践であれだけスムーズに出来るのはおかしいと思っていた。

突っ込んだ話をするつもりはなかったけど、百花ちゃんがすぐに白状した。

「私が去年、高校の先輩と付き合ってたこと知ってます?」

「…うん。耳にしたことある」

「その人とは同じピアノ教室に通ってて、先生がある日、体調を崩したんです」

「うん」

「発表会間近だったので、教室の生徒で一番上手いその先輩を紹介してくれて、練習を重ねるうちにそのまま親しくなっていって…」

「あ~…。漫画やドラマとかでもあるパターンだ♪笑」

「そうなんですっ笑。やっぱり距離感近いし、年上の男性に憧れる時期でもあったので…あはは」

「まぁ、魅力的に映るだろうねぇ~」

「発表会が終わって先生の体調が治っても、先輩との関係がそのまま続いて」

「うん」

「付き合ってること母親に伝えて、個人レッスンもしてくれるので、それにママはすごく喜んで」

「個人レッスン…苦笑」

絶対、変な方向にいくやつだ…(笑)

「結果的に、部屋でエッチしてる所を母親に見られちゃって…。激怒したママが追い出して、ピアノ教室も変えて、別れちゃった…苦笑」

「それは…。てか、やっぱやってるじゃ~んっ笑」

「えへへ♪でも、エッチ自体はその1回なんです」

「おお?」

「先輩が来る度、フェラを要求されて…」

「それ目当てでしょ!って、それでやけに上手いって訳ね…」

そういうことで、フェラだけは教育されていたみたいだった。

きっと、親の監視があるからセックスしたくてもフェラだけで我慢してたのかもしれない。

声や音出ちゃうし…。

百花ちゃんのあの身体を見ると、男子高校生なんてムラムラして当然だ。

「あれからママの男の人への監視が厳しくて…苦笑」

「俺、大丈夫?笑」

「なので、誰も居ない時のみ来てもらってます♪」

「そっか。でも、百花ちゃん可愛い恰好とか肌の露出多い服多いよね?ママ心配したり、あれこれ注意されないの?」

「一人娘だから、可愛い洋服着させてあげたいみたいです♪」

「あ~♪だから、スカートやらニーハイやら、ワンピースだったり、花柄だったりと、女の子女の子してるわけねぇ~」

「んふふっ♪」

会う度に、違う服を着ている所をみても愛されてる証拠だろう。

そんな愛娘と関係を持つどころか、玩具で開発したり、肉便器扱いしたら殺されてしまいそうだ…苦笑

しっかし、ハル、ミオちゃん、百花ちゃんと中1で経験済みとは…。

皆、はえ~よっ!!笑

まあ仲良しグループでそうだと、皆もそうなってしまうものなの…か?

「お兄さん、もう1回してくれます?今日は17時まで一人なので…」

「なに?昔の話したら、また濡れちゃった?笑」

恥ずかしそうに、コクリと頷く百花ちゃん。

失恋話を聞いたばかりというのに、この場面でそういうこと聞く自分(笑)

一切間を空けずに素直に答える百花ちゃんも、ほんとに従順だ。

「でも一番は、あれから1度しか出来なかったし、ほんとお兄さんとのエッチがしたくて我慢できなくて…」

「嬉しいね~♪俺なしじゃダメな感じ?笑」

「はい…♡」

「それとも俺のチンコが欲しくてたまらない感じ?笑」

「はい…すごく…♡」

年上を喜ばせるのがほんとに上手いし、ホントに可愛い♪

中2でこんなだと先が思いやられる(笑)

可愛いけど、その従順さ故に虐めたくなるという不思議。

「どうやって、先輩にフェラさせられてたか教えてよ。まずどこ?」

更に鬼畜っぷりを発揮してみた。

「先輩ここに座って、私が膝をついて…こんな感じで…」

「おっけー♪」

自分がベッドに座って、百花ちゃんが床に膝をついてしゃぶる体勢だ。

「あっ。そういや服装は?私服?制服?」

「学校帰りが多かったので、制服が多かったです」

「じゃあ、制服でお願いしよっかな~♪」

ニコリと笑うと、制服に着替え直してくれた。

ブラの上に直接着てるので、ピンクと白のチェック柄が透けてエロい。

ボタンとボタンの隙間から直接、白い肌やブラも見えるのでフェチには中々たまらない。

ズボンを脱いでベッドに座ると、ごく自然に百花ちゃんが自分の足下へ。

舌をベロ~ッと出して拾い上げるように口へと頬張った。

(おおぅ…)

半分近く頬張っては上目遣いで、ジュプジュプ、チュプチュプ。

一切手を使わずに、舌と頭の動きだけだ。

「ンハァッ♡」

ジュルルッ、ジュプジュプジュプ。

悔しいが、その先輩とやらは教えるのが上手いらしい…。

ただ百花ちゃんが覚えが早く、センスがいいということもありえるが。

「ンッ♡ングッングッ」

見慣れた制服を着て、フェラをされるってのはやっぱり興奮する。

同級生や先輩と付き合って、こんなことしていないので余計にそう思えた。

「百花ちゃん、ボタンとボタンの隙間から下着見えてるけど普段からそんななの?」

「学校ではさすがにキャミとか肌着を着てますよ。でも一人で外を制服姿でウロウロしてる時、ブラだけだったりします♪笑」

普段から見られたい欲求があると言ってたっけ…。

「それってさ、トイレかどっかでキャミをわざわざ脱いでるってこと?」

「そうです♪」

「うはぁ~…」

いや、ほんとに色んな子がいるもんだと思う。

まあ今の世の中なんてパパ活で大金稼いだりする子もいるし、これに至っては性癖の問題なので何ら不思議じゃないけども。

自分が全くの他人で、そうやってウロウロしてる百花ちゃん見つけたら追い回しちゃいそうだ。

露出してる百花ちゃんを見てみたい…。

「百花ちゃんがそうやってるところ見てみたいなぁ…」

「え?見てみたいです…か?」

「うん。他人のように振る舞って、やってるところを遠くから見てみたい」

「えー…。お兄さんに見られてるって思うだけでも濡れちゃいそうなのに…。私変になっちゃうかも…苦笑」

「やめとく…?」

「いえっ!やりたいです!でも、知らないですよ?私変になっても」

(いや、むしろ変になった百花ちゃんが見てみたい…笑)

「じゃあさ、夏休みになってお互い都合が合う時にデートしようよ♪」

デートという言葉にすかさず反応する百花ちゃん。

「え!?デートですか!行きたい!絶対行くっ!」

「わかったわかった♪じゃあデートの件は後々また連絡するね」

「はい!凄く楽しみにしますっ♪♪」

ノってきたのか、チンコを掴む手に力が入る。

頬の裏側で亀頭を擦ると、百花ちゃんの頬っぺたの皮膚がグイーッと引き延ばされる。

「ううっ…。気持ちいい…♡てか、百花ちゃんスゴイ顔になってるよ…笑」

うふふ♪と微笑みながら、制服姿で嬉しそうに美味しそうにチンコをしゃぶる姿がたまらない。

「ああ…ヤバイ。そろそろイキそう」

「いっぱい出して下さい♡」

そう言うと、チンコを上下に力強くシゴく百花ちゃん。

「おお…スゲッ。そのままシゴきながら、フェラして。口に出すから」

言われた通りに、強めにシゴきながら上目遣いでフェラ。

ジュプジュプ、ジュポッ!ジュポッ!

「うっ、出るっ!」

ドピュッ!!ピュッ!ピュピュッ!

「ン~~ッ♡♡♡」

初めて百花ちゃんでの口内射精。

気持ち良すぎて口を半分開け、アア~♪と唸りながら果ててしまった。

「あ~…百花の口の中スゲー良かったよ♪んじゃ、精子飲んじゃって」

ゴクッ、ゴキュン。

躊躇せずに、言われたまま飲み干す百花ちゃん。

「ンフフ♪お兄さんの精子全部飲んじゃった♡」

目尻を下げながら、照れた感じで舌を出す。

(かっ、可愛い…♡)

勃起したチンコを再度咥え、ンヂュゥゥッと吸ってはペロペロと舐めてくれた。

「ハァ…。美味しかった♪また飲みたい♡」

そんなこと言われたら、全男子ひとたまりもない。

中にはドン引きするのもいるかもしれないけど。

でも自分にとっては完璧な発言だ。

「前の彼氏のも飲んでたの?」

恥ずかしそうにコクリと頷く。

「私、精子の匂い好きなんです…。味が好きとかそうではなくて」

「まっ、マジで…?」

「はい…。すごくエッチな気分になるんです。精子が好きって初めて言っちゃった…笑」

「おお…」

確かに妹も精子の匂いは好きで、好んでクンクン嗅いだりする。

昔聞いた、自分のパンツを嗅ぎながらオナニーしてたのは、ガマン汁がついて白くカピカピになった部分を集中的に嗅いでたらしい。

兄妹揃って、お互いのパンツを嗅いでオナニーしてたことを知ったのはホントに衝撃的だった(笑)

ちなみに飲んだりするのはたまにだ。

(キスすると精子の味になり、それを自分が嫌がるので避けてるのもある)

「前の彼氏の飲んだ時は、ちょっと苦笑いしてから嫌だったのかなって。でも、お兄さんには何言っても受け入れて貰えそうだし、やれちゃう…♪笑」

「だからそんな嬉しそうなの?笑」

「はい♪お兄さんが指示してくれることは、私がやりたいことでもあるので凄く嬉しいです♪」

なっ、なんてドMで性奴隷向きな子なんだ…。

自分がお金を自由に使える独り身の大人だったら大変なことになってるぞ!笑

やはり妹以外では百花ちゃんを第一に、可愛がってあげねばと思った。

ミオちゃんの大きなお尻を叩きたいなんて思ってる場合じゃない!笑

スカートを捲り、ビショビショに濡れたパンツを脱がせた。

濡れた陰毛が、百花ちゃんの状態を際立たせていて非常にエロい。

「ビッショビショだね…。百花ちゃんも気持ち良くなりたい…?」

「はい…。お兄さんの好きにしていいです…♡」

そんなこと言われて、股を開いてズイッと差し出された…。

チンコだけでなく、百花ちゃんをめちゃくちゃにしてやりたいっ!!!

そう思うと、サイトで見たアダルトグッズが思い浮かんだ。

妹に対してやりたいことを百花ちゃんなら、思う存分やれるかもしれない…。

チンコしゃぶらせながら、ぶっといディルドに跨る姿。

マンコとアナルの二つの穴に挿さってる姿。

なんなら外で使ってる姿も見てみたい…。

いろんな願望が一気に押し寄せてきた。

百花ちゃんのマンコを指で掻き混ぜながら、アレコレと妄想にふける。

グチョグチョ、グチュチュチュチュッ。

「ンあッ!はっ、激しい…♡」

ついつい興奮してしまい、強めにやってしまっていた。

しかし、上半身を反らしてアヘ顔で感じている百花ちゃんを見て爆発した。

とっ、とにかく、何かマンコにぶっ挿したいっ!!!!

部屋をキョロキョロと見渡す。

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