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体験談(約 12 分で読了)

【高校時代】家が隣の幼馴染♀と喧嘩して仲直りセックスした話(彼女視点)(1/2ページ目)

投稿:2024-08-23 21:33:46

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本文(1/2ページ目)

けいぽん◆FYYXJxk(埼玉県/30代)
最初の話

「俺(けい)」#ブルーと「さくら」#ピンクは幼馴染で、家は隣同士だ。奇跡的に誕生日も一緒で、生まれた病院も同じ。なので家族ぐるみで仲良しで、さくらとはずっと一緒だった。幼稚園、七五三、入学式、時には家族旅行。さらには互いの自室は2階の屋根を伝って行き来できるという、まるでそういう漫画…

前回の話

「俺(けい)」#ブルーと幼馴染の「さくら」#ピンクとの中学時代の馴れ初めから、高校→大学→そして結婚と…前回までの作品で時代ごとに様々なストーリーをご覧いただきました。ここは「エッチな体験談」を書き込むサイトですので、単なるラブストーリーだけではなく、2人の営み…つまり性行為シーンをメインに…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

「私(さくら)」は家が隣の幼馴染「けいちゃん」と付き合っています。

誕生日は4月28日で、けいちゃんと同じ。

生まれた病院も同じ。

けいちゃんの部屋と私の部屋は窓から屋根の上に登れば、簡単に出入りができる、まるでマンガみたいな幼馴染です。

親同士も仲良しで、恥ずかしいけど私とけいちゃんは何度も一緒にお風呂に入ったこともあります。

そんな私たちは中学二年生のとき、私がけいちゃんに猛アピールして付き合いました。

そして、告白と同時にけいちゃんの部屋でエッチをしました。

それが私にとって生まれて初めてのエッチ。

あの時の思い出は今でも忘れられません。

今回は私たちが高校に入学した頃のお話です。

誕生日が近づいていた私とけいちゃん。

毎年、誕生日を祝ってどちらかのお家で誕生パーティーをしています。

なのでこの年もけいちゃんと一緒に計画して祝おうと楽しみにしていました。

放課後に相談しながら一緒に帰ろうと、けいちゃんを探していました。

さくら「(今年はどうしようかなぁ…♡)」

さくら「(一緒にお料理しようかな…)」

さくら「(私たちは付き合ってるし…その夜は…♡)」

私ったら何を考えていたのだろう…

1人で赤面して、廊下を歩いていました。

さくら「あの…けい…〇〇くん知りませんか?」

あまりにも見つからないので、けいちゃんのクラスの子に聞いてみました。

「さっき校舎の裏の方に行ったみたいだよ」

校舎裏???

なぜけいちゃんは、そんな場所にいったんだろう。

さくら「(掃除当番でも頼まれたのかな…?)」

私はそう思い、校舎裏を覗いてみました。

するとそこにはけいちゃんと…あれは…

さくら「(ち、千里ちゃん!?)」

中学の頃、塾で一緒だった別の中学出身の女の子でした。

千里「私、あの時から圭くんのことをカッコイイって思ってました」

さくら「!?」

けいちゃんは千里ちゃんに告白されていました。

けい「…いやあ…w」

けいちゃんは鼻の下を伸ばしてデレデレしています。

さくら「(けいちゃん…!!)」

千里「お友達からでもいいです。私と付き合ってくれませんか?」

さくら「(けいちゃん…私を選んでくれるよね?)」

さくら「(もう2年も付き合ってるから、飽きたって思わないよね?)」

さくら「(けいちゃん…お願い…!)」

私は目を瞑って祈った。

気が付くと、けいちゃんは1人になっていた。

さくら「(あれ…終わったの…!?)」

校舎裏から立ち去るけいちゃんに顔を合わせるのをなんとなく避けました。

私は一足先にいつもの下校の待ち合わせ場所、校門前に行きました。

さくら「(けいちゃん…!あんなにデレデレしてて…)」

さくら「(むぅ…なんか腹が立ってきた…!)」

私は校門前で一人で怒った顔をしていました。

そこを通った他の生徒たちはその時、奇異の目で見ていたと思います。

けい「さく!お待たせ…!」

けいちゃんがやってきました

さくら「…いこ…」

最初、どんな顔して話そうか?

何を話そうか?

ずっと考えていましたが、結局何も言うことができませんでした。

けい「さく、また明日」

さくら「…じゃね」

結局、ほとんど無言のまま高校から家まで帰ってきてしまいました。

さくら「(告白の事…全然話してくれなかったな…)」

さくら「(やっぱり千里ちゃんと付き合っちゃうのかなあ…)」

玄関に入って、そう考えたら涙が出てきてしまいました。

今日はお母さんの帰りも遅い。

甘えられる人がいなかったのが寂しかったです。

部屋に入ると、私は自然と涙がこぼれていました。

そんな自分を鏡で見た瞬間から、私は堪えきれなくなってしまいました。

さくら「う…うわああああああん……!!!」

私は普段あまり涙を見せない方だと思います。

けいちゃんの前では子供の頃、よく泣いてたけど…

中学に入ってからはまだ一度も見せてません。

さくら「おそらくこの後…いつもの流れならけいちゃんの部屋に行く…」

さくら「私が来なかったら心配してけいちゃんが来ちゃうかも…」

私はけいちゃんにあまり涙を見せたくありませんでした。

私は窓から外に出て、屋根に登りました。

さくら「けいちゃん…出てきてよ…」

私は自分でけいちゃんの部屋に入ることができませんでした。

そんな弱い自分が嫌で、また涙が出てきてしまいます。

さくら「雨…」

雨が降ってきました。

丁度良いや…雨で涙も洗えるかな…

私は屋根に座り、制服も着替えずにけいちゃんを待ちました。

……………

けい「うおっ!!!」

けいちゃんが部屋から顔を出したのは2時間くらいたった後、日も暮れて辺りは真っ暗になってからでした。

けい「さく!!!」

さくら「びくっ!!」

けいちゃんからはなかなか聞けないくらいの大きな声で名前を呼ばれました。

けい「とりあえずあがれよ」

私はけいちゃんの部屋に窓から入りました。

けいちゃんはお風呂を済ませていたようです。

さくら「(シャンプーのいい香り…)」

さくら「(…そうじゃなくって!!)」

私が何を考えているのかも知らないで、けいちゃんは呑気だな…

けい「予報ではすぐに雨やむらしいな」

けい「濡れてるし、風邪ひかないようにしないとな…」

けいちゃんは私のあたまに少し大きめのタオルを被せてくれました。

このタオルは私のお気に入り。

けいちゃんの家に遊びに来た時、必ず風呂上りに使っていた可愛いカエルのキャラが描かれたタオルでした。

さくら「(どうして…こんなに優しいの…?)」

私は涙が出てきそうになりましたがこらえました。

しかし、思ってる事をついキツく言って、けいちゃんにあたってしまいました。

さくら「どうして…」

けい「…?」

さくら「どうしてそんなに冷静な感じなの!?」

けい「さく?」

さくら「今度私たち、誕生日だよ!?」

けい「…!!!」

さくら「今度の誕生日、何をしようか、何をあげようか徹夜してまで頑張って考えてるのに…私」

さくら「なんかもう虚しくなってきちゃった…」

けい「俺、誕生日のこと忘れてたわけじゃないぞ?」

さくら「わかってる!けど…けいちゃんは他のコと楽しそうに…」

けい「え…?あれは…」

さくら「今度の誕生日どうする?って相談しようと思ってけいちゃんのクラスに行ったら、校舎から出ていったって聞いて探したら他の女の子と一緒にいたでしょ…」

けい「…」

さくら「私はこんなに一生懸命なのに…一緒に誕生日を祝いたいだけなのに、他の子とけいちゃん楽しそうにしてた…」

けい「ちゃんと話す、話すよ…」

さくら「…うん…」

けい「あの子、俺たちと同じ塾に通ってた人でさ」

さくら「うん。見たことある。」

けい「あの頃から好きだったって告白された。」

さくら「!!??」

けい「でも俺、断るつもりなんだよ。」

さくら「保留にしたの?」

けい「いや…向こうが素早く帰っちゃったんだよ。」

さくら「そっか…」

けい「俺はさく一筋だし、他の子と付き合う気はない。」

さくら「…」

けい「だから信じて」

さくら「……ごめんなさい…」

けい「不安にさせてごめんね…」

さくら「…ぐすん…ごめんなさい…!!」

やっぱり少しだけ涙が出てしまいました。

私はそれをあまり見られたくなかったので、自分の部屋に急いで戻りました。

けい「さく!待てよ!」

私は部屋に戻ってきました。

さくら「けいちゃん…ごめんね…」

私は制服を脱ぎ、ハンガーにかけました。

そしてけいちゃんからもらったカエルのタオルで濡れた身体を拭きました。

さくら「お風呂…入ってこようかな…」

そう思ったとき、自分の全身が見える鏡の前で立ち止まりました。

タオルで拭いてボサボサになった髪。

下着の上に薄いシャツを1枚着ているだけのだらしない恰好。

しかもシャツはやや濡れているので、下着が透けて見えている。

さくら「ブサイクだなぁ…」

さくら「これじゃ…千里ちゃんにけいちゃんを盗られても仕方ないや…」

私は鏡の前でパンツを降ろしました。

湿っていたので、少し脱ぎづらかったです。

私の下の毛が見えました。

処理をしていない、生やしっぱなしの下の毛です。

さくら「けいちゃんは無いほうが好きかなぁ…?」

そして膣に中指を入れてみました。

さくら「濡れてる…」

さくら「こんな時に…私って…こんなスケベな女の子…けいちゃん要らないよね…?」

クチュ…チュル…ジュパッ…チュプ…

さくら「ん…あ…あっ…!あぁ…っ!け、けいちゃん…♡」

私は床に座り、ベッドを背もたれにして自分を慰めました。

ちゅぱ…ちゅぱ…ちゅる…ちゅる…

さくら「あっ…んっ…んっ…!!」

もう片方の手でブラをずらし、服の上から乳首を触りました。

さくら「あぁっ!!んあっ!!ああんっ!!」

じゅぱっ…じゅぱっ…!くりっ…くりっ…!

まだお母さんが帰ってきてないので、遠慮なく声を出しました。

さくら「あんっ!!あんっ!けいちゃぁぁぁあああん!!!!」

その時、けいちゃんの部屋が光りカーテンを開きました。

さくら「けいちゃん…戻ってきた…」

けいちゃんが自分の部屋に戻ってきたようです。

カーテンを開けているということは、こっちを見ているようです。

さくら「い、今の…聞こえてたかな…?」

ドキドキ…

私は恐る恐るカーテンの隙間からけいちゃんの部屋のほうを見ました。

けいちゃんはこっちを見ています。

私は急いでパンツを履き、ブラを整えました。

さくら「(けいちゃんのバカバカバカ…!!!)」

私は窓を開け、けいちゃんに向かって言いました。

さくら「ばぁか!」

けいちゃんはキョトンとした目でこっちを見ていました。

ビシャン!シャッ!

私は再び窓とカーテンを閉めました。

大きな声を出して少しだけスッキリして、落ち着きを取り戻せました。

するとけいちゃんはすぐに私の部屋にやってきました。

けい「おいさく…大丈夫か?」

さくら「なによぉ…可愛い子に鼻の下伸ばす奴が入ってくんなよぉ」

もういいの…私はもう怒っていませんでした。

でもなんとなく…けいちゃんに甘えたくなってしまいました。

けい「俺が悪かったわ。本当にごめんな。」

さくら「私もごめんね…わがままばかり言っちゃって」

そういうと、けいちゃんは私を抱きしめました。

さくら「(私が…お…ナニー…してたのバレちゃうかな?)」

私はドキドキしました。

するとけいちゃんはこう言ってくれました。

けい「俺…ずっとさくと一緒にいたいから…」

さくら「ふぇ?ちょ…私まだ少し(身体)濡れてるよ!?」

けい「それなのに不安にさせてごめん」

さくら「…」

けい「さくっていい匂いするな」

さくら「ほんと?」

けい「うん。すげえいい匂い。」

ギュってしてもらえて、私はすぅっと嫌な気持ちが抜けていきました。

そして私はけいちゃんの腕をつかんで、私のおっぱいに押し当ててみました。

さくら「ドキドキ…してるでしょ…」

けい「…!?さく!?」

さくら「けいちゃんがさっき自分の部屋に戻ってくるまでにね…」

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話の感想(6件)

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  • 6: けいぽんさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    今回はさくらさんの視点ですか。高校時代は途中から別れてしまうわけですからその穴埋めとして夫婦のマンネリ解消も兼ねて制服姿やスクール水着姿やブルマー姿などで迫ってみるのも良いのではないでしょうか。あと夏…


    興奮していただいて何よりです

    0

    2024-09-04 07:37:39

  • 5: けいぽんさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    さくらちゃんの心情がよくわかります!素敵なお話でした!


    ありがとうございます!

    0

    2024-09-04 07:37:14

  • 4: けいぽんさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    さくらちゃん視点でみても可愛い❤


    最高です!

    0

    2024-09-04 07:36:40

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回はさくらさんの視点ですか。
    高校時代は途中から別れてしまうわけですからその穴埋めとして夫婦のマンネリ解消も兼ねて制服姿やスクール水着姿やブルマー姿などで迫ってみるのも良いのではないでしょうか。
    あと夏場の暑い時期ですから夏休みになると小学生の女の子がよくしている格好でる白いお子様パンティを穿いてその上に白いキャミソールを着用しているだけの姿で迫るのも良いかもしれません。
    若い時なのですから様々なシチュエーションでSEXをして映像媒体にも記録に残すべきだと言えましょう。
    ちなみに仲良しの従兄のお兄ちゃんとはどの様な続柄の従兄なのでしょうか。
    父方母方のどちらの兄弟姉妹の子で一人っ子なのか何歳差かなど出来るだけ詳しく教えて下さい。
    ちなみにその従兄のお兄ちゃんと一緒にお風呂に入ったりしてお互い全身を洗い合ったりオチンチンを見せつけられたり触らされたり舐めさせられた口に咥えさせられたりオマンコを触られたり手マン指マンをされたり舐められたり膣に亀頭をくっつけられたりなどはされた事はないのでしょうか。
    お風呂以外にもパンティを脱がされてワレメや肛門を広げられて中身を見られたりなどは無かったのでしょうか。
    脱いだパンティをオカズにされたりタンスなどに入れてあるパンティに悪戯をされたりなどは無かったのでしょうか。
    一緒の布団で寝ていてキスをされたり全裸にさせられて全身を舐められたり挿入中出しこそは無くとも亀頭を膣に擦り付けられたりされる事は無かったのでしょうか。
    美人だったり可愛い従妹がいる従兄は必ず従妹のパンティを見たいと思いますしパンティを見れたらその中身等を見たいつまりは一緒にお風呂に入って自分のオチンチンを露出して従妹の乳房やお尻やワレメちゃんを見せてもらいさらには肛門やオマンコのワレメの中身を見せて貰ってお互いの生殖器を触りあって舐め合って手コキをしてもらい精子を発射して指マン手マンをしてあげて潮吹きをさせたりして膣の中に挿入中出しは出来なくとも少なくとも膣の入り口に亀頭をくっつけたりスマタをするなどの行為はしたいと思うものです。
    従兄のお兄ちゃんとのエッチな思い出がありましたらそれも知りたいと思います。
    さくらさんは男性恐怖症的な所もあるようですからもしかしたら従兄のお兄ちゃんと何かあったのかそれとも他の従兄弟と何かあったのでしょうか。
    何かあるのでしたらそれも知りたいと思います。
    思い切って話せば案外克服するのかもしれませんから。
    今後も期待しております。

    0

    2024-08-24 07:39:35

  • 2: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    さくらちゃんの心情がよくわかります!

    素敵なお話でした!

    0

    2024-08-24 06:37:07

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    さくらちゃん視点でみても可愛い❤

    0

    2024-08-24 02:45:22

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