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タイトル(約 5 分で読了)

夜勤、勤務先の看護師を巨根で犯した

投稿:2020-08-01 12:38:52
更新:2020-08-01 12:38:52

この話のシリーズ一覧

本文

東京都/ととたんさん(20代)◆KGEykRE

これは、ある夏の夜の夜勤中に起こったことである。

僕も看護師(植木)で、相手の名前はまりなちゃん。

まりなちゃんは、167センチで脚長。顔はそこまで美人ではないが愛敬のある顔。胸はBカップくらいでそこまで大きくはない。

あの日は、欠勤者が出て2人共日勤から夜勤にそのまま継続しなければならないという、過酷な日だった。

夜中1時頃、病室は寝静まっており救急病棟でもないため、急変が起こることは殆どない病棟だった。

「ねー、植木くん。今日、まぢきついよね」

「いや、ほんと。体調不良と喪中だから仕方ないけど、日勤から夜勤はしんどいわ笑」

「お風呂も入れないし、これってほぼ2日お風呂入ってないことじゃん笑」

「汗ヤバイよな、この病棟暑すぎ」

まりなちゃんは3つ下で、声も可愛く普段からよく話していた。胸はないが、とろーんとしたトーンの話し方と、しゃがんだ時に美脚とお尻がピタッとなる姿には毎回ムラムラしていた。

特に、起きる患者さんもおらずシーツ交換のための準備をするために2人でリネン室に行った。

「眠いなー、植木くん平気そうだね」

「夜更かしは割と慣れてるしね」

「まりなちゃん、顔が死んでるよ笑」

「ぶっ続けはきついよー、ほんとお風呂入りたいー、最近ストレス溜まりまくりだー」

談笑しているうちに、壁にまりなちゃんが寄りかかり目をつぶって、仮眠を始めた。

「まりなちゃん、こんな所で寝ないで、仮眠室で寝てなよ」

「そうだねー、でもここ静かだから後5分だけサボろー、先輩も上にいるし笑」

「じゃ5分だけね笑」

スースーと、寝息を立てるまりなちゃんをみて、僕は我慢できず、キスをした

「え、何?!どしたの?」

「え、いや。ごめん」

「ん?笑、植木さんどうしたの?ほんと」

「いや、可愛かったから、つい」

「そんなものなの?笑」

顔を真っ赤にして、話してくるまりなちゃん。

そして、側に抱き寄せ、身体を触ってキスをした。

「キャッ!ねー、どうしたの?ほんと、ダメだよこんな所で、植木さん。」

「まりなちゃん、おれ我慢出来ないよ。まりなちゃんとしたい。」

「え、でも…、ダメです。だって、付き合ってもないし。だって」

言葉なら途中で、さらに唇を奪った

「んーんー、うぱっ!植木さん!ダメだって!」

僕は無言で、まりなちゃんのナース服を脱がし始めた。

「いや〜!もう、何してんの!植木さん!」

ズボンを脱がし、お尻の方のパンツの隙間からマンコを舐めまくった。

ズズーー!ビチャ!ビチャ!じゅる!じゅる!

「いやー、もうやめて!植木さん!なんでこんなことするのー、あっ!ああん!」

抵抗してはいるが、逃げ出しそうな様子はなかった。

「はっ!はっはっ、あーん!ダ…メ…植木さん。」

「美味しいよ。まりなちゃんのマンコ」

じゅるるー!じゅる!ずずずーー

垂れ出るマン汁。

汗と絡まって、トロトロだ。

「ひぁあ!あああー!うっ!うっ!」

ビクン!ビクン!と痙攣する彼女は、膝をついて倒れた。

「お風呂入ってないのにー!、いやーんもう、植木さんのばかー」

じゃあ、俺のも食べてよ。

ズボンを脱ぎ、パンツ姿に。

もっこり膨らんでいるパンツを

まりなちゃんの顔に近づける

「んー、嫌だよー、ダメだよ。植木さん、もう戻ろう?ね?」

「無理だよ、こんなになってたら仕事になんないよ。」

ほらこれ。

パンツから、勢いよくペニスを出すと

「何これ、大っきい。」

じっと、巨根を見つめるまりなちゃん。

「ね?だから、仕事出来ないんだよ。ほら舐めて。」

能動的になれない、まりなちゃんの小さなお口に、巨根ペニスを無理やり押し込む。

「うぐっ!うおっぷ。うっうっうっうっ、ぶはっああ!」

「ダメだよ。こんな大きいの入んないよ。」

「自分で舐めてよ」

まりなちゃんは、ゆっくり顔をペニスに近づけてきた。

「ちょっと。だよ…」

あまり、舐めなれていないのか亀頭の部分だけをちょこちょこ舐める、まりなちゃん。

しかし、次の瞬間目を疑う程のグライディングで、バキュームフェラを始めた。

ギュポッン!ずーーーギュポッ!ギュポッ!ギュポッ!ギュポッ!じゅる!じゅる!

「まりなちゃん、どした?やばいよ。気持ちいい」

「違うよ、植木さんのせいだからね。」

「こんな、太くて固いのはじめて」

巨根ペニスは普段より、さらに勃起し亀頭はパンパンになり根元までガチガチに硬くなっていた。いつもは17センチくらいだか、18センチ超えたんじゃないかくらい、ビンビンだった。

「ごめん、ほぼ2日風呂入ってないから、臭いだろ?チンポ」

「うん…臭い…、でも植木さんも私の、お構いなしに舐めたじゃん。」

「それは、美味しいからまりなちゃんのマンコ」

「もう、恥ずかしい!」

といいつつも、まりなちゃんは汗臭いペニスをアナル、金玉、裏スジまで綺麗に舐めてくれた。

「ね、まりなちゃん。入れていい?」

「ダメ!それは、ゴムとかないじゃん!」

「口でするから」

「いや、もう、無理だよ」

無理矢理、まりなちゃんを立ちバック体勢にさせ、パンツの隙間から小さなマンコに、巨根をぶち込んだ。

「ダメだって!ああーーー!あっーーあっ!ダ…メ…って、あっ!」

「入ったーまりなちゃん。」

「あーー、うっ!ふぁ!太っ…とい、おっ…きす…ぎ。」

「止まんないよーまりなー」

ピストン運動は激しさを増し、プリプリの尻と美脚に興奮しながら、ズボズボとマンコを犯した。

パンパンパンパンパンパン!パン!パン!

「ああ!あつ!うっ!あっ!あっ!あ!あ!あ!あ!あ!、いゃー!そんな…奥…ダメああああああ!」

「もっと、奥まで入れるぞ!」

根元まで、デカチンを突き刺す。

「ああああ!、ダメ!ダメ!待って!ああああ!あ!あ!おっきいよーー!」

マン汁が、床一面に垂れ流れてシーツにも浸食している。

ガンガンに突きまくり、勢いよくペニスをマンコから、抜くと溢れんばかりの潮が噴き出した。

「あああああ!いやーー!あっ、あっ!」

「変態だな、まりなちゃんは」

「も…うダメ…植木さんの変態」

「欲しいだろ?もっと、まりなちゃん」

「う…ん…」

イマラチオで、たっぷり、綺麗にしてもらい、再び挿入。

「あああ!気持ちいい!植木さんのおっきいオチンチン気持ちいい!」

パンパンパン!パンパン!パンパン!

「あー、気持ちいいよ。マンコ。あああー、イクゾ、まりなちゃん。全部出すぞ!」

「いやー!あーー!あつ!あっ!、だして!出して!!」

ドピュ!ドクン、ドクン、ドクン、ドクン

大量の精子がまりなちゃんのマンコに注がれた。

「もう、ばか。植木さん」

「気持ちよかったよ。まりなちゃんのマンコ」

「私も、気持ちよかった。でも、いきなりするなんて、ひどいよー」

「我慢出来なかった。」

「ね、まりなちゃん。また、こんなになってんだけど」

一度出して、ふにゃふにゃになったペニスがまた、膨らんでギンギンになっていた。

「もう、何で、こんな大きいの笑、初めてだよ、目の前がふわーってなったの、植木さんのがデカイからだよ」

「じゃあ、もう一回」

そして、まりなちゃんとそれから2回セックスし、夜勤終わりに彼女の部屋で、さらにセックスした。

その後セフレになっちゃいました。

セフレなると、結構エロかったので続編書ければ書きます。

この話の続き
-終わり-
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