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【評価が高め】【中学時代】家が隣の幼馴染♀とコスプレで猫になりきりセックスした話(1/2ページ目)

投稿:2024-08-27 03:35:41

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本文(1/2ページ目)

けいぽん◆FYYXJxk(埼玉県/30代)
最初の話

「俺(けい)」#ブルーと「さくら」#ピンクは幼馴染で、家は隣同士だ。奇跡的に誕生日も一緒で、生まれた病院も同じ。なので家族ぐるみで仲良しで、さくらとはずっと一緒だった。幼稚園、七五三、入学式、時には家族旅行。さらには互いの自室は2階の屋根を伝って行き来できるという、まるでそういう漫画…

前回の話

「私(さくら)」#ピンクは家が隣の幼馴染「けいちゃん」#ブルーと付き合っています。誕生日は4月28日で、けいちゃんと同じ。生まれた病院も同じ。けいちゃんの部屋と私の部屋は窓から屋根の上に登れば、簡単に出入りができる、まるでマンガみたいな幼馴染です。親同士も仲良しで、恥ずかしいけど私と…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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これは幼馴染の「さくら」との中学時代の思い出だ。

「俺」とさくらはは幼馴染。

家が隣で家族ぐるみで仲が良い。

互いの部屋は窓から屋根を伝って行き来できる。

まるでマンガのような関係だ。

そんな俺たちの初めては俺の部屋で…だった。

その後しばらくはお互い照れもあり、数ヵ月手を出さずにいた。

しかし、修学旅行で2回目のセックスをしたことをきっかけに、猿のようにセックスを行うようになった。

そんなある日。

俺たちはいつもどおり一緒に下校をしていた。

さくら「お待たせー」

けい「おう、お疲れ」

さくら「けいちゃん…待った?」

けい「ん?いや…いま練習終わったところだから」

さくらは陸上部で、俺はバスケ部。

帰りはどんなに時間がずれてもお互いを待って下校した。

そしてこの話を切り出したのは俺だった。

けい「さく、コスプレって知ってるか?」

さくら「こす…ぷれ?あのアニメのキャラの恰好をしたりするやつ?」

けい「そうそう。アニメキャラだけじゃないけどね。」

さくら「うん…それがどうかしたの?」

けい「あのさ…さくらに着てほしいのがあるんだ…」

さくら「私に?に、似合うかなあ…」

けい「さくらなら絶対に似合うよ。」

さくら「どこでそのこすぷれ?を手に入れたの?」

けい「さくらに着てほしくてネットで買っちゃった」

さくら「そうなの…?けいちゃんがそこまで言うなら…着てみようかな…」

さくらは美少女だ。

しかも細くてスタイルも良い。

数々の男子に告白され、そして振ってきた難攻不落の少女だった。

しかし、俺がさくらと初めてセックスをしたあの日。

両想いだったことが分かり、付き合い始めた。

そんなさくらに俺はどうしてもさせたいコスプレがあった。

さくら「ちなみにそれってどんなの…なの?」

けい「…猫だ。」

さくら「ね、猫さん!?」

けい「しかもしっぽ好きだぞ」

さくら「ほ、本当にアニメだけじゃないんだね…」

けい「そこで相談なんだけど…」

さくら「なぁに?」

けい「今日帰ったら…そのセックスするだろ?その時に着てほしいんだ」

さくら「え…♡」

かあぁぁぁぁぁぁ…

さくらは赤面した。

さくら「ええ、エッチなね、猫さん…をするの?」

けい「そうだ。語尾に…にゃあ…を付けてほしい」

さくら「語尾に…にゃあ…!?」

けい「頼む」

さくら「わ、わかったけど…恥ずかしいよぉ…」

けい「と、とりあえず部屋で待ってるから!」

さくら「う、うん…お風呂入ったら・・・行く…!」

俺たちは下校中に本日のプレイの相談をした。

誰かに聞かれていたら大変恥ずかしい内容だ。

俺は夕食と風呂を終えると自分の部屋で待った。

しばらくすると、ふわふわでピンク色のパジャマを着たさくらが、窓から俺の部屋に入ってきた。

ガララッ…

さくら「けいちゃん、こんばんは♡」

けい「おう…来たな…」

さくらからはシャンプーの良い香りがした。

けい「さく…」

さくら「けい…ちゃん…」

ちゅ…ちゅる…ちゅぱ…

まずは恒例のキスをした。

さくら「んっ…ちゅる…ちゅぱっ…じゅる…」

そして、さくらのパジャマを脱がす。

しゅる…

黄色の可愛い下着が見えた。

さくら「…けいちゃん…パンツ汚れちゃうから…もう脱がせてほしいな…」

俺は先にパンツに手をやった。

立ったままのさくらのパンツを下におろした。

そしてさくらの薄い陰毛が俺の目の前に現れた。

けい「ほんとだ…もう濡れてる…」

さくら「…恥ずかしい♡」

そしてブラのホックに手をかけ、ブラをとり、さくらは全裸になった。

さくら「うぅ…けいちゃんも早く脱いでよぅ…」

俺も自分で服を脱ぎ、お互い全裸になったところで再度提案した。

けい「これを着てほしいんだ。」

俺が取り出したのは、ネットで買った猫耳、首輪、腕輪、そしてしっぽ付きのアナルプラグのセットだ。

さくら「こ、これを付けるの!?」

けい「そうだ。」

さくら「濡れちゃったからコスプレ汚れちゃうと思ったけど、これなら大丈夫だね…♡」

けい「そうだ。まずは付けてみてくれ。」

さくら「うん♡」

さくらは腕輪から装着した。

そして、首輪。猫耳を付けた。

さくら「ど、どう…?」

やばい可愛い。

この世のどんなものよりも可愛く見えた。

けい「やばい…めっちゃ可愛いよ…」

さくら「で…でも、このしっぽ…どうやって付けるの?」

しっぽはアナルに挿入して固定するタイプのものだ。

だから俺はさくらにそれを伝えた。

けい「えっと…この部分をさくのお尻の穴に入れるんだよ」

さくら「お、お尻…!?」

さくらは驚いていた。

さくら「ど、どうしよう…こんなのいれたこと無いよ…」

けい「そうだよな…まあ座薬だと思って…」

さくら「座薬…」

けい「そうそう。小さい頃入れたことあるだろ?」

さくら「う、うんだけど…わからないよぅ…」

さくらは混乱していた。

しかしさくらは何かを決心したかのように俺に提案した。

さくら「け、けいちゃん…けいちゃんが入れてくれる…?」

そういうとさくらは後ろを向いてお尻を差し出した。

けい「お、おう…これじゃ見えないから、寝てお尻だけ付きだす感じにしてほしい」

さくら「こ、こう…?」

さくらはベッドにうつ伏せになり、お尻だけ持ち上げた。

普段は当たらない部分に、部屋の明かりが当たり、さくらのアナルとおまんこがハッキリと確認できた。

けい「さく…こっちに毛は生えてないんだな…」

さくら「ちょっと…あまり見ないで…!」

けい「でも…見ないとコレ入れられないし…」

さくら「はぅぅぅ……」

俺はさくらのキレイなお尻の穴にアナルプラグを挿入した。

ぬ…ぷっ…!

さくら「んっ…♡なんか変な感じだよう…」

けい「立ち上がっていいぞ。」

俺は完全に猫と化したさくらを眺めたかった。

さくら「うぅ…恥ずかしいよう…」

裸に猫コスプレのさくら…

うーん…尊い…

俺はスマホのカメラで写真に収めた。

パシャ…パシャ…

さくら「きゃっ…あんまりたくさん撮らないで…」

けい「さくが可愛すぎて…」

さくら「うぅ…」

俺は動画に切り替えた。

ピコッ

けい「さく…今後は語尾に…にゃあってつけて喋って」

さくら「え…え…?こんな感じでいいにゃぁ?」

俺の股間は限界を迎えた。

録画スイッチをオフにして、俺はさくらに襲い掛かった。

ガバッ!!!

さくら「に、にゃぁ!!?」

けい「さく!可愛すぎ…!可愛すぎ!」

俺はさくらの身体を舐めまわした。

じゅるじゅる…ちゅぱっ…じゅぱっ…!

さくら「け、けいちゃぁん…くすぐったいようぅ…!!」

けい「語尾ににゃあ」

さくら「く…くすぐったいにゃあ…!」

俺は猫になったさくらの乳首を刺激しながら、手で下半身を刺激した。

じゅぱっ!じゅるっ!じゅぽっ!

ちゅる…ちゅる…ちゅぱっ!

さくら「んっ…あ…んっ!き、気持ちいにゃあ…♡」

俺はもう我慢できなくなり、挿入の為ゴムを手に取った。

そこでさくらが言った。

さくら「さくらは猫だにゃ♡妊娠しないから安心するにゃ♡」

けい「うおおお!!さく!!!」

今日は安全日だよ。中出ししても大丈夫。

これが翻訳だ。

俺はガマンの限界を迎えた。

そして猫さくらに生挿入した。

ずぽぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷ!!

さくら「ん…にゃああああああ!!!」

けい「もう…我慢できない…動くぞ…」

ずっ!ずっ!ずっ!ずっ!ずっ!ずっ!ずっ!ずっ!

ピストン運動に連動してさくらの猫耳や首輪についた鈴の音が鳴った。

チリン!チリン!チリン!

さくら「あっ!あっ!あっ!にゃっ!にゃぅ…にゃうぅ…♡」

じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!

さくら「そこっ!すき…にゃっ♡」

さくら「あ♡きもち…っ…にゃっ…あ…♡っ♡あっ…!」

ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!

けい「きもち…なに?」

さくら「き、きもちいい…にゃ…あぁ…♡」

けい「やば…超かわいい…」

さくら「あっ…もう…ダメ…にゃあ…」

けい「待って」

俺は体位を変えた。

さくらを立たせ、立ちバックの形で挿入した。

じゅぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷ

さくら「にゃああああああああぁぁぁ」

この体位ならアナルに挿入した尻尾がよく確認できる。

さくら「この体勢…恥ずかしい…にゃあ…」

俺はさくらを壁の前に立たせ、腰を動かした。

じゅぱっ!じゅぱっ!じゅぱっ!じゅぱっ!じゅぱっ!

さくら「ん♡ん♡ん♡ん♡ん♡あっ♡あっ♡ぃ、いい…にゃ…!」

アナルから飛び出たふわふわの尻尾が俺に擦れて刺激した。

さくら「にゃっ♡にゃっ♡にゃっ♡にゃっ!にゃっ!」

けい「や、やばいイキそう…!」

さくら「ま、待つにゃ!!」

さくらは制止した。

さくら「けいちゃんの…顔を見ながら…イキたいにゃぁぁ?」

俺はそれを聞いて勢いよくさくらをベッドに寝かせた。

さくら「ひにゃっ!?」

そして正常位で即挿入した。

じゅぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽ!!!!!

さくら「ひゃうっ!!!」

ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!

じゅぱっ!じゅぱっ!じゅぱっ!じゅぱっ!じゅぱっ!

チリン!チリン!チリン!チリン!チリン!

さくら「にゃんっ!んにゃっ!んあっ!にゃぁっ!あぁっ♡」

全てが連動した。

そして俺もそれに釣られ、絶頂に達した。

けい「イ、いく…イクぞ!!!!」

さくら「私…もっ…イきそう…にゃっ…!」

ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!

じゅぱっ!じゅぱっ!じゅぱっ!じゅぱっ!じゅぱっ!

チリン!チリン!チリン!チリン!チリン!

さくら「出して…!猫さんの中に出してにゃっ…あ!!!」

けい「出すぞ…!」

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