官能小説・エロ小説(約 2 分で読了)
童貞の僕が時間を止められるストップウォッチを手に入れた話2
投稿:2023-07-27 14:27:41
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
僕には不名誉なあだ名がある。それはドテチン、童貞チンポの省略形だ。高校3年生にもなって童貞なのは別に僕のせいじゃない。いや、むしろこの童貞は世の中の女たちの見る目がないせいだろう。中学2年生の頃から僕は女の子と付き合ってセックスをすることを夢見てひたすらに勉強した。しかし、そんな…
まず最初にターゲットにしたのはクラスのアイドル的存在である委員長の三宅さんだった。
彼女は誰にでも優しくて明るくて可愛くて、おまけに成績優秀スポーツ万能という非の打ち所のない完璧美少女なのだ。
しかし、そんな彼女も今は僕にとって都合の良い性奴隷にすぎない。
放課後になると早速彼女の後を尾行した。
しばらくすると人気の無い路地裏へと入っていった。
よし、ここなら誰もいないし大丈夫だろう。
僕はドキドキしながら彼女にそっと近づきストップウォッチで時間を止める。
ピピッ、残り時間10分
よし、今回もバッチリだ
近くで見るとやっぱりかわいいな。
間近から見る顔はまるで芸術品のように整っていて綺麗だった。
普段なら絶対こんなに近くで顔をみることなどできないだろう。
その美しい瞳を見つめていると吸い込まれてしまいそうになる。
「ふぅ、緊張するな……」
息を整えてからブレザーのボタンを外す。
そしてブラウスの上からゆっくりと胸を揉みしだいていく。
「うわぁ……三宅さんのおっぱい柔らかい……気持ちいいよ」
興奮を抑えきれず夢中で触ってしまう。
あぁ……なんて素晴らしいんだろう。
このままずっとこうしていたい。
でもダメだ、今回は目的が違う。
僕は今日こそ、童貞を捨てるんた。
残り時間はあと6分、そこまで時間に余裕はない。
三宅さんの服を雑に脱がす。
僕は焦る手でベルトを外してズボンを脱ぎ、ガチガチのチンポを取り出す。
「これが三宅さんのアソコの中に入るんだよな……楽しみだ」
まだ何もしていないのに先っぽからは透明な汁が出ていた。
僕は自分のモノを掴み上下に擦る。
シュッシュッと音が響く。
「はぁはぁ……もう我慢できない……」
僕はついに挿入しようとしたその時、あることで躓いてしまう。
「あれ?チンチン全然入んないじゃん!ここじゃないのか?」
童貞の僕では、いくら頑張っても穴らしきものにうまく入っていかない。
どうしよう、こんなはずじゃなかったのに……
残り時間1分
ヤバい、時間が……
くそっ…こうなったら……
僕は挿入を諦め、代わりに思いっきり三宅さんにぶっかけることにした。
「はぁはぁ……三宅さん、三宅さん」
乱雑に脱がされた制服姿が、僕の股間を刺激する。
「あっ、イキそう!三宅さん!」
ドピュッドピューー僕は勢いよく精子を放出した。
「はぁ……気持ちよかった……」
なんとか時間内に射精できたことにホッとする。
だが安心するのはまだ早い。
時間停止解除まであと数十秒だ。
僕は急いで物陰に隠れて時間が動き出すのを待つ。
3、2、1timeout
「えっ!?何これ!きゃあああ!」
突然の出来事に驚く声が聞こえる。
そう、これは全て僕の計画通りだ。
三宅さんの服は脱がされ、全身は知らぬ間に精液まみれになっているのだ。
僕は三宅さんの反応をこっそり見たあと、満足げにその場を去った。
だが、やはり心残りは童貞を捨てれなかったことだ。
次は絶対に捨ててやる。
僕はそう心に誓うと次なる獲物を求めて歩き始めた。
それから数日後のある日のこと。僕はいつものように学校の休み時間にひとりで居ると、あるクラスメイトが馬鹿にしたような態度で話しかけてきた。「ねぇドテチンくん?なにしてんの?」こいつは俺の天敵、鎌田さんだ。彼女は顔だけ見ればかなりの美人で友達も多いいわゆる陽キャギャルというやつらしい。…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 友達の彼女とする事になった話5
- 超絶美人のセフレと二泊三日の旅行に行って中出し三昧の3日間を過ごした
- 美化委員の清楚系女子高生にダブルチーズバーガーを食べさせてみたら心を許してくれて最終的には両想いセックスした話
- 卒業までの約束で付き合っていた元チア部の子に、元部活仲間だった同じデカパイの恵体ぼで友達を紹介された。
- 仕事中に出会った女の子はまさかの…2
- 大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、しかも鍵が変わってなかったので侵入して犯してみた話③
- 松岡美雪運命の鎖第二幕
- 離婚届を突き付けられ捨てられた二人はこうなりました
- 高校の同級生と結ばれて、更に愛して感じ合った
- メンエス好きオジサンの備忘録その18サバサバ美人アンちゃんがエロ過ぎでまたまたドキドキからの逆襲編
- 離婚届を突き付けられ捨てられた二人に福が着ました
- 留年した気晴らしにJDのスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話3
- 会社の幹部候補生の美貌が、あろうことがモロパン姿で立たされる罰を受け・・・(今でも、とても信じられない体験談)
- 清楚な妻から離婚届を突き付けられた理由
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由2
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
