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体験談(約 37 分で読了)

【評価が高め】中学からの女友達を家に招き上げたら彼女公認でセックスすることになった(1/6ページ目)

投稿:2021-11-13 01:46:44

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本文(1/6ページ目)

あいの彼氏◆MVNZJwU(20代)
最初の話

中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…

前回の話

しばらく間が空いてしまいました。一応、2人とも元気に暮らしています。ただ、あいはなかなか外出できないことが不満みたいで、それを紛らわすように俺に甘えてきています。そんな今回は大学時代の話を持ってきました。今後もどのくらいのペースになるかわかりませんが、マイペースに続けていきますのでお楽しみに…

…やっちゃった。

事の始まりはつい1〜2週間ほど前、ふうかから俺に連絡があったことだ。

「もしもし?」

「あ、俺くん?あのさ…ちょっと、頼まれてくれるかな…?」

「ああ、別にいいけど…どうした?」

なんとなくふうかの声に元気がない。なにかあったのか?…とは、いくらなんでも聞けない。

「今日…俺くんの家、行ってもいい?」

「えっ、今日?…そうだなぁ、出かける予定はないから、俺は別にいいんだけど…」

「ホント?お邪魔していい?」

「待て待て。あいにもちゃんと話はしてくれよ」

「…もうしたよ」

「へ?」

「さっき電話でした。"俺くんがいいならいいよ"って言ってた」

「そっか…でも、声が体調悪そうな感じだけど」

「えっ、誰が?」

「お前だよ」

「えぇっ!?いや、いやいや、ば、バカ言わないでよ!大丈夫だから!」

「取り乱しすぎだろ」

「…とにかく、平気だから。心配しないで」

「…わかった」なんかあったようだが、深入りはしないでおこう。

「夜…お邪魔するね…」

「おう、気をつけてな…」

「うん、じゃあね…」ガチャ。電話が切れた。

「…なんか、ひっかかるんだよな…」そして、その嫌な予感は的中するのであった…

…その日の夜、俺は仕事が終わり、最寄り駅から家へと向かった。

家まではそこまで遠くないが、途中でとある小さな公園を通る。

必要最低限の遊具が置かれていて、ブランコには俺と同い年くらいの女性が座っていた…ん?俺と同い年くらいの女性?

やけに気になって、こっそりその女性に近づいてみる。

「…」

やっぱり、と思った。ブランコに座りたそがれていたのは、この日電話をしてきた女、そう、ふうかだったのだ。

「…こんな所でなにしてんだ?」

「ひゃあっ!?…なんだ、俺くんか…びっくりさせないでよ…」

いつも冷静沈着なはずのふうかが、どういうわけか挙動不審だ。やっぱりなにかを隠している…

「どうしたんだよ?電話してきた時から変だぞ」

「そんな、変なんて…」

「変だろ、どう考えても。すごい慌て方してるし」

「…聞かないでほしいの。私にもいろいろあるのよ」

「ふーん。じゃあ、聞かないでおく」

「うん。そっちの方が助かる」

「とにかく、家まで来いよ」

「わかった」

ふうかと並ばないように、ほんの少し前を歩く。

「…で、なんであんな所いたんだ?」

「それも聞かないでほしい。…ちょっと、ね」

「…」

そうして家に帰ると、まだあいは帰ってきていないようだった。

「あれっ、あいちゃんまだいないんだ」

「ここ最近忙しそうなんだよな。俺の方が先に帰ってくるなんてことが多くなってきたんだよ」

「そうなんだ…ごめんね、大変な時期にお邪魔しちゃって」

「まあいいよ。あいも喜ぶだろ」

そんなことを言っていると、部屋のドアが開いた。

「ただいまー…あっ、ふーちゃんもう来てたんだ?」

「うん。お邪魔してます」

「ううん、ゆっくりしてってね」

「あい、今日の夕飯何にすんの?」

「今日はね、たこ焼き買ってきたよ」あいはたこ焼きが入った袋を見せてくる。

「おっ、いいじゃん」

「俺くん、たこ焼き好きなの?」

「サクサクしてるのがうまいんだよな」

「へぇ…関西人気質なのね」

か、関西人…古傷が…イタタタタ…(第22話参照)

「…2人とも、お腹すいたでしょ?早く食べようよ」

3人でたこ焼き(と、前日の残り)を食べる。ふうかも美味しそうに食べていた。

「あの…お酒って、あるかな…?」

「ん?確かあったような…えっと、チューハイならあるけど」

「じゃあ、もらってもいいかな?」

「それは全然いいんだけど…ふうかって、お酒強かったっけ?」

「そうでもないけど…今日は飲みたい気分」

やはり、なにか隠したいことがありそうだ。彼氏とケンカでもしたのだろう…そんなのんきなことを考えていた。

…ゴクッ、ゴクッ。横の女の飲むペースが異常だ。

「ふうか、お酒は水みたいに飲むもんじゃないぞ」

「いいの、私が飲みたいペースで飲んでるだけだから」

「飲みすぎて、吐かないようにね?」

「大丈夫だよ、あいちゃん。わかってるから」

心配をよそに飲み進めるふうか。少しすると案の定、まぶたが重くなってきた。

「…飲みすぎた…」

「だから言っただろ。ほら、水」

「ん…ありがと」

ゴク、ゴク、ゴク。半分くらい水を飲むと、ふぅっと息をついた。

「んー…頭がボーッとする…」

「なぁ、なにかあったんだろ?あいにでもいいから、話してみろ」

「うるさいぃ!」言葉を遮るように言ってきた。

「…ふーちゃん?」

「もう、ほっといてよ…」

「…」

「…トイレ…って、どこだっけ…」

「そこの、右側のドアだよ…」

フラフラとトイレに向かうふうか。俺らはなんともいえない表情でそれを見ていた。

「…今日のふーちゃん、なんかおかしいね」

「だよな。なんかあったよな、あれ」

「うーん…カレシとケンカでもしたんじゃないかなぁ」

「でも、それだったらあいには話しそうじゃないか?」

「そうだねぇ…よっぽど、イライラしてるんじゃないかなぁ?」

そんなことをあいと話していたが、ふうかがトイレから出てこない。10分、15分、20分…

「…あいつ、遅くね?」

「だね…なにかあったのかなぁ」

俺らはトイレのドアの前に立った。あいがコンコンとノックをする。

「ふーちゃん?」

「…」反応がない。

「ふーちゃん?起きてる?」またノックして言う。

「…」部屋には静寂が流れる。

「…開けた方がいい?」

「まあ、吐かれてても困るしな」

ふうかとは古い仲とはいえ、さすがに女性のトイレを覗けはしない。ということで、あいに開けてもらうことに。

あいは10円玉を持ってきてから、再びノックをした。

「ふーちゃん?開けるよ?」

「…」

俺にアイコンタクトを取ると、あいは10円玉を使ってトイレのドアを開けた。ガチャ!

「…あ」

「どうした?」

「寝てる…」

「寝てる?」

「トイレに座って、寝てるよ…」

どうやら、ショーツを下ろして用を足している姿のまま寝てしまっているらしい。

「吐いてるわけじゃなかったんだな」

「うん…どうしよっか?」

「寝かせてやれば?疲れてるんだろ」

「そうだね」

ふうかに毛布をかけて、寝かせてやることにした。

「ねぇ」

「ん?どうした、あい?」

「わたしも、酔っちゃったみたい…」

「はい?酔ったって、1杯飲んだだけじゃないか」

「ううん、酔っちゃった…エッチしよ?」

「…そのための言い訳だろ」

「むぅ、バレちゃった…いいじゃん、しようよぉ」

「でも、ふうかが起きたらどうするんだよ」

「…起きないよ、トイレで寝ちゃってるんだもん」

「うーん、それもそうだな…でも、起きないように静かにしてるんだぞ」

「うん。声…ガマンするから」

俺とあいはふうかに見られないように、別の部屋へと移った。

「キスしながら、触りあいっこしよ…」

あいは自分からズボンとショーツを少しだけ下ろし、俺の手を誘導し、唇を奪ってきた。

「くぅ…んぅ…はぁ…」

毛に覆われた秘部に触れると、ほんの少しではあるが濡れてきていた。

「あいも敏感だな、キスだけで濡れてきてる」

「俺くんだって、おちんちんがおっきくなってるでしょ…」

ズボンの中に手を入れ、俺のち○こをまさぐってくるあい。俺はクリトリスを見つけたので、軽く触れてみる。

「…」何かを我慢するような顔。

「どうしたんだ?」

「…わかってるくせに」

俺はあいの中に指を入れ、キスを続ける。あいも困った顔をしていたが、どうにか声は抑えていた。

「俺くん…」

「ん?入れたいか?」

「…」コクンと頷くあい。

俺が身体を離すと、あいは互いのズボンを脱がし、俺の上に覆い被さってきた。俺の腕をつかみながら、ゆっくり自分の中に導いていく…

「んっ…」俺の肩に顔をうずめ、声が出ないようにするあい。

奥まで入ると、くちゅ…と卑猥な音がした。

「あっ…!」

声を出さないためか、あいの抱きつく力が強くなる。

「んふぅ…んっ…」

声を出してはいけないという状況が逆に背徳感があるのか、動かすたびにあいの中が濡れていく。

「…興奮してんの?」

「…」何も言わず、怒り気味に肩をドンと叩いてきた。

しばらくあい主導で動いていると、あいがまた俺の肩に顔をうずめた。

すると、ビクビクと身体を痙攣させて、あいはイッてしまった。

「もうイッたんだ」

「…俺くんは、敏感な方が好きでしょ」

そんなことを言いながら切なそうな目をするあい。俺が見つめていると、頭をホールドしてキスをしてきた。

「んふ…わたしも、ちょっといじわるな俺くん、きらいじゃないよ…」

その言葉でスイッチが入った。俺はあいを突き崩すように腰を振った。

「あぁっ!んあっ…!」

途中からあいは手で口を押さえ、涙目になりながらイヤイヤと首を振っていた。

「…!」ときおりのけぞりながら、必死に俺の攻撃に耐えるあい。

「あい、中に出すぞ」

「…ダメっ、なかじゃなくて…口に…」もう声を出す余裕はあまりないようだ。

俺はできるだけ奥に挿入した後、名残惜しいがち○こを引き抜いた。

あいが愛液まみれのち○こを咥える。すぐに射精が始まり、その可愛い顔を少し歪めながら受け止めていった。

過去にあいに「セックスはオナニーの何倍くらい気持ちいい?」と聞いたことがある。

するとあいは「何倍って言えないくらい、気持ちいいよ。エッチする時は、気持ちいいのもあるけど…俺くんとできてうれしい、っていうのでいっぱいなの」と。

事実、今回も射精が終わると、精液を飲み終えたあいが微笑んでいた。

「今日、いっぱい出したね」

「ああ…気持ちよかった」

「ふふっ、明日もしようね」

「だな」軽く頭を撫でてやる。あいはこれをしても喜ぶのだ。

「そろそろ、お薬飲むのやめようかなぁ?」

「なんで?」

「赤ちゃんがほしいぃ」

「まだ結婚してないのに?」

「俺くんが結婚してくれないんじゃん、バカぁ」

「もうちょっと時期を見させてくれよ。別に捨てるつもりはないから」

「…やくそくだよ?」

「えっ?」

「やくそく、できるでしょ?いつかは、わたしと結婚してくれるって言ったよね?」

「ああ…それは守るよ」

「じゃあ、待ってるからね…いつでもいいよ」

満足そうにキスをしたあい。俺も結婚はしたいのだが、もう少し地に足をつけてからというか、まだまだ自分が半人前なので踏ん切れないというのが本音だ。

「寝よっか?」

「そうだな」

今回ばかりはあいも静かにしていたし、ふうかもお酒で酔い潰れているから…そう安心して、部屋のドアを開けた。

「あっ…!」

「うわっ!…ふ、ふうか…?」

なんと、ドアの目の前にはふうかが立っていた。ひざ立ちになっていたが、手が下に伸びている。まさか…?

「こ、これは…違うの…」

「人の家で、なにしてんだよ…」

「お、俺くんたちが、悪いんだよ…」

「なんでだよ」

「お客さんがいるのに…そんな、エッチなんかしてるから…」

「…俺らも悪いけど、覗いてる方がもっと悪いだろ」

「…」

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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    早く続きが見てみたいです!!
    ふうかさんとあいさんと後日どれくらいHしてるのか
    生活はどうしてるかも気になります。
    もうふうかさんは家に帰ってしまったのですか?

    0

    2021-12-19 06:38:40

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    す…すごい内容だった…。
    まさかこのような展開になるとは。

    その後のお話が良い結果になるのを祈りつつ気長にお待ちしてます。

    3

    2021-11-15 05:14:06

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんな時代だから新しいエピソードが来ると
    2人とも元気なんだって安心する
    まぁ今回は驚きもしたけど

    それからの話も待ってるので
    また書いてください

    4

    2021-11-13 06:04:03

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