体験談(約 8 分で読了)
【高評価】会社の書庫で先輩とセックスする後輩女子とセフレ関係になったものの・・・先輩セフレとのお別れセックスを立ち会ったら・・(1/2ページ目)
投稿:2025-03-23 23:46:38
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以前から気になっていた会社の後輩女子とヤったことについて書いてみる。川上リカ。入社して6年目。入社時は大阪の拠点で採用となり2年ほど経理部門は所属。その後ジョブローテーションで営業部門に異動。東京本社へ転勤となり2年経つコ。身長は152か3程度で小柄、細身でセミロングでどちらかと言えば可愛い系。…
会社の書庫で先輩とセックスしちゃってる川上りなちゃん(川上ちゃん)。晴れて2人目のセフレとなったものの先日の話・・・。ちょっとした事件があったわけでその模様を書きたいと思う。最終的にはセックスしちゃうわけだけどちょっと横道にそれてしまい内容もあるのでご承知おきを・・・終日テレワークのある…
会社の後輩女子の川上ちゃん。
小柄でスリムでかわいい顔している割にツンデレのツンの割合が高い。ドSってわけじゃないけどツン!って感じでエッチするとデレみたいなコ。
会社の書庫では先輩の佐藤に誘われてセックスしちゃうコで自分とは過去3度ほどセックスした仲。
川上ちゃんのセフレの佐藤とは以前会社の書庫でセックスした際に生中出しをされてしまい、中や内もも、そしてパンツスーツにかけられ悲しい思いをしたわけで、その後は川上ちゃんから佐藤にセフレの関係を解消したいと伝えたそうだ。
佐藤は最初こそ納得してくれたようだけど、最後に「思い出」としてもう一回だけセックスしたいと迫ってきたことから今回の件。
毎週木曜の夕方に佐藤は作業ルームの施錠係となり、隣接する書庫に川上ちゃんを呼び寄せセックスをしているのだが、その木曜日、川上ちゃんからメールが入っていて
「佐藤さんから誘われた。最後に一回だけいい?って」
「まじかよ」
「どうしよ」
「んー一旦は断ってみたら」
しばらくして・・
「断ってみたけど、どうしても・・・って」
「あらら・・・」
「ねえ、私最後と決めて相手してくる」
「ほんと?いいのー?こっちは何も言えないよ」
「お願い。もしもがあるとイヤだからスマホで撮影してほしい」
「え?」
てなわけで、川上ちゃんから私用のスマホを預かって、その書庫に潜入し川上ちゃんと佐藤のセックスシーンを撮影し、万が一があったらそれを証拠にするってことに。
無理無理連れて来られた・・とか、生中出しされたとか・・・そういうためのシーンを撮影してほしいと。
正直参ったけど・・・川上ちゃんがそういうなら。
書庫はL字型になっていて、奥の書棚のスチールラックの隙間から撮影することに。事前に川上ちゃんと佐藤がセックスする場所は入口近くの机付近と聞いていたので、そこをめがけて撮影することに。
川上ちゃんも立ち会って撮影する場所など確認します。
いつもパートさんたちが帰宅する16時を目指してまずは自分が潜入。暗闇で川上ちゃんたちを待ちます。
16時過ぎに佐藤に押されるように川上ちゃんたちが入室してきます。
入ってきた瞬間にキスして川上ちゃんを机に座らせ、佐藤はブラウスのボタンを外し胸に手を入れて愛撫・・・
距離が思ったよりも遠いのでズームして撮影開始・・・。
ブラを持ち上げられ川上ちゃんのおっぱいが見えます。
佐藤は乳首を愛撫しながら、ズボンを脱ぎます。
すでに半立ち状態の股間を川上ちゃんの手をとり触らせます。
川上ちゃんはM字にされパンツの中に手を入れられ手マン状態。
展開が思いの外早くて。
以前から聞いていたが佐藤と川上ちゃんの書庫セックスは入室から退室まで15分程度、セックス自体は10分ほど。
いつのまにか佐藤のちんちんが出され川上ちゃんの口へ。
フェラ開始・・・時折チュパチュパ音がして、可愛い川上ちゃんが佐藤のを咥えているシーンを見ているとこっちも立ってきてしまう。
フェラの後はM字でパンツの脇から挿入・・・
佐藤はちゃんとコンドームを装着。
挿入の際、川上ちゃんがこちらに目を向け合図?そしてゆっくり目を閉じ佐藤を受け入れます。
「いれるね」
「うん」
「あああ、温かい・・・きもちー」
「あん」
「ほら、久々だからなおさらきもちいわ」
「あんあんあーー」
1分もしないうちに・・・
「じゃあバックするからお尻こっちにむけて」
「はい」
「あーーーキッ。ふーーあーーーほらほら」
「あああん、あ、あ、あーーー」
川上ちゃんの喘ぎ声と佐藤の声と、静かな書庫の中で声を殺しているようにもイヤらしく聞こえてしまう。
そしてバックに移行後3分少々で
「ああ、イクっ」
「あんああー出して」
佐藤はゴムの中に射精。川上ちゃんを振り向かせてゴムを外してもらってその後はウェットティッシュでお互いの性器を拭いて着替えます。
「川上ちゃん、今までありがとう。楽しかった」
「うん・・佐藤さんも・・・」
「またセックスしたいって言ったら・・・ムリかな?」
「もう、今日で最後って約束です」
佐藤はパンツ、ズボンを履き、川上ちゃんもパンツを履きスカートをおろして、ゴムのパッケージクズやティッシュ類をコンビニ袋に入れて周囲を確認して退室。
15分もかかっていないような早さ。会社の書庫なので何かあったらマズいのでこんな感じなのかと。
川上ちゃんのセックスシーンは正直めっちゃ興奮してしまい、ずっと勃起していた。そして今日で最後のセックスとはいえ、どことなく川上ちゃんは感じてしまっているようで、イってはいないようだけど気持ち良さそうな表情だったのがさらに興奮させる。
その後、10分ほどしてから川上ちゃんから電話が入って「今からそっちへ行くので待ってて」・・とのこと。
「おまたせ」
「川上ちゃん・・・・」
「どうでした?」
「はいスマホ返す。しっかり撮影したよ。めっちゃ興奮してた」
「恥ずかしい・・・・あやとくんに見られてると思うと興奮しちゃった」
「いつもあんな感じなの」
「ですです。10分ちょっとくらい・・・」
「へーーー。展開が早くて驚き」
「短時間でも気持ちよくなってもらってます」
「川上ちゃんはイけてないんだよね?」
「さすがに早いしココじゃ・・」
「川上ちゃんは優しいんだよ。佐藤が気持ちよくなればいいって」
「うーーん。だって私で気持ちよくなってくれるって」
「しっかりバックで出されてたね」
「うん。ドクドクしてた」
「エロい」
「ねえ、あやとくん・・・良かったら少しだけ続きしたいな」
「え?なに??」
「あやとくんに見られながらしてたらあやとくんともしたくなってて」
「まじで」
「さっき私のセックスシーンみて立ったって言ってたよ」
「うん。」
「ね、しよ」
「じゃ少しだけね」
という流れで急遽、その書庫で川上ちゃんとセックスすることに・・
「はいゴム」
「準備早い・・・」
「あまり長居できないから」
「まあそうなんだけど、もう付けちゃうってこと」
「うん、私は大丈夫」
「突然いれるって・・」
「あやとくんならいいよ」
「じゃあ」
「わーーー大きい!立派だね」
「ありがと付けるね」
「はーい」
スカートを上げてパンツを脱いでM字で受け入れ体制万全の川上ちゃん。
キラキラと濡れているのがわかります。
軽く割れ目をなぞってから・・
「いれるね」
「うん。大きいから・・・」
「あああ、キツっ」
「ううう」
「きもちい」
「うん・・あやとくん」
「川上ちゃんの・・」
「あやとくんの・・・」
実は僕らは先週の週末はお互い地方出張で、川上ちゃんは函館。僕は松山へ出張していた。1日だけ泊まりの夜が重なってオンラインで普通のおしゃべりからエッチな話になって盛り上がってしまい見せあいっコでオナした。川上ちゃんのリアルなオナはエロいのは当然、川上ちゃんのオナが見られたことが嬉しかった。
おまんこもおちんちんも丸見えで見せあいっコ。最後は一緒にイくことができてしっかり射精するところも見てもらえた。
次はセックスしたいよね・・・ってことで今していることに。
僕は立った体制で川上ちゃんは机の上でM字。向かい合って挿入したあとは、バックへ・・・。
スカートを捲ってお尻に当てがってお口を探します。
クイっと体制をずらすとクプっと亀頭を受け入れてくれてそのまま腰を入れてバック開始。
川上ちゃんは小柄なので足を開いて挿入となると僕は足を開いてさらに膝を少し曲げるような体制になりやや体制苦ではあるのだが、川上ちゃんのおまんこの温もりと窮屈さ、かわいいお尻に興奮。
「ああ、ああ、かわいいね」
「あんあん」
「きもちいよ」
「私も」
「こうやって佐藤にされていたんだよね」
「うん。」
「ちん2本連続」
「そんなこと言っちゃだめ」
「まだ佐藤のちんちんの温もりがあるかも?」
「いやだー」
「今更だけど川上ちゃんは佐藤と何回くらいセックスしたの?」
「えーー覚えていないよ」
「両手くらい?」
「もっと・・かな」
ほんの20分程前まで、まさに僕のが入っている川上ちゃんのおまんこに佐藤のちんちんが入れられていたと思うとなぜか興奮する。
ちなみに川上ちゃんと佐藤は書庫やネカフェのペアルームやラブホなどで20回くらいセックスした仲のようで羨ましい。
今日で4回目の僕とは格が違うなあ。
パコパコしていると・・・
「ああ、ああ、イきそう」
「いいよ。僕でいってみせて」
「あああ、あああ、あん!!」
「ああイっちゃった」
「気持ちよかった」
「かわいくイちゃったね。ほらー」
まだまだ突いてあげます・・・
「あああ、ダメダメ、またいくーーー」
「いいよ。ほらほら・・・」
「ううううああああっ」
「川上ちゃん声・・声大きい」
「あああいくーーー」
「いいよーー」
「あやとくんも出して」
「ほらほらかわいいねー」
「あーーダメっ」
「またイちゃった」
「あやとくんはでた?」
「ううん」
「出さなくていいの?」
「ほらほら」
「え、え、え、なになになに・・・」
「ほらほらまだイけるんじゃないの」
「えーーもうダメ。人来ちゃう・・・」
「そうなの?きもちいでしょ」
「きもちーーーでもーーーだめーーー」
「何回もイけるんじゃない?」
「ダメダメ、あやとくん・・・もうほんとだめーーー」
「いいじゃんまだまだ」
「ほんと見つかっちゃう・・・だめーーー」
「なんかこういうエッチなシーンAVみたいに撮影してみたいね」
「うん。だから今度お家で撮影しよ。だから今日はもうむりーー」
「佐藤とヤっていたシーンみたいに撮影ごっこしたいよ」
「うん。わかったから・・・出してーーお願い!!」
「えーーーどうしよ」
「こんなに長くいると誰かきちゃうってば」
昨夜と今朝、オナしちゃったわけで・・長持ちモードなんだよね。
男子あるある・・・笑。
なのでかわいい川上ちゃんとセックスしても持つ持つ。まだまだ・・・
「あやとくん、ほんとムリー。おねがい・・・」
「もう終わっちゃうの。佐藤といっぱいセックスしてたのにねえ」
「だってほんと人来ちゃうってば。鍵の管理者佐藤さんなんだから」
「じゃあ終わりにしよっか」
「うん。ゴメんね。明日お家でテレワークしながら続きしよ。撮影ごっこもしよ」
パンツを履こうとした川上ちゃんを・・・・
「ちょっと!!だめーーーー」
「やっぱり入れたい・・・こういうのしてみたかった・・・」
「だめだめだめーああああ入ってるーーー」
「ああきもちいわ。川上ちゃんのおまんこ。ちんちん気持ちいでしょ」
「きもちいけど・・ほんとムリ!お願い。」
ほんとムリっぽくて、腰を落としちゃう川上ちゃん・・・
今度はこっちを向いてササっとパンツを履いてスカートをおろして身支度完了な川上ちゃん。お顔真っ赤だった。
「もう、早くちんちんしまって!」
「はーーい。きもちよかったのにー」
「そういう問題じゃなくて、ほんと人来ちゃうって。見つかったらどうするの」
「だってだって」
「明日お家で続きしよう。だから・・・」
「うん」
なんだかんだ書庫で川上ちゃんと初セックス。
ちょっとムリムリっぽいセックスだったけど、誘ったのは川上ちゃん。
「誘ってくれたのは川上ちゃんなのにね」
「だってスグに出してもらえるかと思って」
「昨夜と今朝、出してきちゃったから長持ち」
「そういうことかーーもう」
「すぐ出すと思った?」
「佐藤さん並じゃないとは思ったけどバックとかですぐに出してくれると思った」
「あらあら。結局3回?4回?」
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