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すけべの足長おじさんと私の性長記録

投稿:2023-07-19 09:58:52

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名無し◆MFFAlQA

私が大学生の頃です。

進学を機に上京をして、勉強とバイトの日々でした。

私は今で言う陰キャのオタク女子だったので本屋でバイトをしつつ、友達とも遊んだりしましたが大抵

一人暮らしのアパートで漫画を読んだり本を読んだりするのが日課でした。

それともう一つの日課が、オナニーをすることでした。

私は昔から性欲も強かったんですが人見知りをするので男の人と気軽におしゃべりをして軽いノリで付き合うようなタイプではなかったので、ムラムラしたらとにかくオナニーをして発散をしていました。

部屋は1Kでベランダのある窓際にベッドを置き、ベッドの斜向いに姿見も置いていました。

私はオナニーをするときは大体ベッドの上か、姿見の前でしていました。ベッドの上でだらしなくお股を広げてクリトリスをいじったり、寝転がった状態で膣に人差し指を入れて中でくちゅくちゅといじったり。

姿見の前ではシャツ一枚になって、いやらしい顔をしながらおっぱいを揉んで乳首をびんびんに立たせたり、おまんこを広げてマン汁が垂れてくるのを見たり、クリオナでイッてひくつくおまんこを指でくぱぁと広げて眺めたり。

オナニーでイくときはいつもクリオナでした。皮を剥かずにそのまま中指でクリクリと優しく触ったり、時には激しく手で押さえつけて擦ったりして。気持ちいいのはいいのですが、今ではクリオナのしすぎですっかり、クリトリスが大きくなってしまいました。

一人暮らしもオナニーも結構楽しんでいたんですが、

六月だったと思います。梅雨だったことをはっきり覚えています。集合ポストの私の部屋番号のところに黄色の袋に入った小包が入っていました。伝票はなく、差出人もなく自分宛かもわかりませんでしたが、気になって部屋に持って帰りました。黄色のストライプ柄の袋はどこにでもありそうなラッピング袋で開けてみると、中にはピンクローターと小さな封筒が入っていました。

普通、女性ならそこで引くと思うんです。

私も引きました。けど、好奇心に負けて封筒を開けて中に入っていた便箋を読むと読みやすい角張った字で「使ってみてください」と書いてありました。

当然、私は怖くなってしばらくはオナニーをやめてカーテンを閉め切って過ごしました。実家だとカーテンはいつも開けていたのでその感覚でいたんです。

私は手紙の人が誰なのか、疑心暗鬼になりました。

犯人の候補は二つ。私の部屋は角部屋で、唯一の左のお隣さんは男性でした。このお隣さんかもしくは、住んでいたアパートの向かい側にもアパートがあったので、向かい側の住人の誰かということ。

まさか、オナニーを見られていたなんて思っても見ませんでした。

その後も続いた手紙の内容から察すると多分向かい側のアパートに住む誰かで、望遠鏡か何かで覗いていたようでした。

手紙が届いてからしばらくはびくびくして過ごしましたがとくに何事もなく、二週間ほど経過する頃には普通にカーテンを開けて洗濯物を干したり生活をしていました。

ただお風呂に入る時や着替えをする時、オナニーのときはカーテンを閉めていました。

贈られたピンクのローターも元々気になっていたので結局使ってしまいました。一回使ってどハマりしてしまい、今でも買い換えては使っています。

初めてローターを使ったときは今でもはっきり覚えています。

その日はバイトでミスをしてしまって、意気消沈していました。とぼとぼとアパートに帰って、お風呂から上がって下着姿のままぼんやりしていたんですが、ふとその姿を姿見で見たときに、少しムラムラしてしまって。

姿見の横にあの小包を置いていたんです。だから余計に。

私は下着姿のまま、鏡の前に座ってローターを取り出しました。

ダイヤル式のローターで、試しに捻ってみると思いの外音が大きく震え出したのでびっくりしました。

けど手の中で震えるローターにドキドキしていました。

気持ちよさそう、と単純な私はすぐにエッチなことで頭がいっぱいになりました。

私は脚を広げて左右に広げ、M字開脚をしてショーツ越しにローターをクリトリスに押し当てました。ドキドキしながらダイヤルを回すと、振動が始まった途端、思わず声が出てしまいました。

「ぁっ、やばっ、すぐいきそう…」

すぐイキそうと思いながらも、クリトリスに押し当てるのをやめられませんでした。

鏡の中の私はだらしない顔をしていました。

ローターの振動に私のクリトリスは五分も持たなかったと思います。

「ぅっ、いっちゃう、いっちゃうっ♡」

我慢できずにイッてしまって、脚がびくびくとビクついていました。

水色のショーツはすっかり濡れていました。クリトリスもショーツ越しでもわかるぐらいにぷっくりとしていて、自分の下着姿なのにエロく見えました。

私は息を整えてから、鏡の前でショーツを脱ぎました。

湿った陰毛は恥丘の辺りにしか生えていなけて、マン肉を指で左右に広げると閉じていたひだひだも引っ張られました。ローターでイッたおまんこは充血して、膣口に指を当てると汁がつきました。指の腹でマン汁を取って持ち上げると粘っこい糸が引いていて、私はまた興奮し始めてしまいました。

私は先ほどより大胆に、脚を広げてローターを直接クリトリスに当てました。ダイヤルを捻るとショーツ一枚隔てていたときとは全然違いました。ダイレクトに振動がクリトリスに走って私の腰はびくつきました。

「あっ!やばぃっやばいっ♡」

すぐイキそうになってローターをクリのいいところからずらしました。私は体勢を変えて左手を後ろについて脚で踏ん張ってお尻を持ち上げました。不完全なブリッヂのような体勢で鏡に写る私のおまんこはとても見やすかったです。そんないやらしい体勢のまま、私は右手でローターを持ってクリに当てました。

「ぁ〜きもちぃっきもちっすごぃきもちぃっ♡」

気持ちよさのあまり、腰がガクガクして今にも砕け落ちそうな動きをしていましたがその腰の動きがいやらしく、またローターの振動が気持ちよくて私のおまんこからマン汁がたらたらと垂れていくのが見えました。長い糸を引いて、それが切れて床にぽとん、ぽたんと落ちていく様がすごくエロかったです。

「ぁ、ぁ、あいくっ、いくっいくいくいっちゃうっ♡」

ほとんどの体重を預けていた左手が限界でそのまま私は床に崩れ落ちました。ローターが床に落ちてしばらく暴れていましたが、なんとかスイッチを切って私はヘロヘロの状態でしばらく床に這いつくばっていました。

すごいものを手に入れてしまった。

それからというもの私はこのローターでオナりまくりでした。気持ちよすぎて歯止めが効かないぐらいでした。そのせいで私はある日うっかりカーテンをせずにオナニーをしてしまいました。

「っぁ、きもちぃ、乳首こりこりぃ、ぃくっ、いっちゃう…っいく、♡」

ショーツ一枚だけになり、ローターをクリトリスに当たる位置に入れて、お尻を高く突き上げてベッドの上で乳首を指先で弾きながら腰をへこへこ振っていました。枕に顔を埋めて声を我慢して、深夜で部屋の電気も消していたので油断していました。

後日、また同じ封筒が届きました。集合ポストにあるのを見てギョッとしたんですが放置するわけにも行かずに部屋に戻って中身を見ました。ローターと一緒に送られてきたときと同じ筆跡で「とても気持ちよさそうでよかったです」と書かれていました。

その手紙から一週間ぐらいはまた警戒して過ごしました。親や友達に相談したり警察に届けようかとも考えましたが内容が内容だけに誰にも言えませんでした。というか、間抜けな自分が恥ずかしかったので。

けど、手紙の人は本当に手紙を送ってくるだけで他に接触はありませんでした。私は誰が何処から覗いているんだろうと気になって、試しにカーテンを開けて過ごしました。

けどそれらしき人はわからないし、手紙は送られてこなかったので私は真夜中、真っ暗な部屋でオナニーをしました。

なんでそんなことをしたのか、と思うでしょうが私は単純に腹が立ったのと、オナ禁(新しい手紙が届くたび数日ほど)を強いられてストレスが溜まっていたからだったと思います。

勝手に人の部屋を覗いて、人のオナニーを見て手紙を送ってきて、ビビらせてくる。そんな相手に憤りを感じて、私だけが一方的に知られているのも癪で、少しでもいいので相手のヒントが欲しかったんだと思います。

オナニーをするとき、恥ずかしかったですが、服を全部ぬぎました。見られていると思うとものすごくドキドキしました。パジャマを脱いで、ブラを外して、ショーツを脱ぐ時、すでにクロッチ部分が濡れていました。私は胸がCカップで乳首は小さめです。色素も薄くてわりと綺麗ない形だと思っています。すでに興奮していて乳首がつんっと立っていました。

私はベランダの掃き出し窓に背を向けて窓ガラスにぴとっとお尻をくっつけました。手で尻肉を左右にひっぱって窓に押し付けた状態で。

すごいいやらしい格好。

そんな大胆なことをするのは初めてだったのでものすごく興奮していました。興奮して火照ったお尻にガラスのひんやりとした感触が気持ちよかったです。

自分でおまんこを拡げて、誰かに見られるかもしれない、手紙の人が見ているかもしれないと思うと、子宮がきゅんきゅん疼きました。

自分でも大胆なことをしているなと思いました。けれど、手紙の人を炙り出そうという気持ちが強かったのとローターをくれたお礼の気持ちも、ほんの少しだけありました。

お隣さんは寝ていたようで、窓が開く音はしませんでした。それで手紙の人は向かい側のアパートの人なんだなと思いました。

そのときの乳首は指の腹の撫で付けようとしても弾き返してくるぐらい硬くてびんびんになってました。クリを触ろうものならすぐにでもイキそうな感覚でした。

でもすぐにイクのは勿体無い気持ちで私はしばらくガラスにお尻をつけて、左右に動かしたり、おまんこを指で広げたり膣口に指を入れたりしていました。

とにかく、興奮がすごかったです。

思考が沸騰してる感覚でふと、ローターを膣の中に入れたくなりました。それまではクリオナだけで使っていたので、ワクワクしながらベッドの下の収納棚に入れてあったローターを持ってきて、おまんこをこすりつけました。

ローターはすぐに私のマン汁でべとべとになりました。

そのとき、私はまだ処女でした。膣の中に指を入れたりしていましたが中よりも断然クリ派でした。

「っん…」

窓ガラスによりかかりながら、私は両足を少し広げてとろとろのおまんこを指で広げながら、穴にローターを入れました。少し抵抗がありましたが左右にぐりぐりと押し込むと、ぬぷ…と入りました。

けど、躊躇して膣口手前で止まるとすぐに出てきてしまいそうになりました。私はローターを指で押して、膣の奥の方にまで入れました。下から覗くとお股の間からコードが伸びて、リモコンがブラブラしているのはちょっとだけ面白い光景でしたが、私は手紙の人に見せつけるようにローターの入ったおまんこをガラスに押し当てました。

「入っちゃった…」

力むと中でローターが落ちてきそうな感覚がしました。

試しにローターのスイッチを入れてみました。クリのときとは違ってダイレクトな快感はありませんでした。中で震えてるだけって感じで正直あまり気持ちよくなかったんですが、ものすごくいやらしいことをしているという状況に興奮していました。

「ローター、おまんこに入れちゃいました…♡」

私は手紙の人に囁くようにいやらしい独り言を言っていました。おまんこなんて、口に出したのはこれが初めてだったような。

「貴方がローターなんてくれるから、私、こんないやらしいことしちゃってるんですよ…♡」

「どうしてくれるんですか…おまんこ、とろとろで処女なのに。もうローターじゃないとイけません…♡」

ローターの低い振動音だけでもう興奮するようになっていました。太ももにマン汁が伝ってきて、床にもぽたぽたと落ちて、床がてかてかと光っていました。私は我慢できなくなってクリトリスを右手の指、五本全部使って擦りました。前屈みになっていたのでマン汁が陰毛にまで垂れていました。

「あっ!きもちいっ、クリきもちいっ、だめっ、いくっ、きもちよすぎていっちゃうっ、あっぁっいくっっ♡」

自分の喘ぎ声とクリトリスをいじるくちゅくちゅ音、それからローターの振動音が部屋の中で響いていました。

あっという間にイッてしまいました。

本当に気持ちよくて身体がぶるぶる震えました。イクときの声も大きくて部屋に響いたので慌てて歯を食いしばりました。

私がイッたのと同時に膣の中からローターが出てきて、床に落ちました。床の上で震えるローターがうるさくて慌ててしゃがんでスイッチを切りましたが、しばらく裸のまま息を整えていました。

いつもなら、イッた後、すぐに賢者タイムが来るにも関わらず、私はその時、まだ興奮を引きずっていました。初めてローターを使った時と似ていました。

はぁはぁと息をしながら、私は立ち上がって、またおまんこを窓ガラスに押し付けました。

イッたばかりのおまんこはひくひくしていて、自分のマン汁で汚れた窓ガラスに押し付けながら、私は手紙の人に対して独り言を言いました。

「いっちゃいました…いっちゃったおまんこ、みえますか…?貴方のせいでこんなになっちゃいました…♡

手紙の人からアクションがあったのはそのオナニーをして、一週間ほど経ってからでした。

学校終わりにバイトに行って、バイトから帰ってくるとまた私の部屋番号の集合ポストに小包が入っていました。前の小包よりも大きかったです。私は少しドキドキしながらそれを抱えて部屋に急ぎました。

小包の中身はバイブとコンドームと手紙でした。バイブはスイッチを入れるとぐるんぐるんと動いて、クリを刺激する突起があるタイプでした。

ローターを贈られたときはあんなに怖かったのに、バイブが届いたとき、私は正直サンタからのクリスマスプレゼントを貰った時のように内心喜んでいました。

手紙には「この間はとても楽しんでくれたようで、見ていたこちらも楽しませて頂きました。次はこちらでも楽しんでもらえると幸いです」と書かれていました。

私はその日の晩に早速バイブを使うことにしました。

説明書を読んで、手紙の人からもらったコンドームをバイブにつけて使いました。実際ゴムを使用したのがこれが初めてで、なんとも言えない匂いだなぁと思いました。

で、私のバイブ初体験は正直言いうと微妙でした。

というか、太くて入らなかったんです。頑張って入れようとすると痛くて、萎えてしまって結局諦めて寝てしまったのを覚えています。

それから、私のおまんこの拡張特訓が始まりました。

そして、バイブを贈られて以降、私の中で手紙の人は「すけべの足長おじさん」と呼ぶようになりました。

この話の続き

(便宜上)すけべの足長おじさんから贈られたバイブが太くて入らず、持て余していましたがある晩オナニーをしていて、正常位の体勢だと膣内が広がることに気づきました。私の膣がそういう構造なのかわかりませんが指が二本入ることに気づいて、私はすぐにバイブを用意して、おまんこにあてがいました。「ぅっ……

-終わり-
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