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タイトル(約 18 分で読了)

過去に戻って帰ってきた裕也・・あの過ちは二度と起こさないエロ話(1/5ページ目)

投稿:2020-09-25 15:00:16

更新:2021-02-18 17:53:36

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楓◆NmaBQw(愛知県/40代)
前回の話

※差し替えました

私の名前は「佐田裕也」20歳、以前投稿した内容の続きが書けなかったので、前回の修正と、その後の裕也の物語を追記して続編です。

前回のあらすじに関して、「検索」でタイトルに「パチンコ」を打って検索すると「評価高めで」「引越したパチンコに来てボロ負けした主婦・・」のタイトルがあり、何件か投稿している中に「引っ越ししたアパートの隣・・」あります。

私:裕也、妹:智花、母:愛華、横のアパート住人:佐藤綾子、友達の井上幸恵、私の男友達の武

私はいろいろ過ちを犯し、最後は綾さんに精子を全部吸い取れて〇んだと思ったあの日、以前は〇亡と報道されていたが、実はなぜか半年前の過去に戻っていた。

「そう・・綾さんが襲われる少し前に・・」

私:「ん?・・ここは?・・ベッド?・・俺は確か綾さんに・・あれ?」

智花:(ドンドン)「お兄~おはよう~起きないと遅刻するよ~」

私:「ん?・・智花?・・なんでお前がいるの?」

智花:「はぁあん!?・・お兄なに寝ぼけてるの?・・自分の家だから居るに決まっているでしょ!」

私:「あれ?・・でもたしかお前・・親父にレイプされて〇んだはずじゃ?」

智花:「レイプ?・・お母さん~~!お兄が朝から壊れた~~~」

私:「ん?・・お母さんもいる?・・あれ?どうなっているんだ?」

愛華:「ちょっと裕也!朝から頭おかしいって言って学校休まないでよ!早く支度しなさい!」

私:「お・・おう」(あれ?あれは夢か?・・確かに俺はあの時・・すっごくリアルに覚えているな・・)

私:「おはよう」

愛華:「あんた半年経ったら大学近くのアパートに引っ越しをするって言っていたんでしょ?・・こんな生活していて大丈夫なの?・・今の内から自分で起きられるようにならないと!」

私:「え?・・半年後?」

愛華:「あんた本当におかしくなったの?・・一人暮らしするために部屋探すって言ってたいじゃないの?」

私:「へぇ?・・あれ?・・今日は何月何日?」

智花:「やっぱお兄頭打ったんじゃない?・・今日は〇月1日じゃん」

私:「〇月?・・え?・・なんだ?どうした?・・それ半年前・・え?」

智花:「はぁあああ!?半年前?・・お母さんやっぱお兄壊れた!」

私:「な・・なぁ智花・・とりあえず一発やらせてくれ・・」

智花:「な・・なに言いだすのよお兄!・・私と一発!?・・キモ・・」

私:「だ・・だってお前・・やらせてくれて膣内に出させてくれたぞ・・」

智花:「本気で言ってるの!?・・あ~キモ!・・こっちに来ないで!」

私:「は・・はは・・普通そうだよな・・あ・・ごはんは要らない・・行ってきます・・」

私は携帯の日付を見たら、「やっぱり半年前の日付だった」

しかし「半年後の記憶は鮮明に覚えていた。」

私がもし半年前に戻っているのなら「綾さんがレイプされる前だし、もしかして本物の綾さんに会えるかも?」って思い、急いで綾さんが住んでいるであろうアパートへ向かった。

アパートに到着したら半年後とは違い、「各部屋に洗濯物が干してあったりして、人が住んでいる様子だった。」

急いで綾さんの部屋に行ったが(あ~昼間は仕事だった)留守だった。

私:「そう言えば朝から仕事だった・・でも、もし同じなら・・消火器の中に鍵が・・(ゴソッ)あった!・・でも駄目だ!俺はこれで・・」(そのまま鍵を入れて閉まった)

私は本当に綾さんが帰ってくるのか夕方にもう一度来て待っていたら・・綾さんが駅の方から歩いて帰ってくる姿が見えた。

私:「あ・・本物の綾さんだ・・でも会いに行っても綾さんは俺のこと当然知らない・・しかし良かった~生きていて・・生きて・・ん?・・ってことはこれから起きる惨事を止められる!?」

私は無い頭でいつ綾さんがレイプされたのか日付を思い返していた。

私:「た・・たしか大家さんに聞いたとき・・〇月の・・3日水曜・・ってことは明後日の水曜日じゃないか!」

「私は考えた・・レイプされる前に綾さんに会って事情を説明しても当然変態だって思われるだけだし・・なにかきっかけを作ってその日は家から離さないと・・」

私は家に帰っても、綾さんをどう救ったらいいのかだけを必死に考えた・・そう!これは俺にしかできない・・俺がなんとかすれば綾さんがレイプされなくて済む・・はずだがそもそも本当に起きるのか?

そう思いながら考えても何も浮かばず・・水曜日がきてしまった。

私:「あ・・あかんこのままでは・・どうする?・・どうしたらいい?」

とりあえず私は夕方時間を見て駅で綾さんを待っていたら、あの「井上幸恵」さんと一緒に駅から出てきた。

私:「あ・・あれは確か幸恵さんだ・・やっぱ今日だ・・もう声かけるしかない!」

私は変に思われても仕方がないって思い「あ・・あの~すみません」

綾子:「あ・・はい?・・」

幸恵:「幸恵だれ?w・・カッコいい人じゃんw」

綾子:「え?w・・知らないわよ・・」

私:「あ・・あの~佐藤綾子さんですよね?」

綾子:「はい!そうですけど・・なんで私の名前・・」

私:「あ・・その・・今度〇〇アパートの隣の部屋に引っ越しをしてきます佐田裕也って言います!」

綾子:「と・・隣?・・隣って私の住んでいるところの?」

私:「はいそうです!」

綾子:「そ・・それはわかるけど・・なんで初めて会ったのに私があなたの隣に住んで居るって?・・しかも私の名前まで・・」

私:「はい・・今は詳しく言えません・・でも・・でも俺を信用して・・今日は家に帰らないでほしいんです!」

幸恵:「ちょっとあんたさ~いきなり現れて何言っているのかわかんないよ!・・ナンパならもっと良い言い方があるでしょ!・・なんで家に帰って駄目なのよ?・・今日は今から綾子の家に行って夕飯でもって言っていたとこなのに!」

私:「(やっぱ2人一緒に家で)はい・・そうですよね?・・普通変ですよね?・・でも・・今日は駄目なんです!お願いします!」

幸恵:「ちょっとあんたさ~それ以上変なこと言うと警察呼ぶよ!」

※ここから先、話は2通りする・・

1.綾子が裕也の言ったことを信じる場合

綾子:「ちょっと幸恵!・・それは言い過ぎだよ!」

綾子:「えっと・・佐田くんだっけ?・・なんで私は家に帰って駄目なの?」

幸恵:「ちょっと綾子!なに真面目な顔して聞いてるのよ!」

綾子:「いいから・・ねぇ?どうして?」

私:「い・・いや・・だからそれは・・言えません・・」

綾子:「そっか~言えないのなら信用できないな~じゃ!」

私:(くそ!!)「ま・・待って!わかりました・・変に思わないでください・・実は今夜・・綾子さんの家に2人の強盗が入ります・・それで・・綾子さんと幸恵さんが・・その・・レイプされるんです・・」

私:「そ・・それからその強盗は3人仲間を呼んで・・朝までずっと・・」

私:「その後・・綾子さんと幸恵さんは・・その・・自〇しちゃうんです!」

幸恵:「はぁああ!?・・なにレイプって~w・・しかも自〇~~?・・ウケる~綾子行こ!行こ!」

綾子:「幸恵待って!・・佐田くんなんでそんな先の事が分かるの?・・しかもそんな真剣な目で!」

私:「お・・俺は・・俺はあなたを失いたくないから・・」

綾子:「失いたくないって・・今日私達と初めて会ったんだよね?・・どこかで会った?」

私:「いや・・その・・」

綾子:「なんではっきり言ってくれないの!・・それじゃ~信用してって言われてもできない・・」

私:「・・綾子さんはOLをしていて、毎日ほとんど17時前後に帰ってくる・・そして家の鍵を消火栓の奥から出して鍵を開けています・・部屋に入って下着姿だけになり食事をした後・・毎日って言っていいほど・・その・・オナニーをしています・・」

綾子:(ギクッ!)「な・・なんでそれを・・」

幸恵:「キャハハ・・なに綾子当たっているの?w・・でもどうして・・ちょっと気持ち悪い!」

綾子:「うん・・でもなんで知っているの?」

私:「そ・・それは・・半年後、俺は綾子さんが住んで居たアパートの隣に引っ越しをしてきて、綾子さんと幸恵さん2人と仲良くなって・・その・・俺・・綾子さんと付き合うこととなったんだ。」

綾子:「私と付き合うって・・半年後に?・・おかしいじゃん・・佐田くんの話では今日私達襲われて自〇しちゃうんでしょ?」

私:「そう・・です。でも俺もその・・綾子さんが自〇したことは後から知ったんだ・・だから・・」

綾子:「後にって・・じゃぁ佐田くんと付き合っていたのって誰?・・」

私:「恐らく・・幽霊・・」

幸恵:「あはははは~・・ばかばかしい!・・綾子もう行こ!」

綾子:「そっか~私達付き合っていたんだ・・」

幸恵:「綾子!」

私:「それに・・綾さんには3歳上の看護婦をしているお姉さんがいますよね?」

綾子:「な・・なんで姉のことまで・・」

私:「それと・・なぜかは聞いていませんが・・綾子さん・・瞳って名前使っていますよね?」

綾子:「・・・な・・なぜそれを?」

私:「俺・・いろいろあってお姉さんと会ったんです・・それでお姉さんから聞きました。」

綾子:「幸恵・・なんか佐田くんのとこ・・私信じてみるわ・・」

幸恵:「本気で言っているの!?」

綾子:「うん信じる・・だって私のこといろいろ知っているし・・しかも姉のことまで・・怖いけど佐田くんの目が真剣だし・・」

幸恵:「ふ~~~ん・・じゃ~なんかしらけたから今日は私帰るわ・・じゃあね!」

(あ・・幸恵さんは帰ればレイプされずに済む)

綾子:「幸恵ごめんね~」

幸恵:「いいよ・・じゃまた明日ね!・・なにかあったら連絡ちょうだいね」

綾子:「じゃぁ~佐田くん・・これから私はどうすればいいの?w」

私:「どうすればって・・」

綾子:「私は家に帰れないんだよ?・・」

私:「あ・・じゃあ~飲みにでも行きます?」

綾子:「うふっ・・やった~行こ!行こ!・・まだいろいろ聞きたいしw」

私:「は・・はい・・」

・・・・・居酒屋

綾子:「佐田くん下の名前裕也って言ったっけ?・・裕さんでいい?・・呼びやすいし」

私:「はい・・以前もそう言って裕さんって呼んでくれていました。私は綾子さんのことを綾さんって言っていました。」

綾子:「そっか~綾さんね~うふっ・・じゃ~まずは乾杯~」

私:「あの・・俺の話信じてくれるのですか?」

綾子:「う~~ん正直怪しいけど・・家の中のことも知っていたし・・今日幸恵と一緒に居ることも知っていたみたいだし・・信じてみるよ!」

私:「ありがとうございます。」

綾子:「ところでさぁ~さっきの内容もっと詳しく教えてくれない?」

私:「えっと・・どこから?」

綾子:「最初からよw・・詳しく聞きたい」

私:「最初?・・いや・・それを言うと・・」

綾子:「それを言うとなによw・・ここまで来たんだらちゃんと聞かせて!」

私:「い・・いや・・言った後に・・俺の命があるかどうか・・」

綾子:「なにそれ?w・・なんかあるの?」

私:「まぁ~いろいろ・・と」

綾子:「いいよ・・ここまで来たらそう驚かないし、絶対怒らないから・・それに今日家に帰らなければいいんでしょ?・・それだけでも信じるよ!」

私:「わかりました・・まず今日の出来事はさっきも言いましたが、後から俺も聞くことになりびっくりだけど、綾さんは幸恵さんとあのアパートに居る時、配達員から荷物ですって呼ばれます。」

私:「鍵を開けて出た時に2人組の男が侵入してきて、2人ともレイプされちゃうんだ・・その後3人の仲間が入ってきて、朝まで永遠2人の膣内に射精されたんだって・・」

私:「その後2人はレイプされたことに耐え切れなくなって・・綾さん・・お姉さんに連絡した後に〇殺したんだ。」

綾子:「へ・・へ~なんかすごくリアルな話で怖いな・・でもレイプ犯はどこで私達のこと知って襲ったんだろ?」

私:「(ん?どこで?・・そう言えばそうだ・・犯人ってなんで綾さんのこと知っているんだろ?・・犯人の名前とか聞いていなかったな~)」

私:「あまり詳しくは聞いてなかった・・なんせあの後・・俺は綾さんに・・」

綾子:「え?・・私に?」

私:「うん・・さっきも言ったけど、俺はその事件があった半年後に綾さんの住んでいた隣の部屋に引っ越してきたんだ・・とにかく安かったからね・・」

私:「でも引っ越ししてから挨拶をって思ったんだけど、そのアパート誰も住んでいる気配がなかったんだ・・そう思っていた翌朝・・学校へ行くため外に出たら・・綾さんが中から出てきて挨拶をした。それが綾さんに会った最初の出来事。」

綾子:「ふむふむ・・それで?」

私:「そ・・それから先が言い難いのですが・・ある時たまたま帰りが一緒で綾さんの後ろに俺がいて・・綾さんが消火器の箱から部屋の鍵を出すところを見ちゃったんだ。」

綾子:「あらら・・やっぱあんなところに鍵を入れておくのは危ないね・・それで?それで?」

私:「それから綾さんのことが気になりすぎて・・その・・部屋も見てみたいって感情になって・・ある時、綾さんが出て行った時に鍵を出して、駅前の合鍵屋へ行って合鍵を作りました。」

綾子:「あっ・・そ!・・合鍵ね!!・・それから?」

私:「あ・・綾さんだんだん怒ってきてない?」

綾子:「いいから続き!・・」

私:(怒っているじゃん・・当然だけど・・)「それから・・翌日綾さんが出て行った隙に合鍵を使って部屋に入りました。」

綾子:「私の部屋に入った?・・あ~だからか・・もうその時点で犯罪だよね・・それから?」

私:「そ・・それからはちょっと・・」

綾子:「いいから早く!!」

私:(こ・・怖い・・俺ここで死ぬんじゃ・・)「それからネットで買った・・その・・盗撮用の小型カメラ2台を綾さんの部屋に設置して・・洗濯機の中を物色して・・その・・綾さんが脱いだ下着を持っていき(バシィ!!)がっぁああ!痛って~~」

綾子:「痛てじゃない!盗撮カメラを設置して・・なに?私の下着を盗んだ?」

私:「いや・・でも・・もうその時は綾さん〇んでいて・・」

綾子:「でも、その時は私はちゃんと見えたんでしょ!」

私:「は・・はい確かにいたんです・・」

綾子:「じゃ~変態じゃん!」

私:「だ・・だから言いたく(バシィ!)痛!・・怒らないって言ったのに・・」

綾子:「それで?・・なに私の・・あれをずっと見ていたわけ?・・盗撮していたから知ってたんだ・・考えてみたら、そうでもしないとわからないよね!」

私:「は・・はい・・自分の部屋にあるテレビに映るように設定して・・毎日録画(ガコッ!)どああああ~」(周囲の客が振り向く)

綾子:「毎日私のを録画!?・・それから!?」

私:「あのアパート壁が薄いから綾さんがオナニーしていると声が聞こえてきて・・自分もそれ聞いて声出して綾さんの下着の匂いを嗅ぎながらオナってたら、綾さんも声に気が付いて壁に耳を付けてオナニーを・・」

綾子:「わ・・私がそんなことするわけ・・それに私の下着の匂いを嗅いだの!?・・本当に変態じゃん!」

私:「でも、オナしてる声をお互い聴きながら毎日(バシィ!)痛い・・」

綾子:「それから毎日私のオナを録画?・・それだけ?」

私:「まだ・・」

綾子:「はぁあ?・・まだあるの?」

私:「う・・ん・・でもこれ言うと・・綾さんが今持っているそのホークで胸を刺されるような・・」

綾子:「うふっ・・そんなことまではしないわよ~~~~~いいからそれで?」

私:(こ・・怖い)「そ・・それから我慢できなくなった俺は・・綾さんの生裸が見たくなって・・それからエッチしたくなって・・再び部屋に入って冷蔵庫にあったお茶に・・睡眠薬を入れて・・」

綾子:「す・・睡眠薬だ~~?」

私:(あ・・あかん拳がグーになっている)「夜中こっそり入って・・寝ている綾さんの服と下着を全部脱がせて・・襲ってしま(バッッシィー)どわああ~~」(客がさらに振り返る)

綾子:「裕さんも私を襲っているんじゃない!・・最低!・・それだけ?もうないよね?」

私:「いや・・だから・・これは幻・・」

綾子:「いいから・・それだけ?」

私:(ふぅ~~神様・・)「綾さんの膣内に生で挿入して・・さ・・最後・・射精するときに・・その・・綾さんの膣内に思いっきり射精し(グサッ)ぎゃああああああ・・や・・やっぱり刺した!!」

綾子:「かすり傷よ!・・当然でしょ!・・生で挿入しただけでなく、私の膣内に射精したんだから!」

綾子:「はぁ・・もうない?」

私:「い・・いや・・」

綾子:「まだあるの!?」

私:「その夜に幸恵さんが俺の部屋に来て・・一緒に飲んで・・エッチして・・最後膣内に射精しちゃった。」

綾子:「はぁああん!?・・幸恵にも手を出したの?しかも中出し!?」

私:「いや・・むこうから誘って・・中出しも幸恵さんが良いって・・」

綾子:「それでも私の事がよかったら普通断るでしょ!・・断らないか・・男は・・」

私:「はは・・」

綾子:「はは・・じゃない!・・それから?」

私:「それから・・しばらくして俺と綾さんは仲良くなって・・睡眠薬を入れて襲わなくても・・エッチが出来ると思った。」

綾子:「出来ると思った?・・しなかったの?」

私:「うん・・ゴム持っていないと駄目って言われて断られた。」

綾子:「そりゃ~まぁ普通そうでしょ?・・それで?・・まさか・・」

私:「ゴム買ってこれば良かったんだけど、お・・俺我慢できなくて・・また睡眠薬を入れて・・綾さんを襲って・・その・・綾さんの膣内に思いっきり射(バキィ!)どぁあああああ~」(また吹っ飛んで周囲の客が笑いながらみる・・)

綾子:「あんたそこまで・・もうないよね!?」

私:「い・・いや・・綾さんとの性行為の一部始終を・・その・・録画して毎日観ながらオナ(ドコッ!・・机したから綾さんの右キックが炸裂する)どぁああ~」

綾子:「な・・なんか裕さんが犯人じゃない?・・そうにしか思えなくなってきたわ・・」

私:「ごめん・・その後管理人にアパートのこと聞いたら・・綾さんは半年前にって・・それを聞いてからビデオを再度観たらなにも写ってないし・・その時にインターホンがなって・・目の前に〇んだはずの綾さんが立って・・」

私:「数日後、俺と連絡が取れなくなった家族が心配して部屋に行ったら・・俺は白目をむいて全裸で一人オナをし続けてるところを見つけ・・射精をしまくって布団回りはビチャビチャだったらしい・・」

綾子:「んで・・この過去に戻ったってわけね!」

私:「気が付いたら・・そ・・そのようです・・」

綾子:「これさぁ~もし5人に今日私達が襲われてなくて生きていても・・さっきも言ったけど半年後に裕さんに襲われて一緒じゃないの!?」

私:「そ・・そう・・それは俺も考えた・・」

私:「だから綾さんはレイプされ・・中に射精した人を全員恨んで・・俺は亡くなった後だったんだけど・・なんで俺の前に現れたんだ?・・隣だったからか?」

綾子:「きっとそうかもね・・まぁ~それだけ話を聞けば気を付けるからいいわw」

綾子:「当然裕さんにもねw・・あなたが一番危ない気がするw」

私:「で・・ですよね・・でもよかったです・・それでも・・嫌われても綾さんが生きていてさえいてくれたら・・」

綾子:(うふっ・・裕さんの気持ちは十分わかったから・・ありがとうね・・)#ピンク

私:「えっ?・・今のなに?・・頭の中に聞こえた感じ・・」

綾子:「じゃ~出よっか~ここは私がおごるわよw」

私:「い・・いや駄目です俺が・・」

綾子:「なに言ってるの!・・裕さんまだ学生さんでしょ?・・ここは私が出すから!」

私:「あ・・あの時と同じことを・・」

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(2020年05月28日)

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