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体験談(約 37 分で読了)

【評価が高め】中学からの女友達を家に招き上げたら彼女公認でセックスすることになった(5/6ページ目)

投稿:2021-11-13 01:46:44

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本文(5/6ページ目)

「はぁ…はぁ…気持ちいいよ俺くん…」

「…そうか」

「俺くん…」俺の頬を撫でてくる。

「やめろよ、くすぐったい」

「元カレも、俺くんみたいに優しかったらよかったのに…」

「…もう忘れろよ」

「え?」

「ふうかのことは、俺とあいが支えてやるから」

「俺くん…」

「ただ…セックスは、今日だけで勘弁な」

「…嫌だよ…」

「え?」

「俺くんと…あいちゃんと…またエッチしたいよ…」

「…」

「ダメ…?」可愛い顔で見つめてくる。つらい…

「それは…」いくらなんでも…と思っていると…

「…いいよ」

「へ?」

「え?」

「いいよ。たまにだったら、いっしょにしよ」あいがそう言い出した。

「あい…」

「あいちゃん…」

「でも、俺くんのこと好きになっちゃダメだよ?俺くんは、わたしの将来のダンナさんなんだからっ」

「…」あいは明るく振る舞っていたが、どこかその言葉は本心のような気がした。

「ね?俺くんっ」

「…あ、ああ」

「俺くんも、ふーちゃんのこと好きになっちゃダメだよ?友だち同士で、ちゃんとエッチするの」

「…いいの?」

「うん。ふーちゃんに新しいカレシができるまで、いっぱいしてあげる」

「ありがとう…あいちゃん、ホントに優しいね…」

ふうかは、声を出さずボロボロと涙を流しはじめた。

「…ふうか?」

「ごめんね…迷惑かけてばっかりなのに…こんな優しくしてもらえるなんて、思ってなかったから…」

「…」

「ふふっ…私、涙もろくなっちゃったのかな…ぐすっ」

ふうかは無理やり笑おうとするが、反対にどんどん涙が流れていく。

すると、あいがふうかのことを抱きしめた。

「あい…ちゃん…」

「いいの…ガマンしなくていいんだよ…」

「も、もう…そんなこと言われたら…ぐすっ、我慢できなくなる…ぐすっ…でしょ…うぅ…」

ふうかはしばらくシクシクと声を抑えて泣いていたが、しばらくすると、俺の顔へとゆっくりと顔を上げた。

「俺くん…あいちゃん…しばらく、お世話になるね…」

「何もこんな時に言わなくても」

「…俺くん優しいし、永久就職しようかな」

「ダメだよぉ、俺くんにはわたしがいるんだからぁ」

「…ってなわけだ」

「えー、ダメ?あいちゃんと3人で結婚しない?」

「わたしが一番で、その次がふーちゃんだよ?」

「うん、それでいいよ。俺くんは?」

「ダメです」

「えー」

「えー」

「絶対にあいとふうかがギクシャクしだすからな」

「じゃあ、ギクシャクしなかったらいいの?」

「そんなこと言ってねぇだろ?」

「さっきの言い方、そんな感じだったじゃん」

「なにを言ってもダメだぞ。絶対上手くいかない」

「…じゃあ、いい人紹介してよ」

「心の傷が癒えた頃にな」

「えっ、俺くんの?」

「お前だよ」

「俺くんが癒してくれれば…」

「何言ってんだ、さっきのでおしまいだぞ」

「たまにならしてくれるって言ったのに」

「俺はOKしてないぞ」

「俺くん、いじわるしちゃダメ。ふーちゃんは今、傷ついてるんだから」

「あのな…自分の彼氏が寝取られてるのに、なんも思わないのか?」

「仕方ないでしょ、ずっとそうするわけじゃないんだから」

「うーん…」

「俺くんも、エッチな気持ちが発散できるんだから、いいでしょ?」

「でもなぁ…」

「しつこいぃ、人助けだと思ってすればいいのぉ」

「わかったよ…じゃあふうか、覚悟はできてるな?」

「えっ?な、何するつもりなの…?」

困惑するふうかに、激しいピストンをしてみる。

「あっっ…!やぁっ…待って…!」

「はぁ…はぁ…」

「ちょっ…はぁっ…やだ…待っ…はやいよぉ…!」

「ふうかっ、気持ちいいだろ…」

「いやぁぁ…はぁっ、ダメっ、すぐイッちゃうっっ…」

「はぁっ、はぁっ、ふうかっ…!」

「いやっ…あっダメっ…イクっ…はぁぁぁっっ…!」

ふうかは全身から脱力し、俺の胸に身体を預けてきた。

「はぁ…はぁ…はやすぎ…だよ…」

「どうだった?」

「…気持ちよかった…けど…」

「けど?」

「…なんでもない」

ふうかは俺の身体をゆっくり倒し、ぬちゃぬちゃと音を立てて騎乗位で腰を振ってきた。

「どう?…私、騎乗位は得意なんだ」

「得意も不得意もあるのか…?」

「そんなこと言ってられるのも、今のうちだよ…」

すると、自分の腰をクネクネと揺らしてきたふうか。締めつけの強いま○こでそれをされると、なかなか気持ちいい…

「うわっ、やっべ…」

「でしょ?もっと気持ちよくしてあげるよ」

「あぁ…」

「あんっ、奥まできてる…俺くんのおちんちん、気持ちいいね…」

「うるせぇ」

「なによ、照れちゃってぇ」

そんなやり取りをしていると、あいが俺にお願いをしてきた。

「俺くん…」

「ん?どうした、あい?」

「わたしのあそこ、指でくちゅくちゅして…」

スルッとショーツを脱いだあい。そのショーツはこれまでにないほどびしょ濡れで、太ももを愛液が伝っていた。

「ここまでなる前に言えばよかったのに」

「だって、俺くんとふーちゃん、ラブラブなエッチしてるから…」

「んなこと言ったって、あいは俺の彼女なんだぞ?」

「もぉ、うれしいことばっかり言うんだからぁ」頬をつついてくる。

「やめろよ、くすぐったいw」

「…見せつけてるの?」ふうかからの横槍。

「いや、そんなつもりは」

「なら、また動かして…もっと気持ちよくなろ?」そう言って腰を揺らしてくる。

「わかった、わかったから」

俺は右手であいの秘部をまさぐりながら、ふうかが気持ちよくなるように腰を動かした。

「はぁ…やぁ…気持ちいいところ、いっぱい当たってるよ…」

「んっ…はぁん…」

「2人とも、気持ちいいのか?」

「うん…」

「うん…」

「ははっ、同じタイミングで言ってるし」

「だってぇ…」

「気持ちいいから…ね」

ふうかはベッドがギシギシと音を立てるほど、深いピストンをしはじめた。あいは顔を赤くして喘いでいる。

「あっ、あっ…!俺くんっ、奥当たってるっ…」

「あぁっ…はぁん…!」

あいとふうかの秘部から、愛液がポタポタと垂れてくる。

「2人とも、びしょ濡れだな」

「仕方ないでしょ…」

「…俺くんのエッチ」

2か所でぬちゃぬちゃといやらしい音がする。先に我慢できなくなったのは、あいの方だった。

「お、俺くん…イッちゃう…」

その言葉を聞いて、さらに指での攻撃を早める。

「いやっ、ダメ…はぁぁんっ、イッちゃうっ…あぁぁぁっっ!」

脚がガクガクと痙攣したかと思うと、2〜3秒遅れてビチャビチャビチャ!と音を立て、大量の潮がベッドへと落ちた。

「潮吹きすぎでしょ」

「ふぇん…ガマンしてたのにぃ…」

「潮って、あんな風に出るんだね…初めて見た」

「潮吹いたことない?」

「ないよ…たぶん、私は出ないと思う」

「さて…」

「えっ?俺くん…どうするの?」

「そろそろ出そうだから、正常位にさせてくれ」

「うん…いいよ…」

てっきり"正常位にしていいよ"ということだと思っていたが…この言葉の真意がわかったのは、数分後のことである。

俺はふうかのほどよく育った胸を揉みながら、ラストスパート。

「んあっ、やぁっ…あぁんっ!」

「ふうか、まだ濡れてきてるな…」

「やめて…気持ちいいんだから、仕方ないでしょ…」

「あぁ、ヤバいなこれ…」

「あぁっ、はぁぁ…!奥…奥はダメぇっ…!」

ふうかが顔を歪めて喘いでいる。独特の感覚が俺を襲ってくる…

「ふうかっ、ヤバい…俺、もう限界だ…」

「いいよ、出して!中に出していいよ!」

「ふ、ふうか…それは、マズいんじゃ…」

「いいのっ、もうどうでもよくなっちゃった…あぁもうダメっ、イッちゃう!」

「ふうか…抜くぞ…!」

「いやぁぁぁっ…!」

射精する寸前に、ふうかが俺の身体を抱き寄せてしまった。…そのせいで、ふうかの膣内に俺の精液が…

「ふ、ふうか…中に…」

「はぁ…はぁ…出ちゃったね…」

「あい…ごめん…」

「ううん、だいじょうぶだよ…その代わり、あとでわたしのなかにも出して?」

ふうかの中からち○こを引き抜くと、ヒクヒクとした秘部から大量の精液が…

「ふうか…今日、まさか危険日じゃないよな…?」

「それは、大丈夫だよ…今はピル飲んでるから…」はぁはぁと息を整えながら言ってきた。

「え?ふうかも飲んでるのか?」

「だって…無理やりされたりする時は、ゴムなんて…」

「…悪い。聞いちゃダメな質問だった」

「いいよ別に。ホントのことだし」

「それで…どうだった?」

「気持ちよかった…彼氏よりも、中学の時よりも…」

「…」

「私のお腹に…あったかいのが来てたよ…」

「ふーちゃん…舐めるね…」

あいは精液が溢れ出したふうかのま○こを舐めはじめた。

「あ、あい…?」

「んあっ、あいちゃん…ちょっと…待って…あぁんっ、ダメだってば…」

ふうかの脚の間に顔をうずめ、ジュルジュルと音を立てるあい。

「あいちゃん…苦くないの…?」

「おいしいよ…わたし、俺くんの精子飲むの、好きなの」

「…俺くん、あいちゃんっていつもこんな感じ?」

「…」

「黙ってるってことは…そういうことだよね…」

「高校の時は、学校帰りによくフェラされてたけどな」

「んんっ…あいちゃん、女のあそこ舐めるのも上手いの…?」

「だって、初めてじゃないだろ?あい」

「んもぉ…言っちゃダメだよぉ、それ…」舐めながら不満げに喋るあい。

「あいちゃん、舐めたことあるの…?」

「うん、高校のとき、同じクラスの子と…俺くんも一緒だったよ」

「…3人でしたってこと?」

「まあ、そういうことになる」

「けっこう大胆なのね…俺くんも、あいちゃんも…」

そんな話をしている間にも、ふうかはビクビクと身体を震わせている。

「ふーちゃんの、とっても甘い…トロトロしてるよぉ」

「そ、そんな…あっ待って…イッちゃう…」

「いいよ…気持ちよくなろ…?」

「ダメダメ…イッちゃうよ…あぁっ、イク…!」

ビクン!とふうかの身体が反応した。はぁはぁと荒い吐息で、ベッドに寝そべる。

「あいもふうかも、ベッドびしょびしょにしすぎだろ」

「えっ?」

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