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投稿:2019-01-05 00:09:10

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名無し

中◯生の頃、近所の公園で友人数名と遊んでいると、卒業した小学校の後輩2人(小5)が遊びに来た。そのうち1人はスカートを履いていた。そして2人は当時流行っていたキックボードを持って来ていた。

2人は交代でキックボードを使い始め、1人が団地を1周してくる間にもう1人は公園で遊ぶことにしていた。

スカートを履いていない方の女子がキックボードを使い団地を回り始めると、スカートの女子は公園のブランコに乗り始めた。

最初彼女は座って乗っていたが、勢いがなかなかつかないためか、途中から立ち乗りを始めた。

立ち乗りを始めるとブランコに勢いがつき彼女はご満悦の表情だったが、当然下半身はスカートが大きく煽られあっという間にパンツ丸見えに!

彼女の白パンツは常に丸見えだったが、ブランコの楽しさで分からないのか、気にせず満面の笑みを浮かべていた。

するとそこにキックボードで走って来た相方が到着。相方は「使っていいよ〜」と彼女に声をかけた。するとなかなかブランコから降りない彼女に相方は立て続けに「パンツ見えてるよ」と指摘。彼女はようやく状況が分かったのか、照れ笑いしながらブランコを降りた。

その後2人はキックボードに飽きたのか公園内で遊び始めた。するとスカートの彼女は相方に「鉄棒やらない?」と声をかけた。すると相方は「いいけど、またパンツ見えるよ?男子もいるのにいいの?」と返した。「1回だけいい?」と彼女が相方にお願いすると、相方は「じゃあやって。◯◯のパンツ見えないように壁になるから」と言い、彼女は安心した様子で鉄棒をやった。

鉄棒をすると当然パンツは丸見え。すると相方は「◯◯パンツ見えてる〜!真っ白〜!」と大声を上げた。彼女はすぐに鉄棒から降り、また照れ笑いしながら私たちの視線を確認して相方の肩を叩いた。

鉄棒もブランコもスカートで遊べばパンツ丸見えになるのは当たり前なのに、彼女はそれを言われなければ分からなかったのか、当時の彼女の思考が今も気になる。

-終わり-
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