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体験談(約 19 分で読了)

閲覧:90位

【名作】綾菜に「誰のことを一番 愛してる?」と聞かれはっきり答えられない自分がいた

投稿:2017-08-16 17:12:21

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Y(30代)
最初の話

【超高評価】【援交】電車で天使のような可愛いJKに一目惚れして、ある日勇気を出して告白した

俺は30歳になるサラリーマン。見た目はごく普通だが若く見られることが多く、25歳と言っても全然違和感はない。会社を転勤になった俺は、今まで電車で向かっていた方向とはまったく逆方向の支店へと通勤することになった。今まで乗っていた電車は市街地方面に向かう電車だったため、朝の通勤通…

前回の話

浮気相手の萌恵香は大学生活がようやく落ち着いてきたのか、最近LINEを多く送ってくるようになってきた。

ちょっと前の俺だったら嬉しい事だったであろうが、今は結菜に悪いと思う気持ちが強くなっていた。

(やっぱり…萌恵香とは別れたほうがいいか…)

そんなある日、萌恵香のアパートに来るよう誘われた俺はそのタイミングで萌恵香に別れ話をしようと考えていた。

萌恵香の住むアパートの最寄り駅に到着すると、萌恵香は笑顔で迎えに来てくれた。

黒髪ロングに前髪ぱっつんの萌恵香はエビ中の廣田あいかに似ている。

相変わらず原宿系の派手なTシャツにハーフパンツを穿いていた。

萌恵香「すっごく会いたかったぁ!行こっ?」

「あ、うん…」

相変わらずのアニメ声でいきなり俺の腕を掴んで離さないまま萌恵香のアパートへと向かった。

そして萌恵香のアパートに入るとまず驚いたのはアパートの広さだった。

「も、萌恵香、部屋いくつあるの?」

萌恵香「えっ?3つだよ?」

「1人で生活してるのに3つも部屋必要なの?」

萌恵香「だってどうせ住むなら部屋が多いほうがいいって親が言うから…」

萌恵香の父親は地元では有名な大きな会社の社長をしている。

都内の一等地にあるこんな広くて立派なアパートに住むなんて相当の家賃がかかるだろうに、さすが金持ちの家のお嬢さんだと思った。

そして萌恵香がいつも使っている部屋に入ると、いかにも女の子らしい部屋で芳香剤なのか香水なのかはわからないが凄くいい匂いがした。

しばらく萌恵香と近況などを会話したところで、俺は意を決して切り出した。

「あ、あのさ…萌恵香…突然だけどもう俺達会うの辞めよう…」

萌恵香「えっ!?」

さっきまで笑顔で話していた萌恵香の顔が一気に曇った。

そして俯いた萌恵香はボロボロと涙を流し始めた。

萌恵香「グスン、グスン…なんで…そんなこと言うの?」

「ご、ごめん…俺やっぱり結菜の事が好きだから…結菜に悪いと思ってさ…」

萌恵香「…萌恵の事も好きってこの前言ってくれたじゃん…あれは嘘だったの?」

「い、いや、そんな事はないよ?でもやっぱりこういうのってよくないかと思って…」

萌恵香「…Yさんが綾菜ちゃんのお姉さんを好きなことなんてわかってるし…萌恵はそれでもいいの…萌恵は2番目でもいいから…だからもう萌恵と会わないとかそんな事言わないでよ…」

萌恵香は相変わらず泣きながら訴えてくる。

「そ、そんなこと言われても…」

萌恵香「お願いっ!萌恵の事捨てないでっ!?Yさんには絶対迷惑かけないからっ!?」

そう言って萌恵香は俺に抱きついてきた。

そんな萌恵香の長い髪からはいい匂いがプンプンと漂ってきた。

(…やっぱり俺は…萌恵香の事も好きだ…結菜…ゴメン…)

結局意志の弱い俺は萌恵香とは別れる事はできず、萌恵香を抱きしめていた。

「萌恵香ごめんな…俺本当は萌恵香の事も大好きなんだ…本当は別れたくはないんだよ…」

すると萌恵香は俺に抱きついたままキスをしてきた。

もう俺も欲望を抑えることなんてできなかった。

俺は萌恵香の頭を後ろから掴みながら、強く激しくキスをした。

すると萌恵香のほうから舌を伸ばし、俺の口の中に入ってきた。

俺もその舌を受け入れると激しく舌を絡ませた。

しばらくキスをしたところで、俺と萌恵香はベッドになだれ込んだ。

萌恵香の上に覆いかぶさるとまた激しいキスをした。

萌恵香はガッチリと俺に抱きついて離そうとしない。

そんな状況のまま、かれこれ10分以上キスをし続けた。

一度泣き止んでいた萌恵香はキスをしながら再び涙を流していた。

それに気づいた俺はキスを一旦やめた。

「萌恵香…ごめんね…」

萌恵香「なんで謝るの?萌恵嬉しくて泣いてるのに?」

「嬉しい?だって俺は浮気して萌恵香とこういうことしてる最低の男なんだよ?」

萌恵香「…いいの…だって萌恵が無理なこと言ってるんだから…謝るのは萌恵のほうだよ?」

「萌恵香…」

俺は萌恵香の首筋に吸い付いていた。

萌恵香「はぁ…はあぁぁん…」

萌恵香の甘ったるい声が漏れる。

すると今度は萌恵香が俺の首筋にキスをしてきた。

萌恵香は俺の首筋に大きなキスマークができるほど激しく吸い付いてくる。

萌恵香のキス攻めが一段落したところで俺は萌恵香の着ているTシャツを少し乱暴に捲り上げた。

可愛い青と白のギンガムチェック柄のブラも強引に上にずらすとDカップほどはある萌恵香の綺麗なおっぱいがぷるんと姿を現した。

柔らかいおっぱいを両手で鷲掴みにして揉みしだくと薄いピンク色の乳首に吸い付いた。

「チュパッ、チュパッ」

音を立てながら乳首を吸ったり舌で転がす。

萌恵香「はああんっ!気持ちいいよぅ…もっとしてぇ!」

萌恵香の乳首がビンビンに勃って固くなってきた。

「萌恵香、乳首すごく勃ってるよ?おっぱいも柔らかくて最高だよ」

萌恵香「だってヤバいくらい凄く気持ちいいんだもん…」

俺は萌恵香の着ているTシャツとブラを脱がし、上半身を裸の状態にさせた。

そして俺もズボンを脱ぐと既にギンギンになったチンポを露出させた。

萌恵香「すっごい!Yさんのもおっきくなってるぅ!」

「萌恵香、口でしてくれるか?」

萌恵香「うん、いいよぉ」

俺は仰向けになると萌恵香は俺のチンポを握り、上下にしごきだした。

そして俺の鬼頭をチロチロと舌で舐め回すと、電気が走ったような刺激を感じ、俺も身体を時折びくんっと震わせた。

萌恵香「感じてるのぉ?」

「うん、萌恵香凄く気持ちいいよ」

萌恵香は俺の竿から玉袋を一通り舐め回すと、鬼頭をパクッと咥えた。

少し苦しそうに萌恵香は頭を上下に動かしてフェラを続けた。

(萌恵香、だいぶフェラが上手くなったな、でもこの程度じゃフェラでイクには時間がかかるかもしれない)

そう思いながらしばらくフェラをしてもらっていたが、さすがに萌恵香も疲れてきたのか動きが鈍くなってきているのがわかった。

「萌恵香、そろそろいいよ?」

萌恵香「やっぱり萌恵の口じゃダメなんだね…」

「そんなことないよ?もう少しでイキそうなくらい気持ちいいよ?」

萌恵香「じゃもう少し続ける?」

「大丈夫なの?じゃもう少ししてもらおうかな?」

俺は立ち上がり仁王立ちして萌恵香を立ち膝の状態にしてフェラを再開させた。

「じゅるるる、じゅぽっ、じゅる…」

いやらしい音を立てながら萌恵香はチンポをしゃぶっている。

頑張ってフェラをしてくれている萌恵香だが、このままではイキそうにない。

「萌恵香、もっと速く口を動かして?」

萌恵香「んんっ、んんんっ」

フェラをしながら萌恵香は何かを言っているが、何を言ってるかはわからない。

俺は少し強引に萌恵香の頭を掴むとイマラチオを始めた。

このほうが自分の感じる「ツボ」を刺激できるので萌恵香の口でもイケるんじゃないかと思い腰を動かした。

萌恵香の喉の奥に鬼頭をぶつけると凄く気持ちがいい。

俺は苦しそうにしている萌恵香を尻目に構わずガンガン奥まで突いてやった。

萌恵香「うぐっ、うううっ!」

「萌恵香、もうすぐイキそうだから我慢するんだ、ああ、い、イクッ!」

「ドピュっ!ドピュっ!」

萌恵香の口の中で精子をたっぷりと放出した。

ゆっくりチンポから口を離すと、萌恵香は少し苦しそうな顔をしながら俺の精子を飲み込んだ。

萌恵香「うわぁ、凄い量だったからちょっと苦しかったぁ…」

「気持ちよすぎていっぱい出しちゃったかな?苦しかった?ゴメンね?」

萌恵香「大丈夫だよぉ、いっぱい出してくれて嬉しくなっちゃった」

「フェラ頑張ってくれたお礼に今度は萌恵香を気持ちよくさせてあげるよ?」

萌恵香「ほんとに?まだできるのぉ?」

「全然平気だよ?」

そう言ってお互いが全裸になると俺は萌恵香の割れ目を舐め回した。

クリトリスを舌で転がすと萌恵香はビクンビクンと身体を震わせた。

萌恵香「はあっ!はあああっ!ああんっ!そこっ!そこ気持ちいいっ!」

俺はジュルジュルと音を立てながらクンニを続けた。

萌恵香「ねぇ、早くYさんのが欲しいよぉ、挿れて?」

「じゃちゃんとお願いして?」

萌恵香「えっ?」

「俺のおちんちんくださいって」

萌恵香「…Yさんの…おちんちんください…」

「どこに?」

萌恵香「萌恵のあそこに…おまんこにおちんちん挿れてっ!」

相変わらず萌恵香のアニメ声でこんな事を言われると最高に萌える。

萌恵香「Yさんのおっきいのが欲しいよ、早く挿れて?」

「わかった、すぐに挿れてやるからな」

俺は萌恵香の股を開き、割れ目に鬼頭を擦り付けると一気に生でチンポを押し込んだ。

萌恵香「はあああっ!!」

萌恵香は大きな声を上げて仰け反った。

俺は萌恵香の上に覆いかぶさりながら腰を動かした。

萌恵香「はああっ、あんっ、あんっ!あああんっ!」

しばらく腰を振ったところで萌恵香を抱き起こすと対面座位で腰を上下に振る。

強く抱きしめながら腰を動かすと萌恵香もしっかりと俺に抱きつきながら悶えていた。

萌恵香「あんっ!あんっ!ああんっ!」

萌恵香の喘ぎ声を塞ぐようにキスをしながら腰を動かすと、萌恵香の荒い息が俺の口に伝わってくる。

萌恵香「んんっ!んんんっ!」

そのまま俺は仰向けになると、今度は騎乗位で萌恵香の腰を掴んだ。

「ほら、萌恵香腰を動かして?」

言われた通り萌恵香は上下に腰を動かした。

俺のチンポがズブズブと萌恵香のマンコに出し入れされているのがはっきり確認できる。

萌恵香は腰まである長い髪を振り乱しながら腰を動かし続けた。

萌恵香「はあっ!ああんっ!あんっ!だめぇ、いっちゃいそうだょ、いくっ、いくぅ!!」

すると萌恵香はイッてしまったのか、そのまま俺の上に覆い被さるように倒れ込んできたので、息の荒い萌恵香を抱きしめた。

「イッちゃった?」

萌恵香「うん、凄く気持ちいいよぉ」

「よし、次はバックで挿れるよ?」

萌恵香「うん」

そう言うと萌恵香は四つん這いになり、尻をこちらに突き出した。

バックから挿入した俺は激しく腰を打ち付けた。

「パンパンパンパンっ!」

萌恵香「ああっ!ああんっ!あんっ!あんっ!」

四つん這いの萌恵香の肩を掴み、上半身を起こし羽交い締めの状態でバックから腰を動かし続けた。

萌恵香の髪に鼻を付けていい匂いを嗅ぎながら腰を動かしていると一気に射精感が込み上げてきてしまった。

「ああ、萌恵香、そろそろ出そうだよ」

萌恵香「いいよ、中で出してっ!」

「いや、でも…」

心の中ではやはり萌恵香は浮気相手だという意識があったせいか、中出しは少し戸惑っていた。

萌恵香「お願いっ!中に欲しいのっ!中で出して!?」

「そ、そこまで萌恵香が言うなら…思いっきり中で出してやるからな!?」

「パンパンパンパンパンパンパンパンっ!!」

最後の追い込みをかける。

萌恵香「はああっ!凄いっ!気持ちいいっ!あああんっ!!」

「ああっ!いくぞっ!!ううっ!!」

俺は萌恵香を後ろから強く抱きしめたまま中で果てた。

ゆっくり萌恵香から離れるともう一度四つん這いにさせて尻を突き出させた。

萌恵香の割れ目に指を挿れて掻き回してみると、紛れもなく俺が萌恵香の中で出した精子が指に付いてきた。

そしてトロトロと割れ目から精子が流れ出した。

(今日2発目だった割に偉い量を中で出してしまったな…)

萌恵香「これからも萌恵と会ってくれるんだよね?」

「あ、ああ、勿論だよ…」

結局俺は萌恵香に別れ話をしようと思っていたのに、気づけばセックスをして中出しまでしている始末だった。

(もうとにかく結菜にバレないようにするしかない…)

セックスを終え一緒にシャワーを浴びていると…

萌恵香「そういえば来週綾菜ちゃん萌恵ん家泊まりに来るって」

「そうなんだ?そういえば結菜に聞いたけど、綾菜ちゃんのアパートに遊びに行ったんだって?」

萌恵香「えっ!?うん…ほんとはね、Yさんの彼女…綾菜ちゃんのお姉さん見てみたかったから…」

「そうなの?どうだった?」

萌恵香「今まで写真でしか見たことなかったけど、もっと綺麗っていうか美人ってイメージあったけど、実物は可愛いっていうか、なんか幼くみえたかな…」

「そっか、結菜今でも余裕で女子◯生に間違われるくらいだからなぁ」

萌恵香「でもやっぱり凄い美人だよ…萌恵もあれくらい可愛いかったらなぁ…」

「萌恵香だって可愛いよ?」

萌恵香「ほんとに?ねぇYさん今日は泊まってってよ?」

「別に、大丈夫だよ?」

その日、俺は萌恵香のアパートに一泊して帰った。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

それから数日後、結菜から電話がかかってきた。

結菜が働くケーキ屋で新作のスイーツの試食をして欲しいとお願いをされてしまった。

(まさかあのイケメン野郎が作ったケーキを試食するのかな?別に食べたくねえなぁ…)

そんな事を思いながら週末にケーキ屋へと向かった。

店内に入ると早速例のイケメンパティシエがいた。

イケメン「いらっしゃいませ!あっ、これは結菜ちゃんの彼氏さん!」

「あ、ああ、どうも、結菜はいます?」

すると店の奥から女性オーナーの白石さんが出てきた。

オーナー「あら、Yさんおひさしぶり、ごめんなさいね、結菜ちゃん今買い物を頼んでて外出してるの、少ししたら戻ると思うからゆっくりしていってね」

結菜が戻って来るまでの間、俺は店内のカフェでお茶をすることにした。

するとイケメンパティシエが頼んでもいないケーキを持ってきた。

イケメン「これ試食してもらってもいいですか?是非男性の意見も聞いてみたいので」

「あ、ああ、ありがとう、じゃ頂くよ」

悔しいがイケメンパティシエが作ったケーキは絶品だった。

さすが本場フランスで修行してきただけのことはあると感心してしまった。

「凄い、こんな美味いケーキ初めて食べたよ」

イケメン「ほんとですか!?それは嬉しいです!ありがとうございます!」

それにしてもこのイケメンパティシエ、ほんとに笑顔もいいし凄く応対もいい。

(名札には吉田という名前が書かれていた)

最初はどことなくスカした野郎だと思っていたが、話をしているうちに本当にいい奴だということがわかった。

(こんな神対応なイケメンなら女はみんな好きになってしまうだろうな…)

その時結菜が店に戻って来た。

結菜「ごめんね、私からお店に呼んだのに…」

「大丈夫だよ、吉田君がお持てなししてくれてるから」

結菜「ふーん、じゃ私のお持てなしはいらないね?」

「おいっ!笑」

吉田「あ、それじゃどうぞごゆっくり」

結菜が戻ったことで吉田は空気を読んでその場を去っていった。

結菜「あ、そうそう突然だけど今度研修でフランスに旅行する事になったから」

「えっ!?フランスに旅行に行く!?」

結菜「うん、来月お店一週間お休みにしてスタッフ全員で行くんだって」

「てことは吉田君も一緒なのか!?」

俺は小声で聞いた。

結菜「勿論だよ、何、心配なの?」

「そ、そりゃ心配だよ?てか結菜海外旅行なんてしたことあるの?」

結菜「初めてだよ?でもオーナーも吉田さんもフランス語ペラペラだから全然心配ないよ?

てかね、私もちょっと心配な事があるんだよね…」

「なんだよ心配って?」

結菜「あ、旅行の事じゃなくて…綾菜のことなんだけど…」

「綾菜ちゃんがどうかしたの?」

結菜「最近綾菜が1人でアパートにいる事が多いでしょ?この頃アパートに誰かわからない人がよく来てるらしいんだよね?」

「誰かわからないって、それってまさかストーカーとか?」

結菜「まだはっきりとわからないんだけど、綾菜が怖がってるんだよ…」

「おいおい、なんか他人事みたいに言ってるけど、一緒に住んでる結菜だって危ないじゃないか!?」

結菜「まあね、でも私がアパートにいる時には怪しい事が起きないんだよね…」

「てことは綾菜ちゃんが1人でいる時を狙ってるって事か?」

結菜「かもしれない…」

「とにかく結菜がいない間にもし何かあったらすぐ警察に通報するように言っといたほうがいいよ」

以前俺が結菜と同棲をする前に同じようなストーカー事件があったという話は聞いていたが、それと同一犯の可能性もある。

しかしターゲットが結菜ではなく綾菜に限定されているとしたらそれも不気味な話だ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そんな心配事もありながら、翌月結菜はフランスへと旅立って行った。

そして結菜がフランスに行ってから2日目の事だった。

(そういえば最近萌恵香からまたLINEが送られてこないな?)

たまには俺の方からLINEを送ってみると、しばらくして萌恵香から返信が来た。

「ごめんなさい」

LINEを送ってこなかったことを謝ってる割にはどうも素っ気ない。

そう思っていると夜遅くに俺の携帯に電話がかかってきた。

(こんな時間に誰だろう?結菜はフランスに行ってて携帯は使えないみたいだから萌恵香からかな?)

そう思いながらスマホの着信を見てみると登録されていない番号からの電話だった。

俺は知らない番号からの電話には出ないようにしているので放っておくことにした。

しかし、その番号からは何回も電話がしつこくかかってきた。

あまりにしつこいので仕方なく俺はその電話に出ることにした。

「…はい」

「もしもしっ!?お願い助けてっ!?」

「えっ!?もしもし?誰?」

「…綾菜だよ?」

「あ、綾菜ちゃん!?」

結菜に言われて綾菜の携帯番号は削除していたので、綾菜からの電話だとはわからなかった。

それにしても綾菜は何か焦っているように感じた俺はすぐに結菜のストーカーの話を思い出した。

「綾菜ちゃん…何かあったの?」

綾菜「誰かアパートの玄関の前にいるみたいで怖いの、お姉ちゃんもいないし怖くてYさんに電話しちゃった、助けてよ!」

「わかった、とにかく綾菜ちゃん俺がこれからそっちに行くからそれまで絶対ドアを開けたりしたらダメだからね!」

これは緊急事態だから仕方ないと思いながら綾菜のアパートへと急いで向かった。

アパートに着いた俺は周辺に怪しい者がいないか確認してみたが、とりあえず今はいないようだった。

そしてアパートの玄関の前で、俺はさっきの番号に電話をかけた。

「あ、綾菜ちゃん?今アパートに着いたよ?」

すると少ししてアパートのドアがゆっくりと開いた。

綾菜「すぐに入って鍵閉めて?」

俺は言われた通りすぐに鍵をかけて部屋へと入った。

綾菜「急に電話してゴメンね…」

1年以上会っていなかった綾菜の第一印象はやっぱりちっちゃいなと思った。

身長はほとんど変わっていないであろう、おそらく150センチはないはずだ。

(それにしても可愛いな…)

綾菜はAKBの向井地美音に似ているが、以前よりも可愛いくなったように感じた。

そしてキャミソール姿の綾菜の胸の谷間は凄い事になっていた。

背はちっちゃいくせに確かFカップあるはずの胸は綾菜最大の魅力といっても過言ではないだろう。

しかしそんな事を考えている場合ではないことを思い出し我に帰った。

「ひ、久しぶりだね、ところでさっきアパート周辺を見て来たけど今は怪しい奴は近くにいないみたいだよ?」

綾菜「…大丈夫だよ、そんな怪しい人なんていないから…」

「はっ!?どういう意味?」

綾菜「…作り話だから…ウソついたの…」

「えっ!?なんでそんなウソつくんだよ!?」

綾菜「だって…こうでもしなきゃYさん来てくれないでしょ?私Yさんに話があるの…」

「なんだよそれ…てか何?話って?」

(綾菜のやつ、まさか最初から俺を呼び出す口実を作る為に結菜にも嘘をついていたのか?)

綾菜「…私ね、Yさんと別れた後もずっとYさんの事好きだった…だから高校卒業したら絶対東京に来てまたYさんと付き合いたいと思ってたの…」

「ちょ、ちょっと待ってよ、それって随分一方的な話じゃない?俺と綾菜ちゃんはもう別れたんだし…何より結菜と付き合ってること知ってるくせになんで?」

綾菜「でも、Yさん私と別れる時に別に私の事嫌いだから別れるわけじゃないって言ってたよね?」

「そ、それは確かにそう言ったかもしれないけど…」

綾菜「それなのに、なんで私じゃなくてお姉ちゃんを選んだのかが未だにわからないし納得できないの…なんで?」

「そんなこと言われても、結菜が好きだからとしか言えないよ?」

綾菜「もう私の事は全然好きじゃないんだ?」

「…全然って事はないよ…」

綾菜「Yさん正直に言って?私と別れた時本当は私のほうが好きだったくせに、お姉ちゃんのいる東京にたまたま転勤になったから近くにいるお姉ちゃんを選んだだけでしょ?」

「そ、そんなことないって…」

綾菜「Yさんは絶対私を好きだって信じて1年我慢してこうやって東京に来たんだから…また私と付き合ってよ?」

「随分勝手だな…ごめん、それはできないよ…」

綾菜「…そうなんだ…じゃお姉ちゃんにバラしちゃおうかな…」

「なに?バラすって?」

綾菜「…お姉ちゃんに隠れて浮気してる事…」

「な、なにバカな事言ってるんだよ?」

綾菜「嘘ついたってダメだからね、私の友達と浮気してること知ってるんだから…」

「!?」

(な、なんで知ってるんだよ!?)

どうやら先日綾菜が萌恵香のアパートに遊びに行った時に、たまたま俺と萌恵香の2人でキスをしながら撮ったプリクラを発見してしまったらしい。

綾菜は萌恵香に問い詰めると全て白状したということだ。

萌恵香のLINEの返信で「ごめんなさい」ってこういう事だったのかとその時わかった。

綾菜「Yさんって本当は…誰のことを一番愛してるの?お姉ちゃん?萌恵香?」

「………」

綾菜「萌恵香ずっと前から何かおかしいと思ってたんだよね、やたらと私の好きな人の事知ろうとしてたし、何かそうやって私の知らないところでYさんと身体の関係とか持ってたのかと思ったら、私頭にきて萌恵香のことひっぱたいてやったよ」

「お、おいおい、いくらなんでも暴力だけはイカンだろ!?」

綾菜「…ほんとは萌恵香のこと殺してやりたいくらい憎いよ…お姉ちゃんだって私がYさんの事どれだけ好きなのか知ってるくせに横取りしてさ…Yさんは私のすべてなの…だからYさんを独り占めする為に邪魔をするものたちは消してしまいたいよ…ねえ…私は誰を殺せばいいだろう?」

綾菜はもう何かに取り憑かれてしまったかのような表情で俺に対する猟奇的な愛を語っていた。

しかし俺は綾菜が何を言おうともこれで俺と結菜との関係は完全に終わったという絶望感に襲われていた。

(もう結菜と萌恵香、二人との関係は全てが終わったな…)

だからといってこれから綾菜とまた付き合おうとも思っていない、だったらこれが最後になるなら綾菜を犯してやろう、そう思い俺は綾菜に襲いかかっていた。

(どうせ結菜、綾菜、萌恵香の3人とはもう縁を切らなけばならないだろう…)

その時の俺は半分ヤケになっていたのもあるが、綾菜の大きな胸の谷間を見ていて自然とムラムラしていたのもあっただろう。

無理矢理犯してやろうと思い綾菜に抱きついたが、綾菜はむしろ身体を俺に預けると身を任せていた。

(綾菜のやつこうなるのを待ってたのか?これは綾菜の術中にハマったかもしれない…)

結菜はフランスに行っているから帰って来ることはない、綾菜もその気なら今夜は1年ぶりに存分に犯してやろう、そう思った。

俺は綾菜に抱きつくと思い切りキスをした。

1年ぶりの綾菜は懐かしい匂いと柔らかい唇をしていた。

しばらく綾菜はじっとキスをされていたが、唇を離してこう言った。

綾菜「こんなことするんだから…もう覚悟はできてるんだよね?」

「…綾菜ちゃん勘違いするなよ?俺はただ綾菜ちゃんをめちゃくちゃに犯してやりたいだけなんだから…」

綾菜「それでもいいよ?だってこれでもうお姉ちゃんと萌恵香とは終わるんだから…」

不敵な笑みを浮かべながら綾菜の手はすでに俺の股間をズボンの上から撫で廻している。

それに反応して俺の股間はみるみる膨らんできているのがわかった。

綾菜「きつそうだから出してあげるよ?」

綾菜はズボンのファスナーを下げると俺のデカくなったチンポを取り出した。

するとなんの躊躇もせず、俺のチンポを咥えるとフェラを始めた。

「ジュルッ、ジュポッ、ジュルルッ!」

「ああっ!ううっ!す、凄いな…」

綾菜のフェラは結菜や萌恵香とは全然違う、まるで俺から精子を搾り出そうとしているような強烈なバキュームフェラに思わず声を上げてしまう。

鬼頭の先からチンポの根元まで高速で大きなスライドをさせている。

綾菜がフェラを始めてまだ1分くらいしか経たないうちにみるみる射精感が込み上げてきてしまった。

「ううっヤバい、もうイキそうだよ?」

すると綾菜はさらに激しくチンポをしゃぶりだした。

「ジュポジュポジュポジュポッ!」

「ああっ!そんな風にされたらダメだっ!出るっ!」

「ドピュドピュっ!!」

俺は呆気なく綾菜の口の中でイッてしまった。

綾菜は口の中に精子が放出された感触があるはずなのに、さらにバキュームフェラを続けていた。

「あああっ!ダメだって!イッてもまだそんなことされたら!」

あまりの刺激に耐えきれなくなった俺は無理矢理綾菜の口からチンポを抜いてしまった。

すると綾菜の口からは唾液と混じった俺の精子が顎に垂れていた。

綾菜「Yさん相変わらずイクの早いね?気持ちよかったでしょ?」

口の中の残りの精子は飲み込んだのかもう無くなっていた。

綾菜「お姉ちゃんと萌恵香の口とどっちが気持いい?」

「…そ、それは…綾菜ちゃんが…一番だよ?」

綾菜「でしょ?萌恵香とか凄くヘタでしょ?鈍臭そうだし」

「そういう事言うなよ、別にフェラテクだけが女の魅力じゃないんだから」

綾菜「Yさん萌恵香の何処が好きなの?どうせエッチしてる時にあの変な声に萌えてるとか言うんでしょ?」

(さ、さすが綾菜、鋭い指摘だな…)

綾菜「ねえ、萌恵香のアソコって気持ちよかった?どんな感じ?」

「…いい加減にしろよ、セックスの気持ち良さだけで女を好きになる訳じゃないだろ?」

綾菜「でもどうせするなら気持ちいいほうがいいでしょ?私とYさんは最高に相性がいいと思うけどね?」

「…確かに身体の関係だけで言うなら綾菜ちゃんが一番だよ、それは否定しない…」

綾菜「そうだよね?じゃなければここで私としたいとか思わないもんね?」

「ああそうだよ、だから久しぶりに綾菜ちゃんを思い切り犯したいんだよ!?」

俺はもう完全に開き直っていた。

綾菜「じゃ約束して?お姉ちゃんと萌恵香とはもう二度と会わないって…そしたら続きしてあげる!?」

「…会わないって言っても…綾菜ちゃんが結菜に俺の浮気の事喋ったらもう結菜から会わないって言ってくるでしょ…」

綾菜「わかった、じゃお姉ちゃんにはとりあえず浮気してること内緒にしておいてあげるよ?」

「どういうことだよ?」

綾菜「どうせお姉ちゃんと別れるんなら浮気がバレるよりも自分から別れるって言ったほうがYさんも格好がつくでしょ?」

「…つまり結菜とは別れて綾菜ちゃんと付き合うからってことを俺の口から言えということだね?」

綾菜「私はそんな事いってないからね?あくまでYさんの意志で言ってよね…」

俺は結菜と萌恵香とは別れることにはなるが、綾菜とは付き合えるという選択肢だけが残されているようだった。

とりあえず先の事はどうでもいい、今は目の前にいる綾菜を犯したいと思うだけだった。

俺は綾菜が着ているキャミソールの肩紐を掴み、一気にずり下ろすとプルンっと大きな胸が露わになった。

(す、凄い綺麗で大きな胸だ!たまらん!)

両手で鷲掴みにすると凄い弾力に圧倒される。

すかさず片方の乳首に吸い付き舌で乳首を転がした。

綾菜は俺の首に手を回して抱きつくように自分のおっぱいを俺の口に押し当ててくる。

綾菜「はぁん…もっと激しく舐めてよ…」

俺はもう一心不乱に綾菜の乳首を吸って舐めていると、綾菜の乳首がビンビンに勃ってきた。

綾菜「ねぇ、おちんちんおっぱいで挟んであげようか?」

俺はベッドに座ると綾菜は立ち膝で俺のチンポをおっぱいで挟んできた。

綾菜は自分の胸の谷間に潤滑剤の役目をする唾液を垂らして滑りをよくしてきた。

大きなおっぱいの柔らかさとヌルヌルした感触が堪らない。

「ううっ、凄く気持ちいい、綾菜ちゃんどこでこんなの覚えたのさ?」

綾菜「動画で観たんだよ?Yさんとする時にしてみようと思ったから」

「そういう動画よく観るの?」

綾菜「オナする時にいつもいろんな動画観てたから」

(結菜はついこの前まで一度もAVを観たことがなかったというのに綾菜はほんとエロい女だな、さっきのフェラテクといい色んな動画を観て研究したのだろう)

綾菜は自分のおっぱいを両手で抱え、チンポを挟みながら上下に動かす。

滑りが悪くなってくると再び唾液を挟まれたチンポめがけて垂らした。

「ああ、綾菜ちゃん凄くいやらしいな…気持ちいいよ…」

綾菜「こんなことお姉ちゃんにはできないから嬉しいでしょ?」

「ううっ、綾菜ちゃん、ダメだ、またイキそうになってきた!」

綾菜「またイっちゃうの?いいよ、そのまま出しても?」

「あああっ!イクっ!!」

「ドピュッ!ドピュッ!」

おっぱいに挟まれたまま発射された精子は勢いよく綾菜の首元へと飛んでいった。

綾菜「またこんなにいっぱい出して…」

綾菜は首に付着した俺の精子を指でかき集めると舌で舐めた。

すると綾菜は自ら服を全て脱ぐと全裸になった。

アソコの毛は生えてなくパイパンだった。

「綾菜ちゃん、いつも手入れしてるんだ?」

綾菜「昨日剃ったの、今日Yさんとするかもしれないと思ったから、これがいいんでしょ?」

「正面から見ても割れ目がはっきり見えていやらしいよ」

綾菜は俺と付き合っていた当時にアソコの毛を剃らせたことがあったが、さすがに昨日剃ったというだけあって見事にツルツルだった。

綾菜はベッドに座ると股を開いて割れ目をパックリ見せてきた。

綾菜「ねえ、舐めてよ?」

俺も全裸になると綾菜の股間に顔を埋めると割れ目に舌を這わした。

小さなクリトリスを舌で舐め回したり吸ったりする。

綾菜「ああんっ!あんっ!気持ちいいっ!もっとしてぇ!」

綾菜は身体を小刻みに震わせながら悶えていた。

綾菜の割れ目からはいやらしいマン汁がダラダラと溢れてくる。

クンニを辞め俺は指を綾菜の割れ目に突っ込んだ。

綾菜「はあんっ!ああんっ!」

人差し指一本でも綾菜のマンコがギュウギュウに締まっているのがわかる。

(やっぱ綾菜のマンコは凄いな)

これこそ名器である綾菜のマンコにチンポを挿れたくて堪らなくなっていた。

「綾菜ちゃん、挿れていい?」

綾菜「いいよ、Yさんのが欲しいよ」

俺は生のまま綾菜の割れ目に鬼頭を押し当てた。

小さな穴の入り口を押し広げながら入っていく。

そしてゆっくりとチンポを奥まで挿入していった。

綾菜「ああんっ!」

奥まで到達した時に綾菜は大きな声を上げた。

(そうか、綾菜の奥は他の女に比べて随分浅かったんだな)

そして俺はいきなり激しく奥に当たるように腰を動かし始めた。

綾菜「ああんっ!あんっ!あんっ!凄いよっ!奥に当たるっ!はあああんっ!!」

すると綾菜のマンコが強烈に締め付けだした。

指一本でもあのきつさだった膣内は俺の太くなったチンポではもはや押し潰されそうな勢いの締め付けだ。

「く、くうっ!す、凄い締め付けだっ!」

今日は既に2回射精しているのでなんとか耐えられるが、これが今日一発目だったら瞬殺だったであろう。

俺は綾菜を抱きかかえると対面座位で腰を動かした。

強く抱きしめた綾菜の大きなおっぱいが俺の胸にも当たる。

綾菜「あんっ!あんっ!はああんっ!気持ちいい、Yさん大好き、愛してる…」

俺は綾菜を抱きながら俺の事をずっと思ってくれていた綾菜の事が少し愛おしく感じてしまった。

そのまま騎乗位の体勢になると、綾菜はいやらしい腰使いで上下に動いた。

「パンっ、パンっ、パンっ、パンっ!」

勢いよく俺と綾菜の股間がぶつかり合う音が響いた。

「ああっ、凄く気持ちいい、ヤバいよ、そろそろいきそうだよ!?」

綾菜「ほんとに?このまま中で出して?」

「い、いや、それは…」

すると綾菜は一旦腰の動きを止めた。

綾菜「ねえ、萌恵香にも中で出してたの?」

「そ、そんなことは…」

綾菜「ふーん、萌恵香中は許してくれなかったんだ?」

(いや、むしろ萌恵香から中で出して欲しいと言われていたけど…)

すると綾菜は腰の動きを再開した。

綾菜「私は全然いいからね?中で出しても」

相変わらず綾菜のギュウギュウ締め付けてくるマンコに我慢の限界がきた。

「ああっ!出るっ!!」

「ドピュッ!ドピュッ!」

俺は綾菜の腰を掴んで動かないようにすると、膣の奥深くに射精をしていた。

綾菜は俺の精子が発射されるタイミングで身体を震わせていた。

綾菜「凄い…Yさんの精子が奥に当たるのが分かる…」

ゆっくりとチンポを抜いた綾菜のマンコから今日3発目の割には多い量の精子が垂れてきた。

なにはともあれ綾菜のセックスは凄かった…この前萌恵香と一通り似たような内容のセックスをしたのに気持ち良さは段違いだった。

しばらくベッドで俺は色々と考え事をしていた。

(萌恵香との浮気が仮にバレたとしても土下座すれば許して貰えたかな?)

しかしもう綾菜とまでセックスをしてしまえば結菜との関係は完全に絶望的だ。

シャワーを浴びて戻ってきた綾菜はまた俺に寄り添ってきた。

綾菜「お姉ちゃんが帰って来たらちゃんとYさんから言ってよね?」

「…俺はまだ綾菜ちゃんと付き合うと決めた訳じゃないから…」

綾菜「よく考えたほうがいいよ?お姉ちゃんと萌恵香とはもう終わってるんだから?」

「とにかくもう誰かを殺そうとか野蛮な事は言うんじゃないよ?今は結菜のお陰で生活できてるって事を忘れちゃダメだからね」

綾菜「…」

それにしてもセックスの気持ち良さだけならこのまま綾菜と付き合いたいくらいだ。

しかし、俺は結菜に申し訳ない気持ちで一杯のまま綾菜のアパートを出た。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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