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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】敏感な彼女にこっそり媚薬を使ってみたら絶頂しまくりのセックスになった(1/3ページ目)

投稿:2020-08-08 00:53:28

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本文(1/3ページ目)

 お調子者◆MVNZJwU(20代)
最初の話

中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…

前回の話

この日はあいの20歳の誕生日。焼肉でも奢ろうとしたのだが、「俺くんの手料理が食べたい!」だそうで…俺は、あいの借りている部屋で料理を作った。というのも、あいはこの頃から一人暮らしをするようになったのだ。「大学が遠いから、一人暮らししてみたらって、お母さんに言われたの…」「そうなんだ」…

大学に入ってからというもの、当然ながら交友関係が広まり、友達の中にはチャラい男もいた。

といっても、性格そのものはいい奴なので、俺がそっちに染まっているとか、そういうことではない。

ある日、そのチャラ男ことメグルたちと飲んでいると…

「なぁなぁ、彼女とセックスとかすんの?」

「まあ、そりゃするよ。恋人だし」

「じゃあ、これやるよ」

そう言って差し出されたのは、いかにも怪しそうな容器に入ったなにか…

「…なにこれ?クスリじゃねぇよな?」

「そんな違法なもんじゃねぇよ。媚薬だよ、媚薬」

「媚薬…」

もちろん、そんなものは使ったことがない。なぜなら、あいは…

「俺の彼女、こんなの使わなくたって十分濡れるぞ…」

「なら、なおさらだよ」

「なおさら?」

「これ使ったら、びっしょびしょのぐっしょぐしょだぞ?」

「本当かなぁ」

「使ってみろって、まあ俺の使いかけだけどなw」

「…そもそも、これは本当に媚薬なのか?クスリじゃないね?」

「なんなら調べてみろって」

調べてみると、確かにこれと同じ製品が出てきた。どうやら、媚薬の中ではかなりメジャーな存在らしい。

「ふーん…」

「な?俺は犯罪はしないからよ」

「…で、これをどうしたらいいの?」

「彼女に飲ませりゃいいんだよ。なんなら、お前も一緒に飲めば?」

「俺が飲んだら、どうなるんだよ…」

「まあ、互いに大興奮ってわけだ」

「なるほどねぇ…」

「使ったら、俺に教えろよ?」

「おう…」

///////////////////////

ここで登場人物のご紹介。今回も本編は長くなっちゃいました。スミマセン。

『俺』…マンネリとは無縁の彼女持ち大学生。前回はお酒を飲んで潰れたあいを犯したことが原因で、おしおきという名のご褒美を受けた。

『あい』…清楚な顔して、どエロな巨乳ちゃん。最近は両手を縛られるソフトSMが好きらしい。この変態め。

『メグル』…犯罪やルール違反を起こさない程度に遊んでいるチャラ男くん。セフレが3人いるとのことだが、みんなに「俺、遊びだけどいいの?」と確認する謎の律儀さはあるらしい。

ちなみに前回の最後のビンタですが、本気で怒ってたわけじゃないそうな。それでは本編の続きです。

///////////////////////

「本当に効くのかなぁ…」

家に帰ってから、半信半疑でその容器を眺めていた俺。

「お兄ちゃん!」

「うわっ!」

「なにしてんの?」ひょこっと、妹のみさきが姿を現した。

「お前こそ、もう12時だぞ。早く寝ろよ」

「ん?なにそれ、お兄ちゃん?」

「あっ、これは…」

「…」

「…」

「なにこれ?」

「…媚薬」

「なにそれ…なんか怪しい…」

「ま、まあ…彼女に使うやつだから…」

「それ使ったら、どうなるの?」

「うっ…まあ、気持ちいいセックスができるとか、できないとか…」

「ふーん…みさきも使おっかなー」

「お前、セックスばっかりしてると頭悪くなるぞ?」

「エッチばっかりしてるお兄ちゃんに言われたくありませーん」

「ぐ…」

「お兄ちゃんがいいなら、これをみさきが飲んでお兄ちゃんとセックスするけど」

「絶対に嫌だ」

「ちぇー、つまんないの」

「セフレとやればいいじゃん」

「お兄ちゃんのおち○ぽがいい」

「俺は彼女とセックスした方が気持ちいいな」

「ひどぉい」

「もう満足だろ?さあ帰った帰った」

「お兄ちゃんって、頑固だよね…」

「頑固じゃねぇよ」

「…とりあえず、彼女さんとエッチ頑張ってね?」

そう言って、バタンと扉を閉め、自分の部屋に戻っていった。

「…」俺は、ジッとその媚薬を見ているしかなかった。

そして、決行の日。俺は媚薬を持って、あいの家に向かった。

あいに手料理をご馳走してもらい、ゆっくりしている時、俺は行動を起こした。

「ジュース飲んでいい?」

「いいよぉ」

コップを2つ出し、俺とあいの分を注ぐ。そして…

「効くかな…」

2滴だけ、その媚薬をあいのコップに入れた。

「はい、あいの分」

「えぇ?ありがとぉ」

ゴクゴクと飲むあい。可愛らしい。

「ぷはぁ、おいしいねぇ」

「ずいぶん幸せそうに飲むな」

「そうかなぁ…俺くんといると、なんだかホンワカした気持ちになるの」

「なんだそりゃ」

「なんか、安心するっていうのかな…一緒にいて心地よいのかな…」

「ふっ、可愛いな」

「もぉ、からかわないでぇ」

そのままテレビを2人で見ていたが、30分くらい経つと、あいに変化が出てきた。

「…はぁ…はぁ…」

「どうしたの?」

「んー?…なんか、今日、あついね…」

「そう?」

「うん…なんだろぉ…なんでかなぁ…」

媚薬が効いているのか?今の時点では分からない。

そこからまた10分ほど様子を見ていると、あいの様子は明らかにおかしくなっている。

「ふぅ…ふぅ…」

「…あい?」

「ねぇ…俺くぅん…」キスもしていないのに、あいの目はトロンとしている。

「なに?」

「…」モジモジとするあい。

「?」

「さっきから…カラダが、あつくて…」

「うん…」

「それで…あそこが、ムズムズするの…」

「ん?」

「…はぁ…はぁ…」

「…」

「エッチ、して…」

「えっ?」

「もう、ガマンできないの…」

あいは勢いよく俺に抱きつき、熱いキスをしてきた。ぶちゅっ、ちゅっ、と音を立てて、唇に吸いついた。

「しゅきぃ…んちゅっ、んぅ…」

あいのキスは今までで一番濃厚なものだった。すぐに舌を入れてきて、顔を密着させてきた。

それだけでは収まらないのか、腰を動かして俺の下半身に自分の下半身を押しつけている。

「んはぁ…はぁん…」

ギュッと抱きつく力を強め、挿入している時のように腰を振るあい。俺があいを押し倒すと、吐息混じりにこう懇願してきた。

「ベッドで…しよ…」

その目は潤んでいて、顔は真っ赤に染まっていた。俺はたまらなくなり、その場で再びキスをした。

「んっ…!」

ねっとりと舌を絡めあい、濃厚なキスをする。

「ダメだよ…ベッドでしようよぉ…」

俺はそれを聞き入れず、あいの服を上にめくって、ブラ越しに胸を揉んだ。

「はぁっ!」

「気持ちいいのか?」

「ダメ…今日は、敏感なのっ…」

あいに何度もキスをしながら、あいの胸を撫でたり揉んだりしてみる。あいはトロンとした目で、俺の服を掴んできた。

「おねがい…ベッドで…」

俺は聞こえないふりをして、あいの首筋を舐めた。自分でもなぜ舐めたのか分からない。ただただ、あいのことが愛おしくなったのだ。

「はぁん!…ダメ…わたし、おかしくなっちゃうから…」

「もう、おかしくなってんじゃん」

「え…?」

「おっぱい触っただけなのに、もう興奮してるじゃん」

「それは…」

こんな日に限ってブラはフロントホックだったので、その隙にホックを外し、胸を露わにした。

「ダメっ…」

腕で隠すが、俺はそれを無理やりどかし、胸にむしゃぶりついた。

「あんっ!」

わざと下品な音を立ててあいの胸を吸う。あいはジタバタとしている。

「はぁん…ダメだってば…あぁっダメぇ!」

寒くなってきたというのに、身体にジットリと汗をかいているあい。左右交互に吸っていると、あいの様子が変わってきた。

「はぁっ、ダメ…イッ…はぁぁんっ!」

秘部には一切触れていないのにも関わらず、あいはイッてしまったようだ。グッタリとして、深く呼吸をしている。

「…イッたの?」

「イッてない…イッてないぃ…」

「ビクビクしてたじゃん」

「…ちがうの…」

「興奮してんだろ?」

「俺くんの…ヘンタイっ…」

俺はまたまたキスをして、あいの下半身へと指を這わせた。

「うわっ、びしょ濡れじゃん」

「うぅ…」

あいの秘部はショーツを満遍なく濡らしていた。元から濡れやすい体質ではあるが、ここまで愛液が出ていることはまずない。

「…なんで、こんな興奮してんの?」

「わかんない…わかんないよぉ…」

俺はゆっくりと、あいの中へ指を入れてみた。ぐちゅ…と、相当な濡れ方を示す音が聞こえた。

「あぁんっ…!」またビクビクとしたあい。必死に耐える表情は、見たこともないものだった。

「すっごい締めつけ…」

同時に、ギュゥゥゥと締まる膣内。挿入していたら、一瞬で出てしまうかもしれない。

「なぁ、今日すごいな」

「見ないで…今日のわたし、なんかおかしいから…」両腕で顔を隠すあい。

「別によくね?」

「えっ?」

「俺…いつもより、好きだな」

「ウソ…」

「…ちょっと、待ってて」

一度指を抜き、ベッドの方へ紐を取りに行く。すると、あいがフラフラと立ち上がり、俺の後についてきた。

「…寝てていいのに」

すると、あいは後ろから抱きついてきた。

「あい…?」

「…」

「どうしたんだよ…」

「縛ってもいいから…わたしのこと、もっと気持ちよくして…」

「…」

「おねがい…なんでもするから…」

俺は紐を片手に、あいをベッドに押し倒した。そして、シャツを完全に脱がせてから、赤い紐であいの両手を縛った。

「えへ…俺くん、気持ちよくしてね…」

俺は改めて、いつもと様子が違うことに気づいた。いつもなら、縛った時は決まって不安げな顔をする。しかし、今日は笑顔だ…

あいの下半身に目線を移し、スカートとショーツを脱がした。

「トロットロだ…」

「もぉ、はやく触ってぇ…」

あいの入口はヒクヒクと動いており、トロトロと愛液が流れ出てきていた。もう一度指を入れてみる。

「あぁっ…!」またしても身体を震わせている。

「また?3回目だよ?」

「わかんないの、わかんないけど…なんか、どこも気持ちよすぎちゃうの…」

そのままくちゅくちゅと中をかき回しながら、首筋にキスをした。

「はっ、あぁんっ!ダメっ、そこ弱いの…」

少しかき回すだけで、膣内に入った指には愛液が絡みついてくる。

「はぁ…俺くぅん…んんっ!」

ビクッ、ビクッと反応しながら、俺の肩を押さえている。

「あぁん…ダメぇ…」

今度は指の腹を上に向けて、Gスポットをクイクイと刺激してみる。

「あっダメ!そこ…あぁっ、やぁぁ!」

愛液が水っぽくなってきた。これはもしや?

「あぁぁ!出ちゃ…出ちゃうぅぅ!ひぁぁ!」

ビチャッ!ビチャビチャビチャ!ビチャビチャ!大量の潮が中から吹き出てきた。

「はぁぁ…あぁぁ…あぅぅ…」激しく痙攣しながらベッドに力なく倒れこんだ。

「…大丈夫?」

「はぁ…はぁ…おかしくなっちゃってるよぉ…」

俺はあいにまたがって、ち○こをあいの顔の前に見せた。

「おっきい…」

あいは手を動かしていたが、縛られているのでち○こは掴めない。

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