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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】彼女に媚薬を飲まされセックスしまくったエンドレスな夜(1/3ページ目)

投稿:2021-05-22 00:59:57

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本文(1/3ページ目)

あいの彼氏◆MVNZJwU(神奈川県/20代)
最初の話

中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…

前回の話

ついこの間のお話。こんなご時世なので大体の日はリモートワークなのだが、どうしても出勤しなければいけないことが起きたので、久々に職場へ行くことになった。その日の夜。特に問題もなく仕事を終え、家に帰る。この日、あいは有休を取っていたので、家で待っているはず。そうして家の前に着いたが…部屋の電…

しばらくご無沙汰してました。ちょっと仕事が忙しくて、なかなか書く余裕がなく…それでも、あいとは変わらず仲良くやってます(2つの意味で…)。

今回はそれなりに時間が経っているので、久しぶりにプロフィールを書いておきます。

『俺』当時大学2年生(今は23歳)。あいとは中学と高校の同級生で、中学2年生の頃から付き合っている。

『あい』当時大学2年生(今は23歳)。小柄な身体だけどFカップ。何も知らなさそうな顔立ちをしているが、俺のせいですっかり変態になってしまった。

今回はちょっと前に「媚薬を使い切るまでの話を見たい」というリクエストがあったので、書いてみます。

ただ、貰った媚薬は使いかけだったので、前に書いた話(第21話)を含めても3回くらいで使い切っちゃったんですよね。

というわけで、今回は2回目(第21話の最後の部分から)のお話です。3回目は…1回目とそんなに大きく変わらないので、割愛。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あいに促され、仕方なく媚薬を飲んだ俺。

「…飲んじゃったね」

「う、うん…」

「わかってるよね…今日は、寝かせないからね?」

手を握り、笑顔を見せるあい。その笑顔が怖い…

「さっ、ベッド行こ?」

俺は抵抗する気にもならず、あいに連れられベッドへ。あいは俺を勢いよく押し倒してきた。

「あのお薬って…すぐ効くの?」

「いや…どうかな…」

「答えてよ」やけに強く当たってくるあい。

「あ…たぶん、ちょっとは時間かかると思うけど…」

「そうなんだぁ…俺くんがどれだけエッチになるか、見てみたいなぁ」

「…」

「じゃあ…まず、キスしよっか」

俺はあいに唇を奪われた。まだ効いていないはずなのに、なかなか強引だ。

「…もぉ、ちゃんとキスしてよぉ…」

再度キスをせがんでくる。仕方なく、舌を絡めたキスをした。

「んっ…ふふ…」

「何笑ってんの?」

「俺くん、キスで顔赤くなっちゃってるね」

「んなわけあるか」

「ホントだよぉ、鏡見てみな?」

「…めんどくさい」

「認めたくないんでしょ?」

「うるさいなぁ、キスすりゃいいんだろ」

抱き寄せてまたキスをすると、あいは幸せそうな顔で舌を絡めてきた。

5分ほど経っただろうか。あいは俺から離れると、スルッとショーツを脱いだ。

「たぶん、びしょびしょになっちゃうから…先に脱いじゃうね」

…あれ?なんか心臓がドキドキしてきた。身体も熱を帯びてきている。少しずつ、媚薬の影響が現れているのか?

「(いやいや、待て待て。そんなに即効性があるわけないだろ…ってことは、俺は内心…あいにされていることに、喜んでるってことか…?)」

そんなことを考えている間に、あいは頭を俺の下半身側へと向かわせていた。そして、ズボン越しにクンクンと臭いを嗅いでいる。

「俺くん、汗かいてる?そんなカンジのにおいがするよ」

「そ、そうかな…」

「…脱がしちゃうね」

いつもより積極的なあいに、半ば無理やりズボンとパンツを脱がされる。

「わっ!…もうおっきくなってる」

俺もあいも驚いた。俺のち○こはフル勃起状態。心臓がドクン!ドクン!と高鳴る。

「これって…お薬のせい?それとも、俺くんがエッチだから?」

「わ、わかんない…」

「でも、ちょっとずつ、カラダがあつくなってる気がする…だけど…こんなにおっきくなるかなぁ…?」

あいは俺のち○こを触ってきた。

「あぁ…」

「いつもより…気持ちいい?」

「うん…」

「なんだろうね…お薬が効いてるのかなぁ」

「…」

「ねぇ、おしっこするところ…見てみたい?」

「は?」突拍子もないこと言いはじめたぞ。

「女の子がおしっこするところ…見たことないでしょ」

「ないよ…そりゃ」

「やっぱり…じゃあ、きて…」

トイレに連れられる俺。あいは便器に座り、俺はその前に立たされた。

「うぅん…いつものカッコじゃ、見えないよね…」

そう言うと、あいは脚を便器に乗せた。毛に覆われた秘部が見える。

「見える…?」

「うん」

「ちょっと…外さないようにしないと…いくよ…」

チョロロ…ピンク色のま○こから、少し黄色がかったおしっこが出てきた。あいは便器に収まるように、指で調整している。

「どう?」

「どうって言われても…」

「あんまり…出しすぎないようにしなきゃ…」

目を閉じながら、チョロチョロとおしっこをしている。

「このカッコで、おしっこするの…難しいね…」

あいはおしっこを出し終わると、トイレットペーパーで秘部を拭いた。

「あっ、もう興奮しちゃってるぅ…おしっこしてるの、そんなにエッチだった?」

俺もあいも、媚薬のせいで正気ではなかったのだと思う。あいは俺の身体を便座に近づけると、座ったままフェラをはじめた。

「んぅ…おしっこする場所で、白いの出しちゃうって…なんか、興奮しちゃうね…」

「あ、ああ…」

あいはウットリした表情で、俺のち○こをくわえている。口内が温かくて気持ちいい…

「んふ…ひもちい?」

「うん…」

「わたひも…あふぉこ、濡れふぇる…(わたしも…あそこ、濡れてる…)」

しばらくフェラを続けるあい。じんわりと気持ちよさが増していく。

「あぁ…ヤバい、これ…」

「出ふぁいほう?(出ちゃいそう?)」

「いや、まだだけど…気持ちいい…」

「んっ…やぁ、先っふぉ、ぬるぬるしてる…(先っぽ、ぬるぬるしてる…)」

俺のち○こから我慢汁がどんどん出ていたようだ。たしかに、ピュッと何かが出るような感覚が何度かする。

すると、あいは先っぽをペロペロと舐め回してきた。あまりに強い刺激に…

「あい、それヤバい…出るっ…!」

「んぐっ!んぅぅ…もぉ…んぐ…ゴクン…おおふぎぃ…ゴクン…」

チュルッと残りの精液を吸い取り、口を離したあい。残った精液が口の横から垂れてますけど…

「もぉ、多すぎだよぉ…口のなか、いっぱいになっちゃってたぁ…」

「…」

「ねぇ…ガマンできなくなっちゃったよぉ…入れて…」

あいは秘部を指で開き、誘惑してきた。愛液がタラー…と便器に垂れている。

俺はあいの脚を掴み、びしょ濡れのま○こに挿入していった。

「あん!」

そのままゆっくりと抜き差しをすると、それだけで俺のち○こは愛液でぬるぬるになった。

「びしょ濡れじゃん」

「これ、お薬のせいだよね…はぁん、気持ちいいぃ…」

俺の腕を掴み、発情した表情のあい。ピチュッ、グチュッと、とんでもなく卑猥な音がする。

「すごい音してるな」

「やぁ…言わないで…」

はぁはぁと荒い吐息を立て、トロンとした目で俺のことを見つめてきた。

「気持ちいい…気持ちいいよぉ…」

「ああヤバい、マジで気持ちいい…」

「気持ちいい…?もっといっぱいしよ…」

いつも用を足している場所だというのも忘れ、一心不乱に腰を振る2人。ガコンガコンと音が聞こえる。

「俺くぅん…もうイッちゃう…」

切なそうに俺の腕を掴むあい。しばらく続けていると…

「あんっ、ダメ…イクっ…あんっ!」

ビクン!と反応し、ギュッと腕を掴んできた。

「はぁ…はぁ…」

あいの脚が俺の腕にかかるように持ち上げて、また動かしてみる。

「やっ?!いや…やだ…恥ずかしいよぉ…」

「トイレでこんなことしといて、今さら何言ってんだよ」

「でも…やだぁ…」

こうは言いつつも、あいも興奮して秘部を濡らしている。俺ももう限界だ。

「はぁ、俺もイキそう…中出すよ?」

「うん、なかに出してぇ…」

「ヤバい、イクっ…うっ!」

勢いよく大量の精子が、あいの膣内を汚す。

「はぅぅっ!はぁ…はぁ…お、多いよぉ…」

「今日…めっちゃ出るな…」

「あはは…俺くんも、お薬のせいで、興奮しちゃってるんじゃない…?」

ち○こを抜くと、便器に精液の塊がピチャッと落ちた。

「トイレで、おしっこじゃなくて…白いの出しちゃったねw」

「だな」

「今度は…テーブルでしてみる?」

「テーブル?」また変なことを言い出した。

「うん。いつもご飯食べてるところで、エッチしたら…興奮しちゃいそうじゃない?」

「まあ…な」

「じゃあ…してみよっか?」

あいに連れられ、リビングへ。テーブルの上のものを片付け、あいがそこに寝そべった。

「高いから、ちょっとこわいね…」

「でも、これも新鮮だな」

「うぅん…でも、ちょっと待って…」

あいは一度起き上がると、ベッドから枕を持ってきた。

「これだけは必要かな」

「そっか。痛そうだもんな」

「うん。じゃあ…しよ?」

俺もテーブルの上に乗り、あいの脚を開き、挿入した。…意外と狭い。

「あぁん…どう?」

「入ったけど…動けるか微妙だな」

「ギュッてしてから、動いてみよっか?」

「やってみるか」

俺とあいで抱き合って、その状態で腰を動かしてみる。

「んっ、んっ…どう?いつもと変わらないカンジだよぉ?」

「そうだな…どうにか、動かせそう」

「ベッドって、割と広いんだねぇ…」

「そもそも、テーブルですること自体おかしいけどな」

「うん…でも、してみたくなっちゃったの…」

ヌプヌプと愛液がかき出される。さっき出した精液も混ざり、あいの秘部は白く染まっていた。

「ふあぁぁぁっ…」

「すごい声出すね」

「だって、気持ちいいんだもん…おちんちんが奥まできて、頭ボーッとしちゃうよ…」

ズチュッ、ズチュッという音とともに、俺のち○こがあいの膣内を攻める。

「あいの中が水っぽくなってきたな」

「だね…出ちゃうかも…」

少しピストンのスピードを早める。

「あんっ、あんっ、はぁん…出ちゃう…んっっ!」

ピチュッ、クチュッ!隙間から潮が吹き出てきた。さらにピストンを続ける。

「やっ、やだぁ…出ちゃってるよぉ…やぁぁ…」

「音聞こえる?」

「…いじわるぅ」

俺とあいの下腹部は潮まみれになって、テーブルにも水たまりができていた。

「はぁぁんっ…おっきぃ…おっきいよぉ…」気持ちよさそうな顔をしながら喘ぐあい。

俺はあいを四つん這いにさせて、後ろから激しく腰を振った。

「えっ…あぁっ!はぁん!ダメぇっ…!」

「何がダメなの?」

「そんなにしたら…出ちゃうよぉ…!」

「出せばいいじゃん」

「やだっ…やだぁ…!はぁぁんっ、ダメぇぇっっ…!」

愛液なのか潮なのか分からないが、液体がポタポタとテーブルに滴り落ちる。あいはブルブルと震えていた。

俺はあいの身体を起こして、胸を乱暴に揉みながらキスをした。

「んっ!んぅ…んぅぅ…はぁん…ダメ…」

「何がダメなの?」

「…なんでもない…気持ちよすぎちゃうの…」

そこで俺は、挿入したままあいのクリトリスを刺激してみた。

「はぅぅ…ふぁぁっ!」

腰が痙攣したかと思うと、ビシャビシャと潮が吹き出てきた。

「もぉ…きらい…」

「ホントは?」

「…」

「どうなんだよ?」

「好きじゃなきゃ…エッチなんてしないもん…」

切なそうな表情で、俺の方を見つめるあい。キュンとして、俺は頭を雑に撫でた。

「うぅん…髪がボサボサになっちゃうぅ…」

「ボサボサでも可愛いよ」

「…やっぱり、きらい…」

そうは言いながらも、あいはゆっくり腰を動かしはじめた。俺のち○この根元が抜けていくかと思うと、またあいのお尻がくっついていく…

「…自分から動かしてるじゃん」

「見ないで…恥ずかしいから…」

ぬるぬるとした愛液でコーティングされた俺のち○こが、部屋の電気に照らされてきらめいていた。

「ねぇ…俺くぅん…」

「ん?」

「わたしが…上になりたい…」

「…わかった」

俺とあいはテーブルから降りて、ベッドに移ることにした。

俺がベッドに寝そべると、あいは小ぶりなお尻をこちらに向け、前かがみになってから挿入した。

「わたし、おかしくなっちゃってる…トロトロして…止まらないの…」

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