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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】僕にオナニーを教えてくれた友達のお姉ちゃん(JK2)とその友達(1/2ページ目)

投稿:2020-08-20 12:08:42

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ふぉむ◆NkM4Mjc(愛知県/20代)

これは、僕が初めてオナニーを覚えた時の話です。今ではすっかりオナニストです。

5個上の友達のお姉ちゃんとその友達との体験談です。

【登場人物】

僕(小学6年生)

友達の雄也(小学6年生)

友達のお姉ちゃんの結衣さん(高校2年生)

お姉ちゃんの友達の明那さん(高校2年生)

僕は雄也の家に遊びに来た。

ハマっているゲームを一緒にやるためだ。

2人で雄也の家に行き、ゲームを楽しんだ。

めちゃくちゃうるさかったと思う。

突然、玄関が開く音がした。

「ただいま〜。あっつ〜」

雄也のお姉ちゃんの結衣さんだ。

髪が長くサラサラで、すごく綺麗な人だった。

「あ!結衣さんこんにちは!」

「あら!〇〇くんじゃん!こんにちは!」

「えー、今日帰ってくるの早くね〜!」

「テスト期間だから早いのよ。」

そういうと結衣さんは階段をのぼり2階へ登って行った。

「ごめん〇〇、姉ちゃん帰ってきたから…」

「いいよ!外で遊ぼうよ!」

この家では家族が居ない時しか家に友達を読んでは行けないらしい。

よく分からないが、人の家のルールだ、僕が守らないのはいけない。

外で程よく遊んで、僕達は解散した。

また次の日、僕は雄也の家に遊びに行った。

「こんにちはーーー!」

「あら、〇〇くんいらっしゃい。」

「結衣さんこんにちは!」

「おっすー!遊ぼうぜ〜」

僕は雄也に「大丈夫なの?」と聞いた。

どうやら結衣さんがOKを出したらしく、今回のみ良くなったらしい。

僕は遠慮なく雄也と遊んだ。

ゲームばかりだったけど楽しかった。

お昼から遊び、14時くらいになるとインターホンがなった。

「はいはーい!」

とゆいさんが出ていった。

するとそこには結衣さんのお友達がいた。

「お邪魔しまーす。」

「上がって!上に行こ!」

2人は部屋に入っていった。

すると雄也がぼそっと僕に話しかけた。

「あの人さ、明那さんっていうんだけど…」

「……かわいくない…?」

そういうと雄也は顔を真っ赤にした。

「そうだね。可愛い人だった!」

「でも結衣さんも綺麗な人だよ!」

「あいつはブスだ!」

とそんな会話をした。

何故か気持ちがもやもやした。

僕達は遊び終わり僕は家に帰った。

その途中で結衣さん達と会った。

「あっ!〇〇くん!」

「結衣さん!お邪魔しました!」

「いいえ、また遊びに来てね!」

そういうと結衣さんは投げキッスをしてくれた。

僕はドキドキした。

数日後、新しいゲームを買ったと雄也がまた誘ってきた。

夏休みの課題をすぐに終わらせ、向かった。

雄也の家に着くと、また結衣さんと明菜さんがいた。

僕はいつものように挨拶すると、2人ともニコッと笑ってくれた。

ゲームをしていると、結衣さんがスイカを切ってくれた。なので4人で一緒に食べた。

その後、僕と雄也は夏休みの宿題をもう少しやることにした。

すると結衣さん達が「家庭教師をしてやろう!」と僕達に勉強を教えてくれることになった。

初めて結衣さんの部屋に入った。とってもいい匂いだった。

僕は結衣さんと、雄也は明那さんと勉強を始めた。

けどなんかいつもと違った。

ソワソワする……

「ん?〇〇くんどうしたの?」

「わかんないけどなんだろう…ソワソワする…」

すると雄也のお母さんが帰ってきた。

「雄也ー!買い物行くから荷物持ちしてー!」

そういうとまた出ていった。

仕方なく雄也はついて行った。

部屋には僕と結衣さんと明那さん。

すると結衣さんが

「あれ?〇〇くんちょっと立って…」

そういうと僕は起立した。すると結衣さんと僕の目線が一緒だった。

「あれ!?いつの間にこんなに大きく…」

「いや、最近もあってたのに気づかんのかい笑」

「167cmです!」

「よっしゃ!1cm私が高い!」

「あたしは負けてるなぁ〜」

とふと視線を下に向けると、結衣さんの谷間がちらっと見えた。僕は興奮してしまった。またソワソワする。

「あれ?〇〇くんどうしたの?またソワソワ?」

「うん…なんだろう…」

「……なるほどねぇ…」

そういうと明那さんは僕を気をつけさせた。

すると僕はち〇こがガチガチになっていることに気づいた。

「えっ…?まじか…!」

「すごくソワソワする……」

「思春期だねぇ…」

とそこに雄也が帰ってきた。

そして僕を見た。

「わー!勃起してる!お前スケベだ!」

僕でも勃起はしっている。

けどこんなになったのは初めてだ。

「なんかエッチなのみたの?」

「結衣さんの…おっぱいが見えた…」

「あー、タンクトップだからか。」

そういうと結衣さんは顔を赤くした。

「ごめんね…見えちゃったね…」

「大丈夫…けどソワソワが…」

ふっと雄也を見ると雄也も勃起していた。

「なんであんたも!?きも!」

「いや…それは……」

雄也はモジモジした。そして指を指した。

その先にはパンチラしている明那さん。

「あちゃー、私か!」

「俺もち〇こ痛い…」

そういうと結衣さんと明那さんら目を合わせ、何かを決めたようだ。

「雄也くん…こっち来て…」

そういうと雄也と明那さんは窓際まで移動した。

「〇〇くんはこっち。」

と、僕は結衣さんに呼ばれてついて行った。

すると結衣さんは僕と一緒に椅子に座って、隣で僕に囁いた。

「どうして勃起したか分かる…?」

「…わからないです……」

「うーんとね、〇〇くんは今私の胸を見て興奮してるの。」

「ごめんなさい……」

「いいんだよ…」

と結衣さんは優しい声で言った。

「男の子はね、エッチなものを見ると勃起しちゃうの…」

「そうなんだ…」

「だからね、今から授業をします。」

「ちょっとエッチな授業です。」

そういうと結衣さんは僕のズボンを脱がした。

ガチガチに勃起したち〇こが出てきた。

「…おっきいね…」

僕は小学六年生で15cmくらいあった。

「じゃあまず、このカチカチのおちんちんを…」

と言うと、僕の手を取って握らせた。

そしてゆっくりと上下に動かした。

身体中に電流が走ったかのような衝撃だった。

「うわぁぁ……なんだこれ……」

「これがね、オナニーっていうの。」

「勃起しちゃったら、トイレに隠れたりしてこうするの。」

そういうと結衣さんは僕の手を握ったまま、上下運動を続けた。

「はぁぁ…なにこれ…すごぃぃ……」

「どぉ?きもちいい?」

「すごい気持ちいい…」

すると何か出そうな感じがしてきた。

「結衣さん…何か出そう…」

「出そう?そっか…ならもっと早くして…」

「シュッ、シュッ、シュッ」と手が早くなる。

どんどん込み上げてくる。もう出そうだ。

「結衣さん…出ちゃう…出ちゃう…♡」

「いいよ…出して…」

「あぁぁ!!」

僕は白いドロドロのものを出した。

結衣さんはそれを丁寧に拭く。

「この白いのが精子だよ…」

「はぁ…はぁ…精子…気持ちいい…」

そういうと僕のちんぽはまた勃起した。

「あらあら…笑。元気ね…」

「結衣さん…もっとしたいよ…」

そういうと僕は結衣さんに甘えた。

結衣さんは優しく僕を抱きしめてくれた。

ちらっと雄也の方を見ると、明那さん手が雄也のちんぽをシコシコしていた。

「結衣さん…僕も…」

「いいよ…こっち来て…」

そういうと僕の後ろから結衣さんの手が伸びてきてちんぽを優しく握った。

そして、ゆっくりとシコシコしてもらった。

「結衣さん…はぁ…はぁ…」

「気持ちいい…?」

「結衣さん…気持ちいい……」

「にちゃ…にちゃ…」とエッチな音も聞こえる。

僕はまた出そうになった。

「結衣さん…出ちゃう…精子出ちゃう…」

「いいよ…いーっぱいだして…」

そう言われ僕はまたビューっと出した。

「はぁ…はぁ…結衣さん…」

そういうと僕は結衣さんに抱きついた。

結衣さんは優しく受け止めてくれた。

雄也の方もある程度終わったようで、こちらに混ざった。

雄也くんは動けないらしい。

「やりすぎちゃった…笑」

「もぅ…まぁいいや、あいつなら。」

「2人で何するの…」

そういうと2人は僕のちんぽを見つめて、

「大きいね…」

「そうなの…立派…」

といった。僕のやつは立派らしい。

すると結衣さんが耳元で囁いた。

「もっとエッチな事勉強する…?」

「………うん。」

そういうと僕らは部屋を出て、近くの公園のトイレに来た。

そして3人で入って鍵を閉めた。

「…こんなとこでやるの……?」

2人は無言で頷いた。そして結衣さんは僕の右手、明菜さんは僕の左手を持って、おっぱいに押し付けた。

僕は声が出なかった。すごく柔らかいおっぱいが両手にある。その事実で勃起した。

すると結衣さんは僕の手を離し、服を脱いだ。

すると結衣さんのおっぱいがぷるんっと出てきた。そして僕の両手をおっぱいに運び揉ませてくれた。

「本物のおっぱいだよ…♡」

「うわぁぁ…柔らかい………」

「かわいいなぁ…」

手持ち無沙汰の明那さんは僕のちんぽを手で気持ちよくしてくれた。

「ホントおっきいね…結衣の彼氏より…?」

「多分おっきいね…」

「あぁ…また出ちゃう……」

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